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全体で210,551件見つかりました。
旧題:私は『聖女ではない』ですか。そうですか。帰ることも出来ませんか。じゃあ『勝手にする』ので放っといて下さい。
【 聖女?そんなもん知るか。報復?復讐?しますよ。当たり前でしょう?当然の権利です! 】
地震を知らせるアラームがなると同時に知らない世界の床に座り込んでいた。
同じ状況の少女と共に。
そして現れた『オレ様』な青年が、この国の第二王子!?
怯える少女と睨みつける私。
オレ様王子は少女を『聖女』として選び、私の存在を拒否して城から追い出した。
だったら『勝手にする』から放っておいて!
同時公開
☆カクヨム さん
✻アルファポリスさんにて書籍化されました🎉
タイトルは【 私は聖女ではないですか。じゃあ勝手にするので放っといてください 】です。
そして番外編もはじめました。
相変わらず不定期です。
皆さんのおかげです。
本当にありがとうございます🙇💕
これからもよろしくお願いします。
文字数 1,677,133
最終更新日 2025.10.24
登録日 2019.06.12
口の悪いドサドの美形メス先生(30代受)に毎度搾り取られているドマゾのザコ生徒くん(10代攻)が先生のお家にお泊りし、いつもより甘々な缶詰セックスをする話。ふたりはネームレスで両想い気味な年の差強がりケンカップルな関係。
基本敗けオスな誇張系攻め喘ぎもの(シュー!)ですが、がっつり逆転ありでよわよわ先生成分も多め。先生の寝取られ妄想(妄想だけ)に加え日常描写やそれぞれの感情等、スケベ以外の描写も大量発生しています。お好きな方はぜひ👋
・絵文字箱(メッセージ等に)
https://wavebox.me/wave/8kg0rsmpi4im7608/
・X垢
https://twitter.com/show1write
文字数 55,960
最終更新日 2026.05.22
登録日 2026.05.22
田舎の村で育ったレイモンドは、勇者となった幼なじみのために、ヒーラーとなった。
しかし傷を治すたびに痛みで気を失うレイモンドを、旅に出る直前で使えないと勇者は捨てた。
三年後、勇者は聖女と共に魔王討伐を果たした。
ヒーラーをやめていたレイモンドは、村で傷だからの子犬を拾う。
傷を癒し愛情を込めてお世話をしていたレイモンドだったが、ある日子犬はいなくなってしまった。
後日王宮に呼ばれたレイモンドは、魔王が生きていたこと、その魔王が不可侵条約の条件にレイモンドを要求してきたことを知る。
世界を守るため生贄となるべく魔王の元へ向かったレイモンドは、なぜか魔王と結婚することに。
なんと魔王はあの時拾った犬だったのだ。
魔王から溺愛されつつしあわせに過ごしていたレイモンドを、愚かにも勇者が助けにきてーー!?
文字数 103,645
最終更新日 2026.05.19
登録日 2026.05.07
孤児院で育った少女ルーチェは、幼いころから手のひらに淡い光を宿していた。
怪我を癒し、心の痛みを和らげるその力は、やがて“祝福の子”の証だと判明する。
彼女を迎えに来たのは、古くから祝福の子を守る役目を持つアーデル家。
エドガー、クラリス、セドリックの三人は、ルーチェを最初から“家族”として受け入れ、
彼女は初めて家族の温かさを知る。
十数年後──17歳になったルーチェは、皇太子クラウスの婚約者候補に選ばれる。
同時に選ばれたのは、もう一人の祝福の子と称される令嬢ラヴィーナ。
だが彼女の祝福は“偽りの光”。
ルーチェの純粋な光を妬み、陰で嫌がらせを繰り返す。
しかし、アーデル家は守護家系としてラヴィーナの“濁った光”に最初から気づいていた。
さらに、冷静な皇太子クラウスも、ルーチェの手の温かい光に触れた瞬間、
「本物は彼女だ」と確信する。
やがて、ラヴィーナの偽りの祝福と悪事が暴かれ、
彼女は自らが演じてきた“聖女”の仮面を剥がされていく。
これは、孤児院で育った祝福の子が、
守護家系と皇太子に守られながら、
偽りの聖女に静かにざまぁを返す物語。
文字数 61,887
最終更新日 2026.03.30
登録日 2026.03.22
暗君に転生した主人公。
女王様やーめたと、議会制を提案。
すると「立憲君主制」にすると言われて結局女王様やめられない!
しかも元側近で、議長や議員になって、その上で主人公の側から離れる気がない幼馴染たちはなんと「花騎士」の推し三人!!!
急に覚醒した主人公は推し三人に色々提案してみるが、「何故暗君時代に言わない…!」と怒られる。
そんな四人のわちゃわちゃオフィス(?)ラブ!
小説家になろう様でも投稿しています。
文字数 41,089
最終更新日 2026.07.30
登録日 2026.07.30
※本編完結してます。
番外編を不定期に更新します(7月23日に番外編あげました)
ルーシェ・ディオラントは、先祖返りで、王家の印と言われる薄い水色を帯びた銀髪と浅葱色の瞳をもつ美しいオメガ。しかし、正妻との子どもでないため、伯爵家では虐げられて育てられてきた。
そんなルーシェは、アルファである冷徹無比といわれる騎士団長のサイラス・ヴァルフォードと結婚することになった。
どんなに冷遇されようと、伯爵家での生活よりは、いいはず。
もしかしたら、これから恋に落ちるのかもしれない、と思うと、ルーシェはとても幸福に満ちていた。
しかし、結婚生活は、幸せとはほど遠いものであった。
ーーなんで、サイラス様は、僕の手をとってくれないの?
愛することも愛されることも知らない2人が、すれ違いを経て、やり直した人生でようやく愛を知る・・・
※基本ルーシェ視点ですが、たまに別な視点が入ります。
※無事に完結しました。ありがとうございました。
文字数 119,003
最終更新日 2026.07.26
登録日 2026.03.15
デートリヒには婚約者がいる。
関係は最悪で「噂」によると恋人がいるらしい。
式が間近に迫ってくると、婚約者はデートリヒにこう言った。
「デートリヒ、お前とは白い結婚をする」
デートリヒは、微かな胸の痛みを見て見ぬふりをしてこう返した。
「望むところよ」
式当日、とんでもないことが起こった。
文字数 3,115
最終更新日 2023.04.18
登録日 2023.04.18
公爵令嬢のシャレルは、第二王子のジョーンによって無実の罪で投獄されてしまう。絶望の中彼女を救ってくれたのは、ずっと嫌われていると思っていた相手、婚約者で王太子のダーウィンだった。
逃亡生活を送る中、お互い思い合っていたのにすれ違っていた事に気が付く2人。すれ違った時間を取り戻すかのように、一気に距離を縮めていく。
全てを失い絶望の淵にいたシャレルだったが、ダーウィンとの逃避行の時間は、今まで感じた事のないほど、幸せな時間だった。
新天地マーラル王国で、ダーウィンとの幸せな未来を思い描きながら、逃避行は続く。
そしていよいよ、あと少しでマーラル国というところまで来たある日、彼らの前にジョーンが現れたのだ。
天国から地獄に叩き落されたシャレルは、絶望の中生涯の幕を下ろしたはずだったが…
ひょんなことから、ダーウィンと婚約を結んだ8歳の時に、戻っていた。
2度目の人生は、絶対にダーウィンと幸せになってみせる、そう決意したシャレルだったが、そううまくはいかず、次第に追い詰められていくのだった。
※シャレルとダーウィンが幸せを掴むかでのお話しです。
ご都合主義全開ですが、どうぞよろしくお願いします。
カクヨムでも同時投稿しています。
文字数 150,863
最終更新日 2025.02.04
登録日 2025.01.09
高校生ヒーローの赤城星夜と敵対する悪役ポジションの青木優は今日も赤城に戦いを挑む。
しかし、赤城の力は強くいつもギリギリの戦いだった。
今度こそ赤城を倒して見せる…
そう心に誓い青木は新しい武器の作成や作戦を考える日々を送っていた。
しかしある日、青木とは違う強大な敵が赤城を襲う。
赤城の弟 ヒカルを人質に取られピンチの赤城。
このままでは赤城が他の奴に倒されてしまう…
「そいつを倒すのは……俺だぁぁあ!!」
俺は同じ志を持つ敵へと突っ込んでいき赤城を助けるような行動をとってしまう。
そして俺は力尽き意識を失い倒れてしまう。
俺は赤城兄弟に助けられ気が付いた時には赤城家のベッドで寝かされ治療されていた。
しかし…優しい赤城の弟 ヒカルに怪我した体を治療されればされる程に疼きだしおかしくなる俺の体。
ヒカル…
俺の下半身がムズムズしてなんだか…おかしいんだが…
赤城…?
抜け駆けするなって……あっ…下半身は今からヒカルに治療してもらう予定で…
あれ?
2人とも顔が近…あっ…ちょっ…待っ………。
ムッツリで少しSっ気のある兄とデロデロに悪役くんを溺愛してくる弟。
そんな2人にひたすら愛される純粋無垢な悪役くんのお話です。
ヒーロー兄弟✖️悪役青年の3Pがメイン
他の作品で行き詰まった時に気分転換で書いてるのでノリと勢いだけの作品です٩( ᐛ )و
深く考えずに読んで下さい_(┐「ε:)_
更新は不定期ですm(__)m
2〜4日おき位に更新していくと思います〜。
遅くてスミマセンm(._.)m
✳︎R18作品です。予告ないのでご注意下さい!
✳︎本編4話以降はエロ多め…いやエロしかないです…(´⊙ω⊙`)汗
文字数 89,871
最終更新日 2020.08.16
登録日 2020.05.29
俺には可愛い姪っ子がいる。一人は摩耶、中学1年にして推定Dカップのおっぱいの持ち主。バレーボールを愛するスポーツ美少女。純粋にスポーツに打ち込んでいるためか、ユニフォームや制服で自分のおっぱいがぶるぶる揺れてるのを見て、周りの男子がおちんちんおっきくしてしこしこしてたりするなんて想像もつかない。
もう一人は咲弥、小学4年生。小悪魔系の耳年増。お風呂上がりに裸でリビングをうろつき俺に縦筋おまんこを見せつける。周囲の友達から聞かされてこっそり自分でおまんこやお尻の穴をいじって気持ちよくなったりしてる変態娘。
見た目の美少女ぶりと中身のギャップがたまらない。
文字数 38,869
最終更新日 2024.01.25
登録日 2023.12.27
★カドカワBOOKSさんより、1~15巻発売中。コミックス1~6巻発売中。(連載は『B's-LOG COMIC』さん他)電子書籍もあります。よろしくお願いします。
★クロスオーバー始めました。「異世界満腹おもてなしご飯~最強の鑑定士サイド~ (https://ncode.syosetu.com/n6555em/)」
乙男(オトメン)である男子高校生、釘宮悠利(くぎみやゆうり)は、ある日唐突に異世界に召喚されてしまった。しかもダンジョンの中に。幸いにもクラン《真紅の山猫(スカーレット・リンクス)》に拾われた悠利の異世界での生活が始まった。
え?所持技能(スキル)【神の瞳】が超レア?そのせいで職業(ジョブ)が探求者?つまり、鑑定系の最強?確かにそういったものは所持しているが、乙男(オトメン)が異世界で手に入れたのは、……気ままに気楽なスローライフ(主夫生活)でした。
これは、異世界転移したのに、チートも貰ったのに、全然気にせずに、乙男(オトメン)街道を突き進み、主夫っぽい生活を満喫する少年のお話。
※なろう、カクヨムで掲載中。
※まったりゆるゆる日常コメディです。主人公に恋愛フラグなどは存在しません。
登録日 2017.09.14
伯爵令嬢ユリア・ラッセルは、王太子から婚約を破棄された。
理由は「地味で面白みがないから」。
だが、その直後、彼女は前世の記憶を思い出す。
現代日本で物流管理に携わり、激務の末に命を落とした社会人としての記憶を。
その知識を活かし、財務府で実務に関わることになったユリア。
しかし王都では、輸送停滞・買い占め・価格高騰といった物流崩壊の兆しが広がり始めていた。
橋の崩落、街道封鎖、そして全国へ波及する不安。
混乱する現場の中で、ユリアは冷静に判断する。
「止めてはいけない。細くても流し続ける」
優先輸送、役割分担、在庫の可視化…
地味だが確実な改善によって、崩壊寸前の物流は再び動き出す。
やがてその手腕は、王宮すら動かすことになる。
これは、「戦わずに国を救う」一人の令嬢の物語。
文字数 92,200
最終更新日 2026.05.22
登録日 2026.05.05
「五年間、この国を清めてきたのは私ですわ」ラズリス王国の聖女エレナは、魔力の限りを尽くして国を浄化し続けてきた。しかし、婚約者であるカイル殿下から告げられたのは、あまりに無慈悲な言葉だった。「エレナ、君は今日から『二番目』だ。君の魔法は所詮、汚れを落とすだけの洗濯だろう?」真の聖女を名乗る令嬢リリアに一番の座を奪われ、ボロボロになった魔法の洗濯板さえも踏みにじられたエレナは、絶望の末に国を去る決意をする 。
しかし、彼女が浄化の結界を解いた瞬間、王国は五年分の「穢れ」に飲み込まれ、泥の雨が降り注ぐ腐敗の地へと変わり始めた 。 一方、エレナは「生贄」として、世界中から恐れられるガルズイン帝国の皇帝ゼクスの元へ送られることになる。
そこで待っていたのは、死の運命ではなく、狂おしいほどの独占欲を孕んだ溺愛だった。
「逃がさない。お前は私の、帝国を潤す唯一の源泉だ」 捨てた男は泥にまみれ、拾った男は彼女を神と崇める。「二番目」の烙印を刻まれた少女が、美しき死神の腕の中で真の奇跡を起こす逆転ファンタジー、開幕。
文字数 49,200
最終更新日 2026.06.06
登録日 2026.05.14
カリア・クラウド伯爵令嬢は茂みの後ろで婚約者の本音を知ってしまう。その時、彼女は自分を変えようと決めた。彼に愛してもらうのではない。自分を知ってもらうために。そして本来の姿に戻る決意をする。
*胸糞わるい、「死」「自殺」などの表現がありますのでご注意ください。
*物語になります。
文字数 36,471
最終更新日 2026.07.08
登録日 2026.06.17
ずっと、幼馴染みのマカリのことが好きだったヴィオラ。
けれど、マカリはちっとも振り向いてくれない。
このまま勝手に好きで居続けるのも迷惑だろうと、ヴィオラは育った町をでる。
なんとか、王都での仕事も見つけ、新しい生活は順風満帆──かと思いきや。
なんと、王都だけは死んでもいかないといっていたマカリが、ヴィオラを追ってきて……。
文字数 5,254
最終更新日 2022.09.29
登録日 2020.08.12
文字数 4,337
最終更新日 2026.07.26
登録日 2026.07.26
美醜逆転の世界に飛ばされた。普通ならウハウハである。だけど。
✻読んで下さり、ありがとうございました。✻
文字数 63,153
最終更新日 2022.09.23
登録日 2022.09.06