「煙」の検索結果
全体で823件見つかりました。
わりとアホエロ。
ぬるく続きます。
MellowBitterのお話は、他にもあります。
前世からの縁あるアイドル2人のお話です。
人物紹介
竹本 いすか
173cm
21歳。帰国子女。大学生。
綺麗な黒髪で(やや青みがかった)、耳にかかる
ほどの長さ。
わりとお堅い性格。
メンタルがおぼろ豆腐になりやすい。
Sweetの2人とは良識ある付き合いをしている。
若波の性格がいまいち掴めずに戸惑う日々。
松原 若波(もなみ)
175cm
21歳。金髪。クォーター。
事務所の所属タレント。
たまに喫煙したり飲酒する。
実家との間を行ったり来たりしていて
多忙気味。
既にお付き合いしているので、その前のお話は
シリーズを遡ってみてください(^^)/
文字数 6,089
最終更新日 2024.07.30
登録日 2023.07.13
今日は4月23日。
私はこの日二十歳になった。
酒も飲める。煙草も吸える。
もう18になった時の「まだ大人じゃない」という言い訳が通用しない。
だから私は『子供』を捨てる。
その為の覚悟を記したたった一話だけの話。
文字数 1,674
最終更新日 2024.04.23
登録日 2024.04.23
この小説はフィクションです。実在の人物や団体などとは関係ありません。
また、未成年の飲酒、喫煙、賭博などを推奨するモノではありませんのでご注意ください。
今は昔、陰陽術が一般的では無かった時代。
昔の人数では対処できていたが今の時代では対処が難しくなり一般にも開放されることとなった。
幽世と呼ばれていたそれは、ダンジョンと呼び名を変えて万人与える試練となりえた。
文字数 14,163
最終更新日 2022.11.22
登録日 2022.11.14
人助けをしすぎた結果、天文学的な借金を背負ったちょっと甘党な壮年・ドイルバー。
彼の職場は、空の異形『亡き物』や空賊が襲い来る、超危険な『ラプラス航空便』だった!
相棒は辛口ハッキングマスター(でも腕は確か?)、愛車は錆びついたママチャリの「山田さん」。
絶望的な状況なのに、どこかユルくて煙たい泥臭い日常。
ココアの香りをなびかせて、おっさんは今日からまた、自由な空のために働き(戦い)ます。
文字数 1,016
最終更新日 2026.06.15
登録日 2026.06.15
私はアサシン。
てんこ盛りおっぱいに憧れるペチャパイアサシン。
私は拾われた先が暗殺者組織だったからねぇ…毎日毎日厳しい訓練してたんだ。
だからついてほしい脂肪は消費されること消費されること…。
正直、無理な夢だと思ってた。
でも、ある日。
組織のブラックっぷりにキレて反逆し、ラスボスと刺し違えた後。
…転生しました。イヤマジで。
これはチャ〜ンス♪
巨乳にいたるノウハウは研究済み!さあ、頑張っておっぱい育てて!
ビキニで胸ゆっさゆっさ揺らすんだ〜!
え?ビキニがない?
ならビキニアーマーがあるじゃないか!
この物語は。
巨乳とビキニアーマーを求めて旅をする元アサシンの物語です。
文字数 954,555
最終更新日 2019.08.27
登録日 2018.03.07
およそ三千年前、悪神によって世界に危機が訪れた。
世界の終わりが来ると思われたその時、創造神の力によって悪神の野望は潰える事になる。
しかし、二柱の神が争った影響は大きかった、世界の生物の約八割が死滅してしまったのだ。
その生き残りの中にいた人間種は、こう思った。
「創造神ならばもっと穏便に悪神を鎮められたのではないか?
何故これほどの影響が残ってしまったのか?
悪神に与(くみ)した者達の所為で創造神の怒りに触れたのではないか?
創造神に見捨てられたから、どんな影響が出ても構わないと思われたのではないか?
創造神に見捨てられてしまったのでは我々に信仰する神はいなくなってしまったのだろう。
同族の罪の贖罪のためにも、創造神に頼らず生きていかなければならない」
そして、この世界の人々は神に対する信仰を忘れる事になった。
信仰の無い世界、それは神の存在しない世界である。
数多存在する世界の中で、初めて神という管理者の存在しない世界が生まれたのだった。
そして現在。
世界に再び生き物が溢れ。
人々の営みが国を創り。
忘れたはずの信仰の対象に怪しげな宗教ができた。
そんな世界で、一人の追放され記憶を封印された青年が旅をしていた。
その青年が放浪の果てに記憶を取り戻し、世界を巡っていく。
登録日 2021.05.22
打ち上げ花火の企画、製造、打ち上げを請け負う、野々瀬煙火工業の次男坊、徹平は、花火が大嫌い。家族に反発し家を出るも、就職活動に失敗し、アルバイトを掛け持ちする日々を送っていた。
そんなある夜、一本の電話が徹平の元にかかってきた。電話の主は、義理の姉、椿。椿は、兄、恭介の妻であり、徹平の初恋の相手でもあった。
彼女の話によると、恭介が、花火の打ち上げに失敗し、怪我をしたという。
取るものも取り敢えず、病院へと向かった徹平だったが……。
花火が嫌いな花火工場の次男坊、徹平が、兄嫁への秘めた想いと、その運命に翻弄されながらも、紆余曲折を乗り越えて成長していく、心温まる物語。
文字数 113,208
最終更新日 2025.04.24
登録日 2025.04.14
時事ネタです。
結構、真面目に書いたつもりなので(どこが?)、大人はもちろん、未来を背負う若い人も、読んでほしかったりして。
読後、普段、宴に参加していない方も、参加したい気分になるかも。なってくれるといいな。
※喫煙を勧める意図は一切ございません。
文字数 2,971
最終更新日 2021.10.19
登録日 2021.10.19
ふとした事で出会った二人。だがその人生は、色々と絡み合ったものだった……
ある日廃屋で出会った二人。
切っ掛けはふと見たテレビ番組。
だがその中身は全く違う内容、男が見たのはこの冬おすすめの温泉宿。
女が見たのは、不景気による負の遺産。
廃屋が壊されずに残るのは、犯罪や事故の温床となるというもの。
男は楽しみを求めて、女は死に場所を求めて彷徨い、奇しくも同じ所で出会う。
この物語は、演出として、飲酒や喫煙、禁止薬物の使用、暴力行為等書かれていますが、法律・法令に反する行為を容認・推奨するものではありません。またこの物語はフィクションです。実在の人物や団体、事件などとは関係ありません。
文字数 66,121
最終更新日 2025.02.18
登録日 2025.01.22
虐められていた彼。ある日、異世界へ転移をした。だが特別な力は無く……
大木 晩生は、なぜか小学校の時から虐めに遭っていた。
いい加減死にたい。そんなことを考えていたときに、路面に煌めく魔法陣。
近くにいた男三人と、女性一人。
彼等と一緒に、時空を越えた。
新たな世界に期待をするが……
男三人は、よくある役職『勇者』『賢者』『剣帝』。
女の人は『聖女』だった。
嫌な予感がする。
水晶球が金色の光を発する中で浮かんだ文字は……
『授与者 取扱注意』
「はっ?」
周りの者達も困惑をするが、勇者達と同じ金色だったため、一応期待はされているようだ。
その頃、別の王国でも勇者召喚が実施される。
この世界、定期的に魔王が攻めてくる。
いい加減じり貧で、各王国は藁にでもすがりたかったのだ。
水晶球が銀色に輝く中で勇者達が迎えられる。
そして別の国では、白き光に包まれた聖女が召喚をされた。
この世界、長引く戦乱で、強き者こそ正義だとなっていた。
そんな中で、力なき晩生は生き残ることができるのか?
ああ。真面目な話じゃありません。
軽く読んでください。
この物語は、演出として、飲酒や喫煙、禁止薬物の使用、暴力行為等書かれていますが、法律・法令に反する行為を容認・推奨するものではありません。またこの物語はフィクションです。実在の人物や団体、事件などとは関係ありません。
文字数 214,182
最終更新日 2025.09.23
登録日 2025.07.07
士官学校の優等生アランは僅か10歳にして飛び級を重ね、18歳の学生の中で生活をしていた。その優秀さや幼いことから周りに馴染めずアランは孤独な学校生活を送っていた。飛び級の末卒業したアランは騎士試験の受験資格が得られる18歳までの8年間、孤独で空虚な生活を送ることとなった。優しい母と二人、何不自由のないながらも暇を持て余した日々が続く最中、真夜中に自分を呼ぶ声を聞く。「アラン、旅に出るつもりはない?」ローブに身を包み、怪しげなマスクをしたプフーランと名乗る人物は彼を旅へ誘う。つまらない毎日を送っていたアランにとって思いもよらない展開に、彼はプフーランへの疑念を抱きながら翌日の昼に街の外で落ち合うことを約束する。翌日待ち合わせた場所でアランとプフーランは顔を合わせ、孤独を脱却したアランにとっての“自分”を探すための旅が始まる。
文字数 11,398
最終更新日 2020.06.01
登録日 2020.05.02
日常からイジメを受けていた中学2年生のキサラギ・セツナは、一人公園のベンチで時間をつぶしていた。
そこに季節外れの蝶が舞い降りる。
その蝶は地球と表裏一体となる深層世界”エヴァージェント”にセツナを強制転送するための精霊だった。
【ようこそ!深層世界のエヴァージェントへ!】
ここからはエヴァージェントの住人の村人Aが、この世界の歩き方をレクチャーしようと思います。
題して「この世界にうっかり転送されてしまった人向け!注意事項を含めて簡単に説明します」
※地球人類の方は必ず読んで下さい!
・エヴァージェントについて。
この世界は、地球人類の負の感情が最後に流れ着く最果ての地となります。
・魔煙について。
地球人類が心から生み出した負の感情を、エヴァージェントでは一般的に“魔煙”と呼んでいます。
※この魔煙は直に触れるのは、とても危険ですので見つけても近寄らないよう十分注意して下さい。
この魔煙ですが、端的に言えば精神が急速に病みます。
・吸魔石について。
この世界ではそんな魔煙が、まるで石油のように地面から噴出します。
これを放置してしまうと危険なので、我々は“吸魔石”という無色透明な石に吸収し封じ込める事で、魔煙が人に害を与えないように管理しています。
・魔法について。
この魔煙ですが、魔法の触媒として使う事ができます。
※もちろんこの世界に来れば、あなたも使用可能です。
なお、魔法は発生した状態のイメージを膨らませながら、特定の言葉を発すると使う事が出来ます。
※これを詠唱と呼びます。
・トラブルへの対処方法について。
もしもトラブルに巻き込まれた場合は、この魔法で対処して頂くか、もし武器が扱えるのなら、地球と同じ様な武器があるので、そちらで対処して下さい。
※この世界でのトラブルにつきましては、自己責任でお願いいたします。
・種族について。
この世界ではエルフや、ドワーフ、ノームや、ゴブリンなど、様々な生き物たちが生息していますので驚かないで下さい。
・その他
最後に大切な事をお伝えし忘れていました。
地球人類のあなたは、必ず!吸魔石を首から下げ、決して外さないで下さい。
あなたの心は魔煙を生み出す元凶そのものだからです。
さて、そんな世界にあなたの分身である、キサラギ・セツナが強制転送されてしまいました。
もし、あなたならどう行動しますか?
この物語は、そんな人の負の感情が流れ着く果ての世界エヴァージェントに迷い込んだ一人の青年キサラギ・セツナの心の成長物語です。
文字数 282,396
最終更新日 2026.06.19
登録日 2026.04.04
「神様はいつもきまぐれ」
残業のお礼に牛丼を奢ってもらった翌日、壊れた家電を一緒に買いに行くだけのはずだったのに。流されて一線を越えてしまい、なし崩しに一緒に過ごしてるけど、佐藤は遊びなの? それとも本気なの?
元気なOL広瀬ちゃんと飄々としてつかみどころのない同期の営業佐藤くんの話。
「番外!!」
「神様はいつもきまぐれ」と「煙草を買いに」の登場人物達が繰り広げる連作短編集です。番外と言いながら本編よりもはるかに長い22万字強あります(『煙草を買いに』は5555文字・『神様はいつもきまぐれ』は34567文字です)。余談が本論。
※ムーンライトノベルズ、エブリスタでも公開しています。
※表紙の素敵な絵はコンノ様(@hasunorenkon)にお願いしました。
文字数 258,732
最終更新日 2025.02.23
登録日 2022.03.10