「苦」の検索結果
全体で13,281件見つかりました。
物語をはじめよう。
異世界に降り立った主人公は神から与えられたチート能力で難問を呆気なく解決し、美しい美女とのラブロマンスを繰り広げ、頼りになる仲間にも恵まれ、何も不自由なきスローライフを送る・・・。
そんなつまらない物語など何処にもない。
ただ無残に敵に敗れ、誰からも認められず、仲間など誰一人も追わず、常に眠れぬ厳しい日々を過ごす。
それこそ私が望む面白おかしい物語だ。
一人の男が居る。
名前はカイコ。
一流企業「枯木工房」の若き社長だ。
だが彼には幾つかの秘密を持っている。
私は彼の事を知っている。
だけど、この事実は私だけの物。
ただ一つ言えるのは彼には異世界に転移してしまうという彼に取っても悩ましい体質がある。
なんと素晴らしいことだろうか。
私の物語や舞台にふさわしい人材だろう。
さぁカイコ、君に新しい物語を与えよう
酷く辛く、人は誰も君を助けたりもしない、世界のほぼ全てが君の敵だ。
この素晴らしき世界で君はどんな屈辱を受け、傷つき、苦しみ抜くのか。
嗚呼、君が私の前に来る可能性がきっとあるのなら、私はそれを望むよ。
弱く哀れな私の蚕よ。
文字数 82,711
最終更新日 2023.12.20
登録日 2023.09.23
初めてスケートに行った時に綺麗に滑っていたおじさん2人。何気なくすれ違った2人を見て妄想が爆発してしまいました。
フィギュアスケートに生きる彼等の物語。こんなに運動苦手な私がオリンピックとかスポーツ物書くなんて、驚きです。
文字数 6,564
最終更新日 2025.07.09
登録日 2024.05.23
目の前に星が散って、膝をついた。
最愛の妻、ドルシネアに殴られたのだと気づくのに数秒。
なぜ。一体何が起こったのだ。
「あなたが不貞をして子供までいるなんて!見損ないましたわ!私を愛していると言っていたくせに!!」
ロシナンテの目の前に突如として現れた子供ラズ。ロシナンテの子供だと女が連れてきて金を受け取り、ラズを置いて行った。そこに居合わせた最愛の妻、ドルネシアはロシナンテにビンタをかまして実家に帰ってしまう。
そのショックで前世を思い出したロシナンテだが、それどころではない。
大慌てで子供との無関係を証明するため教会に連れて行ったのだが、どうやらこの子供、聖女の素質があるという。貧民街の子供が聖女になるには、まず文字が読めなくては無理。聖女になれなければ、そのまま仕事につけるかすらもわからないと言われ、人の良いロシナンテはラズを養女に迎え、育てることを決める。
あとは、何としてでもドルシネアを説得しなければ…!
その頃ドルシネアも、前世を思い出していた。
この世界が18禁乙女ゲーム『ラズマリーナの秘密の花園』だということを。
自分が聖女ラズマリーナをいじめ抜いて娼館に送られる悪妻ドルシネアだと気がついて愕然とする。
このまま愛するロシナンテと別れ断罪を逃れるか、いじめずに育て抜いて難を逃れるか。
ナンチャッテ家の苦難は続く……?
※以前投稿してハンパになっていたものを書き直した作品です。
お気に入り登録くださっていた方、申し訳ありません。
文字数 53,627
最終更新日 2024.08.15
登録日 2024.08.14
亡き別れしてしまった貴方は私に「長生きしてね」って呪いを掛けたから、貴方の元へは羽ばたけなくて。私が貴方に贈るこの歌は、まるで垢まみれの恋の歌みたい。そんな私はきっと、生まれた時から貴方のことを探してて。貴方が私のことを見つけてくれたの。これは、きっと運命だよね。だから弱い私でも、次も貴方に逢えるなら生きてみようって、そう思ったんだ。「愛してるわ貴方」親愛なる妻より。
文字数 615
最終更新日 2024.10.01
登録日 2024.10.01
「夕羽ちゃん」
名前を呼べば、無防備に目が合うのに、その瞳が俺だけに向けられることは、一生ない。
成績優秀で無気力、掴みどころのない親友・夕羽。
朝雫だけが知っている、彼の好きなグミ、寝顔、そして――彼が密かに想い焦がれる「あの人」の存在。近づくほどに遠くなる、放課後の2人きりの時間。
ビターチョコのように苦くて甘い、嘘と片想いの物語。
※本作品はカクヨムにも掲載しています
文字数 14,322
最終更新日 2026.05.14
登録日 2026.05.04
主人公の宮間燐(みやまりん)、ごく普通の17歳の学生だ。交友関係などは微塵もなく、唯一の心の安らぎはゲームだった。
ある日の宮間燐はいつものように自室でゲームをしていた。だがとあるアクシデントにより自室で気を失ってしまう。そして目覚めると─そこは異世界だった。
あまりのショックで思わず現実逃避をしていたがやがてひとつの声が聞こえてくる。聞こえてくる声がする方角へと足を進めるとそこには魔物に襲われる一人の幼女の姿が。
何とか幼女を助け村まで送るとお礼に食事を振舞ってくれるという。お腹が空いていた俺は二つ返事で了承し幼女の自宅に招待される。そしていざ飯にありつこうという時に俺は、予想外の人物からある真実を聞かされた……。~作成中~
──あらすじは苦手なんだぁ! byシンカイ
感想はいつでも受け付けています、たった一言でいいです。作者に経験とモチベーションを下さい!
ちなみに更新は午前の4時頃を目安にしております。時々午後に更新することもありますが…。
不定期で申し訳ございません。
それと最近知った記号の使い方が間違っているところなどは今の所訂正しておりません。ですので文中突然別の記号で代用させてもらっています。
それらが気に食わない方は、至急何かしらの方法で私に伝えて下さい。疾風の如く直させていただきます。
文字数 68,308
最終更新日 2017.12.28
登録日 2016.08.19
二〇三八年。十一年前に突如として現れた魔術という異能力。それは、権限(ライセンス)によって縛られ、世界の秩序は『魔法士』という組織に守られていた。国立魔法士学校第六校に通う主人公、扇谷諒世は防御魔術しか使えないポンコツだった。アタラクシア・フィールドという仮想世界で行われた入学試験で、半人半魔の白い髪の少女佐藤かえでと出会う。これは矛盾と魔法とちょっぴり苦くて甘い恋の物語。(著:有漏 蕁麻/イラスト:ウメハナ)※タイトルに★がある話は挿絵があります。目次ページ下部に表紙があります。■毎週水曜11時に更新されます。その他不定期更新が時々あります。【一章完結しました。しばらく更新を停止し、再開は6月中旬を予定しています。評価や感想お待ちしております。(2017 5/25)】
登録日 2017.04.28
少女マンガと幼なじみのことが大好きな全力投球女子と
少女マンガは読まないし幼なじみのことが苦手な読書好き少女のお話。
☆なろう様でも掲載しています
文字数 6,944
最終更新日 2023.08.17
登録日 2019.10.31
あの頃の俺は、愛されることも、
人を好きになるということも知らなかった。
誰のことも好きにはならないくせに
嘘でもいいから好きだと言って欲しくて、
いつも誰かに愛されることを求めていた。
ずっと人には話せなかった
『あの人』との幻のようなひと夏の
青くて苦い経験を知ったら
君はなんと言うだろう?
それでも君は変わらず
俺を愛してくれるだろうか?
*。゜。゜*。゜。゜*。゜。゜*。゜。゜*
『社内恋愛狂想曲』の番外編。
三島 潤の高校時代から志織と出会う前の苦い経験、志織との出会いと志織への恋心に気付くまで、志織への片想い、そして結婚して3か月後の二人のお話。
文字数 40,365
最終更新日 2020.03.25
登録日 2020.03.18
賢いお方がお読みになる小説です。
自信がある方は、お試しください。
ただし、一切の苦情は受け付けません。
「カクヨム」「小説家になろう」にも投稿しています。
文字数 4,271
最終更新日 2021.09.06
登録日 2021.09.06
昭和の終わり頃、とある田舎町の牧場に生まれた6歳のユイちゃん。
ユイちゃんは、ジャージー牛のちゃーちゃんととっても仲良しです。
知っていますか? 牛ってとっても賢くて、人懐っこいんです。
そんなユイちゃんとちゃーちゃんのほっこりする日常と、ユイちゃんが大人になるにつれて、ちゃーちゃんを通して思ったことや感じたこと。
そんな日常を、作者の実体験を織りまぜて描いた作品です。
当作品は短編(8000文字程度で完結)です。お子さんでも読めるよう、 一話あたりもとても短くしてあります。
政治に対する苦情や問題提起作品という訳ではなく、日本の現状に対する作者の想いを描いた作品ですので、ご了承ください。
完結まで毎日更新予定なので、良ければスキマ時間に読んでいただけたらと思います。
* * *ジャンルに迷い、イメージの近いライト文芸にさせて頂きました。カテ違いでしたら申し訳ありません* * *
文字数 9,775
最終更新日 2023.03.26
登録日 2023.03.19
私、三条未央(さんじょうみお)!陸上部に入ってて、体育は得意! だけど勉強がちょっと苦手。(特に数学)
お兄ちゃんの和都(わと)と幼なじみで同級生の早瀬志信(はやせしのぶ)とは小さな頃からずっと一緒で仲良し。
……だったんだけど、二人とも女子から人気が出始めて、私としては少々フクザツ。
しかも最近、志信の近くにいると、ドキドキするんだ。どうしてだろ?
ある日、お兄ちゃんの発明小屋で変な機械を見つけちゃった。
ふざけてさわってたら、急に光が出てきて目の前がぐるぐる……
気がついたら、あれ? 過去の私がいる……? これ、どうなってるのーーー!!!
第1回きずな児童書大賞 応募作。
文字数 53,448
最終更新日 2023.08.17
登録日 2023.07.29
皆さんは異世界転生あるいは異世界転移という言葉をご存じだろうか?
ある日突然運命に導かれて全く別の世界に召喚され、世界を滅ぼす魔王や破壊神と戦う。
あるいは向こうの都合など知らぬと勝手気まま、風の吹くままに自由に生きる。
無双・ハーレム・スローライフの名を借りた無軌道な生き方
今私達が生きている世界でこんな事をしようものならそいつは人の目や社会規範等に順応できない不適合者か犯罪者として糾弾・処罰の対象だ。
しかし異世界ならそれが許される。
何故ならそいつは『選ばれし者』なのだから。
だがふと疑問に思わないだろうか?
いやいや、なんで異世界ならそれらの行為が許されるのか?じゃない。
何故自分ではなくあいつが選ばれたのだ?という点だ。
もし異世界に行くことが運命ではなく事前に審査や推薦などがあって選ばれていたとしたら?
そういう事を職業として生計を立てている者がいるとすれば異世界に行くことは企業に就職あるいは転職する事とどう違うだろうか?
現実の無味乾燥さや息苦しさを感じて一気に熱もロマンも失ってしまっても大丈夫。
『彼』曰く
『そういう人間は最初から選ばないよ。異世界転生あるいは転移はそいつの人生の逃避や一発逆転の為にあるんじゃない。きちんとした目的や信念もしくは適性のある者だけを紹介しているのさ』
私自身が言われた、この思いやりのカケラもない腹ただしい一言がこの物語を私が書こうとした最大の要因である。
異世界関連総合コンサルタント・渡界人
誰が呼んだか異世界転生請負人
彼を訪ねてくる現実・異世界の住人達にそれらの要望に適う人材や異世界を紹介する仕事
それらを可能な限り記すことで私自身が異世界へ行くために必要な事柄が分かると思ったのだ。
何?君が先に行く?心配ない。この本が出る頃にはもう私は異世界の住人だろうから。
文字数 160,633
最終更新日 2025.09.06
登録日 2023.12.02
東京の煌めくネオンが背景のロマンティック・スリラー、『シルクの影』。美月は一見ただの魅力的な女性に見えますが、彼女には秘密があります。裕福で影響力のある男性、悠太をその美しい罠に落とし込むことが彼女の目的です。しかし、計画は順調に進むかに見えましたが、美月自身も予期せぬ感情の渦に巻き込まれていくことに。このストーリーは、情熱的な一夜から始まり、読者を魅了する計算された展開へと導きます。
彼女と悠太との出会いは偶然に見えますが、すべては美月の計画通り。彼の趣味であるアンティークの収集について話し始めると、彼の表情は一変し、熱意が彼女の言葉に応じて湧き上がります。二人の距離は徐々に縮まり、美月はさりげなく彼の腕に手を触れるなど、彼女の振る舞いは計算されたものです。しかし、彼女自身も予期せぬ感情に心を動かされ始め、計画と感情の狭間で苦悩します。
この物語は、美月の複雑な心境と彼女の計画の行方に焦点を当てながら展開します。読者は、彼女の内面の動揺と、悠太との関係がどのように変化していくのかを追いかけることになります。美月は最終的に自分の感情と計画のどちらを取るのか、そして彼女の選択が二人の運命をどう変えるのか、その答えがこの物語のクライマックスに訪れます。
『シルクの影』は、単なる恋愛小説ではなく、登場人物の心理と情熱が交錯する心理スリラーです。美月と悠太の物語は、読者に深い印象を残すこと間違いなしです。興味深い展開と意外な結末を、ぜひご自身の目でお確かめください
文字数 19,226
最終更新日 2024.04.30
登録日 2024.04.30
傭兵団に属する少年、シロ。白い髪に赤い眼を持ち、手脚を切られても新しいものが生えてくるという特殊な体質の持ち主である彼は、白蜥蜴の名で戦場で恐れられていた。
彼と兄弟のようにして育った同い年の少年、クロ。この世界では珍しい黒髪の持ち主であり、そのために欲望の目を向けられることに苦しんでいる。子供の頃に男達に襲われそうになり、助けようとしたことでシロが自分の手脚が再生することに気づいたために責任を感じている。
ある日、2人の前にシロと同じ白い髪赤い眼の少年が現れる。
その少年の里に来ないかと誘われたシロは、クロも一緒でないと行かないと言う。
シロのためを考え、里に同行するクロ。
やがて、その里での日々でお互いへの気持ちに気づくシロとクロ。兄弟という関係を崩したくて気持ちを伝えられずにいるままに、クロは敵の里の長に連れ去られてしまう。
クロの優しさに触れた敵の長は、クロに共に生きてほしいと告げる。
シロへの想いとの間で悩むクロ。その時、シロはクロを連れ戻すために奮闘していた。
※恋愛的な描写は手を握ったりキスしたりくらいです。
ただ手脚が再生する人達が出てくるので、手を切り落とす描写などはでてきます。
苦手な方はご注意ください。
文字数 41,190
最終更新日 2024.09.01
登録日 2024.09.01
真里の母里美には、祖母との想い出の歌があった。それが、蛍の光であった。祖母は、真里からすると、曾祖母にあたる。その曾祖母は、里美とそう遠くないお別れになる日の事を想い、里美が幼い頃から、一緒に蛍の光を歌っていた。そして、曾孫である真里は、病に伏せた曾祖母に里美と一緒に会いにいった。そこで、里美が曾祖母の為に歌う蛍の光を聞いた。その歌が、別れの歌と知った真里は、もっと明るい歌で曾祖母を元気にしたいと思ったが、そのままこの歌で送る事にした。そして、その時、この歌で送った意味を真里は知った。
それから、真里の弟健一の妊娠中、里美に病気が見つかった。ひとまず、健一を産むしかなかった。その後里美は、治療に入った。
まだ里美は、入院中であったが、真里の四歳の誕生日に迷いネコが家までついてきて、突然飼う事になった。それが三毛ネコのみーたんだった。里美の病状が落ち着き、退院する事になった。家に帰った里美は、みーたんを大切に可愛がった。動物好きの里美のことがみーたんも気にいったのか、お互い相思相愛になった。お互いに気にかけながら、みーたんは、愛くるしく里美に懐いていた。その夜、里美が真里を寝かしつける時に、里美が蛍の光を歌ってくれた。その歌は、別れを意味している為に、眠りながら真里は泣いていた。真里がちょうど小学生になる頃、里美が亡くなった。真里には、この別れがある事を知っていたが、それでも悲しく辛い想い出となった。その後真里は、小学校に入学してから、親友が出来た。それが未来だった。未来は、かなり苦労をしていたが、それでも反骨精神でがんばって生きていた。この世で大切なことを、真里に教えながら未来は、生き抜いていた。そんな中で、この二人に夢が見つかった。その夢に向かって、お互いに助け合いながら、生きていた。
文字数 24,465
最終更新日 2025.01.19
登録日 2025.01.19
国一番の切れ者と名高い騎士団副団長のハリム。
彼はこのところいつも訓練を覗く一人の少女が気になって仕方ない。
この話は一人のちょっと頭の腐った少女に恋してしまった騎士様の悲しくも幸せなお話。
注 BL要素が含まれますので苦手な方はご注意下さい。
文字数 17,073
最終更新日 2018.05.04
登録日 2017.05.03
BL/R18/和風ファンタジー/江戸/鬼/妖怪/主人公総受け/三人称
[あらすじ]
江戸の老舗の呉服問屋、藤吉屋の放蕩息子、藤(ふじ)は人(ヒト)成らぬモノが見えている。類い稀なる美形の藤は町娘のみならず男衆にも人気があり……。
[作品概要&注意事項]
江戸の町を舞台にしたBL和風ファンタジー小説です。不特定多数の鬼を含む妖怪との性描写を含む作品なので、人外や 総受け等が苦手な方はご注意ください。
特に性描写が激しいわけでも多いわけでもありませんが、妖怪との性描写がテーマとなるためにR18とさせて頂きます。
[登場人物]
藤吉 藤 (18)
呉服問屋【藤吉屋】跡取り(長男)
アルビノで病弱な美少年
妖怪(あやかし)が見える
紅蓮(赤鬼)
蒼月(青鬼)
佐吉(乳兄弟/手代)
文字数 5,820
最終更新日 2020.09.01
登録日 2020.01.08
日本に住む会社員、神山 みやび (かみやま)20歳と、
韓国に住む世界的アイドルグループ「LEG end」のメンバー、ミン・ソジン 20歳
の2人が15年前の出会いを経て、15年後夢の中で再会するというファンタジーラブストーリー。
それぞれ全く別の道を進んでいたみやびとソジン。
みやびは社会人2年目として働いていたが、会社であるトラブルに遭い、苦しみながらも毎日仕事に励んでいた。
一方、ソジンは13歳の時からアイドルを志し16歳の時についに「LEG end」のメンバーとしてデビューを果たした。
デビュー3年目に世界的なヒット曲を生み出し、LEG endは韓国の中で1番のアイドルに成長して行った。しかし、人気になるにつれソジンの中で色々な不安が募っていく。
夢の中で思わぬ再会を果たした
世界的トップスターと、平凡な会社員。
2人の恋は現実でも実るのか…???
文字数 3,491
最終更新日 2020.04.29
登録日 2020.04.28