「趣」の検索結果
全体で2,711件見つかりました。
男子高校生になるとよく話すエロい話。
男子は女子の顔と胸を見る。
いやらしいその目は男から見ても気持ち悪いかもしれない。
でも、それが男性の本能。
その中で一人、女の子のユニフォーム姿がエロいと思い、陸上部に入部した男子
片山 歩(あゆむ)
童貞の彼女いない歴=年齢
見た目オタク、よくある顔の男子。
かわいいか綺麗な女の子の顔と胸しか見ない、趣味はグラビアの本を見ることと、変態づくしの男子。
その片山に声をかけた女の子
岸本 千尋はこう言った。
「もし、大会で一回でも短距離で一位になったらエッチしてあげる。」
岸本 千尋は大人しいが、短距離では全国レベル常連の女の子。
そして、綺麗な足に綺麗な顔。胸は小さい。
エッチしたくないわけないじゃないか。最後の夏、地方大会までに一位を取る!!と意気込む片山。
ただ、勉強もスポーツも人並み程度、むしろ、走るの苦手な男子は夢を叶えることが出来るのだろうか。
文字数 4,554
最終更新日 2020.06.18
登録日 2020.06.13
突然、魔女が部屋に現れ、死の宣告をした。
回避するには魔法で不死になる必要があるが、代償として人の命を捧げなければならないという。
【登場人物】
界道リンネ
年齢:13歳
性別:女
趣味:読書
好きな食べ物:パスタ(本当は唐揚げ、ハンバーグ)
魔女
年齢:???歳
性別:女
趣味:xxx(魔法によって暗号化されている)
好きな食べ物:xxx(魔法によって暗号化されている)
文字数 11,150
最終更新日 2023.10.21
登録日 2023.10.16
趣味で廃墟探索や探偵をする主人公。
今通っている高校から離れたところにある、先代、先々代に使われていた旧校舎。
それについて奇妙な噂を耳にした主人公は単独で調査に赴く。
文字数 46,263
最終更新日 2022.09.12
登録日 2022.05.09
家でゴロゴロとし、35にもなって働いていない。
そんなニート生活を続けていた馬養秋之介だったが、たった一つだけ趣味があった。
それは、愛機であるバイクに乗って峠道を疾走することである。
そんな愛機の維持費や燃料代も親から出してもらっていたダメニートの彼だったが、バイクで走っているときだけは、自分がダメな人間であることを忘れることができた。
よし、もっとスピードを出して気持ちよく走ろう!
そう思ってアクセルに意識を向けたとき、その崖の向こう側にはダンプカーが迫っていた。
※挿絵は【AIイラスト】さんで作成したモノを使っています
※また、この物語は、暴力的・性的な表現が含まれています。特に外出先等でご覧になる場合は、ご注意頂きますようお願い致します。
文字数 109,007
最終更新日 2023.09.12
登録日 2023.08.31
ルックス普通。学歴普通。運動神経普通。仕事普通。趣味特になし。
そんなごく普通の男がある時仕事関係、女性関係に目覚め様々な快進撃をくり広げていく
恋愛、仕事、エロさ、笑いをミックスさせたストーリーです。
注意
・特に記載なき場合、掲載されている小説はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
文字数 9,494
最終更新日 2015.11.24
登録日 2015.11.20
私の名前は三並 胡兎世と言います。
三十路の喪女ですが、取柄と言えば、資格をたくさん取っていることぐらいですかね。
それそこ実用的な資格から趣味の資格まで幅広い資格を取りまくっていたのだ。
そんな私にあろうことか異世界に召喚されてしまったのだ。
それも巻き込まれてしまった口で……
聖女として召喚されたのは女子高生でとてもかわいいのです。
それに比べて私は三十路マジかな陰キャデブスなのです。
終わってますよね。
速攻で追い出されると思っていたが、そこは常識ある人がいてこの世界のことを勉強してからということになったのです。
それなりに資格はたくさん取ってます。
資格を屈指し、異世界で生き抜きたいと思います。
文字数 5,325
最終更新日 2021.04.20
登録日 2020.06.07
文字数 1,388
最終更新日 2021.01.13
登録日 2021.01.13
6〜7世紀はこの国を根本を形作った時代。その時代に撰上された『日本書紀』内に、編纂者らが込めた虚栄や意趣などの想いを読み解き、秘められた歴史の真実をあぶり出す。
登録日 2020.10.19
写真が趣味の女子高生・明香里(あかり)は、美術室でうたた寝していた美少女・沙夜(さよ)を衝動的に盗撮したが……。
*他サイトでも公開中。
文字数 7,242
最終更新日 2023.07.07
登録日 2023.07.07
高校に入学した絹笠悠真は、特別な趣味も持たずに、時間を消費するだけの毎日を繰り返していた。
ある日偶然見た絵に惹かれて、その絵を書いたという美術部の部長、依馬光貴に興味を抱く。そのままの勢いで美術部に入部することになった悠真の毎日は少しずつ変わっていく。
文字数 2,118
最終更新日 2023.10.31
登録日 2023.10.31
これは勇者が世界を救った2000年後の物語。
勇者歴2104年、4年前に起こった世界大戦の影響から各参戦国は疲弊しきっていた。
そんな中、参戦国の中の一つであるソール国は今もなお緊張状態にある、世界情勢を鑑みて史上初の男女問わずの騎士学校入学者を募集する。
少女の身でありながら、頭ひとつ抜けた剣の才覚の持ち主である貴族の娘ネクス。
商人の娘であり、誰よりも頭が切れるミケッシュ。
そして秘密を抱えた勇敢な少年リリベル。
そんな三人は募集に応えた、入学希望者だった。
学校のある王都エポロへと、列車に揺られながら同席した三人は、しかし、とある事件へと巻き込まれることになる。
「魔王様……」
そう呟く一匹の魔物によって。
────────
「こんなもんか?」
「何をやっている」
「おお! 旦那ぁ! 今あらすじを考えていたとこなんだよ!」
「……我々の計画のか?」
「そう! 最初は肝心だろ? 何が起きて何を生み出すのか、みんな知りたいと思うんだ!」
「お前の言っていることは相変わらずわからんな。皆とは……いつものあれか?」
「そう神様!!」
「悪趣味だな、お前の神は」
「そう言うなよ! 多分最後になるんだからさ!」
「そうだな」
「そうさ!!」
「行くぞ、候補者は絞れたとはいえ所詮は、的中率は実際に確かめないことにはわからん」
「旦那は心配性だなぁ、もう実質決まってんだろ?」
「予言や占いなど信頼できん」
「それ魔法使いのセリフって自覚ある?」
「当たり前だ私の流派は堅実でな」
「はは! そりゃよかった! じゃあそろそろ始めますか!」
「例の地点で全ては始まる」
「……帰れるかな」
「賭けになるな」
「……まぁいいさ! 利害は一致させてんだからな」
「お前の前向きさは見習いたいところだな」
「だろ?」
「では、行こう。魔王様のために」
「おー、大変ご立派なことで」
「本気だからな、世界のために」
「幸福のために?」
「そうだ」
「はぁ……そんじゃまぁせいぜい楽しもうぜ旦那、なんせ──」
「最後だから……か?」
「そういうこと」
─────────────
カクヨム様、小説家になろう様でも投稿中です。
文字数 36,139
最終更新日 2025.01.21
登録日 2024.06.16
世界人口の全てが特殊能力者となった西暦2XXX年。
数百年前にいた、始まりにして最強の10人。
その内の1人の生まれ変わりである神代蘭花は
国内で一二を争う名門校である
国立特殊能力研究機関附属高等学校
通称、Saris附属高等学校の特殊能力育成科に入学する。
当時の仲間の生まれ変わりと再会する為に
再開した仲間を助ける為に
数百年前に世界を大混乱に陥れかけ、
蘭花達10人が死ぬ原因になった人物。
そいつの野望を阻止する為に
だけど蘭花の1番の理由はそんなことではなかった
「私、あいつに馬鹿にされたまま死んだっ……あいつに一言文句言ってやらないと気が済まない…!」
この物語は、チートな主人公がある人物に一言物申す為だけに頑張るお話。
※これは素人の趣味の域を出ない息抜きの為の作品です。
※コメントくれると、とんで喜びます。
誤字脱字があれば教えてくれると嬉しいです。
※作者はお豆腐メンタルなので何かあっても手加減してくれると嬉しいです…
※この作品はカクヨム様にも投稿しています
文字数 58,162
最終更新日 2019.03.31
登録日 2018.12.14
現代によく似た、もしかすると別の世界かもしれない場所での話。
サバサバ系……ではなく、どこかパサパサとした性格の辻守 柳 (ツジモリ ヤナギ)と仕事ができて筋肉成分多め(そして少しばかり趣味が歪んでいる)の彼女の同居人、鷹木 克巳 (タカギ カツミ)の2人の話。
男性側がちょっと変態で品の無い表現が多くなる予定です。
※割と更新不定期かも※
多分他に登場人物あまりでてきません。
初めての作品ですので、もし何か不手際等あれば優しく教えて頂けると助かります。
文字数 12,352
最終更新日 2021.08.12
登録日 2021.03.10
停戦の対価として魔王に捧げられた人の王子。胸に抱く思いは、恋か、幻想か――。
勇者の兄の青年王子×マイペースなおっさん魔王のお話。
【あらすじ詳細】
戦闘狂として恐れられる人間の王子、ヴィンデは、勇者である妹姫の身代わりとして魔王の元に捧げられた。勇者が戦いの準備を終えるまでの、時間稼ぎのための生贄だ。
すぐに正体はバレてしまったが、本当は妹よりもヴィンデの強さに惹かれていたのだと語る魔王クインス。
相手は母国の敵であり、欺かねばならない相手だと知りながら、自身の血塗られた生き様すら肯定するクインスにヴィンデは心惹かれていき――。
攻めはウブなツンデレ(後にヤンデレ)、受けはクールに見えてちょっと天然な乙女趣味のガチムチおっさんです。
基本シリアス、R18要素は後日談のみ。
文字数 113,743
最終更新日 2022.11.12
登録日 2022.11.12
27才の自称・写真家「俺」には、表沙汰にできない趣味がある。
目を付けた女性が住む安アパートへ留守中に侵入し、赤裸々な日常の一端を覗き見るのだ。
五月のある日、「俺」は秋葉原の書店に勤める井田須美の部屋へ、いつも通り侵入を果たした。
地味だが清楚な容姿の須美に一目惚れ。書店のイベントで遅くなる日を狙った筈なのに、いきなり彼女が帰ってきた。
慌てて部屋の押入へ隠れると、大手出版社の社員だと言う中年男といちゃつき始める。その男の行動は極めて暴力的。突然、須美の首を絞め始めた。
いつもの癖で写真を撮りつつ、中年男の行為が「プレイ」の類か、犯罪かを判断しかね、悶々とする「俺」。
結局、押入を飛び出し、男を殴る羽目になってしまうが、その時の「俺」は知らなかった。
想定外の真実が、盗撮した写真の中に残されていた事を……。
エブリスタ、小説家になろう、ノベルアップ+にも投稿しております。
文字数 10,163
最終更新日 2023.04.22
登録日 2023.04.17
担当する事になったウェブ小説作家は、
気持ち悪い異様な男だった……。
男は、自らの創作論を得意気に語る。
「趣味であれば好きに書き、好きを詰め込めばいいのですね」
「自己満足で書いておりますので読まれなくても気にならないのですね」
「アマチュアは好きに書くんじゃああ!好きを詰め込むんじゃああ!」
そう言いながら、作品を必死で宣伝しまくった。
果ては「拙作の〜君は、こんな魅力がありまして……」
と、自分の作品の解説までをも実行した。
男は書いた。狂ったように書いた。
そして読者は必ず去って行った。
男は、すでに狂気の世界に住んでいた。
その狂気の果ては……。
文字数 17,536
最終更新日 2023.09.14
登録日 2023.09.14