「パンチ」の検索結果
全体で178件見つかりました。
日常に潜む嘘のような話。
あなたはそれをありえない事だと。
作り話だと、そう言い切れるだろうか。
文字数 12,149
最終更新日 2022.10.11
登録日 2022.07.03
何処にでもいる階段パンチラ専門の健全な変態・佐藤はVR階段パンチラを楽しんでいたら、最新ゲームのテストプレイヤーをやってみないか?というメールを受け取った。
まあ、やりましょうという事で佐藤は快諾したが、その結果、ログインだけ可能のフルダイブRPGの世界に閉じ込められてしまった。
畑で目を覚ました佐藤は近くにあったクワと本を持って、近くに建っていた作業小屋に向かった。
その作業小屋にはゲーム開発者の社長が土下座で待っていて、ログアウト出来るまで待って欲しいと頼んできた。
ログアウト出来るまではテストプレイヤーとしての報酬も貰えるという事で、佐藤はこちらも快諾した。
しかも、ログアウト方法を見つけるのに忙しくて、誰も監視しないときた。
これはもうやるしかない!と佐藤はゲーム世界をたっぷりと遊ぶ事を決意した。
文字数 47,350
最終更新日 2024.06.07
登録日 2024.06.01
あなたとだれかを繋ぐ物語
クソデカ世界観のクソデカ風呂敷の何でもありありサクサク進める現代ファンタジーです。
100年前、太平洋に突如出現したムー大陸。
その衝撃波と同時に世界を襲った大津波があったが、被害は全く無かった。
その異常を可能にしたのは、自我を燃やし力とする超能力者、
そして、執着で世界を書き換える魔法使い達だった。
彼らの人生を透かして、僕らの世界を省みよう。
僕らが手を取り合う余地は、きっとある。
・リアルにあることは何でも表現しようとします
・センシティブ&バイオレンスな表現は致命的なのは暈してやってます
・でも挿絵でパンチ強そうなのでR15としてます、少年誌の表現よりはきもちおとなしいです
・男女どちらか向けは考えていません。主人公が高校生の話なので、男児の魅力は出しにくいですが、イケメンも可愛いも描きたい&書きたい。
■もしよければ、読むお供にどうぞ、自作リアライズ辞典wikiです。
https://rearizedictionary.miraheze.org/wiki/%E7%94%A8%E8%AA%9E%E9%9B%86
文字数 63,158
最終更新日 2025.06.03
登録日 2025.06.03
『私』はある日、昔の友人に呼び出され彼のアパートを訪ねる事になる。
だが私を出迎えたのは、以前の彼とはとても思えない風体の男だった。
そして彼は動揺する私に語り出す。
かつてのクラスメイト、菊池祥子(きくちしょうこ)の死の真相について。
文字数 7,989
最終更新日 2022.10.23
登録日 2022.10.20
「クリスティーヌ! お前のようなふしだらな女に私の隣には相応しくない!!」
第二王子ダニエルの声がホールに響き渡った。彼の隣にいるのは、私のよく知らない令嬢であった。
私が突然の事態に困惑していると、あれよあれよと社交場から私は追い出された。その後、私ことクリスティーヌは社交会での悪評と王子との婚約破棄のダブルパンチにより、結婚相手が見つからず親から追い出されるように辺境の年老いた男爵の後妻として嫁がされることになる。そして、彼女はすぐに男爵の元に送られてることなり、荷物をまとめて男爵の馬車に乗る。しかし、そこには何故か第一王子アルーベルがいた?! この出会いにより彼女の人生は大きく変わることになる。
この物語は、産業革命が起きたばかりの封建制度末期ヨーロッパ風の世界に転生した27歳 OL 狩野 湊(かのう みなと)が、社会の流れに呑まれそうになりながらも、幸せを手に入れるお話である。
*小説家になろう様にて同時掲載中です。
文字数 26,297
最終更新日 2020.10.14
登録日 2020.09.28
高校2年生の高橋郁人は、真面目で面倒見がよく、誰かの困りごとを放っておけないお人好し。だが、致命的な欠点が一つだけあった――それは「女性耐性がゼロ」なこと。ちょっと距離を詰められただけで耳まで真っ赤にして狼狽える郁人は、周囲にとって格好のいじられ役だった。
そんな彼に毎日全力で絡んでくるのが、同じバドミントン部の1年生・四水春。
無邪気で元気いっぱい、ジュニア経験者の実力派であるはずの彼女は、なぜか練習が終わるたびに郁人のもとへ駆け寄っては「先輩、今日のスマッシュ、猫パンチでしたね〜!」とからかい倒してくる。
「通せんぼでーす! 避けてみてくださいよ〜」
「一口飲みます? ……あ、間接キス意識しちゃいました?」
ゼロ距離で仕掛けられるいじりの数々に、郁人の心臓は毎日限界寸前。「俺、一応お前の先輩だよな?!」と抗議しても、春はいたずらっぽく笑うばかり。
けれど――郁人が気づいていないだけで、春の視線はずっと彼を追っていた。
誰も見ていないところでネットを直し、初心者をさりげなく手助けするその優しさ。
そしてコートに入れば誰よりも真剣にシャトルを追う横顔。
からかいの言葉の裏に隠された、少しずつ膨らんでいく本音。
先輩の威厳ゼロな郁人と、素直になりきれない小悪魔後輩・春の、もどかしくてキュンとする放課後デイズが幕を開ける!
文字数 11,907
最終更新日 2026.10.17
登録日 2026.10.08
「もうこんな変態とパーティーなんて組めない!」
その日、俺はすべてを失った。
自業自得の自己責任。なるべくしてなった当然の結果。
……それでも俺は願い続ける。諦めの悪さなら誰にも負けねえ。
もう一度、君とここでパンチーラ!
文字数 89,923
最終更新日 2022.05.18
登録日 2020.07.18
俺はサブカル大好きな高校生、平祐。
いつものように学校にも行かず、部屋にこもってアニメを鑑賞しながらゲームをしていたが、小腹が空いて仕方なくコンビニに向かうことに。
コンビニに向かう途中に突然強風が吹き荒れ、可愛らしい女子高生のパンチラを目撃した。
パンツを見るのに夢中になっていた俺は、背後から飛ばされてくる植木鉢の存在に気づかなかった。
その植木鉢が後頭部に直撃したらしく、目が覚めたら……
女神が床に額を擦りつけていた!
女神から謝罪と世界に転移する提案を受けた俺は、とっさに、いちゃもんをつけてチート能力を女神から強引に授かる作戦を思いついてしまった。
その作戦が功を奏するのか………?
文字数 14,670
最終更新日 2020.08.01
登録日 2020.07.30
「ずいぶんとお疲れのようで」
優しいがゆえに周りからの悪意に晒され、疲れ果てた天野祥子は週末の帰り道に見た事もない店を見つける。
看板にはリサイクルショップとあるが、店内にはなぜか物がほとんどない。
そして変わった店の様子に驚く祥子の前に現れた店主、その姿は彼女に更なる驚きを叩きつけた。
※この作品はカクヨムにも掲載しています
※この作品はエブリスタにも掲載しています
文字数 9,965
最終更新日 2021.12.15
登録日 2021.12.15
【異世界×転生×カニ!?】
トラックに轢かれた俺が転生したのは――干潟。
そして姿は、まさかの「コメツキガニ」。
冗談のつもりで「カニに転生したい」と言っていた俺の人生、いや蟹生が、今始まる。
ハゼとの死闘。毒の習得。脱皮による進化。
やがてシオマネキとなり、最終的にはタカアシガニ、さらにはヤシガニ×シャコの究極キメラへ――。
魔力を食べて強くなる「魔蟹進化システム」で、最弱から最強へ!
超高速の突進を返すカウンター戦法!毒+パンチの合わせ技!
宿を失った俺は、最終的に沈没戦艦を甲羅にしてヤドカリ化!?
「ハサミは世界を救う。」
これは、一匹のカニが異世界の海で無双しながら、
人間と出会い、世界の“災厄”に挑む――たぶん誰も見たことがない成り上がり冒険譚!
文字数 17,452
最終更新日 2026.04.28
登録日 2026.04.28
「持ち主は必ず不幸になる」
曰く付きの品を扱う古物商『さやま』に持ち込まれた黒い仏像にはそんな謂れがあった。
店主の佐山義時と助手の山野廻は、仏像の謎を追って安曇野を訪れる。
そして二人は仏像の謎を追う内に、不可解な現象に巻き込まれていく。
黒い仏像、それに隠れた凄惨な過去とは。
文字数 30,879
最終更新日 2023.03.31
登録日 2023.02.19
シンガーソングライターを目指して、バイトばかりの刻彩(ときいろ) 瑞希(みずき)。
ある日、バイトの帰り道。なぜか、次の言動についての選択肢が目の前に出現。そうして、車両故障の影響で大混雑の電車に乗ることになってしまう。
あとからあとから乗る人に押され流され、気がつくと、背の高い綺麗な男がすぐ隣にいた。混雑している電車。もちろん密着度は満点。
しかも、視線がチラチラと合う。
だが、それは別の意味だった。自分が降りる駅の1つ手前で、男に無理やりホームへ下されてしまった瑞希。そうして、男からこう言われた。
「お前、俺のペ××こすって、ぼ××させて、何してくれちゃってんの? こういうの、痴漢って言うんだよね?」
砕けた口調な上に、18禁満載な男。だがしかし、バカみたいに口をパカーッと開けてしまうほど見惚(ほ)れるようなイケメンなのだ。
もちろん、瑞希はわざと痴漢したのではない。だが、結果はそうなってしまった。その経緯と謝罪をしていると、男は今度、
「お前、鈍臭いね」
そう言ったと同時に、景色が急に変わり、男の家――高層マンションの最上階へと連れてこられていた。
男の独特の雰囲気に知らず知らずの内に引き込まれ、一緒に眠ることになってしまった瑞希。言葉で抵抗しようとしたが、
「お前、もう諦めて、俺におとなしく守られちゃいなよ」
という意味不明であり一方的な理由で、瑞希は言い返しというカウンターパンチをくらわしたくなったのである。だがしかし、そこは大人ということで、ぐっと堪えた。彼女は魔法でもかけられたように、すぐに眠くなり、そのまま意識を喪失。
そうして、瑞希が目を覚ますと、男はそばにおらず、あの駅のロータリーに座っていた時刻へと、時は巻き戻っていた――――
*この作品は、小説家になろう、エブリスタ、魔法iランド、カクヨムにも掲載されています。
文字数 203,893
最終更新日 2019.05.17
登録日 2019.04.17
暴竜神ギレウスの生まれ変わりである、アムス・フリーウッドは17歳の誕生日に王都を滅ぼし、その王都がある国を自分の物とする。
文字数 15
最終更新日 2020.08.26
登録日 2020.08.26
高校2年生のバレンタイン。
ミサキは、クラスの腐れ縁男子に「義理チョコ」として300円のチョコバーを渡す。
内心では「本命」のつもりだったが、プライドが邪魔をして言えない。
迎えたホワイトデー。
彼からの呼び出し。
期待一杯で向かった視聴覚室の裏で待っていたのは、感動の告白と……耐え難い「コンソメパンチ」の口臭だった。
「ムードとかないの!?」
怒りと笑いと胸キュンが入り混じる、しょっぱくて油ギッシュな青春ラブコメディ。
文字数 9,579
最終更新日 2026.01.23
登録日 2026.01.23