「森」の検索結果
全体で8,045件見つかりました。
【ジャンル変更しました。よろしくお願いいたします】
※この作品はフィクションです。架空のものであり、実在の人物・団体・事件とは一切関係がありません。しかもご都合主義です。
異能が14歳頃に出る未来世界。
主人公である森|兼人《けんと》は25歳だというのに異能が発現せず、人生詰んでいた。
優しい両親と生意気な高校生の妹と一緒にローンが35年ほど残った家に、子ども部屋オジサン予備軍として住んでいた兼人に、ある日突然、異能が発現して人生が開けていく――――
文字数 5,258
最終更新日 2025.12.28
登録日 2025.12.28
文字数 9,227
最終更新日 2021.04.20
登録日 2021.04.14
『森の管理者』であるリーンが暮らす『聖域』の森の近くに、獣人達が暮らす町グオルクがある。
その町に住む町長の息子である獣人のヒイロは、最近、人族の町に行ったきり帰ってこない若者達が増えた事の調査に、人族の町に降り立った。
そんな彼が人族の住む街で、珍しい獣人の女性、チイと出会い…。
神の宿り木~旅の途中~ジン~番外編~の番外編です。
★横道それてます!
~番外編~書いてたら、二人の馴れ初めを書きたくなってしまいました!
神の宿り木~旅の途中~ジン~
~本編BL も読んでみてください~
文字数 27,728
最終更新日 2021.08.20
登録日 2021.08.01
七年前、愛する人を吸い殺してしまって以来、ノエル・ファリントンはノーベルハイドの森で一人ひっそりと暮らしていた。
ある雨の午後、そんな彼が住む家に一人の黒髪の少女が訪ねてくる。
彼女はノエルをまっすぐ見上げこう告げる。
「……お願い。私を殺して」
これは吸血鬼と人間のハーフであるノエルと、彼に殺してもらうことを願う少女――アリシアを中心としたお話。
登録日 2016.07.31
男子バスケットボール部に所属する中学生の僕はやる気に満ち溢れていた。しかし、いくら努力しても結果が出ない。だから僕は妄想することにした。
文字数 237
最終更新日 2021.08.15
登録日 2021.08.15
男が男の姿をしていない、または女が女の姿をしていない。そんな世界のアキ17歳男子は、総菜屋の店員に一目ぼれした。デートに誘いたくて友達兼ライバル、ミライに相談するが、そもそもアキはミライの性別を勘違いしていて、ミライはそれに気が付いていなかった。恋に現を抜かすアキにミライは怒りをぶち明ける。
前半後半に分ける予定だったのを四部に分けます。一話目は男目線中心。二話目は女目線中心。ファンタジー要素アリですが現代寄りの世界感で、魔力という概念はありますが、魔法はほとんど出てきません。話は恋愛中心で展開していきます。
話の中に空手をするシーンなどがありますが、空手の知識が乏しく、正確ではないと思います。そこは目を瞑ってください。
文字数 24,022
最終更新日 2022.05.10
登録日 2022.04.13
現代日本で熱狂的なアイドルオタクだった高森アオイ(22歳)は、事故に遭い気がつくと異世界の貴族令嬢・エレノアとして転生していた。
驚くべきことに、彼女の婚約者は前世で死ぬほど推していたアイドル「ユウ」にそっくりの聖騎士レオン!しかし彼は「氷の騎士」と呼ばれる冷徹な人物。
戸惑いながらも新しい環境に適応しようとするアオイだが、レオンの何気ない仕草や言葉に「推し」の面影を感じては心が揺れる。彼は本当に推しなのか、それとも似ているだけなのか?
「推し活」の情熱と芽生える恋心の間で揺れ動く彼女の前に、嫉妬に燃える公爵令嬢や野心を抱く帝国の魔導士が立ちはだかる。
文字数 75,584
最終更新日 2025.04.26
登録日 2025.04.10
主人公(歩夢)が森で迷い、さまよっていると導かれたかのように目の前には廃墟があった。すると、突然雨が降りだしたので仕方なく廃墟に入った。するとそこには...
文字数 1,542
最終更新日 2016.10.10
登録日 2016.10.10
帝国において一般兵として仕事をこなす主人公テイリーは、妹と弟二人のお腹を満たす為に夜の森へと繰り出していく。
普段ならば生物の鳴き声が聞こえる森の中、だが一度足を踏み入れてみればそこはいつもとはどこか違う雰囲気の森だった。
その森で負傷した冒険者と出会いその仲間を助けにいく最中でピンチに陥ったテイリーは、まだこの世界において存在していない銃を扱う特殊部隊の紋様が刻まれた不思議な女性と遭遇する。
自らの名をイブと名乗り異世界からの来訪者だと告げるイブの事を最初は疑いながらも、テイリーは徐々にその強さに憧れていき惹かれていくのだった。
文字数 5,420
最終更新日 2022.05.15
登録日 2022.05.15
【攻め】鼓草太(つづみ そうた)×【受け】黒実有磨(くろみ ありま)
人付き合いが苦手な風紀委員の黒実有磨(くろみ ありま)は、風紀検査のために朝早くから校門に立っている。有磨は、小学生の時から栗色の地毛を黒く染めて隠している。
ある朝、遅刻常習の金髪の一年生・鼓草太(つづみ そうた)にぶつかられ、メガネを壊されてしまう。「一生かけて償います」と、休み時間のたびに教室へ押しかけてくる元気すぎる後輩。陽キャは苦手なはずなのに、彼のまっすぐな笑顔から、なぜか目が離せなくて——。
栗色を隠す先輩と、たんぽぽみたいな金髪の後輩。「自分らしくいること」に臆病だった二人が、すこしずつ変わっていく青春BL。
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◇◇黒実 有磨(くろみ ありま)◇◇
高校2年・風紀委員 受け
人付き合いが苦手で、友達は幼なじみの三智だけ。人に怒るのが苦手なお人好しで、口癖は「大丈夫」。朝の校門で風紀検査をしているが、実は自分も、小学生の頃から栗色の地毛を黒く染めて隠している。陽キャの距離の詰め方は苦手なのに、まっすぐな後輩から、なぜか目が離せなくなっていく。
◇◇鼓 草太(つづみ そうた)◇◇
高校1年 攻め
金髪にピアス、遅刻常習犯の問題児。けれど人懐こくて愛嬌があり、先生にも風紀委員にも憎まれない、大型犬のような後輩。毎晩遅くまでバイトを頑張る頑張り屋で、実はどうしても有磨に伝えたいことがある。有磨のペースを大切にしたいのに、気持ちが先走ってしまうこともしばしば。
文字数 1,437
最終更新日 2026.10.29
登録日 2026.10.29
「今日から、この子はお前の妹だ」
鳥人族の少年、ハヤブサ。長く里を離れていた彼の父、鳥人の族長が拾ってきたのは人の子。森でさまよっていたとかで、ボッロボロのガッリガリの幼い女の子。
「人の子が、ボクの妹!?」
「この子の世話は、お前にまかせた」
父親に、無理やり人の子を押し付けられたハヤブサ。
「なんで、ボクがお世話しなくちゃいけないんだ!」
それも、よりにもよって、人の子なんて!
鳥人と人は仲が悪い。森は鳥人のもの。野は人のもの。そう太古の昔に神々が定めたのに。人は自分たちを神の末裔だとか言って、世界を自分たちのものへと作り替えていく。鳥人の森を奪っていく。
そんな、憎くて、大っきらいな人の子の世話。
イヤでイヤでしょうがないのに、人の子はハヤブサにとっても懐いて……?
「……少しだけだからな。ちゃんとお世話しないと、父さんに怒られるからな」
しぶしぶ、人の子の世話をするハヤブサ。
鳥人の兄と人の子の妹。どんだけ嫌っても、ずっと自分を慕って懐いてくる人の子。ハヤブサたちに出会う前、心を砕かれ声を失うような目に遭った人族の少女。
「メドリは、ちょっと翼をなくしただけの女の子だ」
少女に「メドリ」と名付けたハヤブサ。彼と、彼の仲間、そして他の鳥人たちも、メドリを受け入れ始めた。――けれど。
彼女が手にする薄桃色の勾玉。森に突き立てられた剣。彼女を求める人の皇子。
メドリには、なにか秘密があるようで――!?
はるか昔、神々の時代が終わり、人の時代が始まる少し前の世界の物語。
文字数 92,819
最終更新日 2023.08.26
登録日 2023.07.16
ある日、急に愛の告白をされたチヨコ。
少々驚いたが、相手は長年思いを寄せていたミノル。
喜んで告白を受け入れる……のだが。
突然、怨神と呼ばれる『神』が、村を襲ってきた。
怨神はなんと、ミノルに恋愛感情を持っていたのだ。
余計な死者を出さないため、ミノルはチヨコを押し退け、怨神のもとへ行ってしまう。
「北に行きなさい。そこに怨神様の森がある」
ミノルを救うため、チヨコは一人旅に出ようとするが、長老の勧めにより、ショウイチとともに出発することになった。
そしてそのショウイチも、ひそかにチヨコに思いを寄せており……
女の女による女のためのファンタジー小説です。
……と言いたいところですが、作者は男性なので悪しからず。
登録日 2014.08.15
主人公ミカは、ひったくりを柔道で撃退した森山先輩に一目惚れし、彼を追って柔道部のマネージャーになります。お菓子作りや裁縫が得意なミカですが、森山先輩への恋心や「女子力お化け」と呼ばれる個性から、副主将の美奈代と対立し、部を辞めてしまいます。
しかし、柔道家としての美奈代の真剣な思いや、仲間たちが抱えるコンプレックスを知る中で、ミカは柔道の精神や「助け合い」の絆に目覚めます。マネージャーに復帰したミカは、食中毒の危険を回避するなど裏方としてチームを支え、ついに美奈代からも認められます。初恋をきっかけに、柔の道を極める仲間と共に成長し、彼らを全力でサポートし続けることを決意する青春物語です。
文字数 54,682
最終更新日 2026.05.15
登録日 2026.05.12
「修道女志望の私が、王子にキス……するなんて、あるわけないでしょう!人助けです、人助け!」
だけど――
目を覚ました王子が、めちゃくちゃ執着してくるんですけど!?
■修道女志望×眠れる王子様■
王妃になる気なんてないのに、人生最大の“やらかし”で王宮から逃亡中!
※短編『眠れる森の王子様を目覚めさせたら執着されて困っています』のその後を描く連載バージョンです。
「この先が読みたい」と思ってくださった方に、感謝を込めて。
※更新は不定期。人気次第では短期で終了の可能性があります
文字数 21,303
最終更新日 2025.08.11
登録日 2025.08.08
三ヶ月前、倫太郎は深い森の中でひとりの少年を拾った。少年はゴーストで、一目見て好きになってしまった。共に過ごすうちにどんどん好きになってしまうが、倫太郎には事情がありーー
「俺のそばにいてくれるか?」不安な過去を背負う攻×可愛らしいゴーストな受「どんなときもそばにいるよ」ーーふたりは月に誓い合う。
文字数 12,929
最終更新日 2025.11.19
登録日 2025.11.19
冒険者としてソロで働くレオは、スキルに恵まれず雑用のような仕事をして暮らしていた。
そんなある日、仕事のために森へ行くと、獣のような鳴き声が近くで聞こえ、恐る恐る近付くと……そこにいたのは裸で自慰をしている女性だった!
彼女は同じ冒険者としてソロで働くクレア。
クレアの秘密、バッドステータスを偶然だが知ってしまったレオは半ば強制的にパーティーを組まされる事となった。
戦闘系スキルを持たないレオと力はあるがバッドステータスに悩まされるクレア、そんな2人がパーティーを組んだけど……あの、クレアさん? ちょっと距離感が近くないですか?
※冒険よりイチャイチャの割合高めです。
ノクターンノベルズにも投稿しています。
文字数 88,873
最終更新日 2020.10.09
登録日 2020.09.08