「ね」の検索結果
全体で26,613件見つかりました。
この作品は柔らかいタイトルを裏切るものです。美しい物語とは全く違う、オゲレツで下らない物語です!
普通のファンタジーとはちょっと違うのでご注意を!
文字数 12,104
最終更新日 2021.05.15
登録日 2021.05.06
文字数 7,133
最終更新日 2021.10.11
登録日 2021.10.11
――日常の一コマ、切り取ってみました――
日常で起こってそうなこと
自由に色々書き連ねています
ノンフィクションのようなフィクション
叙情的なものから心情描写まで色々
飾らず敢えてシンプルな表現にしてみました
ゆるゆる更新予定です
※一部過去作品からの移植作品(改稿含む)もあります
※一話一話独立している為、関連性はありません。
文字数 6,003
最終更新日 2023.03.21
登録日 2022.11.27
とっておきのストレス解消方法を紹介。
メッチャ、テンションあがります。
ただし、周りに誰もいないときにね。
……すいません、ただのナンチャッテ謎ポエムです。
文字数 287
最終更新日 2023.03.07
登録日 2023.03.07
✳︎そんなに長くはならない予定です。
ソフィアは離婚も成立している。そしてティモシーとも両想いになれた。何の障害もない二人だけど、何だかんだ言っても、現状から何も変化がない。
そんな時、ティモシーが留学していたテルビス共和国の魔法技術学院で、助手を務めてくれた二人が訪ねて来た。まだ若い二人の女子。ソフィアは今まで知らないティムを見たようで、もやもやしてしまう。しかも、一人はティモシーに恋してるみたい。
何しろ政略結婚のルートしか知らないので、ソフィアにとっては初めての恋。手練れのビアンカやローレンに励まされ、一歩前進したいところです。
文字数 15,211
最終更新日 2024.10.10
登録日 2024.10.09
人非ざる者が人間に化けてこの社会で生活している。
中でもきつねが化けた者、いや、きつねが舞い降りた地(ばしょ) は幸せになれるのか。
わたしがそのきつねと出会ってから、色んなものをみるようになり、感じ、考えていく。
文字数 456
最終更新日 2024.11.20
登録日 2024.11.20
吾輩は猫である。名前はニャンチュール・ポポロ。自分でつけたった。
前世はにっぽんこくで社畜をしていた。
猫を助けようとしたらトラックドーンで異世界に来てしまった。
異世界の神から「人助けをしたらチュールルを与える」と言われたので、今日も今日とて令嬢の恋の悩みを聞いている。
オレンジ髪の少女は、婚約者が病弱な幼馴染ばかり優先すると悩んでいて──。
文字数 3,445
最終更新日 2026.05.05
登録日 2026.05.05
時は四月のはじめ。
私立梅の宮中学校の入学式に新入生としてやってきた水谷春みずたにはるは、ひょんなことから小学生の時に離れ離れになった宮瀬夏佳みやせなつかと再会を果たす。
和気あいあいと再会をよろこんだ彼女たちだったが、校則で部活動に絶対に参加しないといけないことを知る。期限は一週間だった。
部活動の仮入部期間が終わるまでだった。
しかし、一週間たっても部活動は見つからなかった。
そこで現れたのが長谷部秋恵はせべあきめぐみだった。
春は彼女に誘われ、秋恵が部長を務める文芸部に参加することにした。
文芸部に入部した春は、同じ部員である小金井こがねい真冬まふゆに誘われ、小説家を目指す第一歩を踏み出す。
人気小説家を目指しながら平穏な学校生活を送る春だったが、夏休み文芸部の旅行先で問題発生?!
当作品は、あるライトノベル新人賞一次落ち作品です。盗作やレーベル様にご迷惑のないようお願い申し上げます。
文字数 21,369
最終更新日 2017.09.04
登録日 2017.09.04
6/2タイトル変更しました。
※旧タイトル:勇者パーティーを追放された死霊術師、魔王の力『貪食』を得て料理無双を開始する。
勇者の仲間として旅を続けていた元死霊術師の冒険者ライノ・トゥーリは、あるとき勇者にその過去がバレ、自分の仲間にそんな邪悪な職業はいらないと追放されてしまう。
しかたなくシングル冒険者ライフを送るライノだったが、たまたま訪れたダンジョンの奥で、魔物を食べずにはいられなくなる魔王の力『貪食』を手に入れてしまう。
これにより勇者をはるかにしのぐ圧倒的な存在へと変化をとげたライノだったが……
魔物の肉はとにかくマズかった。
これにて地獄のメシマズライフの幕開け……は絶対にイヤだったライノは、これまでの冒険者としての経験や魔術を駆使し、ひたすら魔物を美味しく料理することを決心する。
文字数 541,586
最終更新日 2020.10.11
登録日 2019.05.11
ある夏の日夕暮れ時、私は誰もいない教室で彼女に会う。
それは美しい女性で・・・あれ、なんかぼんやりしてる。
こんにちはと私は声をかける。
彼女は振り向く、私見えるんだ。と一言
何言ってるんだろう、ふと私は思う。
凄いね、私に気づく人なんて、なかなかいないんだよ。と彼女は自慢げに答える。
そうなんすかと私は変わってる人だなと思いつつ机から忘れ物を取り、教室を後にしようとしたら。
私の背後に人の気配がした。
彼女だろうか、でもあの机からは結構距離がと思っていたら
彼女が、呪ってあげるねと一言
後ろを振り返ると彼女はいない。
帰ったんだろうと思い私は、教室を後にする。
そもそも、これが私と彼女との出逢い。
私が生涯忘れることのない。かけがえのない女性との出逢い。
呪ってあげるねの一言が、私の青春の始まりなのだ
文字数 3,716
最終更新日 2019.08.22
登録日 2019.08.20
僕の名は、ジュエル・アーカント。王室騎士団の近衛部隊に所属しています。
僕の周りの皆さんはとても麗しくて強くて、優秀な方ばかりなのに、僕は全然冴えない味噌っかす。
僕は何とか役に立とうと思って頑張りますが、何故か足を引っ張ってばかりいます。
どうして僕が攫われたり、連れて行かれようとされたりするんですか!?
でも、そんな僕を皆さんは必死になって助けてくれます。
お手間掛けさせてすいません。ありがとうございます。
僕も、役に立てるよう頑張りますね。て、言ってる先から、また面倒ごとに巻き込まれています。
でもめげません。僕も国のため、力になるよう頑張ります!
他サイトにも公開中。
文字数 46,358
最終更新日 2019.11.05
登録日 2019.10.11
君ってさ、私のこと名前で呼ぶよね。どうして?」
高校二年の君野は、片想いしている吹奏楽部の先輩と二人きりの幸せな時間を過ごしていた。いつもの取り止めのないお喋りの中でそんなことを尋ねられて……。
「他の子のことはみんな苗字呼びなのに、どうして私だけ下の名前なの?」
大胆な猛アピールをし続けていると誤解されて、でもその気持ちは誤解ではなくて。
誤解と言葉遊びが転じた、高校生の不器用な恋愛短編。
登録日 2021.02.06
---時は、超☆絶なる未来!
軍事大学を退屈に過ごしつつも悠々と首席卒業した『伊吹 麗奈』
世界有数の大富豪の唯一人の娘である 〈自称:大人の女性〉『夏目 塁』
二人は何時かの夜に出逢い唯一無二の親友となる
世界には厭世が溢れている
何よりも純真で何よりも無垢なる彼女らの心に突き立てる《現実》の狂刃は、遂に彼女らに【厭世】を与えるに十分と相成りて襲い来る
これは、【厭世】を知りながら否定し《新世界》を遊び尽くす物語
不思議な生物!悪意と破綻した思想とも呼ばれぬ狂気を孕んだ脅威達!
時に豪快に!時に適当に!!
全力で"無駄"を楽しむ物語!!!
求めるは勝利と退屈凌ぎの享楽!
例えゲームであったとしても現実より愉しいのだから!
第一部
何時もの戯れに超☆絶な技術で製作された、あまりに巨大な【大富豪専用】ゲーム機が鎮座する大広間
それは並のシェルターとは比べるべくもない居住性と引き換えに圧倒的生命保護能力を有する通称は【鋼鉄の柩】と呼称される究極の戯れのその一つ
ゲームにログインした二人はとある広場にて二度目の出逢いを果たす
謎の女性《Cat's eye》とのフレンド登録や、這いずる熊の如く毛むくじゃらな怪物が突如襲撃を開始するなど続々と発生するイベントにハプニング!
血走る花弁を咲かせる蔦が人間を殺し、怖気の走る姿形へと作り替え人を襲い来る
ありとあらゆる手段でもって人類を根絶やしにせんとばかりに
運命的か奇跡的かは定かでないが巨大な蜂に追われる中途に再開を果す二人はある山奥の村落へ脚を運び......?
第二部
落ち延びた二人組はとある村落へと脚を運んでいた
そこでは異常な営みが発展していたのだが......
文字数 26,652
最終更新日 2021.12.21
登録日 2021.12.10
バーゼル大陸は北と南の聖女が作る防壁で魔王の攻撃から守られていた。
その防壁がある日突然消滅した。以来、大陸を魔物が徘徊するようになり、多くの命が失われた。
対抗策として、多くの勇者パーティーが結成され、魔物狩りが始まる。
その戦いは各地の広場で上映され、一般市民にとって唯一の娯楽となっている。
主人公のアストは魔王を倒す勇者になると預言された王子、しかし、写生だけが趣味の引きこもりに育ち、国民からは無能王子と呼ばれていた。
そんなアストをひたすら甘やかす国王から引き離すため、王妃は教育係のミネルバだけをお供にアストを田舎の村に送る。
その村で巨大魔人に襲われるアスト、見よう見まねの魔法陣で撃退するが村は全滅、ミネルバはさらわれ、アストだけが生き残る。
村に駆け付けた剣士ブライツは現場に残された魔法陣を見つけ、アストの潜在能力に驚嘆する。
ブライツは大帝の密命を受け、北と南の聖女の調査を行う事になる。
そこで、自分のパーティーを二つに分け、北に向かうチームと南に向かうチームを作り、自らは南に向かうチームのリーダーとなる。
北に向かうチームのリーダーにはエースである天空剣士のルキアがなると誰もが思っていたが、リーダーになったのは、無能王子のアストだった。
※タイトル変更しました(2/17)
※連載中の「魔王の呪いを王子の身代わりになって受けた私、婚約破棄するならお返しします」から十数年後のお話です。そちらも合わせて読んでいただけると、とても嬉しいです。
文字数 18,796
最終更新日 2022.03.19
登録日 2022.02.06