「今」の検索結果
全体で34,210件見つかりました。
【完結しました】
【エールいただきました。ありがとうございます!】
両親を亡くし、定時制高校に通いながら自立を目指す葵と、葵を可愛がりたい智秋のお話。
今度こそ溺愛を書きたい…!
文字数 83,785
最終更新日 2026.01.26
登録日 2025.11.05
学校ではパシリとして、家庭では母親の出世の道具として生きることを強いられてきた、主人公 『連人』はトラックに引かれて命を落とした
しかし神の力によって異世界転生を果たしたが、与えられた職業は奴隷商人!!
果たして彼は第二の人生をどのように生きるのか
文字数 82,131
最終更新日 2026.07.12
登録日 2026.05.10
俺は自分の部屋でゲームをしていたら、神の痴話喧嘩に巻き込まれいつの間にか死んでしまう。その神にどうやら異世界に転生させられたようだが…
新たな世界は剣と魔法の世界!まるでゲームのようなこの世界では12才となると、皆成人の儀で神よりジョブを与えられる。通常複数の選択肢から、自由に選べるジョブが、俺は『遊び人』のジョブ1択だった!覚えるスキルはどれも異性をナンパするようなスキルばかり!仕事も恋も真面目に生きたい俺は、この周りの女性をいつの間にか振り回していくジョブの影響で、時に苦しみ、悩み、そしてラッキーする。俺は、ささやかな幸せを掴むために今日も奮闘していくのだ…
文字数 336,114
最終更新日 2019.09.25
登録日 2019.05.13
(旧題:寵愛を受けた“元”公爵令嬢)
貴族の中で一番位の高い公爵家に生を受けた
ソフィア・アメリア・リリアン。
ソフィアは父にも母にも似ていない髪と瞳のせいで差別を受けていた。
家族だけではなく、この国全体から。
ただ、母は愛してくれた.........。
だが、唯一愛してくれた母は突然亡くなり、悲しむこともなくそれを喜んだ父は堂々とメイドと再婚。
しかも、ソフィアより年上の2人の兄姉、年下の妹を連れて.........。
国外留学という形で行った差別のない国でソフィアの人生をも変える人々に出会うことに。
だが、ソフィアはその時の大切な記憶を失ってしまう。
残っているのは、あの男の子に貰った大切なピアス......。
ソフィアの『大切な宝物』だけ。
留学が終わり、公爵家に戻ると12歳になるまでメイドや執事・血の繋がらない家族からの暴言・暴力を受ける。
ある日突然4年位会っていなかった父に呼び出され“事件”は起こる。
事件のあと、やはり唯一残ったのは
あの男の子から貰った 『彼の瞳の色のピアス』だけ。
その頃、ソフィアのことを迎えに
デーヴィド帝国の皇帝・皇妃・皇太子たちが向かって来ていた。
なぜならソフィアは“神・精霊・妖精の寵愛を受けた姫”
であり“帝国の国民に愛された姫”でもあるから。
ライラット王国はこの時、もうすでに破滅への歩みを自ら進めていた。
傷ついたソフィアを見た『彼ら』の反応は!?
まさかの主神がソフィアの本当の父親!?
神界で起きた事件の今まで明かされなかったまさかの真実......。
いったいソフィアたちはどうなっていくのか?
文字数 86,723
最終更新日 2022.03.26
登録日 2020.03.16
※似ている作品があったらすみませんが、これはパクリではありません。
私はごくごくふつーの中学生。
最近は文ストにハマってるのだが、その推しがイケメンすぎてやばい……、
なんか今日は、異様なほどに廊下が騒がしいな…。
もしや、事件??
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
何故…。。。。。
心の声】ぎゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁ(以下略)
文字数 1,799
最終更新日 2025.03.20
登録日 2025.03.20
この地方には言い伝えがある。
赤き猛る力、青き知性の守り、白き光の慈しみ
三種の力と共に世界を護る守護者。伝説の召喚士。
しかし、長い間伝説と呼ばれる召喚士の力を持つ者は誕生していない。
召喚士一族が治める四領の一つ、サモナード領都セレニクリス。
その家の長男として生まれたリサイル・サモナードは、19歳になった今も能力を発揮できない落ちこぼれ長男だった。
そんなリサイルのことをいつも蔑むのは義母と義弟。
だが幼い頃から縁があって共にいる従者のエディだけはいつもリサイルの味方だった。
リサイルを蔑む家族の嫌がらせからリサイルを守り、言葉少なながらも常に傍にいてくれる大切な存在。
リサイルとエディは、主人と従者として良き絆で結ばれていた。
一方義弟のオニキル・サモナードは、剣と魔法の力を平等に発揮する魔法剣士としての才能を開花させつつある。
無能な長男と未来のある義弟。
誰もが義弟こそがサモナード領を治めるのに相応しいと口々に言う。
そして、一族にとって大切な成人の儀がついに始まろうとしている。
リサイルは緊張に耐えられず、儀式の出発前に不安におそわれる。
すると儀式の間だけ傍にいられないエディが、リサイルの手を取って声をかける。
「大丈夫です。あなたのことは私が一番良く知っています」
「怒らないんだ? でも……ありがとう。エディがいてくれたから、今まで生きてこられたんだ。だから……行ってくるよ」
「はい。行ってらっしゃいませ」
リサイルにとって、全く希望が見えない成人の儀。
そこで明らかになるリサイルの隠された能力とは?
落ちこぼれ長男と従者の運命の輪が、ゆっくりと回り始めていく――
+++
落ちこぼれで無能な召喚士一族の長男なのに、完璧従者は今日も隣を離れません!
主従以上? 恋人未満??
従者のお世話は身体の隅々まで常に完璧です!
無口で端正な顔立ちの黒髪完璧世話焼き従者と銀髪垂れ目で自己肯定感低めな召喚士一族の落ちこぼれ長男の訳あり主従ラブストーリー。開幕です!
+++
☆基本は毎日2回、7時と17時に更新予定です。
初日は多めに投稿します。
物語の進行度によっては追加で更新するかもしれません。
土日は7時、12時、17時の3回で更新予定です。
☆R18シーンあり。タイトルに※が付いています。ご注意ください。
☆タイトルに★が付いている話は、残酷描写などを含みます。苦手な方は十分ご注意ください。
文字数 156,927
最終更新日 2025.11.30
登録日 2025.10.31
この世界の勇者達に道案内をして欲しいと言われ素直に従う村娘のケロナ。
その道中で【戦闘レベル】なる物の存在を知った彼女は教会でレベルアップに必要な経験値量を言われて唖然とする。
ケロナがたった1レベル上昇する為に必要な経験値は...なんと億越えだったのだ!!。
それを勇者パーティの面々に鼻で笑われてしまうケロナだったが彼女はめげない!!。
そもそも今の彼女は村娘で戦う必要がないから安心だよね?。
※1話1話が物凄く短く500文字から1000文字程度で書かせていただくつもりです。
文字数 596,253
最終更新日 2022.07.16
登録日 2021.06.19
「俺の妃になって欲しいんだ」
従兄弟として育ってきた憂炎(ゆうえん)からそんなことを打診された名家の令嬢である凛風(りんふぁ)。
実は憂炎は、嫉妬深い皇后の手から逃れるため、後宮から密かに連れ出された現皇帝の実子だった。
自由を愛する凛風にとって、堅苦しい後宮暮らしは到底受け入れられるものではない。けれど憂炎は「妃は凛風に」と頑なで、考えを曲げる様子はなかった。
そんな中、凛風は双子の妹である華凛と入れ替わることを思い付く。華凛はこの提案を快諾し、『凛風』として入内をすることに。
しかし、それから数日後、今度は『華凛(凛風)』に対して、憂炎の補佐として出仕するようお達しが。断りきれず、渋々出仕した華凛(凛風)。すると、憂炎は華凛(凛風)のことを溺愛し、籠妃のように扱い始める。
釈然としない想いを抱えつつ、自分の代わりに入内した華凛の元を訪れる凛風。そこで凛風は、憂炎が入内以降一度も、凛風(華凛)の元に一度も通っていないことを知る。
『だったら最初から『凛風』じゃなくて『華凛』を妃にすれば良かったのに』
憤る凛風に対し、華凛が「三日間だけ元の自分戻りたい」と訴える。妃の任を押し付けた負い目もあって、躊躇いつつも華凛の願いを聞き入れる凛風。しかし、そんな凛風のもとに憂炎が現れて――――。
文字数 72,592
最終更新日 2023.02.01
登録日 2023.01.18
20XX年、日本は唐突に異世界転移してしまった。
嘗て、神武天皇を疎んだが故に、日本と邪馬台国を入れ換えた神々は、自らの信仰を守る為に勇者召喚技術を応用して、国土転移陣を完成させたのだ。
出雲大社の三男万屋三彦は、子供の頃に神々の住まう立ち入り禁止区画へ忍び込み、罰として仲間達を存在ごと、消されてしまった過去を持つ。
万屋自身は宮司の血筋故に、神々の寵愛を受けてただ一人帰ったが、その時の一部失われた記憶は、自衛官となった今も時折彼を苦しめていた。
そして、演習中の硫黄島沖で、アメリカ艦隊と武力衝突してしまった異世界の人間を、海から救助している作業の最中、自らの持つ翻訳能力に気付く。
その後、特例で通訳担当自衛官という特殊な立場を与えられた万屋は、言語学者が辞書を完成させるまで、各地を転戦する事になるのだった。
この作品はフィクションです。(以下略)
文章を読み易く修正中です。
改稿中に時系列の問題に気付きました為、その辺りも修正中です。
現在、徐々に修正しています。
本当に申し訳ありません。
不定期更新中ですが、エタる事だけは絶対にありませんので、ご安心下さい。
文字数 402,411
最終更新日 2017.10.14
登録日 2015.06.05
状態変化、もとい、tsfジャンルの中で、皮モノという存在を皆様は知っているでしょうか?
女体化ジャンルが好きな人はそこそこ詳しいかもしれませんが、実際全くの初心者に尋ねても何のことか分からないかもしれませんね。別に怖いものでもグロいものでもないので、そこはご安心ください。ある程度人気のある女体化アイテムみたいなものです。ああ、勿論男の皮を着ることもあるので、男体化にも使えますが。
今回はアルバイトでそんな女の子の皮を着て女の子になっちゃう男の話です。r18です。
それでは!
文字数 3,360
最終更新日 2020.05.30
登録日 2020.05.30
フロムティ王国の第7王女アフロディルテは5歳の時から心に決めた男性がいた。
見た目も残念なら中身はそれに輪をかけて残念なエバンジェ侯爵家の三男ルシードがその人である。
11歳の年の差もなんのその。アフロディルテは押しかけ女房のように王籍も抜けてルシードに嫁いだ。
暑苦しいほどの愛をぶつけまくるアフロディルテだが、使える魔法は氷の魔法と雷の魔法。
時々、ルシードの体温を氷点下にまで下げそうになりつつも、奥様業も領地経営にも大奮闘するのだが‥‥。
☆基本的に嫌な奴出てきません(今回はクズがいない…と思う)
☆コメディのようなものです
☆ルシードは脳筋ですが、悪人ではありません
♡注意事項~この話を読む前に~♡
※異世界を舞台にした創作話です。時代設定なし、史実に基づいた話ではありません。リアルな世界の常識や歴史と混同されないようお願いします。外道な作者の妄想で作られたガチなフィクションの上、ご都合主義である事が了解できそうにない時はブラウザバックをお願いします。
現実(リアル)の医療、や日常生活の様相などは同じではないのでご注意ください。
※架空のお話です。登場人物、場所全て架空です。
※話の基幹、伏線に関わる文言についてのご指摘は申し訳ないですが受けられません。
※価値観や言葉使いなど現実世界とは異なります(似てるモノ、同じものもあります)
※誤字脱字結構多い作者です(ごめんなさい)コメント欄より教えて頂けると非常に助かります。
文字数 111,445
最終更新日 2023.03.14
登録日 2023.03.08
サティ王子はクルクルした天然パーマな茶髪が可愛い18歳。婚約者のレアンは狼獣人で、子供の頃は子犬のように愛くるしかったのに、18歳となった今はマッチョでかっこよくなっちゃった。
「レアンのこと大好きだから守りたい。キミは信じてくれないかもしれないけれど……」
レアン(すでにオレは、貴方しか見ていませんが?)
ちょっと小柄なカワイイ系王子サティと、美しく無口なゴツイ系婚約者レアンの恋物語。
o♡o。+。o♡o。+。o♡o。+。o♡o。+。o♡o。
ノベルバにも掲載中☆ボイスノベルがあります。
文字数 9,290
最終更新日 2023.03.16
登録日 2023.03.16
婚約破棄から玉の輿75話スピンオフ
学園のカフェで寛いでいると、王太子殿下エヴァリスト・バルテラミー様が男爵令嬢のリリアーヌ嬢を伴ってきた。
「公爵令嬢アナベル・ジオノ、貴様とは、今をもって婚約破棄するものとする。」
「は?理由は何でございましょうか?わたくしには、まったく心当たりがございませんが?」
「我が愛するリリアーヌを虐めぬいておいて、よくそのようなことが言えるな!」
それは、冤罪だったが問答無用で修道院送りになった途中、馬車が転落して帰らぬ人になるが、目覚めたら王太子殿下の次の婚約者のカラダに憑依していたのである。
罠にはめた男爵令嬢のリリアーヌと国王の庶子である王太子殿下に復讐するというお話です。
文字数 8,093
最終更新日 2021.04.17
登録日 2021.04.08
マイは、ナイトクラブ仲間だったミチが彼氏が出来たため、なかなか会えずに暇を持て余していた。
そんな時繁華街で歩いていると、今月指名客を取らないとクビになると、泣きついてきた可愛い顔の新人ホストに根負けして一度だけ飲むつもりが、ホストクラブの出入口に立つシロさんを気に入ってしまい、そのホストクラブに通うようになったのだが……
こちらの作品は、「メガネの彼女は野獣に捕まる」に最初に少しだけ出た、マイちゃんのお話です。
よろしくお願いします!
この小説は、「小説家になろう」にも掲載しております。
文字数 47,267
最終更新日 2024.05.11
登録日 2022.02.20
ジージャーは魔法使いの権威。20歳で学術の塔の最終過程を卒業し、フリーになった。今は市井で魔法使い屋をやっている。俺ももうすぐ21歳。お年頃だ。しかし、思い当たる相手はいない。ある日ジージャーは町に出て近衛騎士ラテンスと会い、酒を飲み、そのままセックスしてしまう。処女を大事にしてたのに、失ってしまった。反省するが、またラテンスと町で会い、酒を飲み、セックスしてしまう。※ヒーローの登場は遅いです。※ムーンライトノベルズさんにも公開中しています。
文字数 6,715
最終更新日 2025.08.05
登録日 2025.08.05
【20260401読みやすいようにお話を分割しました!】
子爵令嬢ルビーローズには、少し――いや、かなり問題のある「兄」がいる。それは、超がつくほどのシスコンである、デヴォンポート公爵令息セドリック。
幼い頃の「大きくなったら結婚する」という一言を“言質”に、彼は今日も過剰な愛情を注いでくる。
「ルビは僕だけのお姫様で、僕はルビだけの王子様だよ?」
「ルビが他の男に手をとられるなんてだめなの。僕、その相手を殺しちゃうかも」
けれど彼には、完璧な婚約者がいる。だからルビーローズは、この想いを捨てると決め、無難な縁談を受け入れた。
…それが、彼を崩壊させた。
「僕、ルビに嘘をついたことなんて、一回もないんだよ?」
すべて本気だったのだと気づいたときには、もう遅い。
完璧な婚約者は「事故」で消え、邪魔者は次々と排除され、気づけば逃げ道はすべて閉ざされていた。
これは、壊れた愛に捕らえられた「妹」の物語。
※本当の兄妹ではないです
※小説家になろうにも投稿しています
文字数 5,504
最終更新日 2026.04.01
登録日 2026.03.31
(副題(Subtitle):The Puppet Master Spinning Threads of Souls in Another World)
一度命を落とし、異世界へと転生した元陰陽師の青年・摂津将監(セツ)。彼は、死してなおこの世に留まる怨念を退治するのではなく、その魂を浄化し、自ら彫り上げた人形へと宿らせる「傀儡師」として旅を続けている。
セツが操る傀儡たちは、名を与えられることで人の意識を取り戻し、主の霊力と連動してその力を振るう。彼らは役目を終え、魂が昇華するまでセツと共に歩む「家族」のような存在だ。物語は、セツが最初の傀儡でありリナが「兄」のような存在だった「朔(さく)」を失い、身寄りのない少女「リナ」や、自分を慕う新たな傀儡たちと共に、平安の世に似た異邦の地を渡り歩く姿を描く。
一見すると、飄々としたセツが人形たちを使い、巨大化・縮小化の術を駆使して人々を助ける勧善懲悪の旅路だが、その裏には切実な「生」の営みがある。セツは「霞を食って生きているわけではない」とぼやき、食い扶持を稼ぐために市場で働き、時には襲い来る野盗や悪霊を「再利用」して戦力(傀儡)を増やしていく。
物語の舞台が大きな街へと移ると、セツは非業の死を遂げた高貴な者たちを傀儡として救い上げる。リナによって「蓮」「桔梗」「椿」「撫子」「柊」と美しい花の名を与えられた彼らは、雅な着物を纏い、街に潜む淀みを一掃していく。
死者と生者、そして「死に損ない」の男。血の繋がりを超えた奇妙な「一団」は、空っぽの桐の箱を埋めるために、そしていつかすべてを空(昇華)にするために、今日も雨の降る街を歩み続ける。これは、死者の無念を「誰かを守る力」へと変えていく、孤独で温かな救済の物語である。
文字数 813,701
最終更新日 2026.05.21
登録日 2026.04.23
孤児のサリャーナは前世の記憶を持つ、今は滅びた国のエルイーシャという姫だった。
エルイーシャはザクロンニア国の末の姫にして竜の番だ。そしてエルイーシャの番である最後の竜のうちの一体カーリスはエルイーシャを護れずに失ってしまう。
エルイーシャが陥れられていた事を知ったカーリスは激怒し、自らを禁呪に落としエルイーシャを見殺しにした王国そのものを滅ぼしてしまった…いつか、またエルイーシャに巡り合えることのみを願って…
時は過ぎ竜と番は再び巡り合う。やっと目の前に現れた番に出会えたと思ったのに、自らの命を永らえさせる為の生贄として、少女サリャーナは竜の前に放りこまれたのであった…
文字数 78,685
最終更新日 2025.06.12
登録日 2025.03.07
私は姫路鷹華、アルバイトをしている高校生です。
バイト先から「今日入れないか」という電話がきて、急遽バイトに行くことになりました。
バイトへ向かう途中にある水たまりを越えたその時です。
水たまりが光りだし、私は何も見えなくなりました。
次に目を開けた時には、さっきいた場所とは違う別の風景が目に入りました。
なんで私はこんなところにいるの!?
※こちらの作品は『虚構少女シナリオコンテスト」の応募作品でした。
(18/09/26)第一次選考で落ちたため、タグを外しました。
文字数 9,167
最終更新日 2018.09.09
登録日 2018.09.09