「馬」の検索結果
全体で5,373件見つかりました。
4人兄弟の末っ子 冬馬が3人の兄に溺愛されています。※BL、無理矢理、監禁、近親相姦あります。
苦手な方はお気をつけください。
文字数 922
最終更新日 2023.10.28
登録日 2023.08.24
世界を救うために、聖女として異世界に召喚された私。
これは異世界では三桁も繰り返した良くある出来事のようで「魔物を倒して封印したら元の世界に戻します。最後の戦闘で近くに居てくれたら良いです」と、まるで流れ作業のようにして救世の旅へ出発!
勇者っぽい立ち位置の馬鹿王子は本当に失礼だし、これで四回目の救世ベテランの騎士団長はイケオジだし……恋の予感なんて絶対ないと思ってたけど、私が騎士団長と偶然キスしたら彼が若返ったんですけど?!
神より珍しい『聖女の祝福』の能力を与えられた聖女が、汚れてしまった英雄として知られる騎士団長を若がえらせて汚名を晴らし、そんな彼と幸せになる物語。
文字数 53,254
最終更新日 2023.11.01
登録日 2023.10.28
おっぱいが大きい以外、大して意識していなかった幼馴染の千絵。
人を馬鹿にしてケラケラ笑う性悪になってしまったのは残念だが、ある日、ちょっとした挑発を彼女はしてくる。
絶対に手を出してこないと高をくくっていたようだが……。
溜まりに溜まった鬱憤を合意の上で晴らせるなんて最高だ。
ぜひともお願いしますと応じるや、彼女の頬は引きつった……というお話です。
文字数 22,819
最終更新日 2026.02.09
登録日 2026.02.09
婚約者に尽くしていたら、他の女とキスしていたわ。この国は、ファーストキスも結婚式っていうお固い国なのに。だから、わたくしはお願いしましたの。
夜会でお相手とキスするなら、婚約を破棄してあげると。
お馬鹿な婚約者は、喜んでいました。けれど、夜会でキスするってどんな意味かご存知ないのですか?
お馬鹿な婚約者を捨てて、憧れの女騎士を目指すシルヴィアに、騎士団長が迫ってくる。
待って! 結婚するまでキスは出来ませんわ!
文字数 48,851
最終更新日 2021.05.18
登録日 2021.05.03
その公爵家では、朝と夜に5分間だけ泣き叫ぶ声が上がる。
朝は男、夜は女の声で。
文字数 9,457
最終更新日 2023.08.21
登録日 2023.08.20
フリーライターをしている島原由季(しまばらゆき)は取材先の企業で、司馬彰(しばあきら)と再会を果たす。彰とは高校三年の時に付き合い、とある理由で別れていた。
久しぶりの再会に由季は胸の高鳴りを、そして彰は執着を見せ、二人は別れていた時間を取り戻すように少しずつ心と体を通わせていく…。
R18シーンには※をつけます
作家になろうでも連載しております
文字数 104,372
最終更新日 2023.12.06
登録日 2023.11.24
文字数 12,493
最終更新日 2026.02.08
登録日 2026.02.07
少年はとある研究室で実験動物にされていた。毎日薬漬けの日々を送っていたある日、薬を投与し続けても、魔法もユニークスキルも発動できない落ちこぼれの烙印を押され、魔の森に捨てられる。
森の中で魔物が現れ、少年は死を覚悟したその時、1人の女性に助けられた。
その後、女性により隠された力を引き出された少年は、シャカールと名付けられ、魔走学園の唯一の人間魔競走者として生活をすることになる。
これは、薬漬けだった主人公が、走者として成り上がり、ざまぁやスローライフをしながら有名になって、世界最強になって行く物語
今ここに、新しい異世界レースものが開幕する!スピード感のあるレースに刮目せよ!
競馬やレース、ウマ娘などが好きな方は、絶対に楽しめる内容になっているかと思います。レース系に興味がない方でも、異世界なので、ファンタジー要素のあるレースになっていますので、楽しめる内容になっています。
まずは1話だけでも良いので試し読みをしていただけると幸いです。
文字数 719,594
最終更新日 2024.11.28
登録日 2023.08.11
仮初めの花嫁 義理で娶られた妻は夫に溺愛されてます!?
レンタル有り旧題:兄の遺言 書籍化ありがとうございます。こちらで読めるのは番外編のみですが、side大志は本編未読でもお楽しみいただけるようになっています。エタニティサイトのレンタルにも書き下ろしSSあり。
たった1人の肉親だった義兄の大志を失い天涯孤独になった桜子は、大志の親友だった冬馬のプロポーズを受け入れる。これは兄の遺言に従った同情からの結婚だと思いつつも、彼に抱かれれば嬉しくて……。
「冬馬さん…… どうか私を、 本当のあなたの妻にして下さい」
「本当に…… 後悔しない? お前の全身を可愛がりたい…… 」
八神桜子(やがみさくらこ)
23歳。 兄の遺言により初恋の相手と結婚した女。
日野冬馬(ひのとうま)
31歳。 弁護士。 親友の遺志により桜子を支え続けることを決意した男。
これはそんな2人が心を通わせ合い本当の夫婦になるまでのストーリー。
*不定期で番外編を追加しています。
文字数 461,274
最終更新日 2023.12.06
登録日 2020.01.05
久々に実家に帰ると、結婚か幽閉か放浪の三択を父親に突き付けられた主人公。
結婚も幽閉も嫌なので放浪を選んだ。
とりあえず当面の資金調達を開始すると、美少女顔の男の子や自称女の子に優しいおにーさん、海賊の船長とやらに遭遇して拐われた!
これ幸いと、海賊船を足にすることにして鬼、人狼、猫又、妖精、人魚との船旅を。
・・・そして蠢く、主人公と因縁のあるサイコなヴァンパイアの真祖。
主人公を守るべく暗躍する保護者達。
主人公を狙うヤンデレな兄弟達。百合人魚。色欲全開の馬。妖艶な夢魔。
それぞれの思惑が絡み合う。
宿命なんか、知ったことじゃない。
一人称のリレー方式で、途中からキャラの視点がコロコロ変わりながら話が進んで行きます。
※病んでいる登場人物が複数人います。
※バトルシーンや怪我の描写には、痛い表現や多少グロい表現があります。
※偶に武器回があるので、武器に興味の無い方は、武器説明を読み流してください。
※序盤はシスコン、ブラコン成分が多めですが、♥️の付く話から百合成分が増えます。
不定期更新。
文字数 534,745
最終更新日 2021.04.04
登録日 2019.01.27
妻有り、息子有りの、小児科医で55歳の普通のおじさんが、3歳の皇子に転生した!?
3歳はないぜ!やり過ぎだ!どーすんだよ!
マトモに喋れねーじゃねーか!
命を狙われたり、獣人を助けたり、悪人をやっつけたり、戸惑いながらも周りの力を借りながら、些細な事から大きな(?)事まで、問題を解決して行きます。
中身はおじさんなのに、「あらら…」と可愛らしく天然チートを発揮しますが、本人は全く気にしていてません。
時々、事件に巻き込まれながら、日々ほのぼのとりんごジュースが大好きな、中身はおっさん幼児の冒険が始まります。
実の姉に湖に突き落とされた事件で前世を思い出してから、辺境の地を救い、隣国まで救い、自国の馬鹿な貴族達を粛清します。
10歳の時に偶然、初代皇帝の残した物を見つけ、前世の自分の家族にも関係する事だったと知り衝撃を受けます。
3歳児始まりなんで、ラブロマンスもありません。
R指定もありません。魔王も出てきません。とんでもなく強い悪役やモンスターも全く出てきません。主人公よりも、兄皇子達の方がチートかも知れません。
日々ほのぼのと、りんごジュースをマジックバッグに大事に入れている小さな皇子の冒険のお話です。
※BLではありません!
設定もふんわりしています。
ですので、細かい事に拘らず、おおらかな気持ちで読んで頂けますよう、お願い致します。
読み終わった後に、ほんわかして頂けたら幸いです。
なろうで完結済みです。
少し手直しして投稿してます。
文字数 109
最終更新日 2022.05.01
登録日 2022.05.01
自分の事だけが大好きで
極度のナルシストの婚約者のレオナード様に告げた
「婚約破棄してください」と
その結果お父様には伯爵家を勘当され
更には他貴族達にも私のあらぬ噂をレオナード様に広めまれた
だけど、唯一
私に手を差し伸べてくれたのは
醜い豚公爵と陰で馬鹿にされていたウィリアム様だけだ
彼の元へと嫁ぐ事になり馬鹿にされたが
みんなは知らないだけ
彼の魅力にね
文字数 44,132
最終更新日 2022.01.30
登録日 2022.01.22
刀は「帯びる」で反りは上向き、太刀は「佩く」で反りは下向き。
拳銃の両手撃ちは第一次、第二次世界大戦間にアメリカの警察機関で開発され第二次大戦後に普及したもの。それ以前拳銃は基本的に片手撃ちで米陸軍は1970年代末まで。陸上自衛隊も同様と思われる。
両手撃ちは負傷して利き腕が不自由になった時や、やむを得ず遠距離を狙うために利き腕を支える時など特別な場合に限られた。
幕末の坂本龍馬に拳銃を両手で握らせる射撃姿勢をとらさるのは時代考証的には正しくない。
劉備玄徳、諸葛亮孔明、関羽雲長――。などと姓+名+字で呼んだり書いたりすることは間違い。
劉備か劉玄徳、諸葛亮か諸葛孔明、関羽か関雲長――など、姓の次は名か字かにちゃんとわけないといけない。
もう20年くらい前から作家の田中芳樹が指摘しており、彼以外にも高島俊男や大森洋平といった中国文学者や時代考証の先生も指摘している。
曹丕の『典論論文』のなかに「今之文人、魯国孔融文挙、広陵陳琳孔璋、山陽王粲仲宣――」とあるが、これは例外というもの。
戦いの火蓋は切って落とされた!
これは「火蓋を切る」と「幕は切って落とされた」が混ざった誤用なので使ってはいけない。
火蓋とは火縄銃の点火孔を覆うスライド開閉式の蓋で、射撃準備時にこれを開ける動作を「きる」と表現するため、ここから「火蓋を切る」が戦いをはじめるという意味になった。
火蓋は一種の安全装置で銃の本体にネジ留めされているものであり、簡単に落ちるようなものではない。そんなにたやすく落ちてしまっては安全装置の機能を果たせず危険極まりない。
などなど――。
日頃見聞きして「なるほどな〜」となった事の覚書。
豆知識系の読み物としても楽しんでもらえたら幸いです。
文字数 90,165
最終更新日 2026.04.20
登録日 2025.07.19
短編「当て馬系ヤンデレキャラになったら、思ったよりもツラかった件。」(https://www.alphapolis.co.jp/novel/239008972/62495221)の続編です。
前世で自分が開発に携わったBLゲーム本編のシナリオどおりのザマァをされた瞬間、なぜか自分がそのザマァされた側の当て馬系ヤンデレキャラである鷹矢凪冬也になっていたことに気がついた主人公。
ゲームのシナリオでは凋落の一途をたどることになっている冬也の行く末にあらがい、なんとか会社を立て直そうと努力しているうちに、冬也が主役のスピンオフに突入してしまっていたらしく……!?
文字数 194,431
最終更新日 2024.02.10
登録日 2021.06.18
天海月亜(あまみるあ)は二十歳で異世界に転生した。
そこで、この世界ではアルファと一部のオメガに召喚獣のタトゥーと淫紋が刻まれていると知る。
同時に転生していたアルファの綜馬(そうま)にはハッキリと紋が刻まれていたが、オメガの月亜にはよく分からないミミズのようなタトゥーが刻まれているだけだった。
その後、城を抜け出した月亜だったが、森に迷い込んでしまう。そこで出会ったのがオオヤマネコくらい体の大きな猫であった。猫は月亜を誘導するように更に森の奥へと進んでいく。
ついて行った先には真っ黒な世界が広がっていた。そしてそこに現れたのは頭から黒いマントを被った男であった。
不思議なことに、これまで発情したことのなかった月亜が、この黒いマントの男を見ただけで発情してしまう。そして、拐われた屋敷でいきなり襲われてしまった。
力では到底抗えず、発情の症状もどんどん酷くなる。月亜は黒いマントの男に好きなだけ抱かれたが、この男が闇堕ちした国王の長男カマルだと発覚する。
カマルに「運命の番だ」と言われた月亜は、戸惑いながらも心惹かれていき番になると約束する。
しかしカマルの弟のモリスは、兄を蹴落とし王位継承の座を虎視眈々と狙っている。綜馬と手を組んだモリスは月亜共々殺そうと計画していて……。
⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎
♡お気に入り登録ありがとうございます♡
♡9月11日、ホットランキング入りました!!応援に感謝です♡
♡読者様1100over!本当にありがとうございます♡
※オメガバースの独自設定があります。
※性描写には★R-18と話のタイトル横に付けています。
文字数 177,076
最終更新日 2022.11.30
登録日 2022.09.11
「システィーナ、今この場をもっておまえとの婚約を破棄する!」
パーティー会場で高らかに上がった声は、数瞬前まで婚約者だった王太子のもの。
王太子は続けて言う。
システィーナの妹こそが本物の聖女であり、システィーナは聖女を騙った罪人であると。
突然婚約者と聖女の肩書きを失ったシスティーナは、国外追放を言い渡されて故郷をも失うこととなった。
馬車も従者もなく、ただ一人自分を信じてついてきてくれた護衛騎士のダーナンとともに馬に乗って城を出る。
目指すは西の隣国。
八日間の旅を経て、国境の門を出た。しかし国外に出てもなお、見届け人たちは後をついてくる。
魔獣の森を迂回しようと進路を変えた瞬間。ついに彼らは剣を手に、こちらへと向かってきた。
「まずいな、このままじゃ追いつかれる……!」
多勢に無勢。
窮地のシスティーナは叫ぶ。
「魔獣の森に入って! 私の考えが正しければ、たぶん大丈夫だから!」
■この三連休で完結します。14000文字程度の短編です。
文字数 13,644
最終更新日 2022.09.19
登録日 2022.09.17
追放された貴族が力を蓄えて好き放題に生きる。
ある時は馬鹿な貴族をやっつけたり、ある時は隠れて生きる魔族を救ったり、ある時は悪魔と婚約したりと何かと問題は降りかかるがいつも前向きに楽しくやってます。追放した父?そんなの知らんよ、母さん達から疎まれているし、今頃、俺が夜中に討伐していた魔物に殺されているかもね。
俺は沢山の可愛くて美人な婚約者達と仲良くしてるから邪魔しないでくれ
文字数 161,137
最終更新日 2021.12.21
登録日 2021.05.06
こんばんはー、今田ナイです。(^^)/
Web小説界隈にやってきて一年が経ちました(2024/1現在)
ずっと、個人的には実行するにはちょっと勇気が(?)必要だと思うことが、いくつか思い浮かんでいたのですが。
たとえば、自作の作品解説とか設定資料集とか、登場人物座談会とか?(ry(※個人の感想です)
というわけで、自作の作品解説をやってみたいと思います。(^_^;)(ドヤッ!
(※実際には作品解説というより、昔の作品を書くに至った当時の経緯を思い出して記録しているエッセイ的な何か?)
チラ裏エッセイでもちょいちょい書いていた気はしますが、ひと様が作品として投稿されてらっしゃるのを見て、私もやりたいなぁって、すっと思っていました。興味の無い方にはまったくもって文字の羅列以外のなにものでもない思うので、拙作ではおよそ需要があるとは思えません。ですが、当方の記憶力も大変怪しくなっておりますので、いろんなことを忘れてしまう前に、
Webの恥は掻き捨てとばかりに、サクッとやってしまいましょう。(^_^;)
アルファポリスに投稿した順?
作成した年度順?
それとも、作品の長さ順?
どの並びがいいでしょう。とりあえず、記事自体は投稿順に作ってみましょうか。並べ替えは、あとからいくらでも出来るので。それとも、作成した年代順かしらん?(^_^;)(ハテ?
今日のところは、そんな感じで
ではでは。(-人-)
※更新は不定期です。新作をUPしたら、次回のWebコンテンツ開催時に投稿する予定です。
※2026/4某:自分でも何が何やらよく分からなくなってきたので(?)、私のウェブ活動ざっくり見取り図(仮)の記事を作りました。ほぼ自分用です、はい。(-人-)
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※アルファポリスオンリーです。
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※本作品は生成AIを使用しておりません。
文字数 22,533
最終更新日 2026.04.25
登録日 2025.01.06
