「ギルド」の検索結果
全体で2,053件見つかりました。
「カクヨム」と「小説家になろう」にも投稿しています。
「すまない、イザベラ。
私は真実の愛を見つけてしまったのだ。
こんな気持ちで君と結婚する事はできない。
償いは必ずするから、婚約を解消して欲しい」
婚約発表に集まっていた、国内外の王侯貴族が凍り付いたのが分かります。
先ほどまで笑いに満ちていたのに、今は葬式会場のようです。
まあ、当然でしょう。
婚約を解消するのなら、真実の愛とやらが本物なら、それほど愛情深いのなら、せめて前日に内密で婚約解消を伝えるべきです。
それを、婚約発表するはずだった私より豪華なドレスを着た、満面に笑みを浮かべた令嬢を腕につかまらせて、これほどの人々が集まる前で発表するなんて、意識して私とハミルトン伯爵家を貶めるつもりだったのです。
「申し訳ない事をしてしまいましたね、イザベラ嬢。
でもこれは仕方のない事なの。
ハリー王太子殿下と私は運命の相手なの。
神に祝福された恋人同士なの。
恥をかかせて申しわけないのだけれど、貴女に相応しい償いをさせていただくわ」
ベレスフォード公爵家令嬢リリー。
私と同じく月神コンス様の聖女候補だった女性。
でも、ベレスフォード公爵家令嬢として格をつけるために、なんの能力もコンス様の啓示もないのに、神官達に賄賂を贈って聖女候補になった女性。
今度はどんな手を使って婚約者の座を手に入れたのでしょう?
でも、そんなに嬉しそうに残忍そうに、勝利の笑みを浮かべていていいの?
ソレは大外れの男ですよ。
全く博才のない博打好き。
私が事前に調べた範囲では、表裏多くの所に借金があるのですよ。
その全てをベレスフォード公爵家で尻拭いするのですか?
犯罪者ギルドの借金を踏み倒したら、王太子でも暗殺されますよ。
「ああ、その通りだ。
必ず君に相応しい償いをさせてもらうとも。
君に相応しいね」
ああ、そういう事でしたか。
ハミルトン伯爵家令嬢に対する賠償なら、それ相応のモノを渡さないといけませんが、両親も分からない孤児に払う賠償金なら、雀の涙程度ですみます。
本当に性根の腐ったカップルですね。
そう言う意味では、とてもお似合いの、まさに運命の相手ですね。
ですが、こんな事をして大丈夫なのですか?
本当に真剣にこの筋書きを考えたのですか?
まともな人間に相談しなかったのですか?
貴方達が踏みつけにしたのは、犯罪者ギルドとも深いつながりがある、私でも逃げ出す事ができなかったハミルトン伯爵ですよ。
文字数 8,925
最終更新日 2020.06.26
登録日 2020.06.19
不慮の出来事で異世界に飛ばされた、ごく普通の三十路男。その際に彼は、ある特殊な力ーー必要に迫られればあらゆる答えを得られるスキル「閃き」を手に入れる。
彼はこの力を生かして、元の世界に帰る手掛かりを得るべく、今日もまた冒険者ギルドで依頼を受ける。なぜならば、彼にはどうしても帰りたい事情があるのだからーー
文字数 56,286
最終更新日 2018.04.02
登録日 2018.03.22
久方ぶりにあったフレンドは新人プレイヤーからゲーム内の超人へと変貌していた。
自分はそのゲームのたまたまCBT(ゲーム公式開始前の予備テスト)に参加していて公式オープン時は他の人より一歩先んじていた先輩プレイヤーだった。
そうは言ってもゲームが開始されて数ヶ月も経つ頃には別のゲームにも興味が出てそのゲームにも自然とログインすることもなくなり。
そんな風にいくつものゲームを俄かに遊んで次のゲームへと移る。
そんなことを繰り返していた。
ある日、何気なくネットで見た広告に昔遊んだゲームがあり
久しぶりに興味がわいてログインしてみた。
そこにはかつて弟分のように付いて回ったネトゲ友達が
そのゲームの中の絶対的覇者として君臨していた。
え、クロってあいつのこと、なのか?
文字数 7,908
最終更新日 2018.01.12
登録日 2018.01.09
人口の半分がスキルという能力を持つ世界。十五歳になったウィグ・レンスリーはスキルを発現できず、父の経営するギルド「明星の鷹」から追放されてしまう。
家族から絶縁され、モンスター蔓延る山で一人過ごすことになったウィグは、自衛のために剣の修行を始める。自分を道具のように捨てた父や助けてくれなかった兄たちへ怒りを募らせながら、ひたすらに剣を振り続けた。
四年後、山を下りたウィグは父の元へ復讐に向かう。そこには、国から認められた実力を持つ長男のエド・レンスリーがいた。エドは出来損ないで「無才」の弟を殺そうとするが、ウィグの鍛え上げられた剣術によって返り討ちにあう。
復讐を終えて生きる意味を失ったウィグの元に、一人の少女が駆け寄ってくる。少女はエルネと名乗り、ウィグの強さを見込んで一緒に旅をしないかと申し出てきた。
スキルのない「無才」のウィグは、エルネと共に新たな道へと踏み出していく。
文字数 112,618
最終更新日 2022.12.29
登録日 2022.12.16
空中浮遊都市『ノルグガンド』に住む一人の少年(ルース=ウォルフレット)は16歳を迎え、魔導学院から晴れてギルドへの所属ができるようになった。
だが、その成績は歴代でも類を見ないほどの最底辺・・・少年はいわゆる最弱だった。
だが、その少年は自分でもわからない、不思議な力を持っていた。
そして、少年はある一人の『天使』と出会う。
これは、幼い頃から『勇者』になることだけを目指して、ひたすら努力してきた少年がその努力を基に何を得ていくのか・・・
そしてもう一つの世界の歯車が絡み合った時、少年はどう生きていくのか・・・
その全てを綴る英雄譚である。
この物語は同時進行中の小説『アゲインスト・レグナ』を舞台としたもう一人の主人公のお話です。
文字数 2,706
最終更新日 2017.07.24
登録日 2017.07.24
魔法大学院を首席で卒業して、全ての魔法を納めた賢者グラン。
国の王や冒険者ギルドのギルドマスターにも頼られる存在だが当の本人は魔法ばかりの生活に飽き飽きしていた。
それで100歳になったこの歳を境に若い頃の自分に転生をすることにしたのだ。
自分の得意とする魔法系スキルを全て無くす代わりに成長チートと言われるスキル『成長速度10倍』を得る。
新しい人生で今度は剣士になろうと夢を掲げる。
元賢者のグランは夢を叶えることができるのか!
文字数 5,964
最終更新日 2018.08.09
登録日 2018.08.03
「アライズ。お前には何の才能も無い。史上最低の出来損ない魔術士だ」
魔術士養成所の卒業式にて、そう告げられたのは〝補助魔法しか使えない〟魔術士の青年アライズ。彼は最低評価Eランクとされ、同期のSランク卒業生達から馬鹿にされながら卒業。その後『補助専の無能』という異名を付けられ、働き先のパーティメンバーから虐められ奴隷のように酷使される日々を送っていた。ある日、ダンジョンにて凶悪なモンスターに襲われたパーティメンバー達は彼1人を囮にして、その場で追放し逃走。窮地に陥ったアライズは突如現れた女性に助けられ同行する内に「キミは凄い才能を秘めている」と告げられる。その女性の指導の元、ダンジョン内にて特訓を繰り返した結果【リミッター解除】に成功……〝神の規律を逸脱した者〟となったアライズは【規格外の補助魔法】を使ってダンジョンを見事クリア。その後、彼は仲間を集めつつ『超万能術』へと進化した補助魔法で成り上がっていく。そして、アライズは自分を見下していたSランク魔術士達を完璧に圧倒する『最強魔術士』となるのであった。
一方、アライズを虐げて捨てたパーティメンバー達は因果応報の報いを受け、追い込まれる……さらに、その被害はギルド全体にも及んでいき取り返しのつかない事態となっていくのだった……。
※小説家になろうにも先行投稿中
文字数 44,425
最終更新日 2021.04.09
登録日 2021.04.09
『クエスト審議官』
それは、王宮から冒険者ギルドへ派遣され冒険者が適正に依頼を達成したのか?を検分する役職。
クエスト審議官であるクラスティアの下に上位の魔物であるドラゴン討伐の達成報告がもたらされた時、彼女は眉間に皺を寄せた。町に危害を及ぼす可能性のあるドラゴンだが、冒険者がその仕留め方を間違ったせいで見えない危機を招いてしまった……。彼女は、その後始末をつける!
※この作品は他サイトにも掲載しております。
文字数 3,470
最終更新日 2022.07.31
登録日 2022.07.31
魔力量が少ないライドは魔導士として『半人前』の烙印を押されていた。そんなある日、ギルドで起こったいさかいをきっかけに、ライドは所属するパーティー『深淵の牙』を抜けようと決心する。しかしその晩、そんなライドの部屋に仲間であるレイシアが下着姿で現れて––––。
文字数 11,763
最終更新日 2022.11.17
登録日 2022.11.13
電動バギーで異世界を疾走し、レーザーライフルで魔物を撃ち、近未来兵装で無双する!つもりが、実際は、なかなかと上手くいかない物語。
異世界に転生したはずの高校生 勇一は、元の世界からまったく変化がなく何のチート能力も無い状態だった。近くの街に行くために数時間歩いただけで、クタクタになってしまう。冒険ギルドの依頼も、危ない所を助けてもらった女剣士ディケーネの力を借りて、なんとかこなす始末だった。
そんな勇一は、偶然が重なり自衛隊のシェルターから、試作品の装甲車や電動バギーなどの兵装を手に入れる。
そこから、後に英雄”名も無き竜殺し”と呼ばれる事になる、勇一の成り上がりが始まるのだった。
(元は長編小説だったものを再編集したものの為、若干、ストーリーの最初はスローペースな立ち上がりになります。まずは 第一章 30話予定)
文字数 142,945
最終更新日 2016.10.04
登録日 2016.09.02
この世にはモンスター以外にも悪と呼ばれる存在がいる。それは冒険者という職業を利用して私利私欲の為に非人道的な悪事を行う者達だ。そしてそれを狩る者がいた。冒険者狩りと呼ばれる一人の男。彼には一つだけ隠していた秘密があった。それは--彼は表向きはギルド職員兼冒険者に扮し、裏では冒険者狩りとして生きていると言うこと。
文字数 65,535
最終更新日 2021.11.17
登録日 2020.06.14
転移先の料理は、温度も段取りも死んでいた——。
研究厨房出身の料理人・レンは、音で火を測り、塩で締め、灰汁を“香りの帽子”に変える科学と技で、腐敗した料理ギルドを叩き直す。祭りの大鍋、夜市の屋台、王都の祝宴まで、毎話ひとつ常識を裏返す爽快ざまぁ。
エルフの採取師ミラ、ドワーフ鍛冶ドルンと組み、記録と衛生で“見栄の料理”を論破していく。やがて王女は庶民と同じ列に並び、勇者シェフは皿の前で膝をつく。
合言葉はただ一つ——「最高の食材を無駄にするな!」
文字数 2,299
最終更新日 2025.10.21
登録日 2025.10.21
「小説家になろう」からやってきました。
水無月蔵光の冒険譚の第2段です。
あらすじ
あの衝撃の『魔海嘯』事件の一年後から物語は再開します。
そして冒険者ギルドから再び、蔵光達の元に不思議な依頼が持ち込まれるところから物語は始まります。
『魔海嘯』後に新設された冒険者ギルドサリドナ支部に最強クランズ『プラドラ』こと『プラチナドラゴンズ』が登録変更されていた。
そこに、ヘルメスの父バジルス辺境伯が隣国のタイトバイトス皇国から不思議な『古文書』の解析を依頼された。
それは、魔法によって保護された不思議な書物であり、物語は大きな謎を秘めて動き出していた。
そして再び、古文書の謎を追う蔵光達の前に様々な問題が降り掛かる。
そして、新たな敵の存在も明らかになってくる。
あらすじが少な目ですが、どんな冒険が蔵光を待ち受けているのかワクワクしています。
それでは、第二部の開幕です。
インスタグラムで設定画を公開中。
銀龍院鈴星かginryuuin_rinseiで検索できます。
Twitterもしてます。
登録日 2022.01.16
【完結しました】「どうか、世界をお救いください」そんな、世界の言葉を担当す声の人に導かれて異世界に転移させられた僕と4人のクラスメイトたち。皆で力を合わせて世界を救う! ……なんてリア充みたいな事にはならず、イケメン綾小路一派とオタク佐藤と袂を分かち、単独で異世界冒険をはじめました。でも何故か行く先々で女性が過剰サービスを行ってくれるエロうらやましい展開に!?ちょっとこの世界の貞操感はおかしいよ!でも遠慮なく。初体験相手のギルド職員のお姉さんに仄かに恋心を抱いたり、不倫上等の店員さんにからかわれたり、透け透けシスターさんに叱られたり、あれよあれよと……話は進み、果ては王女様に求婚まで!この奇天烈な事件は、昔から低身長で華奢で童顔+女顔のおかげで姉に妹だと弄られ続けてきた17年に終止符を打つチャンスと知る。コンプレックスを克服し漢になるためと捉えて奮闘必至!異世界で漢にさせていただきます。そんなエロエロ生活の中、綾小路の彼女から「私を買って」と迫られて……。少しずつ世界の秘密が暴かれていく。……でも基本ほのぼの、ベタでちょっぴりエッチな異世界ファンタジーです。話の特性上娼婦の方が結構出てまいります。苦手な方はご注意ください。小説家になろうノクターンノベルズでも連載中。最新話はノクタでどうぞ。
文字数 178,690
最終更新日 2022.02.14
登録日 2021.11.28
請け負い冒険者ギルド ティルナノーグにかつて在籍していた男、ヴェスカードは木こりと賭博場を往復する日々だった。
ある日自宅を訪れたティルナノーグの女剣士フィオレはヴェスカードにギルドに戻ることを提案する。嫌がるヴェスカードだったが、彼女の口からかつての戦友クリラが重体となっている事を聞かされるのだった。
ハイファンタジー、冒険譚。群像劇。
長く続く(予定の)ギルドファンタジー。
他のメンバーの冒険は『ブルジァ家の秘密』で検索。(完結済み)
現在続編『象牙の塔』執筆中。
全編完結!!ありがとうございました!!
文字数 232,655
最終更新日 2025.06.27
登録日 2023.07.05
幾度となく衛兵やギルドの追撃を退け、漆黒連と共に数々の戦いを乗り越えてきた武流は、いつしか街の噂の的になっていた。
「無所属のまま、ギルド連合を壊滅させた男――武流。」
その名は、街の女性たちの間でも憧れとともに広がっていった。
特に、命懸けの戦いの後、彼が密かに見せるペットの鷲・ギスケへの優しい眼差しは、目撃した者たちの心を強く打った。
「強さと優しさを兼ね備えた理想の男」
「戦場を駆け抜ける鷲とその相棒」
武流とギスケは、あっという間に英雄譚の主人公として語り継がれ、彼の戦いを見ようと、冒険先に女性たちが集まるほどになっていく。
その流れで、いつしか「武流ファンクラブ」が密かに発足。
最初は小規模だったが、ギスケが女性たちに人懐っこくじゃれつく様子が可愛いと評判になり、
「ギスケ推し」「武流推し」で派閥ができるほどに拡大。
ファンクラブの主なメンバーは、
• 清楚で一途なハイエルフ【リリア】
• 小悪魔で挑発的なダークエルフ【セリア】
• 天真爛漫で元気な獣人族【ミーナ】
彼女たちは互いにライバル心を燃やしながらも、武流の強さに惹かれ、密かに思いを募らせていく。
一方、武流は女遊びを覚え、
「人生も戦いも楽しんでなんぼ」というスタイルに変化し始める。
文字数 14,088
最終更新日 2025.06.18
登録日 2025.06.16
ギルドの人気受付嬢に告白をされたノークス(15)は、ピンチだと感じていた。
前世では喪女だったのに、美少年に生まれ変わって、冒険者になっていたのだ。冒険者業とギルド業をこなす、そんなノークスは精霊達に愛され、魔族にも愛される!?
文字数 54,628
最終更新日 2019.09.11
登録日 2019.09.04
学年成績トップで優等生である高校生の佐藤ケイタは、登校中に突如異世界召喚されてしまった。右も左も今までの暮らしとは程遠い別世界だ。
大抵この手のイベントはニートだの引きこもりに発生するが、なぜ俺が?この先すればいいんだよ!
誤字などがありましたら、気軽にコメントお願い致します!
文字数 11,418
最終更新日 2019.05.26
登録日 2019.05.24
初めての方は、ぜひ改訂版からお読みください。
より物語に入りやすいよう整理しております。
改訂版
https://www.alphapolis.co.jp/novel/696744557/551053004
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ある物語で脇役だった青年__ラット・クリアノートは、
一年前魔王を倒した勇者パーティの中で、ただ一人“加護“を持たなかった。
勇者パーティといえば、才能も実力も英雄級。さらに女神からはチート能力である加護を授かり、魔王を倒してからはその名を知らぬ者はいないほど。顔を見れば賞賛の嵐、冒険者からは生涯の目標とされ、誰もが憧れた。
一方、ラットは加護の制約で、パーティで一人だけ加護を貰うことができなかった。才能もなく、存在感の無さも相まって、その活躍を信じる者はいない……勇者パーティの仲間を除いては__。
魔王の討伐から一年後。勇者パーティの一人が大怪我をしたという噂を耳にし、その真偽を確かめるために旅に出たラットは、道中で魔導機械人形と出会う。王都へと着いたラットは
〝国家転覆を企てた罪で、捕縛する!!!!!〟
勇者がお尋ね者として追われる、その場に居合わせてしまう。その危機に、パーティの中でもほとんど知られていないラットが動き出す。
__立ち塞がる強敵たち。
道中で出会った無感情で無口、巨乳で、無類のミルク好き。魔導機械人形で、凶戦士のミル・テクノを始めとした仲間たち(趣味仲間)と共に、アイテムおたくのラットはその知識と存在感のなさ、そして姑息さを武器に立ち向かっていく。
圧倒的な能力に対して、知略と戦略、そしてさまざまなアイテムを駆使して戦う、下剋上の物語。
【改訂版のご案内】
一章・二章を大きく見直し、
三章も一部再整理したものが改訂版となります。
旧版完結後のエピソードは、
改訂版の第四章から読むことができますので、
ぜひそちらもお楽しみください!
「第四章 聖樹の街フルーテン ~暗躍~」
なお、伏線や物語の本筋に変更はありませんので、
現在こちらを読んでくださっている方は、
そのまま続きから読んでいただいて問題ありません。
最後に、
もしよろしければ、ブックマークや感想など、
何かしら反応をいただけるととても励みになります。
引き続き、
『元勇者パーティのアイテム係』をよろしくお願いいたします!!
改訂版
https://www.alphapolis.co.jp/novel/696744557/551053004
文字数 126,328
最終更新日 2026.05.21
登録日 2026.03.30