「度」の検索結果
全体で23,334件見つかりました。
ハッピーエンドはお約束!推しへの想いを貫く系異世界転生魔術師日常ほのぼのイチャイチャ両片思いラブコメ!
この推しへの想いは本物だ。
/***************************************************/
第1話から第20話までが転生編
第21話から第50話までがラブコメ前哨戦(10歳)
第51話からラブコメ本戦(15歳)
/***************************************************/
エマは大学に入ったばかりの18歳。エマにはただ一人の推しがいる。とあるインディーズ乙女ゲームの攻略対象の一人、ジークだ。
ゲームのアップデートのその日。最新ストーリーでエマが見てしまったのは、推しが死んでしまう場面だった。何度やってもどの選択肢を選んでも死ぬ推し……。
失意のまま死んでしまったエマは、気付けばまったく知らない世界で転生していた。
きっと、この転生した世界が推しのいる世界で、推しと会えたりするんでしょ?
実は悪役令嬢で、ヒロインを差し置いて推しと結ばれちゃったりするんでしょ?
そう、よくある転生ものだから。
けれど、エマはその日、見てしまった。そして理解する。
いったいここがいつのどこなのか。
そんなエマを迎えに来たのは森の中の小さな魔術学園だった。
そして15歳。金髪碧眼の先生(攻略対象属性)、ツインテ美少女(13)、ブラックコーヒー派の双子、そして黒髪の少年(15)(本命)との学園生活の中で。
推しへの気持ちはどこへ転がるのか、果たして推し活はできるのか、攻略対象全員と会えるのか、両片思いな二人はどうなってしまうのか。
誰かを好きな気持ちは最高で、
誰かを好きな気持ちは厄介だ。
文字数 311,949
最終更新日 2025.01.23
登録日 2024.06.23
27歳の社畜OL・藤咲真帆は、仕事でも恋でも“都合のいい人”として生きてきた。
ある夜、交通事故に遭った瞬間、心の底から叫んだーー「もう我慢なんてしたくない!」
目を覚ますと、乙女ゲームの“悪役令嬢レティシア”に転生していた。
破滅が約束された物語の中で、彼女は決意する。
今度こそ、泣くのは私じゃない。
破滅は“彼ら”に押し付けて、私の人生を取り戻してみせる。
文字数 90,665
最終更新日 2025.11.11
登録日 2025.11.11
過労死して異世界転生。今度こそ絶対に働かないと決めたのに、何をやっても才能がバレてしまう——。農村で静かに暮らすはずが、魔力、農業、医療……気づけば誰も放っておかない。チートで穏やか系の異世界スローライフ。
文字数 37,372
最終更新日 2026.03.29
登録日 2026.03.06
実家の小さい商会を仕切っているロゼリエに、お見合いの話が舞い込んだ。相手は大きな商会を営む伯爵家のご嫡男。が、お見合いの席に相手はいなかった。「極度の人見知りのため、直接顔を見せることが難しい」なんて無茶な理由でいつまでも逃げ回る伯爵家。お見合い相手とやら、もしかして実在しない・・・?
※異世界か不明ですが、中世ヨーロッパ風の架空の国のお話です。
※細かく設定しておりませんので、何でもあり・ご都合主義をご容赦ください。
※内輪でドタバタしてるだけの、高い山も深い谷もない平和なお話です。何かすみません。
文字数 20,048
最終更新日 2023.01.16
登録日 2023.01.07
侯爵令嬢イーリスは悪役令嬢である。
婚約者の王子を同じ学園に通う平民の少女に奪われ、卒業パーティで婚約破棄を突き付けられることを知った彼女は万全の準備を整え逆転の機会を窺っていた。
そして迎えた卒業パーティ。
王子の勝手な婚約破棄を受け、さあ今度はこちらが反撃する番と言う時、イーリスの足元に魔法陣が現れる。
光に包まれ転移した先は見知らぬ部屋。
本や未知の道具が散乱した部屋にはイーリスにそっくりの少女・星野伊里奈がいて…
「アナタが私の召喚した悪魔様ですか?」
「誰が悪魔ですって!?」
傲慢な悪役令嬢イーリスと厨二病のいじめられっ子伊里奈のドタバタな日常の行く末はどうなるのか…
文字数 9,921
最終更新日 2022.06.23
登録日 2022.06.11
ルシヨンの領主の娘、カロルは、婚約者を友人に奪われ、父を亡くした直後、今度は領地と財産を叔父に奪われて、絶望のどん底にいた。
そんな時、町では知らない人はいないと言われるほど有名だった女傑、アンティーブ辺境伯夫人が何者かに殺害されるという事件が起こる。
たまたま王宮を訪れて、自分の推理を話したカロルは、偶然、話を聞いていたノアム陛下に能力を認められて、アンティーブ辺境伯夫人を殺害した犯人を捜してほしいと頼まれた。
犯人を見つけることができたなら、見返りとして、ノアム陛下が領地と財産を取り戻す手伝いをしてくれると言う。
隠し部屋、錬金術、ミイラ――――次々と出てくる事実に戸惑いながらも、領地を取り戻すため、カロルは奔走する。
41話で完結です。
毎日、12時、18時、22時に一話づつ更新します。
一部暴力的、グロテスクと感じる表現があるかもしれません。
文字数 84,219
最終更新日 2020.03.05
登録日 2020.02.21
帝国軍人であるヴィルヘルム・フォン・ヴォルフガングは、戦場で敵国の王国軍人である運命の番と出会う。その邂逅が国に忠実であったヴィルヘルムを変えることとなることをヴィルヘルムはまだ知らない。
冷酷であったはずの中将α×自己犠牲系愛国者大尉ΩのオメガバースファンタジーBL。※オメガバースの設定をお借りしていますが一部独自設定有。
一話二千~五千字前後。★が付いてる話は程度にかぎらず性描写有。[※ムーンライトノベルズにも投稿しています]
文字数 44,987
最終更新日 2022.10.23
登録日 2022.10.08
文字数 155,244
最終更新日 2023.12.10
登録日 2017.09.29
公爵令嬢ラヴィニア(ラビィ)は、婚約者であるフリード王太子のことを「神」「推し」として崇拝する重度のオタク。「私のような不審者が、完璧な殿下の隣にいてはいけない」と思い込んだ彼女は、殿下を真のヒロイン(だと思い込んだ)男爵令嬢ミナと結ばせるため、自ら「悪役令嬢」となって嫌われ、婚約破棄される計画を立てる。
ラビィはミナに対して「マナー指導(という名のいじめ)」や「高カロリーなケーキの押し付け(という名の嫌がらせ)」を行うが、その全てが裏目に出て、ミナからは「尊敬する師匠」として慕われ、周囲からも「不器用な優しさ」と好意的に解釈されてしまう。
それでも諦めないラビィは、夜会で自らワインを被るという奇行に走り、ついに殿下から「婚約破棄」と「田舎への追放(謹慎)」を言い渡される。計画通りだと大喜びで辺境の別荘へ引きこもるラビィ。しかし、そのわずか3日後――異常な執着心と事務処理能力を発揮したフリード殿下が、彼女を追いかけて別荘に現れる。
文字数 93,195
最終更新日 2025.12.29
登録日 2025.12.29
俺の名はアラン・フォード。
出来損ないの嫌われ者だ。
デブで性格が悪く、相手を罵ることで優越感を得るクズである。
「愚民ども! 無能ども! 家畜ども! 俺様、アラン・フォード様に跪け! ハッハッハッハッ!」
なんてことを臆面もなく言えるやつだ。
アランはどうしようもないダメ人間である。
そんなアランに転生してしまっていた俺。
「最悪だ。よりによって、なんでこんな奴に転生するんだよ」
しかし、嘆いていても仕方ない。
汚名を晴らすため、真面目に生きていこう。
※この作品はカクヨム様、小説家になろう様にも投稿しております。
文字数 118,453
最終更新日 2022.06.29
登録日 2022.05.31
よくある配達員×お客様の、お荷物届けついでにそのまま玄関でおセックスしまくっちゃうというスケベ話であります♡
タイトルにあるお得意様のフレーズ通り、もう二人にとっては日常のひとコマな出来事です♡
ただし中身は受けくんの台詞オンリー(擬音付き+攻めくんのはぁはぁ声は有り)ストーリーとなっておりますので、お読みになる際はどうぞお気を付けくださいませ!
いやはや一度受けくんの台詞だけで進むお話書きたかったのよね笑 いつか別シチュになるとは思いますが、今度は攻めくんの台詞オンリーのスケベ話も書いてみたいものでありますぞよ♡
ちなみに今回作中で攻めくんはまだしも受けくんの名前がまったく出ておらんのですが、一応二人はこんなお名前(&年齢とご職業)となっておりますです♪
攻めくん:光本里史(みつもとさとし)二十二歳、ナデシコ運送(なでしこうんそう)通称、シロウサナデシコの配達ドライバー。
受けくん:阿川未緒(あがわみお)二十八歳、普段は普通の会社員。週に2~3回はシロウサナデシコを利用しているいわゆる『お得意様』。
※ R-18エロもので、♡(ハート)喘ぎ満載です。
※ 素敵な表紙は、pixiv小説用フリー素材にて、『やまなし』様からお借りしました。ありがとうございます!
文字数 6,823
最終更新日 2022.06.21
登録日 2022.06.21
【完結しました】
【エールいただきました。ありがとうございます】
ある夏の朝に出会った2人の想いの行方は。
二度と会えないと諦めていた2人が再会して…。
Rには※つけます(7章)。
文字数 27,612
最終更新日 2025.01.30
登録日 2025.01.07
痛いことや苦しいことが好きな私とSNSで知り合った彼とのお話です。
■一人称視点の日記風に話が進みます。
■回想では他の男性も登場します。
■投稿頻度は不安定です。
■あまり慣れてない上、語彙力が高くなく、分かりにくい・イメージしにくい・読みにくいなどあるかもしれません。
ご了承ください。
■ファンタジーではなく、リアルな描写です。
※この話はフィクションではありませんので人物特定等はご容赦ください。
文字数 17,946
最終更新日 2026.05.08
登録日 2026.04.10
「まともな夫婦生活は諦めてくれ。その代わり、好きに過ごしてもらって構わない……ですってぇ~!?」
王家から命じられた結婚相手からの手紙に、私はわなわなと震えた。
思えば学生時代から周囲に振り回されっぱなしだった私。王子の婚約者から頼まれて殿下お気に入りの平民の世話を焼けばいじめられたと断罪され、婚約破棄された令嬢は隣国の王子に気に入られたので私一人が割を食って修道院行きになり、戻ってきて結婚が決まったと思えば、相手は没落貴族で滅多に帰らない冒険者――
「やってられますかっての! いいわよ、好きに過ごせと言うのなら……」
溜まりに溜まった鬱憤を、一度も顔を見せに来ない夫(暫定)にぶつける事にする。早いとこ会って話をつけ最速で白い結婚を成立させるため、私は旦那の足取りを追うのだった。
※第16回恋愛小説大賞に参加。
※カクヨムでも連載中。
文字数 76,161
最終更新日 2025.05.08
登録日 2023.01.31
都合のいい妹に導かれて、婚約者はいきなり、
「婚約破棄する!」
と言い出しました。
優秀な妹に出し抜かれて、婚約破棄された令嬢は、辺境に行くことを思いつきました。
適宜、加筆しておりますので、一度読まれた方も、確認いただけると幸いでございます。
2020/10/9をもちまして、完結といたしました。続編につきましては、ご要望がありましたら、書いていきたいと思います。
文字数 38,725
最終更新日 2020.10.09
登録日 2020.09.24
R18⚠縦(たて)読み推奨⚠
ずっと、恋をしていた。
新人賞主演男優賞を総嘗めした人気俳優である幼馴染、中根直(なかねあたる)への初恋を拗らせていた野々村郁人(ののむらいくと)は、バーで出会った中根直瓜二つの男ナオにバージンを捧げてしまう。「おれ、好きな人がいるんです。もうずっと、何年も、そいつ男なんです。」
どこからどう見ても、直にしか見えない男に違和感を持ちながらも、寂しさを埋めようと何度も会ってしまう。その関係は、やがてセフレへと変化していき…。
攻め「中根 直」: 若手俳優/金髪/美形
攻め「ナオ」:直に瓜二つの男
受け「野々村 郁人」: 高身長/黒髪/平凡
文字数 48,073
最終更新日 2023.01.02
登録日 2022.09.12