「カ」の検索結果
全体で49,592件見つかりました。
【王道じゃなくて悪かったな】の短編集、全てR18。
体毛表現、スカトロ、調教系、ソフトSM…etc
かなり特殊です。本編では書かないパラレル番外編的なのも出てくる予定。
更新は不定期です。
文字数 18,307
最終更新日 2020.04.19
登録日 2019.05.10
人生に疲れた有宮ハイネは、日本に滞在中のアメリカ人、トーマスに助けられる。しかもなんたる偶然か、トーマスはハイネと交流を続けてきたネット友達で……?
「きみさえよければ、ここに住まない?」
トーマスの提案で、奇妙な同居生活がスタートするが………
距離が近い!
甘やかしが過ぎる!
自己肯定感低すぎ男、ハイネは、この溺愛を耐え抜くことができるのか!?
文字数 105,048
最終更新日 2024.07.18
登録日 2024.05.02
聖女が現れたことによりルベデルカ公爵令嬢はルーベルバッハ王太子殿下との婚約を白紙にされた。だがその半年後、ルーベルバッハが訪れてきてこう言った。
「聖女は王太子妃じゃなく神の花嫁となる道を選んだよ。頼むから結婚しておくれよ」
文字数 19,023
最終更新日 2022.11.25
登録日 2022.11.24
生前やっていた乙女ゲームの中に転生しました。
けれども転生した人物が予想外でした。
病気とか病院とかに対するいろいろが特にいい加減なので、その辺り気になる方はご注意ください。
確か嫌なことがあって誰かに構って欲しい褒めて欲しいと思ってたときに考えついたというある意味分かりやすい話です。そしてカテゴリがやっぱり微妙。
本編以外はセルフパロディです。本編のイメージ及び設定を著しく損なう可能性があります。ご了承ください。
ただいま諸事情で出すべきか否か微妙なので棚上げしてたのとか自サイトの方に上げるべきかどうか悩んでたのとか大昔のとかを放出中です。見直しもあまり出来ないのでいつも以上に誤字脱字等も多いです。ご了承下さい。
文字数 5,221
最終更新日 2019.03.31
登録日 2019.03.29
初めまして。
人生で初めて書かせていただきます。
幼い時からずっと野球をしてきて野球しかないくらいの人生を送ってきた主人公"白"あることがきっかけで高校一年生の秋に野球を辞めてしまう。
そんな時中学時代の友達から連絡が入り会いに行く、怪我でバスケができなくなってしまったと言われ代わりにバスケを始めるが、白の通う高校のバスケ部は指導者のいない一回戦を突破したことすらない弱小校だった。
高校生の友情、努力、恋愛、現実。
実際にあった話を織り交ぜながら書いて行きます。
火曜、木曜、土曜の午前8時に出して行く予定です!
文字数 47,233
最終更新日 2018.05.07
登録日 2017.02.25
美人×美形/腐男子攻め/スピンオフ作品
都塚学園(みやこづか)、高等部2年、恋人(男)ができました。
目黒環(めぐろ たまき)17歳。腐男子であることを隠し中高一貫の都塚学園に通う。現在は風紀副委員長も務め、怒涛の1学期を過ごす。
問題の1つ。
風紀と敵対していた生徒会の会計、先輩である西條辰也(さいじょう たつや)のストーカー(もどき)事件の際、護衛として行動を共にしていた。
事件解決後も、懐かれたのか行動を共にするようになったある日。
寮の自室で西條先輩に襲われる。
童貞を奪われそうになるが、逆に据え膳食わぬは男の恥と臨戦する。
西條先輩の処女を貰い、その後聞かされる愛の告白。
そんな可愛い告白に自分の気持ちに素直になり、受け入れる。
可愛い恋人のトラウマ解決を心に決めて…
「環ちゃん大好き♡」
「僕もですよ、辰也さん。」
恋人同士となった2人のはじめての夏休み。
♢♦︎ ♢♦︎ ♢♦︎ ♢♦︎ ♢♦︎ ♢♦︎ ♢♦︎ ♢♦︎
こちらの作品は『世話焼き風紀委員長は自分に無頓着』
に出てくる目黒環と西條辰也のスピンオフ作品です。
この作品だけでも読めるようにはしています。
誤字脱字のご報告、感想などお待ちしております。返信はネタバレ防止のためしません。コメント同士で盛り上がってくれると嬉しいです。
投稿は20時に基本1話更新を予定。
ごめんなさい不定期更新になります……_:(´ཀ`」 ∠):
文字数 48,885
最終更新日 2020.08.17
登録日 2020.07.15
【本編完結】【後日談1,2 完結】
写真を生き甲斐にしていた恩師、給仕長が亡くなった。
吹雪の夜明け、毎日撮影ポイントにしていた場所で息絶えていた。
彼の作品は死してもなお世に出ることはない。
歌手の夢破れ、父のレストランを手伝う葉子は、亡くなった彼から『給仕・セルヴーズ』としての仕事を叩き込んでもらっていた。
そんな恩師の死が、葉子『ハコ』を突き動かす。
彼が死したそこで、ハコはカメラを置いて動画の配信を始める。
メートル・ドテル(給仕長)だった男が、一流と言われた仕事も友人も愛弟子も捨て、死しても撮影を貫いた『エゴ』を知るために。
名もなき写真を撮り続けたそこで、名もなき朝の唄を毎日届ける。
やがて世間がハコと彼の名もなき活動に気づき始めた――。
死んでもいいほどほしいもの、それはなんだろう。
北海道、函館近郊 七飯町 駒ヶ岳を臨む湖沼がある大沼国定公園
湖畔のフレンチレストランで働く男たちと彼女のお話
★短編3作+中編1作の連作(本編:124,166文字)
(1.ヒロイン・ハコ⇒2.他界する給仕長の北星秀視点⇒3.ヒロインを支える給仕長の後輩・篠田視点⇒4.最後にヒロイン視点に戻っていきます)
★後日談(続編)2編あり(完結)
文字数 342,444
最終更新日 2021.06.14
登録日 2021.04.15
才色兼備の清楚系女子、マイカ。
クラスで最もモテている彼女を、学校1のイケメン男子生徒、セイヤが狙う。
異性と付き合ったことがなかったマイカは、初めての告白に浮かれ、二人は付き合うことになる。
表ではイケメン、裏では学校1のど変態の異名を持つセイヤの、本当の目的にも気づかずに、、、。
文字数 12,984
最終更新日 2026.01.14
登録日 2025.12.29
「カレン、すまない。僕は君の姉のキャシーを愛してしまったんだ。婚約破棄してくれ」
公爵家の令嬢の私、カレンは、姉であるキャシーの部屋で、婚約者だったはずのエリックに突如そう告げられた。
エリックの隣で勝ち誇ったようにこちらを見つめるのは、姉のキャシーだ。
昔からキャシーはずるい。
私の努力を横取りするだけでなく、今回は婚約者まで奪っていく。
けれど、婚約者が愛していたのは本当は姉ではなく──!?
姉も、そんな婚約者も、二人揃って転落人生!?
最後に笑うのは、婚約破棄された私だ。
文字数 3,350
最終更新日 2021.11.21
登録日 2021.11.18
ある日、彼氏が勝手に自分の住んでるアパートを引き払い、当然のように『同棲』を迫ってきた。
「お前が働いてるんだから俺は家にいる。」
家事をするわけでもなく、食費をくれるわけでもなく・・・デートの誘いすらない。
そんな生活に限界を感じて、私は叫んだ。
「私は母親じゃない・・・!」
そう言って家を飛び出した私は、夜遅くに何も持たず、靴も履かずに一人で泣きながら歩いていた。
そんな私を保護してくれたのは、仕事場のカフェに通ってくれる常連さんだったのだ。
「何があった?送ってく。」
彼は優しく紳士的だった。
その厚意に甘え、一晩の宿を借りた次の日―――
「俺と・・・結婚してほしい。」
「!?」
突然の結婚の申し込みに戸惑うものの、彼に惹かれていくのは時間の問題だった。
愛してれる人に惹かれない人は……いないだろう。
「俺に・・・すべてを見せて」
苦手意識の強かった『営み』。
私は―――彼の手によって『愛される』という感覚を知っていく。
※お話はすべて想像の世界のものです。現実世界とはなんら関係ありません。
※お話の中に出てくる病気、治療法などは想像のものとしてご覧ください。
※誤字脱字、表現不足は重々承知しております。日々精進してまいりますので温かく見ていただけるとうれしいです。
※コメントや感想は受け付けることができません。メンタルが薄氷なもので・・すみません。
※2025/09/17修正に入ります。ご迷惑をおかけしますが、完結までお付き合いいただけると嬉しいです。
それではお楽しみください。すずなり。
文字数 194,500
最終更新日 2020.05.30
登録日 2020.05.14
私は、捨て子である。
本当の両親の顔は知らない。
そんなわけで私の夢は高給取りになって、拾って育ててくれた家族に恩返しすること。自力で身を立てることが私の目標。
ただ淡々と夢の道へ突き進みたいのだけど、私の周りはなんだか騒がしくなっていくのだ。とりあえず巻き込まないでいただきたい。
捨てられっ子だった少女は、複雑な生い立ちにも心折れずに目標へ向かって突き進む。
そんなお話。
本編154話。番外編にて性描写あり。
※※※
無断転載転用は禁止致しております。
Do not repost.
文字数 780,905
最終更新日 2026.04.16
登録日 2022.12.10
①登場人物の紹介
健介――東京で父の総菜店を手伝っていたが、父のけがをきっかけに、祖母・富枝が営む海辺の喫茶店「深海カフェ」へ一か月だけ戻る。
心優――中学時代に町を離れ、二年前に帰ってきた女性。思いついたらすぐ動くまっすぐな性格で、閉店までの店を明るく動かしていく。
富枝――深海カフェの店主。店を愛しているからこそ、自ら閉店を決めた祖母。
将丈、真李亜、美帆たち商店街の人々――それぞれに「言えなかった別れ」を抱え、店に集う。
②あらすじ
八月末で閉店する深海カフェ。祖母の店を手伝うため帰郷した健介は、幼なじみの心優と再会する。店には、町の人が長年思いを綴ってきた「濃いノート」があり、二人はそれをきっかけに「言えなかったさよならを預かる棚」を作る。すると、先生へ感謝を伝えたい子ども、亡き妻を思い続ける常連、店に別れを告げに来る人々の思いが少しずつ集まり始める。
そんな中、健介はノートの中に、昔ふたりだけで使っていた暗号を見つける。そこに残されていたのは、あの夕立の夜に言えなかった本心だった。けれど店の閉店後、健介は東京へ、心優も別の土地へ進むことが決まっている。引き留めたいのに、引き留めない。止まらない時間の中で、大切な相手を想う切なさと温かさを描く物語。
文字数 45,553
最終更新日 2026.05.29
登録日 2026.04.05
前世の記憶を取り戻した侯爵令嬢エカテリーナ・ハイデルフトは自分の住む世界が乙女ゲームそっくりの世界であり、自らはそのゲームで悪役の位置づけになっている事に気付くが、時既に遅く、死の運命には逆らえなかった。
だが、死して尚彷徨うエカテリーナの復讐はこれから始まる。
※ここまでのあらすじは序章の内容に当たります。
※乙女ゲームのバッドエンド後の話になりますので、ゲーム内容については殆ど作中に出てきません。
「悪役令嬢の追憶」及び「悪役令嬢の徘徊」を若干の手直しをして統合しています。
「追憶」「徘徊」「慟哭」はそれぞれ雰囲気が異なります。
文字数 46,512
最終更新日 2016.03.29
登録日 2016.03.22
親に捨てられたミレイユは、頭にツノが生えた男に拾われた。この男は鬼だとすぐに気付き、自分は食べられてしまうんだなと悟った。だが、鬼はミレイユを食べずにお風呂に入れ、食事まで与えてくれた。不思議に思ったミレイユは鬼に問いかける。
「鬼さん。私を食べないの?」鬼はなぜか困ったような表情をした。それでもしつこく「食べないの?」と聞くと、鬼は苦笑しながら言った。「まるまる肥えたら食べるよ」太ったら食べてくれる!ミレイユは喜び、これからご飯をいっぱい食べようと決意するのであった。
《登場人物》
親に捨てられた少女→ミレイユ
鬼の青年→カクツ
※R18展開はミレイユが大人になってからです。
※ムーンライトノベルズ様でも投稿しています。
宜しくお願いします。
文字数 4,401
最終更新日 2026.01.07
登録日 2026.01.06
普通of普通のリキッドには、普通じゃない友達が二人いる。
ある日、美し過ぎるふたなり♂ネーブが言い出しっぺで、ガチムチカントボーイのグラックと三人で、セックスをすることになった。
フツメンと美形ふたなり♂とガチムチカントボーイがくんずほぐれずセックスしてるだけのお話です。
※リバありです。本当にくんずほぐれずしてます。何でも許せる方向けです。最初に謝罪をしておきます。すいませんっ!!はっちゃけ過ぎましたぁぁぁぁ!!!!
※ムーンライトノベルズさんでも公開しております。
文字数 19,074
最終更新日 2024.07.08
登録日 2024.07.08