「疑問」の検索結果
全体で1,064件見つかりました。
孤独死でお婆さんが亡くなってからずっと空き家20年間ほとんど空き家のまま一年に一度遠くに住んでいる息子さんがこっそり来て掃除をしているらしい。その空き家に息子さんらしき人が引っ越してきた。でも、引っ越してきたお隣さんなんかおかしい?近所の人もしだいに疑問を持つことに
文字数 4,757
最終更新日 2021.08.02
登録日 2021.07.26
雑談部。それは人生のありがちな疑問について雑談する部活動。人生に劇的な変化はもたらさないが、1ランク上のスキルアップができる場所。
雑談部は学校から認められた部活動。雑だったり、適当なお喋りは認めない。本気で雑談する部活動。何事も本気であれば成長に繋がる。
雑談部は健康、恋愛、睡眠、仕事、食事、勉強、集中力、病気、生活、ストレス、芸術、人間関係、話術、美容、メンタル、全ての雑談を歓迎する。
さあ、トークに花を咲かせましょう。
現実にはチートもなければ神様もいなければ天才にもなれない。生まれを理由に諦めることはない。平凡な家庭に生まれようと知識と経験と努力で天才は越えられる。神様に願って頼るのはバカバカしい。チートがなくたって人生はうまくいく。
まずは知識を得ることから始めよう。雑談部は知識に貪欲だ。
読むだけでレベルアップ!
目指せ、タメになる雑談! 成長するための糧がここにある。
コンセプトは「簡単に学ぶ」
さあ、人生の勝ち組になろう!
アルファポリスでは途中まで公開します。
続きが気になる方はカクヨムでお願いします。
https://kakuyomu.jp/works/16816700427091424329
文字数 115,449
最終更新日 2021.12.29
登録日 2021.12.10
2000年代ラノベ好きに贈る現代×オカルト×ファンタジーBL!エロ有バトル有で平日毎日更新中!
「さあ、おつけなさい」
目の前に首輪を差し出される。
彼は柔和な笑顔のままだ。
けれど、有無を言わさぬ威圧感がそこにあった。
俺の背筋を冷たいものが這う。
服従―――
飼いならされた獣であることを自ら受け入れることを目の前の男は強要しているのだ。
この世界には地球とテラ、異なる種族が住まう2つの星がある。
社会と学識を重視し、科学が発達する地球。
個人と血統を重視し、魔法が発達するファンタジー世界テラ。
互いの世界は交わることなどない、はずだった。
しかし、ごく一部の地球人はテラの存在を知っている。
彼らは秘密組織を作り、テラの存在を他の地球人たちから秘匿し、その知識と力を独占していた。
機が熟したと見た彼らは、テラへと電撃的に侵攻、テラ人を拉致し、奴隷のように利用する。
テラ人を使役する地球人を『羊飼い』、奴隷化されたテラ人を『猟犬』と地球人たちは名前付けした。
しかし、狐の獣人ラテアは、その『猟犬』以下の扱いを受けていた。
実験動物としてテラから地球の研究所に囚われ、テラ人の誇りを無視した
残酷な実験を日々受け続けていた。
だが、それは唐突に終わりを告げる。研究所をテラの最強種族、『竜』が襲撃したのだ。
地球にいるはずのない竜が何故?頭に浮かんだ疑問を振り払い、ラテアは騒ぎに便乗して逃げす。
しかし運悪くがれきの下敷きになるも、地球人の少年、夏輝によって救われる。
脱走に気づいてやってくる組織の追っ手、そこに謎の化け物も現れ絶体絶命!
夏輝の機転とラテアの膂力で何とか逃れるも、秘密組織も慣れたもの
あっさりとっ捕まり、殺される…と思いきや、組織から処分を免れる条件が出される。
それは夏輝が羊飼い、ラテアが彼の猟犬となること。
しかし、それは最初から誰かに仕組まれたことで……?
「語るべからず、かくべからず、呼ぶべからず、歌うべからず、想うべからず。知るべからず」
「貴方達は一体どう向き合うのでしょうね」
どこか悍ましく、気持ち悪く、ぶわりと全身の毛という毛が逆立つ。
―この街には、この世界には、知ってはならない厳重すぎるほどに秘匿された現実がある。
地球とテラ、2つの世界で抗う現代&異世界BLファンタジー、ここに開幕!
文字数 900,447
最終更新日 2023.09.15
登録日 2022.07.30
京都で一人暮らしをする『神 拓真(じん たくま)』は、大学生。
どこにでもいるような大学生であるが、
何の為に生まれて、何をするために生きているのかという疑問を心の奥底で抱えていた。
ある日、アパートのゴミ捨て場で拓真は『魔法のランプ』と思わしきモノを見つける。そこから出てきたのは、自らをランプの魔人と名乗る女の子、ニケ。
困惑する拓真に対して、ニケは『アナタを神様にするためにここに来ました』と告げる。
訳が分からず言い争う拓真とニケ。そんな2人のところへ現在の神である神島が現れて……!?
人間の内面と向き合い、生きる意味を見つける青年の物語が今、始まる。
文字数 107,638
最終更新日 2018.02.02
登録日 2017.06.22
時系列としては「記憶と空」の続き。
前作で再会した二人、記憶を取り戻したサンド・リヨンことG。新たな指令で人工惑星ペロンに出向いた彼は、「MM」盟主に疑問を持ちつつも何とか任務をこなそうと思うが……
文字数 81,903
最終更新日 2020.05.24
登録日 2020.05.20
この世界には、闇と光があり、そして、人間がいる。
これは、遠い遠い昔、宇宙の始まりの物語です。
2つの種族があった。
一つの種族は、光の神と崇(あが)められ、
もう一つの種族は、土と共に生きる闇の民である。
神や民と記していますが、それは、誰が決めたのでしょう。
その2つの種族から人は生まれる。
光と闇。それは、戦い合う運命なのか?
それが、定めなのか?
神とは、闇とは、魔物とは、人とは何だ。
そんな問いかけ、疑問が沸く物語です。
光の神と闇の民、そして、人間が織りなす模様をご覧ください。
闇の民の老人アクデシアと光の神イリノイスの出会いから始まる。
イリノイスは、全能の神に成りたかった。それで、闇の力を借りて人を創る。
しかし、光の神は、闇の民を羨(うらや)ましいかったのか、闇の民を蔑(さげす)みます。
神も民も人も生命の重みは同じです。
誰が創造したかは、大きな問題ではないのです。
次に闇の女神アクティスと光の神イリノイスとの闘争の物語になります。
闇と光、そして人間、どちらが勝つのか、どちらが正義なのでしょうか?
あなたは、この物語を読んでどう思うのでしょう。
私も自身の心にも問いかけています。
遠い昔の細かい情景が浮かぶような物語を目指しています。
出来るだけ、私も想像を駆り立て執筆しますので、
皆さんもどうかお楽しみください。
これは、私がブログに掲載した初めての自作小説です。
当時、何も知らない私は、拙(つたな)い物語を書きました。
今、それを推敲(すいこう)して当サイトに掲載し直します。
WEB小説の形を取っていたため読みやすさを追求しセンテンスは短めになっていて前段は前のセンテンスと被ることがありますが、最初の特徴を出来るだけ尊重したい。それは生かしたいと思っています。
しかし、改善すべきところは改善し多くの人に好かれ読めれることを望みます。
では、物語は、はじまります。
文字数 65,368
最終更新日 2023.09.01
登録日 2020.10.28
アルファポリスの24hポイント。たくさんついてると喜んでいたら、いつのまにか減っている。私のポイントどこ行った?累計ポイントにもついてないぞ?っという疑問から色々他の方の考察を読んだり、自分でデータをとって導き出した私なりの答えです。
ブーストポイント、半端ポイント、閲覧人数の割り出し方など
アルファポリスの公式計算式ではありません。あくまで考察です。増えたり減ったりするポイントの参考程度で読んでください。また訂正・新たな仕様変更などあったら教えてください。
文字数 1,734
最終更新日 2021.01.20
登録日 2021.01.20
製薬会社のMRを辞めて、探偵業を始めている空木健介は、四月のある日、後輩と二人で、奥多摩の山の一つ、鷹ノ巣山に小屋泊の山行に出かける。そして、その下山時に、転落死亡事故に遭遇する。単独行の単独事故と思われた事故だったが、警察も疑問を抱くが、捜査は進まなかった。残された妻は、発見者の空木に、同行者の有無を調べて欲しいと依頼を受ける。
同行者を調査する空木が、転落死亡した横山忠の勤務する製薬会社の内情を調べると、名古屋から東京へ繋がる因縁に行き着く。これが事件に関係しているのか。
警察も横山忠の転落死に疑問を強めた矢先、奥多摩の山、鋸山で他殺死体が死体が発見され、その人物は、横山忠が転落死した同じ日に、同じテント場で宿泊していた人物だった。被害者の人間関係を捜査していく警察と、横山と鷹ノ巣山を同行した人間を調べて行く探偵空木の動線が交差していく。
名古屋からの因縁が、横山の転落死に影響していたのか、調べる中で、製薬会社のハラスメントが浮かび上がる。ハラスメントの元凶に居る幹部に社員がリベンジに立ち上がる。
文字数 116,716
最終更新日 2024.12.24
登録日 2024.12.24
小説VANTAGE 1話 一条瑠樹
朝起きたら中学生の瑠太郎は何もする事無く宿題も破いて勉強すらしない…中学一年生だ…なんのとりえもない馬鹿な少年だ。学校までは歩いて2分…仲間が呼びに来る…それから
瑠太郎の1日が始まる…毎日毎日
それと言ってやる事も無く母親のマイルドセブンを二本盗んでパカパカとタバコ🚬吸う
学校に行ったら授業を受けて隣りの席の女子にアメ玉をもらう…
瑠太郎君2時間目は算数の時間やでと言って来る…
馬鹿で興味が無いので保健室行って体温計の水銀が上がるようにして火起こしをするがの如く37.8度まで上げてベットて2時間程寝る…
それから母が作ってくれた弁当🍱を食べる…ラグビー🏉を小学生の頃からやってゲーム性クオリティにラグビースクールに週に2、3回通ってた…
担任の先生が国語先生だった山本ようこに似てる!
余り相手にもされなかった…
くだらない毎日に瑠太郎は中学二年生の先輩に対して気に入らなかったら難癖をつけてタバコをがめたり🚬
今考えるととんでもない事してた…
あの頃はチェッカーズやBOOWYやラフィンノーズや中森明菜を聞いていた…
ラグビー🏉やって学校行ったらペイントマーカーで落書きばかりしていた。零戦や憎たらしい先生の漫画チックな絵をあちこち描いていた…瑠太郎は馬鹿だから自分のサインまで入れていた…
こんな義務教育なんか糞喰らえと毎日毎日思ってた…
バレンタインデーを中学一年生の中でもらった事も無かった。
ラグビーやってゲームセンターでたむろしていた…
管理作業員のオッさんが大事にしてる池に鯉の餌しこたま入れてみたり竿持って学校に行っては鯉釣り🎣したり体育館の裏にタバコ🚬吸いに行ったり瑠太郎は人生の先が見通せないと感じていた…何をやれば良いのだろう?なんで生きているんだろうと言う疑問だけが後ろ髪を引かれる思いだった担任にも恵まれなかった…
孤独な少年だった…必ずしも一人ではなかった…
1話は短い文章になりますが2話に続く
文字数 814
最終更新日 2021.12.14
登録日 2021.12.14
アルファポリス 13回BL大賞参加作品
オメガバース作品
日本一の妓楼と言われる南川遊廓、妓楼『藤ノ井』は18〜24才のΩの美青年だけが遊女として働いていた。
そこに集う遊女の質は一流で、もちろん通って来るお客様方々も一流である。
かかる花代も日本一と噂されていた。
その『藤ノ井』にレイプされて傷つき全てを諦めたΩの美青年が、生きるため自分の将来のために遊女として働き始める。
彼の名前は咲山紅、源氏名紅玉(受)と言う。
彼と彼の周りの遊女との交流や事件を通して、紅玉として成長し、美しく磨かれていきます。
そしてご意見番として南川遊郭の遊女を見守る南川下町診療所の医院長安堂久乃が書いた日記『浮世草子』を読みながら、久乃が思い出を語り始めて行きます。
主人公の咲山紅が、理不尽に扱われることに疑問を持ちながら、愛を知り、友情を知り、強くしなやかに生きて成長していく。
そして、Ωのこれからを考え続けます。
攻)心臓外科医に成るためにアメリカ留学するα✕受)児童相談所出身の元准看護士で遊女Ω
この2人の出会いを中心に
バース研究者としてΩに抗おうとするα✕家族の復讐をする為に遊女に成ったΩ
妓楼『藤ノ井』の若き楼主α ✕親の借金を負わされても完済して遊女を辞めるために頑張っているΩ
生まれてから今まで遊廓しか知らないβ✕妓楼『藤ノ井』の前に捨てられて遊廓で育ったΩ
の4組の恋愛模様が絡み合いながら、遊女は、薄明の夜明けを夢見ます
勿論ハッピーエンドですが、ところどころで暴力的な表現がありますが、あくまでフィクションです。
あまり生々しくは書けない風鈴を見離さずによろしくお願いします
南川遊郭妓楼『藤ノ井』に集まるαやΩが、少しずつ成長していく過程を楽しんで頂けると嬉しいです。
よろしくお願いします🙇
エッチシーンは*を題名につけています
文字数 155,167
最終更新日 2025.12.30
登録日 2025.09.23
元弘三(1333)年五月、鎌倉幕府は滅亡した。そんな折り、鎌倉を目指して南下していた山伏の照隠は、首桶を抱えて鎌倉から北上してきた由茄という奇妙な娘と出会う。首桶のなかにあるのは、いったい誰の首なのか。疑問に思う照隠に対して由茄は告げる。首桶に収められているのは、鎌倉幕府の最重要人物だった北条高時の首だと。
2018年改稿。
小説投稿サイト『小説家になろう』にて同時掲載中。
文字数 23,551
最終更新日 2018.04.30
登録日 2018.04.22
みなさん、はじめまして。
私、リュミエル・フォーレリクスといいます。
この国──パルヴァンにおいて、第二王子殿下の護衛騎士を任されています。女性でも、実力があれば身分に関係なく重用するという完全実力主義なお国柄なためか、気がついたら今の立場です。なんでこうなった。
それはそうと。この世界、とある乙女ゲームの舞台だったんです。
ええ、そうです。“乙女ゲーム”です。『スピリチュアル・シンフォニー~宝珠の神子は真実の愛を知る~』というタイトルでした。
その“ゲーム”も、つい先頃終わり、平穏が戻ってくると思っていたのですが……………どうにも、王候貴族との関わりは避けられそうにないようです。
え?普通は憧れるものじゃないかって?
私は平々凡々な生活をしたいのです。それに結婚願望もありませんので問題ありません。護衛騎士な時点でもう平穏じゃなくなっているのに、これ以上悪目立ちしたくありません。
なのに。それなのに………!何故に私は隣国の王子様に熱烈なアプローチをされているのでしょうか。
この王子殿下、前作のゲームの攻略対象だった方ですよね?そもそもついこの間、とある騒動を解決するにあたって協力しましたもんね!
疑問なのは何故に我が主の兄君──王太子殿下から「お前のことを単なる騎士だと思ったことはない」なんて言われるのでしょうか。
その他あちこちからやたら口説かれていると感じるのは気のせいであって下さい。スカウト的なものだと思いたいです。まあ、それも迷惑なのですが。
みなさん、私は単なるモブ扱いでいいんです。
お願いですから、他のご令嬢とくっついて下さい。そうでなくても周囲の方々からの嫉妬の視線やら嫌がらせやらが鬱陶しいので。
これは前世の経験を活かして、王族専任の護衛をこなす自称モブな少女騎士が、主である王子の兄や、貴族令息たちに構い倒される物語です。
前作『悪役令嬢らしくヒロインに嫌がらせをしているのですが、王太子殿下にリカバリーされている件』のスピンオフです。
一応、種類としては恋愛にしましたが、またファンタジー色が強いかもしれません。
※今回は流血沙汰な表現とかが入る予定。たぶん、エロは無いです。
文字数 95,061
最終更新日 2022.04.09
登録日 2018.08.05
良くないものがこの世界に入り込んでいる‥管理者の一人が呟いた。発端は些細なこと【見た事のない転生者】がいる。この事に疑問を持った管理者は、すぐに緊急事態だと気付き仲間を集める。仲間達と議論していると、応答しなかった仲間から
【邪神がこの異世界に侵入している】と聞き事態は思っている以上に深刻だと管理者達は焦るのだった
文字数 153,771
最終更新日 2022.05.02
登録日 2022.04.11
金曜の十八時、アポ無しで突然現れた謎の男。
Aと名乗る男の話を聞くと彼は不動産の営業だと言う。
だが彼は私の疑問には一切答えず、トンチキな話を展開しだした。
話されない契約内容、なぜか始まる私への説教。
寒さに凍える玄関先で、無へと帰った一時間半の激闘がここに。
文字数 6,674
最終更新日 2023.12.23
登録日 2023.12.23