「変態」の検索結果
全体で1,632件見つかりました。
半獣半人の魔物が人間のヒロインと乙女ゲーム展開するだけの単純なお話です。
変態すぎる妖艶な蛇、粘液でぬるぬるの爽やか系人魚、五体を分解する潔癖症の死体、天井を歩く多足のヤンデレ蜘蛛といった大変個性豊かな人外野郎ばかりが登場しますが、いずれのキャラも性格・容姿の捉え方には読み手によって個人差があると思われます。
「話が生理的に無理」「爬虫類以下と死体は萌えの対象外」「作者に病院を紹介したい」と思ってしまう方は、誤って読み進めないようにお願いします。
哺乳類もサブキャラとして多数登場します。
大丈夫!ちゃんとケモ耳と獣毛、生えてますから!
ギャグ物かと誤解されないように念を押しますが、内容は糞真面目で何のひねりもない、たぶん正常な乙女ゲームです。R15指定は保険です。
主人公は悪役令嬢ではなく、
異世界ですが転生ものでもありません。
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*小説家になろう様に公開しています。
*登場人物紹介欄にキャラ画像をつけました。本編に挿絵はありません。
登録日 2017.10.01
昔々、世にも恐ろしい邪神がいた。
邪神は英雄に倒され、世界には平和が訪れた。
そんな邪神は今、冒険者をしている。
文字数 9,476
最終更新日 2021.08.03
登録日 2021.08.01
レムロード王国第八辺境師団は、辺境地に出没する魔獣の討伐、周辺の町の警備から、公共事業の力仕事まで行っている。
配属1年目のレオンは毎日お疲れだ。
筋肉バカで脳筋な先輩に、筋肉フェチな先輩。までならまだ許容範囲。
問題は隊長の困った性癖にあった。
変態性が個性的な残念イケメン達に翻弄されるレオンの、愛あるツッコミBL小説です。
そういうレオンもしっかり無自覚な変態ですが。
あなたのBL本診断(https://shindanmaker.com/670596)の診断結果をお借りしました。
本のタイトル「勘違いにも恋がある」
本の帯「どこに出しても恥ずかしい変態」ww
この帯に恥じない変態を目指して書きました!
文字数 6,961
最終更新日 2021.05.19
登録日 2021.05.19
恋人が帰った後、彼を思って自慰をする壱琉。それを盗聴する恋人の雅。
事後。そこからが愛の始まり。
※いつもより内容のない変態ラブ小説です。
文字数 7,371
最終更新日 2025.11.23
登録日 2025.11.21
『出会いは変態風味。でも、軽薄ではなかった。匂いと添い寝から始まる、ダーク&スイートな婚姻ファンタジー』
【作品紹介】
「婚活? 本があれば十分です」
地味眼鏡の令嬢エリザベートは、今日も元気に縁談を破談へ導く“縁談クラッシャー”。恋より本、甘い囁きよりインクと羊皮紙の匂い。そんな彼女の前に現れたのは、夜会でひときわ目を引く美貌の伯爵アルヴィンだった。
ところが彼は、初対面のエリザベートを見た瞬間、匂いだけで「君は今日から俺のものだ」と断言。しかも噂では冷徹無比の堅物だったはずが、実際は満月の夜ごと竜へ堕ちかける“竜神”で――。
彼を鎮められるのは、エリザベートの白檀の香りだけ。こうして始まったのは、恋でも夜伽でもなく、まさかの“添い寝婚”。けれどその香りは、ただ一人の伯爵を救うだけではなかった。
千年前に断ち切られた、姫と竜の悲恋。
王都を蝕む呪い。
そして、自分がその記憶に選ばれた存在だという真実。
本しか愛せないはずだった令嬢と、孤独を抱えた竜神伯爵が出会うとき、千年の夜に閉ざされた運命が、静かに目を覚ます。
【AI利用方針】
本文初稿は、先ず作者が執筆すること。特に人の声は生成AIに渡さないこと。生成AIは長編の設定整合性・人物関係・表記ゆれ・重複・文体崩れの確認と、推敲時の表現案参照、最終校正監査の往復作業に用います。
文字数 67,270
最終更新日 2026.07.08
登録日 2026.04.16
もうひとつあったかもしれない世界の日本で、日夜活躍しているのに非難されるヒロインたちがいた。秘密組織”ゼット”によって無作為に選ばれた少女が、一年限定という約束で謎の存在からの侵略に立ち向かっていたのだ。人々は彼女らをゼットガールと呼んで感謝の言葉と嘲笑の眼差しを送るのであった。
そんなゼットガールに補欠で選ばれた河島博美は選ばれてこう思った、”変態じゃん”と。そうゼットガールは目鼻口がない全身スーツに変身するのだ! 今日も、少女の羞恥心を隠して戦うのだ! 相手はドールだ!
*18禁作品ではありません! エロティックな展開もありません。ゼンタイが嫌だと思われる方は閲覧しないでください!
文字数 6,078
最終更新日 2019.07.18
登録日 2019.06.15
公爵家令嬢のエリス・ルトラー18歳は婚約者になったルドルフ・ハイン20歳と初めて会った時に、ここが乙女ゲームの世界であると理解した。
けれど、内容が全然思い出せない。
自分の容姿を見るに、きっと私は悪役令嬢なのだと思い込むエリス。
バッドエンド回避の為に、兄のエドワードに成り済まして、攻略対象のルドルフと円満な関係を築こうとするのだが……。
何故か、ルドルフは婚約者のエリスではなく、兄エドワードに|扮《ふん》したエリスにグイグイ来る。
何で?
これは、BLの攻略対象とは知らずに男装してしまった主人公が、婚約者に執着され甘々な友情?を育むお話。
ヒーローは変態行動が多いです。
文字数 125,940
最終更新日 2022.02.10
登録日 2020.06.13
僕が拾ったノーラは、ちょっと、いやかなり、いや相当変わったヤツだ。
学校に潜り込んだノーラを捕獲すべく廊下の突き当りまで追い詰めたが、隣のクラスの三枝さんに現場を見られた。
半裸の女の子に迫り、手にはロープ――これじゃぁ僕は誘拐犯か変態じゃないか。
「……タカシくん、何故そんなものを?」
「い……いやあの……」
登録日 2017.04.26
やり手のイケメン課長、鈴木 翔一(すずき しょういち)と結婚した春奈(はるな)。翔一の重過ぎる?愛に溺れそうな毎日だけど……?
*「逃げまくる私と、追いつめる彼」の続編、小話集になります。
*ネタを思いついた時に投稿するため、連載としていますが、基本一話完結です。
*翔一さんの変態度がアップしています……(おい)
登録日 2014.09.26
これはどうしようもない最強の変態大勇者が、欲望と本能のままに国を救う(?)物語です。
♢♢♢
遥か昔、とある王国が滅亡の危機に瀕していた。
凶悪な魔王率いる魔物の群れが異界より侵略を始め、瞬く間に王国は衰退していった。
そんな時、ある町娘の祈りが天界に届き、ひとりの男が地上へと召喚された。
その男は圧倒的な力で魔物を蹴散らし、僅か一週間で王国を滅亡の危機から救い、大勇者と崇められ伝説となった。
ーー時は流れ、王国は再び滅亡の危機に瀕していた。
町娘アイリーンは、伝説の大勇者を再び呼び出そうと試みるが、現れた男は...。
♢♢♢
※投稿頻度はもう一方の作品より遅いですが、今の所週1、2目標です!
※主人公は基本チート級の最強変態野郎です。
※カクヨム、アルファポリスにも同じものを投稿する予定です。
文字数 7,271
最終更新日 2020.01.12
登録日 2019.12.13
梅雨の始まりを報せる雷雨の日、貴由(たかゆき)は、変な生き物と出会った。実家の寺でこの生き物が雷を呼ぶ精、雷獣だとわかったのは良いけど、ちょ、ちょっと待てよ、俺が雷獣の嫁にされるってなにそれ本気(汗)!? 包容力攻め(変態くさい)×天然受け(ちょっとアホの子)のシリアス展開なしのラブコメ?です。
※ムーンライトノベルズ様でも同じ内容を連載しています。
文字数 13,853
最終更新日 2018.12.26
登録日 2018.12.26
俺の名前は天草翔。どMだ。
痛みが大好きな25歳が異世界転生したら、素早さ105・防御力5という最悪(最高)のステータスでタンク職になった。
しかも特殊スキルは「痛覚共有」——仲間の痛みを全て肩代わりできる能力。
普通の人間なら地獄だろう。
だが俺にとっては天国だ。
仲間の痛みを一身に受けられる。
棍棒、剣、魔法、爪、牙——あらゆる攻撃を素早さで集めて、防御力の低さで存分に味わう。
「これは......最高のご褒美じゃないか」
周囲は「献身的なタンク」と称賛するが、俺は単純に痛みが気持ちいいだけだ。
そんな変態タンクが、何故か世界を救う勇者の仲間として祭り上げられ——
待ってくれ、俺は痛みが欲しいだけで世界を救いたいわけじゃない。
断れない日本人気質が災いして、気づけば魔王討伐の旅へ。
痛みを求めて戦う変態タンクの異世界冒険譚ここにあり。
文字数 16,886
最終更新日 2025.10.28
登録日 2025.10.28
中世っぽい異世界のお話です。
(背景社会は漠然としていて詳細は作者も知りません)
貴族のメイリスさんがあれこれと凌辱されるだけの小説です。
御主人様が変態プレイ大好きなのでいっぱい変態なことをされます。
タイトルでプレイ内容がわかるようにストレートに書いておきます。
お好みじゃないプレイは避けてください。
ストーリーは直球なので1つ2つ読み飛ばしても理解余裕です。
では、お楽しみいただければ幸いです。
文字数 25,665
最終更新日 2023.03.03
登録日 2023.03.03
手違いで魔王として召喚された男子高校生ヒタキと現地で出会った獣人勇者ブイが、魔王討伐に行く話。魔王なヒタキは死にたくないので勇者ブイとは関わりたくない。だがしかし出会った最初に助けたせいで懐かれるだけでなく偽勇者をやらされる羽目に。しかもブイは夜にヒタキの部屋に忍び込んでくる。聖剣を持って。暗殺目的か!?と警戒して追い出そうとするヒタキと、ただ一緒に寝たいだけのヘタレ勇者ブイ。さっさとトンズラしようと思うヒタキだが、厄介なパーティーメンバーが増えてそれも困難に。なし崩しに変態ドラゴン討伐もしないといけなくなり、ヒタキの苦労は増える一方だった。果たしてヒタキは元の世界に帰れるのか…な、かなりコメディー寄り作品です。
文字数 118,995
最終更新日 2024.10.13
登録日 2023.10.20
「新人くん、今日の仕事内容は何かね?」
ある日、ある朝、血を血で洗う戦乱の世はあるひとつの《異様な存在》によって支配された。
その名は超帝国。
謎の超科学を持つ未知の存在、
超帝国は世界を平和にしたが、戦争自体を無くしたわけではない。
いわば戦争の娯楽化。
兵士たちは死んでも生き返る科学によって何度でも遊べる(出兵できる)ドン!だった。
「本当に生き返った、、! 死ねる上に生き返るし、仕事で何の罪悪感もなく人を殺せる、、! 最高かよ!」
そんな状況では、精神に異常をきたし、性癖が少し--いやかなり歪んで、そしてなにか妙な能力に目覚めたものが少しくらいいてもいいだろう。--いやかなりいた。
これはそんな彼らの物語。
変態、異常性癖、そして身内同士馴れ合いで仲間を簡単に殺してしまう。そんなある意味悲しく、時に羨ましい彼らの物語だ。
「(はぅあ、、新人くんの生足ペロペロッ!!)」
変態エロチックバトルコメディ!開幕!
※全体的にギャグ調の作風です
※多少の死亡描写があります。
※エロ描写多めです
※死亡から復活できる世界観から、倫理的におかしいキャラが出てきます
※時折メタ視点が入ります
文字数 133,228
最終更新日 2018.01.05
登録日 2017.09.28
有名な魔法使いで高名な薬剤師で最強の冒険者といわれる店長のもとでバイトする一人のアルバイトが綴った物語。
一見非の打ちどころのないように見える店長だが、実際には…………
1話2~3分で読める1話区切りのSSS(スーパーショートストーリー)です。1話をノベライズ原稿用紙1枚(40×34)に収まるように書いていきます。電車やバスで朝の通勤時間にながめられるよう8時に投稿設定します。大三国志という現在ハマっているアプリでとある方をいじっている最中に思いついたものです。設定も何もありません。その本人とは一切かかわりがありませんの、完全なフィクションとなります。
文字数 22,793
最終更新日 2017.11.26
登録日 2017.11.09
放課後にみんなとする遊びは、いつも、とっても楽しい。学校が終わると、みんな一目散にグランドに駆け出して、ただみんなではしゃぐ。賑やかなあの時間。僕はそれが好きだった。5時のチャイムが鳴るまで、必死に遊んだ。家の門限があったから、5時半にはみんなと別れ、家の隣に住む同級生と共に下校する。ただっぴろく広がる田んぼを見ながら、舗装されていない帰り道を、二人で歩く。帰り道の途中の、小さな商店。所々黄ばんだ看板、少し濁った光で満ちた店内。背の少し曲がった店主の丸眼鏡は、その大きな目をすっぽり覆っていた。下校中、そのお婆さんは大抵、店外で何かの食品を整理していた。僕達が挨拶をすると、目尻を優しくすぼめながら、暖かな声で挨拶を返してくれた。家まで後少しの所では、帽子を被ったおじさんが、ビニルハウスでネギを作っていた。泥の飛び散った作業服と、夕陽を反射する長靴が印象的だった。挨拶をすると、元気に挨拶を返してくれる人だった。帰路を共にした同級生とは、あだ名で呼び合う仲。朝も一緒にそいつと登校した。背の小さく、小太りな奴。同級生とは思えないほど、僕とは身長差があった。ある日、そいつとキャッチボールをした。2人とも野球をやったことはなかったが、彼の親父は高校球児だったので、彼の家にはグローブが幾つかあった。彼とそれを持ち出して、同じく彼の家にあったボールも持ち出した。車が道を通ることなんてめったにないから、2人の家の前の道を使った。初めてするキャッチボール。彼の手からボールが放たれようとしていたまさにその時だった。じとりした視線を感じた。帰り道の途中の、暖かな視線。それとは全く異なった、変態的な視線。そしてそれは、僕の家の前に道路を挟んで立っている古びた家から来ていた。僕は反射的にその家の2階を見た。目が合った。こちらを見ているその眼は、冷徹で、ギロリと光っている。僕の身体にまとわりつくその視線に、僕の身体は、一瞬で硬直した。
ゴスッ!突然頭に響いた衝撃で、僕は我にかえった。「おい、大丈夫か!?急によそ見すんなよな。」彼の声が聞こえたその瞬間、僕は反射的にグローブを彼に投げつけていた。彼は何か叫んでいたけど、それどころじゃない僕は自分の家に逃げ込み、鍵をかけた。それから自分がどうしたのかはあまり覚えていない。後で聞いた話だが、あの古びた家には3人住んでいたらしい。2人は亡くなって、今は1人だけ。私の両親がこの地に家を建ててから、彼らはその1人の姿だけは見たことがない。一人息子で、私の両親より歳上。情報はそれだけ。両親がこの地に住み始めたのは、僕が2歳の頃。それ以来、私は彼にずっと監視されているのかもしれない。まだ彼は生きている。私は大人になった今、両親の世話をしながら、この地にまだ住んでいる。いまだに私は忘れられないのだ。あの視線が。僕にまとわりつく、あの視線が。
文字数 1,191
最終更新日 2017.01.05
登録日 2017.01.05