「バス」の検索結果
全体で2,306件見つかりました。
俺の好きな人には、恋愛以外のすべてを満たす唯一無二の相手がいる。
バスケ部の絶対的エース男子高校生×家庭環境問題ありありの男子高校生の短編連作です。
エースの彼には、幼馴染でずっと一緒にバスケをしてきた絶対的に信頼しあっている相棒がいます。
『恋人』という形ではあるけれど、
彼の心の中の唯一無二は自分ではない――…みたいな切ないお話です。
続きも書けたら楽しいです。
読んでくださる方が、少しでも楽しんでくれたら嬉しいです。
文字数 185,432
最終更新日 2026.09.09
登録日 2024.05.09
悪役令嬢は双子の淫魔と攻略対象者に溺愛される
レンタル有り旧題:悪役令嬢は自分の手下その1とその2のインキュバスと攻略対象者達に溺愛される。
お父様に連れられて魔物市場にやって来た私は、インキュバスの双子を見つけた。
その瞬間に私は前世の記憶を思い出す。そして気付いた。この世界がR18指定の乙女ゲーム、「白薔薇の乙女」の世界で、私が悪役令嬢だという事に。
記憶を取り戻すまではシナリオ通り、王太子殿下をお慕いしていたけれど、前世の私の推しは攻略対象じゃない。このインキュバスの双子だったのよ!
攻略対象者やヒロインなんてどうでもいいし。
双子のフィルとナハトと楽しく過ごそ!!
そう思ってたのに、何故だか他の攻略対象者達にも迫られて……
あれれ?おかしくない?
私、ヒロインじゃありませんから!!
迫ってこなくていいから!!
どうしてこうなった?!
※本編2についての注意
書籍化に伴い、本編の内容が変わった為、本編2とは話が合わなくなっております。
こちらは『if』としてお楽しみいただければ幸いです。
文字数 424,334
最終更新日 2024.08.27
登録日 2019.11.09
☆皆様に沢山の応援をいただきましたお陰で、書籍化進行中です✨ ありがとうございます。
元バスケ部員の俺が拾ったスマホのロック画は、ユニフォーム姿の“俺”。
持ち主は、顔面国宝級のイケメン一年生。
なんで俺の写真? なんでロック画?
問い詰める間もなく「この人が最優先なんで」って宣言されて、女子の悲鳴の中、肩を掴まれて連行された。……俺、ただスマホ届けに来ただけなんだけど。
頼られたら嫌とは言えない南澤燈真は高校二年生。クールなイケメン後輩、北門唯が置き忘れたスマホを手に取ってみると、ロック画が何故か中学時代の燈真だった! 北門はモテ男ゆえに女子からしつこくされ、燈真が助けることに。その日から学年を越え急激に仲良くなる二人。燈真は誰にも言えなかった悩みを北門にだけ打ち明けて……。一途なメロ後輩 × 絆され男前先輩の、救いすくわれ・持ちつ持たれつラブ!
☆ノベマ!の青春BLコンテスト最終選考作品に加筆&新エピソードを加えたアルファポリス版です。
文字数 118,999
最終更新日 2025.09.08
登録日 2025.08.10
そのコンビニにいた人たち全員が異世界転移された。
異世界転移する前に神に世界を救うために呼んだと言われ特典のようなものを決めるように言われた。
その中の一人であるフリーターの優斗は異世界に行くのは納得しても世界を救う気などなくまったりと過ごすつもりだった。
攻撃、防御、速度、魔法、特殊の五項目に割り振るためのポイントは一億ポイントあったが、特殊に八割割り振り、魔法に二割割り振ったことでチートな箱庭をゲットする。
そのチートな箱庭は優斗が思った通りにできるチートな箱庭だった。
前の世界でやっている番組が見れるテレビが出せたり、両親に電話できるスマホを出せたりなど異世界にいることを嘲笑っているようであった。
そんなチートな箱庭でまったりと過ごしていれば迷い込んでくる女性たちがいた。
偽物の聖女が現れたせいで追放された本物の聖女やら国を乗っ取られて追放されたサキュバスの王女など。
チートな箱庭で作った現代技術たちを前に、女性たちは現代技術にどっぷりとはまっていく。
※小説家になろうでも投稿しています。
なろうでは四千字程度にまとめて投稿していますので、読みやすい方をお読みください。
文字数 394,016
最終更新日 2026.09.22
登録日 2025.12.17
サキュバスによって支配された女学園
愛されることの喜びを知り、淫らに喘ぐその様はまさに芸術
ふわりふわりと身を委ねるその先には何が待っているのか……
文字数 138,802
最終更新日 2020.07.21
登録日 2020.01.31
文字数 24,491
最終更新日 2026.03.25
登録日 2026.02.07
文字数 12,096
最終更新日 2026.09.26
登録日 2026.01.07
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小説家になろう内の、前アカウント本城千聖(ID 366809)からの移行作品です
なろうの方では、ハル*のアカウントへ移行完了済みです
コンテストに参加のため、こちらへも移行中です
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鬼と悪魔の間に生れし子、六鬼(ロッキ)
母親は死んだと聞かされ、鬼の一族の中で忌み嫌われつつ育つ。彼には他の鬼にはない力があった。
悪魔への攻撃呪文・ヘブンズドア。
その力を使う時だけは、一族の中にいられた。
実は六鬼にはもうひとつの力がある。鬼と悪魔の間に生まれし彼だからこその力なのだろう。
鬼を滅することができる呪文・羅生門。
五人の兄姉と両親にも言えない秘密を抱えながら、六鬼は成長した。
成長とともに力も能力も大きくなり、亜空間を作り出すことも可能になった。
あるバトルの直後、力を使った反動で、六鬼の体には誰にも知られたくない反応が出る。それは、性的欲求が高まってしまうことだった。
自分でそれをどうにかしたものの、その後、動けなくなる。
亜空間の出入りは、六鬼以外に誰もできない。
熱にうかされ眠る中、六鬼は夢を見る。
その夢の中では、意外な再会が待っていた。死んだと聞かされていた、サキュバスという種類の悪魔の母親。
甘い香りに、挑発の言葉。そこで母親の口から真実が明かされる。
六鬼の母親は、死んだのではなく六鬼の夢の中に存在し続けていたということを。
母親に操られ、行方不明になる六鬼。
六鬼が行方不明になって三カ月が経過した。
いつにも増して多い悪魔に、参戦していた一鬼は嫌気がさした。もう、闘うのは嫌だった。
空には新月。月が浮かぶ空をふいに仰いだ一鬼は、異変に気付く。
月は新月から満月へと、急激に姿を変えようとしている。
そのさなか、父親を含め男鬼が放心してしまう。やがて宙から向かってきたもやのようなものが、男鬼らの体内へ入り込み、そのまま意識をなくす。
女鬼だけになった戦場で、逃げ出したい気持ちになった一鬼の耳に、聞き覚えのある声がする。
「我慢すんの、やめちゃいなって。一鬼姉」
いつもとは違う六鬼が、一鬼の前に現れた。
だがそれは、真実の六鬼ではなく、母親の悪魔が潜む姿だった。
終わったと思われた戦いは、別の火種を携え、家へと戻っていく。
六鬼の中から現れた母親の悪魔、二鬼らが各々で企みと嘘を明かしていく。
その真実の中で、六鬼は自分が護りたいものを護るための選択をする。
選んだ道は、果たして。
文字数 52,681
最終更新日 2026.09.26
登録日 2026.08.11
1日1度、その日に思いついたことを書くだけ。なんでも許してくれる寛容な精神で読んでね。モバスペBOOKからの移籍作品。
文字数 149,733
最終更新日 2026.09.26
登録日 2025.06.19
とある事情で6つの高校が合併した「六郭星学園」に入学した真瀬姉弟。
そんな姉弟たちと出会う1人のクラスメイト。戸惑う姉弟に担任の先生から与えられたのは、「課題」。その「課題」はクラスメイトとペアになって行うため、カラーボールの入ったくじで決める。くじを引いてペアになったのは出会ったクラスメイトだった。
ペアになったクラスメイトと行う、「課題」の内容は作曲。その「課題」を行っていくうちに、声優さんに歌って欲しいという気持ちが湧いてくる。
そんなクラスメイトとの1年間に襲いかかる壁。その壁を姉弟と乗り越えていく、色と音楽が紡ぐ、ゲーム風に読む、ダーク恋愛学園短編オムニバス物語です。
文字数 404,864
最終更新日 2026.09.26
登録日 2026.07.01
学校で〝王子様〟と呼ばれるバスケ部の人気者、王子朝陽。
そんな憧れの存在である先輩が、なぜか僕の働く惣菜店に毎日のように通ってくるようになった。
「コロッケ一つ!」
注文されたコロッケを渡した瞬間、朝陽先輩は空腹に耐えきれず、僕の手から直接コロッケを食べてしまう。
学校ではクールで誰からも憧れられる王子様。
だけど、僕の前にいる先輩は――ただの食いしん坊だった。
ある日の昼休み。
なぜか一緒にお昼ご飯を食べることになった直。
ただ、先輩の昼食はたった一つのパンだった。
バスケ部のエースなのに、こんな食事で大丈夫なのか。
心配になった僕はお弁当を作って、一緒に食べることに。
それから始まったのは、人気者の先輩を料理で満たす毎日。
「あーん!」
嬉しそうに口を開ける先輩。
僕の作った料理を美味しそうに頬張る姿を見ることが、いつの間にか僕の日常になっていた。
あれ……?
なんで僕が食べさせているの?
でも、王子様なんて呼ばれる先輩の本当の姿を知っているのは僕だけ。
これは冴えない惣菜屋の息子とみんなの憧れの王子様が少しずつ距離を縮めていく、青春ほのぼのBL。
※物語の都合上、一話あたりの分量がバラバラです。
※イラストはフリーイラストを使用しています。
▼以下作品の詳細情報
★キャッチコピー
今日も王子様は「あーん」で待機しています。
★ログライン
惣菜店の息子が、学校一の人気者である王子様を餌付けする青春ほのぼのBL。
★カップリング
距離感がおかしい人気者先輩×無自覚に餌付けする冴えない後輩
【攻め】王子朝陽(おうじあさひ)
高校3年生/バスケ部
学校では「王子様」と呼ばれているバスケ部の人気者。
容姿端麗で成績もよく、誰にでも優しいため、男女問わず人気がある。
体育館にはアイドルのファンクラブのように女子生徒が集まっているほど。
普段はクールで大人びているが、直の作る料理が大好き。
意外に嫉妬深い一面も。
【受け】小川 直(おがわ なお)
高校2年生/惣菜店の息子
惣菜店を手伝っているごく普通の男子高校生。
自分では冴えない真面目な生徒と思っている。
ある事情があり料理が得意となった。
朝陽のことも最初は「人気者の先輩」としか思っていなかったが、毎日のように惣菜店へ通ってくる朝陽の体が心配になり、つい世話を焼いてしまう。
気づけば朝陽を餌付けしているが、本人にはその自覚があまりない。
鈍感なあまり親友の悠人にはよくため息を吐かれている。
文字数 90,160
最終更新日 2026.09.01
登録日 2026.08.11
僕がこの世界で、特殊風嬢であり続ける理由を話そう。
僕を診察した精神科医はこう言った。
「貴方は解離性障害のうち離人症性障害に罹っている」と。
つまり自分が誰だか分からなくなる心の病気だと言うのだ。
しかしそれは間違っている。
僕は多世界間移動エンジンを積んだ移動体・銀河高速夜行バスからはぐれ、この世界に取り残された異邦人・アリウスなのだ。
誰が「虚構の王国」なんかに安住できる?
この世界への違和感こそが、僕が僕であることの証しだ。
ともすれば、この世界に埋没しそうになる自分を励まし、故郷の多世界に帰る日を信じて、僕は今日も生きている。
文字数 312,832
最終更新日 2018.04.30
登録日 2018.03.31
ここでするのもあれだけど私信。明日からVistaで某サイトが見えなくなるそうなのでしばらくは環境設定にかかりきりになります。コピペで済むのは未定だけど『叶わぬ夢を見たけれど』は完璧に止まります。あとこの部分はさすがに後で消す。近況ボード使えと言われそうだけどあれ苦手なんだよ、アリバイが消滅するから。だから初回完結日も苦手。。。
この学校には『『ハッピーバースディートゥーユー』を歌うスマホ』という怪談がある。
伏線はありませんが夢オチです(爆)。なのでカテゴリは変えましたが多少ホラーテイストのはずです。
なんかどっかにありそうな話だなぁ。
あとバス事故の要素等が少し出てきます。苦手な方はお気をつけ下さい。
ただいま諸事情で出すべきか否か微妙なので棚上げしてたのとか自サイトの方に上げるべきかどうか悩んでたのとか大昔のとかを放出中です。見直しもあまり出来ないのでいつも以上に誤字脱字等も多いです。ご了承下さい。
文字数 2,996
最終更新日 2018.08.28
登録日 2018.08.25
ある日、うっかりつぼを割ってしまうと、中から封印されていた魔神だか精霊だかが出てきた。
最初何か不思議な存在が願いを叶えるとか言いだす話のオムニバスにしようかと思ったけど、今回の作り話なのか事実なのか確定はされてない(つもりで書いている)曖昧なオチが気に入ったのと、途中エピソードがローカルで書きかけて止まってるあれこれと被って、どっちを捨てるか決められなかったので保留で。いつか書くかもしれない。
クリスマスソングって結構雪が降るから聞こえてくるといつもと違う意味で微妙になってる。ホワイトクリスマスが夢見れない。
URL of this novel:https://www.alphapolis.co.jp/novel/628331665/169703370
文字数 2,581
最終更新日 2022.12.24
登録日 2022.12.24
文字数 12,770
最終更新日 2026.03.03
登録日 2026.02.12