「内」の検索結果
全体で19,554件見つかりました。
まず始めに、この小説は衝動的に書いたものです。
誤字脱字や、文章がおかしい かったり、するかもしれません。
其処のところをご了承ください。
この小説の内容紹介に移ります。この小説の主人公はひねくれ者です。本人も自分の性格が分かっているので、開き直っています。このひねくれ者の主人公を中心に話が進んでいきます。主人公が振り回されたり、自分のひねくれた性格が良い方向にいったりと、てんやわんやで進んでいきます。
どうぞ暖かく主人公達を見守ってあげて下さいませ。
文字数 1,893
最終更新日 2017.10.21
登録日 2017.10.21
高校一年生のショートは朝、目覚めると自分の部屋ごと異世界召喚されていた。
現実世界への帰り方を探しながら徐々にこの世界に慣れていき一年の月日が過ぎた。
異世界で十五歳となったショートは、<無敗のショート>という異名を付けられるほどの最強の剣士へと成長し、
磨き上げた剣術を駆使して賞金首を次々と捕獲していく。そんな彼はある日、百年以上の歴史を持つ国内トップクラスの騎士団<フルール>の若き団長、リーリアと出会う。
彼女との出会いによってこの世界へ深く踏み込んでゆく中で彼はある違和感を覚えていく。
ショートがこの世界へ召喚された意味とは。
リーリアの咲く頃に、、、
文字数 6,276
最終更新日 2019.07.24
登録日 2019.02.18
食品メーカーに勤務する市川尋史は、誰にも内緒で妖怪の覚と一緒に暮らしている。
ある日、ささいな事から覚の読心能力を分けあたえられると、知らない男の心の声が聞こえてきた!
それは尋史を求める熱烈な恋する声で!?
自分への情熱を宿した声に、サラリーマンの日常は大混乱!
しかも、謎の男の正体はとんでもない奴だった!
という感じの恋する心の声に翻弄されるサラリーマンのラブコメ風味な中編小説です。
相手の心の声の一部が分かってしまうという特殊設定です。
よろしくお願いします!
他サイト様にも掲載しております。
文字数 63,419
最終更新日 2020.06.17
登録日 2020.06.12
とあるVRMMORPGにて、ゲーム内に閉じ込められて親友を庇ってストーカーの人の手によって亡くなった主人公。
転生したのは、“そのゲーム”だった!?
どうやら、小さな空中大陸の領主として転生したのだが……
本人は、チート無し(多分(自覚無し))
チートだらけなのは、個性が強すぎる元側近だった人達である。
空中大陸の都市開発と共に、この世界に起きている“異変”を解決させていく。
それが、例え“世界の破滅への歩み”だったとしても進まなければいけない。
『あ、アタシは何も出来ないってばぁーっ!!(泣)』
※暫く更新は【気紛れ更新】
※ノベプラにも更新。
※数話遅れで、なろうにも更新。
※残酷.暴力的な表現あり。
※軽めな性的な表現あり。
※たまーに、扉絵あり。
文字数 28,110
最終更新日 2020.09.07
登録日 2020.08.20
頂いた様々なテーマを元に書かせていただいた掌編をまとめています。
※文頭のテーマは除きます。
文字数 9,918
最終更新日 2021.02.10
登録日 2021.02.10
江藤と瀬戸浦の所属する2年A組は異世界に召喚された。でも、痛いのも身内のゴタゴタに巻き込まれるのも御免。なので2人は手を組んで国境警備に当たることにしました!
異世界のことを調べたり所感を語りながら、ときどきバトルに応じる話。
文字数 2,386
最終更新日 2021.03.16
登録日 2021.03.16
「なん、で、、、?」
目を覚ますと、そこは色覚が失われてしまったのではないかと危惧してしまうほど真っ白な部屋だった。
その部屋には俺以外に案内人とだけ名乗る白い服の男性の2人だけだ。
案内されるがまま歩みを進めると、別の大広間に連れていかれた。そこもまた白色1色の無機質な部屋だ。
しかし、そこには30人弱の男女が何かを待っているかのように、立ち竦んでいる。
その中の1人の男性が部屋の中心部分に置いてあった台座に乗り、全方面を見渡し両手を大きく横に広げた。
「さぁ、みんな。もっといっぱい遊びましょ?」
文字数 6,726
最終更新日 2021.11.02
登録日 2021.10.16
隣国の王子様に手紙を送り続ける伯爵令嬢アリス。想いを綴った内容を送り続ける半年。反応は一切なかった。諦めて手紙を止めると王子様が直接会いに来る事態に発展。実は手紙を大切に読んでいた……?
文字数 989
最終更新日 2022.01.26
登録日 2022.01.26
「貴方に全知全能の力を与えましょう」その言葉と共に現れた天界を統べる神、ゼウス。全てを自らの思うがままにできる力を得た主婦、前田香織はある願いを叶える―――
「私だけが毎日特売セール!」「ちょっと香織さん!? 全知全能の力を得て最初にやることがそれですか!?」
自己犠牲が過ぎる主婦(四十四歳)と天界を統べる神、ゼウスさん。この二人が織りなすほのぼの?コメディです。
追記 ファンタジー部門250位以内ありがとうございます
注)小説家になろうからの転載です
文字数 3,930
最終更新日 2022.03.27
登録日 2022.03.27
サンエイ科学研究所の市山博士と大学時代の友人の発明家であるヒデハルが、市山博士を訪ねてきた。ヒデハルは、カバンの中からコードが付いた筒状のものを取り出し、パソコンにコードをつなげ、また、カバンの中から取りだしたDVDをパソコンに挿入した。パソコンの画面には、成人向けの動画が映し出された。すると、筒状のものの内部の壁面が動画と同期して微妙に動き出した。ヒデハルが発明した近未来の大人のおもちゃである。
文字数 1,058
最終更新日 2022.04.04
登録日 2022.04.04
石田和幸(三十五歳)は産婦人科内厨房の正社員で料理長をしていた。彼の会社は全国規模の給食会社だった。その部下は正社員の副料理長の女性の二人と後はパート女性がいた。
和幸は男性なので、病室に行く事は出来ない規約になっていた。病室に配膳するのは女性で副料理長の晴美(二十八歳)と、もう一人の副料理長の由香(二十六歳)と女性パートだけだった。この調理場には和幸以外は皆、女性だった。
最近の産婦人科の食事はホテルやレストランのようなお洒落な料理が多く提供されている。料理が美味しいと評判のクリニックに患者が集まる傾向だ。病院なので食事は朝、昼、おやつ、夕食なので、調理場の仕込みは意外に大変だ。実は副料理長の晴美は結婚して妊娠していて今、自宅で静養中なのだ。晴美が出産した後に戻ってくるまでは料理長の和幸と副料理長の由香と女性パートで回さなくてはいけなかった。
由香は主婦で家庭を持っているので、早番専門にして独身の和幸が遅番専門でやっていた。由香が休みの日は和幸が通しになって彼が休みの時は由香が通しになった。
晴美も仕事に出ていて全員が動いていた時は和幸も月に八回の休みが取れていたが、今は由香だけを八回取らせて和幸は二回休めたら良い方だった。
会社は料理人の補充を考えてくれているが、晴美は仕事ができたし、責任感旺盛なので、和幸としては晴美の代わりが入ってしまうと、彼女が他の現場に取られてしまうのが嫌だったので、彼は自分が辛くても彼女の復帰を心待ちにしていた。晴美も和幸のその気持ちを理解していたので、必ず戻って来ると約束していた。
実は和幸は晴美が結婚する前に求婚したが、振られて他の男性と結婚してしまい現在、妊娠中なのだ。
晴美から「料理長、相談したい事があるんですが?」と電話があった事で彼は動揺した。
(まさか、戻って来ないって言う話しかな?)と思ったからだ。
産婦人科の入院患者の夕食を作り終えて、片付けをして約束の店に和幸は向かった。
店内に入ると晴美は席に座っていて、大きくなった腹を撫でていた。
この物語は以前に公開しましたが、アクアポリスの運営様に叱られない様に改稿させて頂き、2024年10月11日に再度公開させて頂きました。
文字数 14,798
最終更新日 2022.08.09
登録日 2022.07.29
夏と共に、高校内には噂がやってきた。
それは、ありきたりな学校の七不思議。
そんなこと気にしないはずだった”私”はなぜか、
遠巻きに見ているだけだった、クラス人気No.1の”倉橋”と共に噂を追いかけることになる。
どうしてこうなった。嘆きながらもついて行けば、倉橋には別の悩みがあるようだった。
誰にも言えなかった、あいまいな記憶。
それを確かめる術はあるだろうか。
短くも、記憶に残る夏がはじまった。
文字数 20,629
最終更新日 2023.10.21
登録日 2023.10.21
ふと前世を思い出したサラ。そして、この世界が前世の自分が読んでいた大人の女性向け小説の内容と酷似していることに気づく。ただ、自分は原作に関わりが薄いモブなのですっかり気を抜いていた。
まさか、ヒロインが自死し、次の『クイーン』に自分がなるとは思ってもいなかったのだ。
注意事項
・設定はふわふわです
・予告なく修正することがあります
・同様の内容を他サイトにて掲載予定
文字数 44,344
最終更新日 2024.06.14
登録日 2024.02.22
女神のミスで死んでしまった双子兄妹。当て付けに女神を軽く脅してチートな能力をもらった。異世界に来たのはいいが、初っぱなから拘束されていた。(すぐ脱出して旅に出る。)施設から脱出して目的が内のでチートの力で異世界を満喫します。
※戦闘シーンは苦手なのでざっくりとしています。誤字、脱字がありましたら報告御願いします。
R15、残酷な描写ありは保険です。
登録日 2017.03.28
時は春ー
桜の木が満開とまではいかずとも、まぁそれなりに綺麗な雰囲気になってきた時期、中学校に入学しようとしていた一人の少女が無表情ながらも内心ハイテンションで昨日の雨で濡れた道を歩いていたところ、神のいたずらだか運命だかで雨でしっとり濡れた桜の花びらに足を取られてしまい、思いっきりこけた。それはもう思いっきり。少女は当然の如く普通の子供なので超能力もこの形成を元に戻せるような足の筋肉も無いので物理的に抗うことが出来ず、ただただ重力に従って後ろへと落下していく中、精神的に抗おうとローファーの靴と実際には居ないであろうが完璧な八つ当たりとして神様を罵っていた。もしかしたら神様を罵っていたことがいけなかったのかもしれないが、少女は鈍い頭の痛みと共に意識を失った。頭でも打ち付けたのだろうか。そして次に目覚めた時にはー
「どこじゃここぉぉぉぉぉぉぉぉおおおお??」
ー可笑しな森に倒れていた。
この話はなぜか転移してしまった一人の少女が色々な国を回ったり、王宮で働いている時に勇者召喚が行われたり、ドラゴンが出てきたりと割とどこにでもある物語である。
文章がおかしいときがあると思うので、その時は教えてください!
ガンバルゾー!〉\\\\?( 'ω' )? ////
文字数 16,873
最終更新日 2017.12.31
登録日 2017.12.10
文字数 67,529
最終更新日 2023.02.01
登録日 2019.03.06