「どこ」の検索結果
全体で10,395件見つかりました。
異世界ファンタジーと部活の物語である。
深夜アニメ化されている作品も少ししか見れる面白いものはない。それなら自分で面白いものを考えればいい。できるだけ今どきで普通の人々が面白いと思ってもらえるように「毎回同じ」「単調コメディー」で創作しなければいけないだろう。
まあ、どこもアニメ化された人気作しかアクセス数がない、お気に入りもつかないだろう。物語を書き続けるのは自己満足みたいなものかな? 素人なので、そこが気になるのは仕方がない。一番の過疎の原因は早朝に投稿しているので、恐らく一番多くの人の目に留まる夜に投稿していない自分がわるいのだろう。悪しからず。アハッ!
文字数 100,643
最終更新日 2025.02.22
登録日 2025.02.10
眠くならない体質の少年・セツは、幼稚園の頃からの幼馴染みであるサクと共に目を閉じることで眠れている日々を過ごしている。二人は毎晩どちらかの家に泊まっているが、普通とはいえないこの関係は学校では秘密で、毎朝教室で目覚めの挨拶を交わしている。セツの睡眠薬であるサクは好きでセツのそばにいるのに、セツは自分がサクを縛っていると思っており、互いにどこかすれ違いながら、一日のほとんどの時間を共に過ごしていた。だが二人が廃ビルで子猫を見つけた日から、二人の日常は大きく変わってしまい――
登録日 2024.10.26
『転生したら婚約破棄された王女になっていて、冷酷騎士団長に見初められてしまいました』は、異世界で新たな運命を歩む王女と騎士の甘く切ないラブストーリーです。
現代のOL・桜井凛は、突然異世界の王女・リリーアとして転生します。目の前に広がる豪華な城や美しいドレスに驚く凛ですが、直後に婚約者である王子から突然の婚約破棄を告げられてしまいます。傷つきながらも城を出る決意を固めた凛の前に、冷酷と名高い騎士団長・アシュレイが現れます。彼は無表情ながらも、「貴女を守る」と告げ、どこまでも彼女に寄り添う覚悟を示します。
二人は旅を共にするうちに、次第に心の距離を縮めていきますが、魔物の襲撃や謎の魔術師との出会い、アシュレイの秘められた運命が二人の前に立ちはだかります。彼の冷たい態度の裏に隠された優しさを知った凛は、次第に彼に惹かれ、互いのために生きる意味を見出していくようになります。
過酷な試練に立ち向かいながら、運命に抗い、二人はどのような未来を描いていくのでしょうか。
文字数 1,699
最終更新日 2024.11.04
登録日 2024.11.04
X(旧Twitter)に投稿している140字の物語集です。
話数が多くなったので⑥を作らせて頂きました。
全て読み切りとなっておりますのでどこから読み始めて頂いても構いません。
文字数 12,873
最終更新日 2025.03.08
登録日 2024.11.29
※本作品は「なろう小説」にも掲載しています※
多種多様な種族に、世界の創造主が世界の存続と均衡を目的に創った世界神と、生きている者の想いや願いで生まれた思想神が存在する世界「ティオヴィータ」
多くの大陸に国、文化・・・幸い大きな大戦なども乗り越え、一時は平和だったが、次第に誰もが他者を疑い信じる事が出来なくなった「心の暗黒時代」が起きた。
主に権力者が地位の低い者に対して、事件や事故の隠蔽や捏造を図り、騎士団などの調査や裁判なども、全ては茶番だと誰もが信用しなくった。
そんな時に、とある世界神が絶対的中立の組織を立て、再調査や後詰めを行う事を宣言。
それでも多くの者は疑いを持ったが、組織員で不正を行う者は「死刑に処す」という取り決めを公言した事で一定の理解を示し、不正に嫌気がさしていた者が多く集い、やがて心の暗黒時代は終わり告げる・・・。
それから300年ほど経ち、今では必要不可欠となった永世中立対応ギルド「ノルエステ」は、今日もどこかで納得のいかない問題の調査・・・後始末に奔走していた。
そこに所属する「クリエ・アーレル」は、周囲から落ちこぼれの神として有名だったが、クリエこそが世界の創造主である事をほとんどが知らない。
これは創造主クリエとその仲間達が、率先して事件を解決するわけでも、世界平和を目指すのでもなく。
問題事の後始末を、時に創造主らしい事をして解決しながら、だらっと生きる物語である。
文字数 162,591
最終更新日 2025.12.02
登録日 2025.10.24
突然それまで勤めていた会社をクビになり、途方にくれた沖田一成(おきたかずなり)は面接先でコスプレ幼女に採用を告げられ、エレベーターに乗せられ異世界へと強制連行されてしまう。
魔素の枯渇により破滅に向かう異世界を救ってほしいと懇願され、逆に魔素の濃縮で地球に天変地異が多発している事を知る。
しっかり者の溺愛する妻とツンデレ反抗期真っ只中の愛娘の明るい未来を守る為、なんとか二つの世界の魔素を均等にできないだろうか。
枯渇を緩和するべく魔素を多く含む地球の品物を異世界へ輸入して欲しいと懇願されるも、無職子持ちに金はない。
しかも地球での価値が高い異世界の宝飾品は総じて魔素の含有量が少なく、地球の高濃度魔素に弾かれて地球に持ち出せず、なんとか持ち出せる程の魔素を含むものは地球で価値のない砂利ときた……従業員として雇用されたんじゃどこにも足りない。金が無いなら稼ぐのみ。
異世界と現実世界をまたにかけて起業し、異世界ウェディングや異世界旅行を商品として地球で稼ぐ事は出来るのか。
愛娘が勝手に異世界へ同級生を連れてきて大騒ぎになったり、地球から持ち込んだ植物が驚異の成長を遂げたりと次から次へと問題が山積していく。
これはリストラされたおっさんが愛する家族を守るため、滅びゆく二つの世界を救うべく奮闘する物語である。
アルファポリス様でも連載中。
文字数 156,465
最終更新日 2019.10.26
登録日 2015.09.09
全ての始まりはボサボサ頭の声がでかすぎる彼がきてからだったーーー。
・・・って、書き出しこんなんでいいかな?
いや、実はさ俺の彼女っていわゆる「腐女子」、なんだよねー。
そんな彼女は、俺が全寮制の男子校に入ってると知るや否や、様子を偵察しろって言い出して1日1回報告するという使命が俺に課せられましたww
んでよく見たらさー、結構いるもんだね、同性愛者。ホモカップルってやつ?
するときたよ、ほんとにボサボサwww
俺の彼女、実は超能力者だったりしてw
まあ面白そうだし?口頭説明って苦手だから日記にしてみようかなーって思うんだよね。
そしたら「ちょっと根暗などこにでもいるモブAになった感じでよろしく!あ、一人称も変えてね」って言われたから、俺・・・じゃない僕は可愛い彼女のために頑張って偵察しようかなと思います。
これはその一部。
え?僕の名前?
まあいいじゃん
しがないモブA、なんだからさ。
文字数 8,984
最終更新日 2019.06.11
登録日 2019.05.19
公爵令嬢フェリシア・ウィングフィールドは、義妹に婚約者を奪われ婚約破棄を告げられる。
そうしてその瞬間、ループしてしまうのだ。1年前の、婚約が決まった瞬間へと。
初めは婚約者のことが好きだったし、義妹に奪われたことが悲しかった。
だからこそ、やり直す機会を与えられて喜びもした。
しかし、婚約者に前以上にアプローチするも上手くいかず。2人が仲良くなるのを徹底的に邪魔してみても意味がなく。いっそ義妹と仲良くなろうとしてもダメ。義妹と距離をとってもダメ。
ループを4回ほど繰り返したフェリシアは思った。
――もういいや、と。
5回目のやり直しでフェリシアは、「その婚約、破棄させていただきますね」と告げて、屋敷を飛び出した。
……のはいいものの、速攻賊に襲われる。そんなフェリシアを助けてくれたのは、銀の長髪が美しい魔術師・ユーリーだった。
――あれ、私どこかでこの魔術師と会ったことある?
これは、見覚えがあるけど思い出せない魔術師・ユーリーと、幸薄め公爵令嬢フェリシアのラブストーリー。
※「小説家になろう」「エブリスタ」「カクヨム」様にも掲載しております。
※別名義の作品のストーリーを大幅に改変したものになります。
※表紙はAIイラストです。(5/23追加しました)
※小説内容にはAI不使用です。
文字数 14,108
最終更新日 2024.05.15
登録日 2024.05.11
ルナーティアは恋人のレシュウェルとデート中、手のひらに乗る程に小さな赤い竜を見付ける。
ずっと眠り続けているため、二人が通う魔法学校の大学教授リクリスの元へ。なぜ竜がこんな状態で、と話していると紅竜のエイクレッドが目を覚ます。
こっそり人間界へ来たものの、昔造られた祠に魔力を吸い取られ、帰れなくなっていた。
リクリスがエイクレッドの父オウレンを呼び出し、連れ帰ってもらおうとするが、勝手なことをしたからだと怒り、エイクレッドを放置してしまう。
ルナーティアはエイクレッドが帰れるようにするため、方法がないかを探し始める。
全七話(一話10回~15回)
※どこかで聞いたことのあるような地名やら何やらが出て来ますが、
実在する名称とは、絶対全くもってほんまに一切何の関係もありません。
もちろん、位置関係その他もめっちゃフィクションです。
「小説家になろう」「カクヨム」にも投稿しています
文字数 299,290
最終更新日 2025.10.05
登録日 2025.06.18
俺は乙女ゲームが好きな普通の高校生だ。新しい恋愛小説を買って、るんるんとした気分でいると、居眠り運転の車に轢かれてあっさり死んだ。
そして気がつくと、俺はどこか家族の赤ちゃんに転生していた。だが俺は言葉は分かるが、前世の記憶は一切なく、すくすくと育った。俺には可愛い幼馴染みがいる。エマだ。俺はこのエマに恋をしていた。何事もなくエマとの婚約が決まったが、そこで王子が現れエマを横取りされてしまうー
そしてそのショックから俺は前世の記憶が蘇る。ここは俺のやっていた乙女ゲームの世界だと。そして同時に思い出すのは王子の婚約者であり、悪役令嬢と呼ばれたいたルナだった。ルナの家族が反逆の罪で処刑されてしまい貴族の身分を剥奪されて、盧垂れ死んでしまうことをー。
俺はルナ推しだった。だからどうしてもルナを助けたかった。どうすれば防げるか考えながら歩いていると、ルナが襲われそうなところに遭遇する。
それを助けて家族に頼みルナを養子にしてもらい義理の妹になる。
それで貴族だったルナに庶民の生活などを教えて、学校での平均な生活を営んで楽しんでいると、エマが泣きながら現れたー
文字数 6,715
最終更新日 2025.09.02
登録日 2025.08.12
「お兄さんは、自分が汚れてるって思ってるから、私を遠ざけるんでしょ?」
生まれた時からそばにいる、お兄さんは完全無欠のスーパーマン。
「君が汚れることなく綺麗であることが、そのまま僕の生きる意味になるんだ。」
そうやって頭を撫でてくれるけど、お兄さん。
私はお兄さんとならどこまでも汚くなって堕ちてしまってもいいと思ってる。
「お兄さん、じゃなくて名前で呼んでよ。」
「お兄さん!」
「………強情だね。」
そんな目で見ないでよ、お兄さん。
眉目秀麗、頭脳明晰な完璧なお兄さんの正体は、日本で一番大きな極道の一門の跡取り。
お兄さんはいつも優しくて、素敵だけど、もうこんなことはやめてほしい。
まるで私を好きみたいな態度を取らないで。
私がお兄さんのことを好きになったら、どうしてくれるんですか。
どうせ最後は私のことを捨てるって、いつも言ってるくせに。
文字数 10,012
最終更新日 2019.03.01
登録日 2019.02.25
後に英雄と呼ばれることになるも、それまでは臆病者と呼ばれ続けた男の物語。
彼のことは、どこかの詩人によって唄となって語り継がれる。
登録日 2021.07.14
都会の生活に疲れ果てた宇津保聰は、リフレッシュするため故郷へと戻る。しかし、彼を待っていたのは、どこか見慣れない故郷の姿だった。
違和感は、日常の些細な場面に潜んでいる。父のスマホ、新築の駅舎、見知らぬ実家…。そして、聰の記憶を大きく揺るがす、家族との再会。まるで、よく似た別の世界に迷い込んだかのようだ。
そんな中、幼馴染の三枝あか里と再会した聰は、彼女も同じように「自分の世界ではない」という感覚を抱いていることを知る。二人は力を合わせ、この世界の謎を解き明かすため、そして元の世界へ帰るため、「異世界のいやしツアー」と銘打ち、奇妙な旅に出ることに。
「変わらないもの」を求めて異世界を巡る、二人の旅。それは、失われた記憶と向き合い、自分自身を取り戻すための物語。
文字数 82,178
最終更新日 2025.02.27
登録日 2022.06.18
私、朝宮杏奈の朝はどこか違う世界から始まる。
それを感じ出したのは高校生になってからかな?
起きるとどこか違う世界にいることに気がついた。
例えば殺人が当たり前な世界、男がいない世界、魔法が当たり前な世界などなど
私だけがいつもと違う世界にいることに気がついている。
最初は怖かったけど、なんか慣れてきたら次の世界がどんなところかワクワクが止まらないの!
怖い世界もあるけれど、ファンタジーな世界もあるし、やばい世界でも次の日には他の世界になってるしね。
そんなわけで私の色々な世界を紹介しようと思ってるからよろしくね!
ショートショートな感じです。
よろしくお願いします。
文字数 6,169
最終更新日 2024.05.12
登録日 2024.05.03
エセ関西弁が特徴の友達、絵梨花に赤村咲希は乙女ゲーを勧められる。その乙女ゲーのクリスマスの期間限定イベントに登場するセデス・ローズロイドは癖っ毛と可愛らしさ顔に反した高身長が魅力のキャラ。咲希は彼に激ハマり。彼のことを考えて眠るいわゆるキモオタになっていた。クリスマスが終わると逢えなくなる彼に悲しくなる矢先、実はゲームの主人公とセデスは同じこと時間枠に生きてなかった事が判明!主人公の分身であるプレイヤーとしても結ばれない運命に咲希は絶望する。バイト帰りの咲希にそれ以上の不運が襲いかかり。
ここはどこ私は誰展開へ!!!
文字数 715
最終更新日 2024.10.19
登録日 2024.10.19
「僕」が目を覚ますとそこには異常があった。目の前に死体が転がり、手は血に濡れ--僕は記憶を失っていた。妙な男に追われ、妙な髑髏に救われた。異能の力が僕を、この街に繋ぎ止める。全ての謎は……「C.O.D.E-A」。どこにでもない全ては、ここに。
登録日 2014.08.29
小さなこの国を、北へ南へ、東へ西へ、旅を続ける二人連れがいた。片や、優れた才を持ちながらもどこにも寄る辺を持たない人間の術者、空彦。片や、幼い子供のような気性のままの炎の妖、火華。奇縁によって出会った二人は、ただ、旅をしている。どこへ行くとも、何をするとも決まっていない、気まぐれな旅だ。
友のように、同胞のように、家族のように。少しずつ互いの存在を己の内側に刻んでいく二人が、最後に辿り着く、その場所は。
これは、人と異形が、縁を紡ぐ、物語。
※なろう、カクヨム、アルファポリスに掲載しています。
文字数 13,415
最終更新日 2019.02.19
登録日 2019.02.15
