「至る」の検索結果
全体で879件見つかりました。
野外露出の魅力に取り憑かれた女性の物語。プロローグで表されるような、絶望的な状態。そこに至るまでの彼女の人生を、中学生まで遡り、順に追っていきます。
男性への興味はもともと薄く、真面目な優等生として通っていたが、ある事がきっかけになり、露出とオナニーにのめり込んでゆく。中学、高校、大学と進学し、成長しながら性癖も成長し、時折、自分への露出ゲームを楽しみながら、性長を遂げる。
露出は好き、でも人に見られるのは絶対にイヤ。
社会に出て、小学校の教師になると、露出の幅も広がり、過激に変化していく。
そして、トラブルにも見舞われて・・・。
主人公は特別な人でも有りませんし、魔法も使えません。あなたのすぐ隣りにいてもおかしくない様なごく普通の女の子です。
文字数 241,433
最終更新日 2025.09.07
登録日 2025.08.22
モブとして生まれた八乙女薫風。高校1年生。
実は前世の記憶がある。それは自分が女で、25の時に嫌がらせで階段から落とされ死亡。そして今に至る。
ここはR18指定の乙女ゲーム『愛は突然に~華やかな学園で愛を育む~』の世界に転生してしまった。
男だし、モブキャラだし、・・・関係ないよね?
それなのに次々と求愛されるのは何故!?
もう一度言います。
私は男です!前世は女だったが今は男です!
独身貴族を希望!静かに平和に暮らしたいので全力で拒否します!
でも拒否しても付きまとわれるのは何故・・・?
※知識もなく自分勝手に書いた物ですので何も考えずに読んで頂けると幸いです。
※高校に入るとR18部分が多くなります。基本、攻めは肉食で強行手段が多いです。ですが相手によってラブ甘?
人それぞれですが感じ方が違うため、無理矢理、レイプだと感じる人もいるかもしれません。苦手な方は回れ右してください!
※閑話休題は全て他視点のお話です。読んでも読まなくても話は繋がりますが、読むとより話が楽しめる内容を記載しております。
エロは☆、過激は注)、題名に付けます。
2017.12.7現在、HOTランク10位になりました。有難うございます。
文字数 800,743
最終更新日 2018.10.01
登録日 2017.12.02
浄化の力を持つ一族『華月院』
そこに無能と呼ばれ、半ば屋敷に軟禁されて生きてきた少女
華月院樟嬰《カゲツインショウエイ》
世話役の数人にしか見向きもされず、常に処分を考えられる立場。
しかし、いつしか少女は自分を知るため、世界を知るために屋敷を脱け出すようになるーーー
知ったのは自身に流れる特別な血と、人には持ち得ないはずの強力で膨大な力。
多くの知識を吸収し、身の守り方や戦い方を覚え外での立場を得る頃には
信頼できる者達が集まり、樟嬰は生きる事に意味を見出して行く。
そしてそれは、国をも揺るがす世界の真実へと至るものだったーーー
*異色のアジアン風ファンタジー開幕!!
◆他サイトで別名で公開していたものを移動、改稿の上投稿いたしました◎
【毎月10、20、30日の0時頃投稿予定】
現在休載中です。
お待ちください。
ファンタジーからキャラ文芸に変更しました。
文字数 229,405
最終更新日 2020.11.10
登録日 2018.10.01
高校二年生の高木華音(たかぎかのん)は、夏休み前のホームルーム中にクラスごと異世界へ召喚される。
神から与えられた使命は魔王討伐。
しかし帝国で行われた適性検査の結果、華音だけが存在しないはずのEランク判定を受けてしまう。
さらに召喚時に身体を女性へ作り替えられていたことでクラスメイト達から偽物扱いされ、危険地帯《死の森》へ追放されてしまった。
そこで待っていたのは絶対的な死。
――だが、死んだはずの華音は再び召喚前の時間へ戻っていた。
発動した固有スキルは、神すら紛失した超規格外のEXランクスキル【無限増殖】。
その能力は《残機無限》。
何度死んでもやり直せるという、常識外れの死に戻り能力だった。
さらに死ぬたびに知識とスキルは蓄積されていく。
鑑定。
魔術眼。
テイム。
神のミスによって本来なら他の勇者へ与えられるはずだった能力までも獲得していく華音。
一方、彼を偽物として切り捨てた帝国は知らない。
自分達が追放した存在こそ、世界最強の勇者候補だったことを――。
無限の命と無限の試行錯誤で最強へ至る、追放×死に戻り×成り上がりファンタジー開幕!
文字数 102,550
最終更新日 2026.05.05
登録日 2025.09.01
誰もが憧れるようなアルファの社長・春木の、ボディーガードをしている同じくアルファの俺(七瀬)。戯れに誘われてセフレになったのだが、なる前から今に至るまで俺は片想いをしている。なのに春木はまるで恋人に接するように甘い言葉で絡め取ろうとしてくるから苦しい。※ビッチング(後天性オメガ転換)のアルファ×アルファ(→オメガ)。
文字数 10,881
最終更新日 2026.01.21
登録日 2026.01.21
二度の世界大戦を無事戦勝国として過ごすことに成功した大日本帝国。同盟国であるはずのドイツ第三帝国が敗北していることを考えたらそのさじ加減は奇跡的といえた。後に行われた国際裁判において白人種が今でも「復讐裁判」となじるそれは、その実白人種のみが断罪されたわけではないのだが、白人種に下った有罪判決が大多数に上ったことからそうなじる者が多いのだろう。だが、それはクリストバル・コロンからの歴史的経緯を考えれば自業自得といえた。
昭和十九年四月二日。ある人物が連合艦隊司令長官に着任した。その人物は、時の皇帝の弟であり、階級だけを見れば抜擢人事であったのだが誰も異を唱えることはなく、むしろその采配に感嘆の声をもらした。
その人物の名は宣仁、高松宮という雅号で知られる彼は皇室が最終兵器としてとっておいたといっても過言ではない秘蔵の人物であった。着任前の階級こそ大佐であったが、事実上の日本のトップ2である。誰が反対できようものか。
そして、まもなく史実は回天する。悪のはびこり今なお不正が当たり前のようにまかり通る一人種や少数の金持ちによる腐敗の世ではなく、神聖不可侵である善君達が差配しながらも、なお公平公正である、善が悪と罵られない、誰もに報いがある清く正しく美しい理想郷へと。
そう、すなわちアメリカ合衆国という傲慢不遜にして善を僭称する古今未曾有の悪徳企業ではなく、神聖不可侵な皇室を主軸に回る、正義そのものを体現しつつも奥ゆかしくそれを主張しない大日本帝国という国家が勝った世界へと。
……少々前説が過ぎたが、本作品ではそこに至るまでの、すなわち大日本帝国がいかにして勝利したかを記したいと思う。
それでは。
とざいとーざい、語り手はそれがし、神前成潔、底本は大東亜戦記。
どなた様も何卒、ご堪能あれー……
ああ、草々。現在大規模な増補改訂を行っております。やっぱり、今のままでは文字数が余り多くはありませんし、第一書籍化する際には華の十万文字は越える必要があるようですからね。その際、此方にかぶせる形で公開するか別個枠を作って「改二」として公開するか、それとも同人誌などの自費出版という形で発表するかは、まだ未定では御座いますが。
→ひとまず、「改二」としてカクヨムに公開。向こうで試し刷りをしつつ、此方も近いうちに改訂を考えておきます。
→現在、前枠以外の呂宋沖殲滅戦までの編集を完了。前枠の二話分や「ソビエト、参戦」以降につきましては、ひとまずまた近いうちに編集し直します。宜しく候!
文字数 83,970
最終更新日 2024.11.28
登録日 2022.05.15
不治の病にかかり、医師から余命二年と宣告された伯爵令嬢シャルロッテ。
暫し鬱々と悩んだシャルロッテだが、残る時間を目一杯楽しもうと気持ちを切り替える。
そして、死ぬと決まっているならば、初恋の人オスカーに気持ちを打ち明けようと思い至る。
シャルロッテの家族がそれを全面的に後押しし、いつの間にかシャルロッテとオスカーは、半年という期間限定の結婚をする事に。
これでもう思い残すことはない。
うきうき(?)と、結婚式の準備を進めていたシャルロッテだったがーーー
結婚式当日、式を無事に終えたシャルロッテの前に、ずっと行方が分からなかった次兄イグナートが現れた。
「シャル! 病の特効薬を見つけたよ!」
文字数 99,942
最終更新日 2023.11.24
登録日 2023.08.05
「……頭は冷やせてもちんちんは冷やせません」
とある世界の冒険者カイラはひょんな事からインキュバスに目をつけられ、「夢魔の呪い」をかけられる。
①欲情の呪い
常に肉欲が湧き、別の者の体を求めるようになる呪い。対象者が男であれば、精子が作られる量が通常の倍になる。
②自慰封印の呪い
自分を慰める事ができなくなる呪い。自分で性器に触れても絶頂に至る事も射精もできず、自らの欲望を掻き立てるのみ。
③混沌の呪い
自分の周りにいる者の劣情を掻き立てる呪い。その効果は耐性が無い者ほどよく効く。
そして、これらの呪いと共に「夢魔の貞操帯」を装着されてしまった。
カイラは夢魔の呪いに抗おうとするが、襲い来る劣情に我慢できなくなり……
射精管理されて苦しむ姿が見たい…
様々なカップルを見て楽しみたい…
攻め達にとことん意地悪される受け達が見たい…なんて方々に特に薦めたい!
*ゆったりと更新したいと考えております
*性的表現が大半を占めるBL(ボーイズラブ)作品ですので、苦手な方はご注意ください
*所々でご都合主義の展開となってしまうかもしれません。ご了承ください
*受けが攻め、攻めが受けへ変わる事もあります。苦手な方はご注意ください
*元ネタは私が別で書いているダークファンタジーなので雰囲気はほんのり暗めです
*説明の内容を変えると思いますので、定期的に見ていただければ幸いです
以下、現在含む要素です
貞操帯、貞操具、射精管理、自慰、インキュバス、言葉攻め、兜合わせ、手コキ、エアセックス、リバ、強姦、精飲、植物姦、潮吹き、フェラ、素股、SM、女装、鏡、キスマーク、お尻の開発、不貞、セックスしないと出られない部屋、ディルド作成、初夜失敗、女性用下着、養父、二輪差し、3P、射精禁止、焦らし、擬似オナ二ー、寸止め、遠隔バイブ、ファストセックス
文字数 472,764
最終更新日 2026.06.12
登録日 2024.09.10
「ロイ・クノール。お前はもう用無しだ」
解呪の魔法しか使えない初心者冒険者の俺は、呪いの宝箱を解呪した途端にSランクパーティーから追放され、ダンジョンの最深部へと蹴り落とされてしまう。
そこで出会ったのは封印された邪龍。解呪の能力を使って邪龍の封印を解くと、なんとそいつは美少女の姿になり、契約を結んで欲しいと頼んできた。
彼女は元は世界を守護する守護龍で、英雄や女神の陰謀によって邪龍に堕とされ封印されていたという。契約を結んだ俺は彼女を救うため、守護龍を封印し世界を牛耳っている女神や英雄の血を引く王家に立ち向かうことを誓ったのだった。
(1話2500字程度、1章まで完結保証です)
文字数 103,856
最終更新日 2023.01.10
登録日 2022.12.26
初夜の最中。王子は死んだ。
犯人は誰なのか。
妃となった妹を虐げていた姉か。それとも……。
12話くらいからが本編です。そこに至るまでもじっくりお楽しみください。
文字数 53,527
最終更新日 2025.07.21
登録日 2025.05.19
平凡な大学生・雨宮ハルは、幼い頃に弟のように可愛がっていた双子の兄弟と偶然の再会をする。
奔放な遊び人の海斗
儚げな優等生の涼
美しい青年に成長した彼らが昔のようにハルに懐いてくれるのが嬉しかった。
しかし、ハルは気づいていない。二人の想いがいつしか甘く危うい執着に変わっていたことに。
双子の美青年たちとの禁断の夜、許されない快楽の果てにハルが辿り着くのは……
※攻め二人(双子)、受け一人のベッドシーンがあります。
文字数 47,409
最終更新日 2025.11.02
登録日 2025.10.26
「悪逆非道な女は、この国に不要だ」
王城の大広間。大勢の貴族が見守る中、王太子アルフレッドから婚約破棄を言い渡された公爵令嬢・クローディア=エルヴァンシアは、静かに目を細める。
その罪状は、王太子妃候補への嫌がらせ、権力の乱用、そして国家転覆未遂――もちろん、すべて仕組まれた冤罪だった。
そして彼女に与えられた刑罰は、生還率ゼロと呼ばれる『奈落のダンジョン』への追放。
誰もが彼女の絶望を期待した。
だが次の瞬間、クローディアは心の底から笑う。
「……やっと、思い切り暴れられるのね?」
実は彼女は、幼少期から剣・体術・魔力制御の全てを極めた、生粋の戦闘狂だった。
窮屈な貴族社会で“完璧な令嬢”を演じながら、本心ではずっと強敵との死闘を渇望していたクローディアにとって、奈落のダンジョンはまさに夢の遊び場。
巨大魔獣を拳で粉砕し、古代竜を投げ飛ばし、伝説級モンスターを笑顔で狩り尽くす彼女は、最深部で封印されていた最恐の魔王・ゼノヴァルと遭遇する。
しかし、“人類最大の脅威”と恐れられた魔王すら、クローディアにとっては最高の遊び相手だった。
圧倒的暴力で魔王を叩き伏せた結果、なぜかゼノヴァルは彼女へ異常な執着を見せ始める。
一方その頃、クローディアを追放した王国では異変が続発していた。
汚職貴族の暴走、軍部の腐敗、食糧流通の崩壊、隣国との外交悪化。
実はクローディアこそが、裏で王国を支えていた唯一の“調整役”だったのだ。
そして破滅寸前になった王国は、かつて捨てた悪役令嬢へ救いを求め始める。
だが、今さら遅い。
クローディアの隣には、最恐の魔王と、奈落で鍛え上げた最強の軍勢がいるのだから。
「泣きつく暇があるなら、せめて私を楽しませなさい?」
これは、追放された悪役令嬢が、世界最強へ至るまでを痛快に蹂躙していく物語。
※本作品は、人工知能の生成する文章の力をお借りしつつも、最終的な仕上げにあたっては著者自身の手により丁寧な加筆・修正を施した作品です。
文字数 83,205
最終更新日 2026.06.10
登録日 2026.05.10
忘れ物を取りに教室に戻った西島は、そこで学校一のイケメンである石神が、クラスで一番カワイイと噂されている女子生徒に告白されている場面にでくわしてしまった。
そして、全然関係ないはずなのに、なぜだか巻き込まれてしまうことに。
平凡がイケメンにメロメロにさせられる話。
軽いお話です♪
文字数 18,359
最終更新日 2020.10.17
登録日 2020.10.09
高校二年のある日の事。俺、水上斗真(みずかみとうま)は昼休み中に突然、クラスメイト諸共異世界に勇者として召喚された。
そこで魔王を倒すという使命と”錬金”というギフトを授かった俺は、何気に面白い錬金術を極めながら、着々と力をつけていった。
非戦闘組であるせいで、増長した戦闘組の奴らからやっからみを受けるのだけが面倒だったが、それ以外は案外楽しかった。
だが、国の思惑を知ってしまった事で、俺の運命は大きく変わる事となる。
これは自由を求めて、やがて世界最強となる錬金術師の物語。
文字数 112,561
最終更新日 2026.05.07
登録日 2026.04.24
平凡な主婦だった私は、夫が不倫旅行で不在中に肺炎で苦しみながら死んだ。
そして、自分がハマっていた乙女ゲームの世界の、どモブ令嬢に転生してしまう。
不倫された心の傷から、リアルの恋愛はもう懲り懲りと思っている私には、どモブの立場が丁度良い。
推しの王子の幸せを見届けよう。
そう思っていたのだが、実はこのゲーム、王子の死亡フラグが至る所に立っているのだ。
どモブでありながらも、幼少期から王子と接点があった私。
推しの幸せを護る為、乱立する死亡フラグをへし折りながら、ヒロインとの恋を応援する!と、無駄に暑苦しく決意したのだが・・・。
ゲームと違って逞しく成長した王子は、思った以上に私に好意を持ってしまったらしく・・・・・・。
※ご都合主義ですが、ご容赦ください。
※感想欄はネタバレの配慮をしてませんので、閲覧の際はご注意下さい。
文字数 63,827
最終更新日 2022.11.09
登録日 2022.10.15
都会の喧騒を離れ、深い霧に包まれた山間にひっそりと佇む老舗旅館「如月館(きさらぎかん)」。静寂を求めて訪れた主人公を出迎えたのは、楚々とした立ち振る舞いとは裏腹に、はち切れんばかりの爆乳を揺らす妖艶な女将・静江だった。
一歩足を踏み入れた瞬間、鼻を突く濃厚な女の匂い。廊下の至る所から漏れ聞こえる、理性を掻き乱す嬌声と肉体のぶつかり合う音。
そこは、一度入れば最後、外部との連絡を一切遮断され、二泊三日の間、本能の赴くままに「性」を貪り尽くすことを強要される、出口なき快楽の檻だった。
「おもてなし」と称して繰り出される中居たちの執拗な奉仕、大浴場で繰り広げられる男女入り乱れた狂乱の宴、そして食欲を性欲で塗り潰す「朝食の儀」。
宿が代々守り続けてきた「種付けの儀式」に巻き込まれた主人公は、女たちの圧倒的な肉感と執着の前に、一人の男としての尊厳を剥ぎ取られ、ただ快楽を吐き出すだけの獣へと堕ちていく。
果たして、三日目の朝に待つのは、外の世界への解放か、それとも永遠に終わることのない蜜獄のループか——。
本作の見どころ
• 閉鎖空間の背徳感: 「三日間出られない」という逃げ場のない緊張感が、官能描写をより一層引き立てます。
• ギャップ萌えと倒錯: 伝統ある格式高い旅館の佇まいと、そこで行われる節操のない乱交描写のコントラスト。
• 圧倒的な肉感描写: 女将の爆乳、中居たちの乱れた着物、汗と吐息が混じり合う臨場感あふれる文体。
読者の理性を焼き切る、濃密な官能エンターテインメントです。
文字数 7,082
最終更新日 2026.05.05
登録日 2026.04.30
父親の事業の失敗により瞬は、ある日父の友人だという男に養子に迎えられる事となる。
だが瞬を待っていたのは養父ではなく瞬を養父の要望のままに躾をするある施設での生活だった。
そこでは朝起きてから眠りに着くまで、全て躾担当である榊に身を委ねなければならないと教えられた瞬は、躾という名の甘い調教を強いられて行く。
自由は制限されてはいるが、排泄の管理から食事、入浴、学業に至るまで至れりつくせりの生活の中で、やがて瞬は徐々に主人のオーダー通りのいつまでも少年らしく貞淑に恥じらいを持った素直で従順な子供にと成長して行く。
主人と躾士に深く愛される少年の非日常的な日常のお話です。
文字数 160,378
最終更新日 2019.11.10
登録日 2018.08.18
皇妃の命令により、生後まもなく誘拐され、アレス皇子の偽物として過ごした過去を持つ平民のイーリオ。
彼は再び誘拐された。
今度の犯人は幼少期に兄弟として接してきた第二皇子のエストールだ。
彼はイーリオの意志など無視して愛でてくる。
───ところでツガイって何?
※最終的にな受けが人外化?していき、男性妊娠、産卵などに至る予定。詳細な描写は避けましたが、くれぐれもご注意ください。
■全12話
■毎日21時 更新予定
■2021年9月7日 完結
■HOT 16位 2021/09/10 01:15
びっくりヽ('ㅅ' ;ヽ三 ノ; 'ㅅ')ノ
ありがとうございます<(_ _)>〈 ゴン!〕
■お気に入り800 超え 2021/09/13 02:35
あばばばば:(´◦ω◦`):
文字数 24,640
最終更新日 2021.09.07
登録日 2021.08.27
【pixiv小説より転載】
戦前の昭和四年の辺鄙な山間の村を舞台にした伝奇官能小説です。
都市伝説の「犬鳴村」もそうですが、いわゆる「村の秘密」がテーマの「村モノ」とも言えるプロットは、怪談話や推理小説、Jホラーはもちろん、エロゲ(笑)から海外のホラー映画に至るまで広く見られ、もはや定番といっていいジャンルだと思います。
今回もそんな「村モノ」の王道パターンでいってみました。
タイトルにルビが振れませんが「女泣村」は「めなきむら」と読みます。
舞台は、昭和恐慌で日本が未曽有の大不況に陥り、失業率も30%を超え「大学は出たけれど」が流行語となった昭和4年・・・。
高等学校を出て、東京で代用教員をしていた21歳の青年、小田切 幸介は、新聞で偶然みつけた求人広告から、〇〇県の奥地にある辺鄙な山村「目名来村」(めなきむら)の役場の官員(役人)の職にありつきます。
・・・しかし、山間部に位置し他所との交流も少ない、閉鎖的なその「目名来村」は、村人がほぼ女性ばかり!そして日本ではきわめて特異な女系社会だったのです!
そんな不思議な村で代々庄屋をつとめていた名家「蜂ヶ谷家」に寄宿することになった幸介が遭遇した恐ろしくも淫靡な体験とは・・・。
今回は珍しく「少年と熟女」はありません・・・テーマ的には「ハーレム」「親子丼」「母娘レズ〇アン」でしょうか(笑)
昔のエロゲをプレイしているような気分に浸れる・・・かもしれない伝奇エロ小説をご堪能ください!
【登場人物】
●小田切 幸介 (21歳)
高等学校を卒業し、東京で代用教員をしていた青年。
破格の好待遇に惹かれ単身東京を出て、縁もゆかりもない〇〇県の山村「目名来村」の役場で勤め始める。
●蜂ヶ谷 志津 (40歳)
目名来村で代々庄屋を務めていた名家の第26代の女当主。
肉感的なボディと切れ長の目が妖艶な美熟女。
●蜂ヶ谷 凛子 (18歳)
志津の一人娘。
母親譲りの美貌がコケティッシュな、ちょっと気の強い美少女。
昭和4年頃には都会ではやや流行遅れとなっていた「まがれいと」に結った髪がキュート。
●上原 菊 (18歳)
蜂ヶ谷家の女中。
早くに両親に死に別れ、蜂ヶ谷家で育てられた。
可憐で物静かだが、芯の強いミステリアスな娘。
※表紙は画像生成AI、Stable Diffusionで生成したものを加工しました。
文字数 114,612
最終更新日 2023.04.21
登録日 2023.01.23