「連」の検索結果
全体で16,889件見つかりました。
苦悩の末、
愛する家族と夢の配達人としての地位
両方を守ると決めたヴァロン。
依頼人でありアカリの元婚約者アランに
様々な難題を突き付けられ果たしてどうなる?!
アランの手により仕組まれ、
まさかのヴァロンが大手企業の令嬢と恋仲?!
そして、専属の使用人までも夜伽の相手に?!
ヴァロンは無事に任務を熟し、
愛しい家族の元に帰る事が出来るのだろうか??
今回もハラハラドキドキの、
☆リサーナ☆ワールドをお届けします(o^^o)
この作品は前作品
「夢の言葉と陽だまりの天使(上)」
の続編になります。
本編の終わり直後からの開始になりますので、
①夢の言葉は魔法の呪文&夢の言葉は魔法の呪文+《プラス》
②夢の言葉と虹の架け橋
③夢の言葉と陽だまりの天使(上)
の順番で読んて頂けると、
より楽しんでもらえると思います。
この物語はフィクションです。
登場する人物・団体・名称等は架空であり、
実在のものとは関係ありません。
〈別サイトにて〉
2017年3月3日(金)
投稿・連載開始
2017年5月26日(金)
完結
文字数 90,993
最終更新日 2020.05.12
登録日 2020.01.21
伯爵令嬢のビビアンには特殊なスキルがあった。その名はカウンター。物理攻撃だけじゃなく口撃にも発動するその能力で、傲慢な婚約者や理不尽な家族からの執拗な虐めを回避して、反撃してしていた。だが実家では、使用人以下のぞんざいな扱いを毎日受けていた。そんなビビアンの元に隣国へ留学していた幼馴染みのライオス王子が現れる。彼はビビアンの現状に憤り、彼女を実家から連れ出して王宮に匿った。そこからビビアンの日常はガラリと変わることになるのだった。
☆こちらは別タイトルで投稿していた物を、タイトルと構成をやや変えて投稿し直したものになります。
文字数 36,716
最終更新日 2021.07.24
登録日 2021.07.06
コメットはハービーと一緒に、地球でひっそりと暮らしているアンドロイド。二人は宇宙に行って、解体屋の仕事に就くことになる。ある日いつものように仕事をしていると、ハービーは見知らぬアンドロイドに連れ去られてしまう。果たして二人は、自分たちの家に帰ることができるのか?
文字数 74,998
最終更新日 2022.01.16
登録日 2021.12.12
時は江戸、からす一族という忍術を操るものたちがいた。
彼らは裏の世界にて暗躍し、忍の中でも頭角を示していた。だか、それ故に敵も多く、常に追われ、他の街をからすの如く飛び回るように転々としていた。
そんなからす一族は大都市・江戸でも敵を作り、追われるようになってしまう。
まだ小さかった主人公・烏一八(いっぱち)は、親しき友も出来、ここに残りたいと嘆いたが故に、1人、親に捨てられてしまう。
この物語は、敵に追われながらも、街を愛し、もがきながらも江戸で生きていく1人のからす一族の青年の成長を描いたものである。
文字数 358
最終更新日 2022.09.04
登録日 2022.09.04
『他国の王女の子供なに魔力なし』
『側室からも虐められる出来損ない』
『王になれない無能王子』
国王と他国の王女との間に生まれた第七王子は、魔力がゼロだからという理由で無能と呼ばれ冷遇される。
だが実は第七王子の中身は転生者それもこの世界を救った勇者であり、自分と母親の身を守るために、主人公は魔法と剣術を極めることに。
『魔力ゼロのハズなのになぜ魔法を!?』
『ただの剣で魔法を斬っただと!?』
『どうやってあの年齢であの強さを手に入れたんだ……?』
『あいつを無能と呼んだ奴の目は節穴か?』
やがて周囲を畏怖させるほどの有能王子として成長していく……
文字数 9,701
最終更新日 2024.05.21
登録日 2024.05.17
私のお家のお隣は町内いや県内一イケメンと言える塔野 蓮(とうのれん)道を挟んだ前のお宅が幼少の頃から美少女の相川美優(あいかわみゆう)美優のお隣は学年トップを誇る伊川晴夏(いかわはるか)名前は女子っぽいが男子、そして私ーーーー中田千世(なかたちよ)背は低くぱっとしない容姿、要するに地味の上に腐女子である。
何でご近所にイケメンや美少女が幼馴染みなのかーーーー地味にしょげる。
お隣の蓮のお宅には連日違う女の子が押しかけているーーーー羨ましい事だ。
イケメンと美少女との幼馴染みとのごちゃごちゃコメディ。
文字数 6,475
最終更新日 2025.08.06
登録日 2025.07.28
乙女ゲーム世界。それは顔面偏差値がカンストしている美形だらけの楽園だ。しかしそんな中でも特に目立つ美貌を誇る、天使のごときヒロインと、女神のごとき悪役令嬢。そんな見目麗しく、しとやかで、才色兼備な二人の中身が、まさか喧嘩っ早いヤンキー男子高校生たちだとは誰が思うだろうか。
ごくたまに淑女のメッキが剥がれてしまう親友二人の、ドタバタ異世界TS”ラブ”コメディーです。
※小説家になろう様でも載せているやつの改正版です。
※内容を改正して再投稿、連載再開します。
文字数 82,907
最終更新日 2026.06.15
登録日 2025.08.17
異世界の交差点で、世界が交わる味を召し上がれ。
唯白凪斗(ただしろなぎと)三十歳。
仕事を辞めて、少々無気力になったまま歩いた夜道で、見覚えのない扉に迷い込んだ先は――
異世界と異世界、現代をもつなぐ不思議なBAL(バル)《クロスロード》。
そこで提供されるのは、各世界の住人が持ち込んだ食材で作る、食べたことのない料理だった。
どの料理も異世界の文化と歴史を映し出す一皿。
依頼があれば料理の再現も、他の世界の材料で行う。
凪斗は試食係兼雑用係としてBALの一員となり、バルのマスター・ツユ、調査員の女性カリンと共に、日々新しい「世界の味」と出会っていく。
世界を超えた人々が集い、食を分かち合う異世界グルメ譚、開幕。
※他の小説投稿サイトでも連載しています。
文字数 117,894
最終更新日 2026.05.12
登録日 2026.04.14
人生のどん底にいる女の『タマキ』と初対面の彼女に「下僕にならない?」と聞いちゃった賢いけどアホな男の『ルイ』
口悪い世話焼き女と私生活ダメダメなのにやる時はやる男、この2人の変な主従関係。
を書きたい作者のわがままを詰め込んだ物語。
※タマキは女の子なのに口めっちゃ悪かったり、変態ネタが突然降って沸いたりします。
※タマキの羞恥心はほぼ死滅している為、下ネタを連呼したりもします。
※異能設定あるけど、ゆるゆるです。
以上をご了承ください(๑>•̀๑)テヘペロ
文字数 1,385
最終更新日 2019.01.18
登録日 2019.01.18
メイベル・リリス・エルグラ―ナは唖然として、固まった。
第2王子、バカス・ノット・ユクレースに婚約破棄と言われたからだ。
ちょっと待って頂けるかしら……誰が誰の婚約者ですって?
※※※
以前書くだけで放置していた話を修正しながらUPする事にしました。一話が長めです。
本編が4話、後日談2話(※+1~2話、後日談を追加する予定に変更しました)
立ち位置悪役令嬢のメイベルよりも婚約者視点の方が長いです。砂糖を食わせた如く、婚約者がメイベルラブです。
本編は完結済み。外伝あり。
※2021.01.29※
カテゴリ選択を間違えて、ファンタジーにしてしまっていたので恋愛に修正しました。ご了承下さい。
※2021.02.12※
外伝開始しました。
『王太子殿下と男装ヒロイン』『変わり者の王子と竜』『鱗姫と狂犬の騎士』を各4話程で完結予定です。
先に連載をしている作品の方を優先的に書いて行くので、こちらの更新は不定期となります。
話の字数は本編より短めになるかもしれません。気長にお付き合い頂けたら幸いです。
文字数 97,587
最終更新日 2021.05.24
登録日 2021.01.29
自分を嫌っている御令嬢に階段から突き落とされた事によって、前世の記憶を思い出した私、ディーリア・メイデン。そこは前世でハマっていた乙女ゲームの世界であり、その乙女ゲームの悪役令嬢になっていると気付く。このままでは私は勿論、私に関わっていた者達まで破滅エンドの道連れになってしまう!そうならない為にも全ての者との関係を断ち切らなくては!だけど皆は私から離れていこうとしないし、なんだかいつもより距離が近くて様子が変?
誰も破滅せずに幸せになる未来は果たしてあるの!?
これは悪役令嬢、ディーリアが大切な者達を守るため、たくさんの破滅フラグをへし折って行くラブコメディだ。
文字数 20,521
最終更新日 2021.01.24
登録日 2021.01.20
ある満月の夜、公爵家に男女の双子が生まれる。
玉のような美しい双子だったがこの国リーベルでは『満月の双子は災いを呼ぶ』とされ、公爵家では跡取りの男児を残し女児を処分しようと考えた。
しかし母親が「殺さないで」と泣いて縋ったのとあまりにも美しい女児だったため悩んだ公爵は親友であった騎士団長のデニーロに極秘で相談する。
『ちょうど隣国アルファザードに嫁いだ妹がそろそろ出産する。アルファザードでは特に双子は問題視されない。この子を妹夫婦に託そう。』すぐさまデニーロはアルファザードの公爵家に嫁いだ妹に連絡をとり誰にも知られずにアルファザードの妹夫婦に託すことに成功する。
『義兄さん、この子は男児として育てる。うちの祖父母はおそらく女児だとこの子を認めないだろうから。』とファースト公爵家の男児として育てることを断言した。
月日は流れ女児は『カルス』と名付けられスクスクと育った。背が高くケンカも強かったので女性と疑う者はいなかった。
カルスは偶然に街中で『リカルド』という男と知り合う。リカルドは消滅されたと言われている「アマデウス流」の後継者であり剣聖と呼ばれる男だった。
カルスに剣の才能を見出すリカルドと女性として変化していく自分の体に不安を持ち、その不安を拭うべく剣技の習得に邁進するカルス。カルスはメキメキと才能を伸ばしついに「アマデウス流」を襲名する。
偶然、ヤプール騎士団の団長のモルガン公爵令息を謀反を起こした騎士から守るハメになりその途中、モルガン公爵令息と一諸に滝に落ちるカルス。
気を失ったカルスをほって置けなくて自宅屋敷で治療させるモルガン。モルガンの屋敷で目を覚ましたカルスはモルガン公爵令息にとんでもない事実を告げた。「お前、なんて物付けてんだ?」
文字数 64,052
最終更新日 2023.06.18
登録日 2023.03.26
他作品を書いている時にふと思いついた拙い演劇がこれでございます。
とある世界の『ギルド職員』が、慌ただしくも残酷で楽しい日々を過ごすようです。
名を『ハンス・アストヒヒロア・フロリーフ』と申します。
仲間達と、時々異種族が連れてくるモノと。
はたまた、書類作成やら依頼対応にてんてこ舞いの優しく穏やかな毎日を。
これは“いつものこと”として精一杯過ごす、とある世界にいるギルド職員のちいさな物語。
どうぞ、『かの劇場のモノ』と共にお楽しみくださいませ。
文字数 3,777
最終更新日 2026.01.05
登録日 2025.12.27
虐げられる最底辺の少女が、あやかしが担ぐ神輿でふんぞり返る男に恋するお話。白くてふにゃっていてのっぺらなエイみたいなあやかしが活躍します。
全十話。
時は婚活時代。
あやかしを操る能を授かった男は帝位と呼ばれ、帝位の妻となる資格がある女は女帝と呼ばれる。
帝都に集ったのは、四人の若い帝位と九十九人の若い女帝。帝位と女帝らの目的は、愛ある結婚をし、帝都で最も価値のある夫婦、一位の座を手に入れることだけ。
そんなこと、女帝百位は心底どうでもよかった。
女帝の数合わせに無理やり田舎から連れてこられた農民の娘など、帝位の視界には入らない。
おまけに、運だけで成り上がり、貴族と同等の扱いを受ける小娘のことを面白く思わない女帝も居るようだ。嫌がらせを受ける日々が続き、女帝百位は心身ともに疲れ切っていた。それでも、田舎の娘は歯を食いしばりながら、女帝であることにしがみついていた。
ある日、女帝百位は下女に言われるがまま、痩せ細った体に十二単の装束を着て、屋敷の一室で待っていたのだが――。
文字数 189,721
最終更新日 2024.01.30
登録日 2023.12.30