「泣き虫」の検索結果
全体で283件見つかりました。
6年前雪の多い辺境に王都から逃げるようにやってきたCランク冒険者34歳経験なし、堪え性なし泣き虫ガチムチ受け:一月前に辺境にやってきた薬草の採集が趣味の綺麗可愛い冒険者、ガチムチを優しくよしよしするのが好きな攻:基本攻めに受けが転がされてます、受けは素直なおっさん、おほ声、濁音喘ぎ━━━国設定:夫夫は互いの事を旦那と言う***ジャクスティンはずっと抱かれたかった、けれどこんなムチムチ野郎を抱いてくれる奴なんて居るはずもなく抱かれたいと口にする事もなく諦めていた時に最近街にやってきた採集を得意とする男に雨宿りがてら入った洞窟で出会い世間話をしていたら『試しに抱かれてみない?』と言われ・・・
文字数 77,437
最終更新日 2024.05.26
登録日 2024.05.26
高校で噂の氷の女王と言われる主人公は実はとっても泣き虫なだった。裏で泣きながら毎日を過ごす。この話はルート別になっています。今回は轟ルートです。
文字数 20,878
最終更新日 2023.06.15
登録日 2023.06.09
■無自覚に執着する美形攻め×泣き虫絆され平凡受け
■泣き顔だけに興味があった筈が気がつけば受けの沼に浸っていた攻めと、攻めに泣かされて嫌いだと思っていたけど色々な一面を見て段々恋心に変化していく受けのお話
■関係性の変化を丁寧に描いていきたいと思います。後半になるにつれ糖度が上がっていきます。性描写のある話には*を付けています
文字数 246,596
最終更新日 2025.05.30
登録日 2025.04.11
平安時代の日本の様な国・四季の国。貴族の娘である藤井マリは、とある日、「鬼の花嫁になれ」と言われる。鬼に人間の花嫁をやる代わりに四季の国を襲わないという契約を交わしているらしい。早速マリが鬼ヶ島へ向かうと、そこにはとても美しい人間の男の姿をした鬼・朱里(しゅり)がいた。そして初対面のマリに向かいこう言い放った。「こんなアホ面の女が花嫁とか、ついてねーな。体の具合は良いんだろうな?」。そして始まった初夜は、処女のマリにとって最悪なものに。マリは思わず叫んだ。「アンタなんて大っ嫌い!」……すると朱里はボロボロと泣きだして……!? これは、負けん気は強いけれど世話好きのマリが、強がっているけれど実は気が弱く、マリに対してクソでか感情を向けている朱里にまんまと絆されてラブラブえっちする話。(※主人公のマリはドスケベなMです、ご了承ください)
文字数 68,578
最終更新日 2024.12.21
登録日 2024.12.20
足が1本無い子犬と、泣き虫だけど、勇敢な少年の友情物語。
お互いにかける無償の愛情。
育まれる友情。
そんな1匹と1人に、無情にも振り掛かる災い。
引き裂かれた友情。
1匹と1人は、また巡り会えるのか?
文字数 13,794
最終更新日 2026.06.21
登録日 2026.06.21
優しいスパダリ兎(攻め) × 泣き虫狼(受け) 溺愛BL小説
家族から冷たく接しられ、孤独な狼は売られてしまう。
そんな孤独で可哀想な狼の心を、マフィアのボスである兎が愛し、愛でてゆっくり溶かしていく物語(の予定)
※自己満足作品です。
※受けが可愛そうです(ちゃんとハッピーエンドなのでご心配なく)
文字数 15,291
最終更新日 2020.08.07
登録日 2020.07.23
「う……うえぇえぇぇんっ」
「え?え?どうしたの!?な、なかないで!」
今日は僕の婚約者となる人の初対面日。一目惚れしたと同時に、出会って初めての顔合わせで僕を見て急に泣き出した僕の婚約者。
何々?君は悪役令嬢で?(こんなに可愛い子が?)未来で僕はヒロイン(誰それ?)に惚れて君と婚約破棄をする!?
(こんな可愛い)君にそんな酷いことをするなんて考えられない!
「ぜったい、きみをしあわせにするから僕をしんじて!」
その日から僕は君を幸せにするために励んだ。
「ひく……っえぐ……」
「なるほど……バラがきれいでかんどうしたんだね」
「殿下、何故わかるんです?」
まずはよく泣く君の泣き語を理解するところから。意志疎通って大事だよね!
王子視点でお送りする二人のラブストーリー及び、成長ストーリー。
R18は保険です。
王子の一人称は心境の変化により、僕から俺に変わっていきます。
長編予定ですが、宣伝の意味を込めてショートで。魔法のiらんどか、アルファポリス、もしくはどちらもでか迷い中。
プロローグ編→幼少期編→学園編と一部ずつ予定宣伝公開いたします。意見あればぜひ参考にいたしますのでよろしくお願いします。
宣伝のみでHOTランキング21位ありがとうございます!
文字数 4,624
最終更新日 2020.09.26
登録日 2020.09.25
攻め:遥。小柄で可愛い泣き虫の18歳。
受け:裕貴。大柄で子供の頃から遥を守ってきた男前18歳。
2人は同級生で恋人同士になってから初めての……イチャイチャ中。
まあ、ヤッてるだけですね。やや強気受け? オラネコタグつけていいかどうかわからないけど、主催者の夏芽玉さんが「作者が『これはオラネコです』と言えばオラネコです」というので自重しません。
文字数 7,305
最終更新日 2023.09.23
登録日 2023.09.23
「さあ、祈りましょう」
双子の神様(弟)であるリリィは困っていた。兄が長期不在のため、代わりにと置いていったのが大天使のルークである。リリィにとっての特別な存在である神官になりたいと言われてーー「お前は綺麗だ。お前は美しい」世話焼き大天使×自分に自信のない泣き虫美少年神様「僕は美しくなんてない。だって僕は…」
文字数 10,448
最終更新日 2025.11.04
登録日 2025.11.04
泣き虫の幼馴染をいつしか好きになって、攻めが大事に大事にする話。
攻めが受けを追いかけて、同じ王立学園に入学します。
力技で寮の部屋まで一緒になります。
甘やかされている受けは気づきません。
唇にはキスもしていません。
最後の方は攻めが好きなど、言ってますが、受けはワタワタしているだけです。
ゆるーい世界です。侯爵家と伯爵家ですが、特に重要ではないです。
ムーンライトで先行投稿しています、
文字数 7,300
最終更新日 2023.06.13
登録日 2023.06.08
クラメル帝国第3皇女セレーナには大好きな兄と友人がいた。
兄はぶっきらぼうで無愛想で冷たい人だったが、それでもセレーナは大好きだった。
友人は弱々しく、いつも泣き虫、それでいて人一倍の努力と強さをもってる少年。
そんな2人にセレーナは殺された。
兄に殺され、友人にも殺され、疑問をもちながらの転生先は、皇帝の娘。
つまり、兄の娘だった……
2度目の人生でも殺されそうになりつつも兄に何があったのか、どうして殺したのか、10年という年月をとげシリウスの気持ちに気づく物語。
父と娘。兄と妹の溺愛小説。
文字数 31,036
最終更新日 2022.08.31
登録日 2022.02.20
俺はこのアパートの3階から出ることが出来ない幽霊。
そんないわくつきの部屋にある1人のイケメンが住み始めた。怖がらせて追い出そうとするも失敗するばかり…。
あれ?
俺…幽霊なんですけどー?なんでチ〇コ勃ってんだよッ!!(泣)おい…やめろ…俺に近づくんじゃねー!!!!
変態ドSイケメン×泣き虫強気幽霊
ちょっとアレなやつには✾←このマークを付けておきます!読む際にお気を付けてください☺️
文字数 4,443
最終更新日 2020.12.28
登録日 2020.12.19
文字数 178,163
最終更新日 2025.10.27
登録日 2025.03.21
無魔力の令嬢、婚約者に裏切られた瞬間、契約竜が激怒して王宮を吹き飛ばしたんですが……の第2部
アストライア王国を離れ、「自分の人生は自分で選ぶ」と決めたエリーナは、契約竜アークヴァンとともに隣国リューンへ旅立つ。肩書きも後ろ盾もほぼゼロ、あるのは竜魔法とちょっと泣き虫な心だけ。異国の街エルダーンで出会った魔導院研究員の青年カイに助けられながら、エリーナは“ただの旅人”として世界に触れ始める。
しかし祭りの夜、竜の紋章が反応してしまい、「王宮を吹き飛ばした竜の主」が異国に現れたという噂が一気に広がる。期待と恐怖と好奇の視線に晒され、エリーナはまた泣きそうになるが、カイの言葉とアークヴァンの存在に支えられながら、小さな干ばつの村の水問題に挑むことを決意。派手な奇跡は起こせない、それでも竜魔法と人の手を合わせて、ひとつの井戸を救い、人々の笑顔を取り戻していく。
「竜の主」としてではなく、「エリーナ」として誰かの役に立ちたい。
そう願う彼女と、彼女に翼を預けた白竜、そして隣で見守る青年カイ。
世界の広さと、自分の弱さと、ほんの少しの恋心に揺れながら──
“旅を選んだちょっと泣き虫で、でも諦めの悪い娘とその竜”の物語が、本当の意味で動き出していく。
文字数 158,134
最終更新日 2025.12.16
登録日 2025.12.06
エステル・アッシュベリーは泣き虫令嬢と一部から呼ばれていた。
そんな彼女に婚約者がいた。
彼女は婚約者が熱を出して寝込んでいると聞き、彼の屋敷に見舞いにいった時、彼と幼なじみの令嬢との不貞行為を目撃してしまう。
エステルは見舞い品を投げつけて、馬車にも乗らずに泣きながら夜道を走った。
冷静になった途端、ごろつきに囲まれるが謎の商人に助けられ──
文字数 17,140
最終更新日 2021.12.19
登録日 2021.12.14
「あんたは勉強せずに泣いて媚びてれば良いのよ!」
困りました、私は泣き虫ではないのですよ。
姉が私の教科書を破り捨てました。どうして邪魔をされるのでしょう?
学園入学前に予習をしておきたいのにほぼ毎日邪魔が入ります……。
両親も激甘く私を扱います、ドレスも装飾品も買い過ぎですよ!
文字数 17,314
最終更新日 2021.10.12
登録日 2021.05.16
中華風吸血鬼ファンタジー。純粋わんこ属性青年×イケオジ吸血鬼の両片思い話。
うまれ持った人外の力に苦しみ、ある夜、吸血鬼として目覚めた青年・魁英(かいえい)。
牙を失った吸血鬼・月鳴(げつめい)に保護され、その優しさに心開くも、月鳴にはその血の一滴に至るまで捧げると誓った主がいた――。
吸血鬼の主従から香る血の匂いに酔い狂う魁英に、次々と襲いかかる魔物。意識の底に封じ込められていた「ある記憶」が、魁英の正体を暴き出すことになる。
主人公:ガチムチわんこ(泣き虫)
吸血鬼主従(従×主、おじさん×おじさん 溺愛攻め×女王様受け)
※ちょっぴり痛いエロが含まれています。ストーリー重視です。暴力表現、流血描写が多めですのでご注意ください。
※R18内容(挿入なしです)
第六話:淫魔の王×主人公 手淫、フェラ、潮吹き
第十話:主人公+吸血鬼おじさん(従) 手淫、自慰
エブリスタに同時掲載しています。
文字数 120,726
最終更新日 2021.03.06
登録日 2020.05.01
魔物に村を焼かれ、自分をかばって死んでいった両親を眺めていたルーカスは、級友のテオバルトに助けられて逃げおおせた。孤児院での生活が始まったが、テオバルトは特例で士官学校に入ることが決まり、離れ離れになってしまう。テオバルトはめきめきと頭角を現し、士官学校を卒業後して騎士団に入ってからもめざましい成果をあげ、国の英雄と称されるほどに。共に敵を討つという約束を果たそうと、凡人ながらもその背中を追うルーカスだが、身の程知らず」と言われるような大きな壁が立ちはだかっており……? 【国の英雄×諦めの悪い泣き虫な凡人】
・ハッピーエンド ・ねちっこい当て馬キャラあり
・本編6~8万字程度の予定。
※以前に投稿していた『いつか隣に立てたなら』を改題、大幅な書き換えをしたものです。
文字数 31,632
最終更新日 2026.01.25
登録日 2026.01.13