「園」の検索結果
全体で11,553件見つかりました。
ユメールはモンマルトル王国の第二王女
見目麗しく、聡明と自身で作り上げた虚像で世間をのらりくらりと生きていた。
学園に入る時、専属の護衛騎士が付く。
それから一年後、ユメールの悩みが尽きない
いやいや皆様、護衛騎士が側に侍るのは彼らの仕事です。
私のせいでは決してありません!!
ユメールの周りで婚約破棄騒動や自身の婚約問題。
色々な悩みの中、さてユメールが出した結論は?
✱作者の妄想の産物です
広い心でお読み頂けますように(* > <)⁾⁾
お願いします。
甘々を描くのが非常に下手な作者であります。
恋愛甘々MAXをご所望の方には物足りないかも知れません
何卒ご容赦を
R15は念の為
一日二話投稿で頑張ります!
★長編に変更しま〜す
文字数 152,142
最終更新日 2025.01.17
登録日 2024.12.13
この国オーガスタの国民は6歳になると女神様からスキルを授かる。
けれど、第一王子レオンハルト殿下の婚約者であるマリエッタ・ルーデンブルグ公爵令嬢は『スキル無し』判定を受けたと言われ、第一王子の婚約者という妬みや僻みもあり嘲笑されている。
そしてある理由で第一王子から蔑ろにされている事も令嬢たちから見下される原因にもなっていた。
そして王家主催の夜会で事は起こった。
第一王子が『スキル無し』を理由に婚約破棄を婚約者に言い渡したのだ。
そして彼は8歳の頃に出会い、学園で再会したという初恋の人ルナティアと婚約するのだと宣言した。
しかし『スキル無し』の筈のマリエッタは本当はスキル持ちであり、実は彼女のスキルは、、、、。
全12話
ご都合主義のゆるゆる設定です。
言葉遣いや言葉は現代風の部分もあります。
登場人物へのざまぁはほぼ無いです。
魔法、スキルの内容については独自設定になっています。
誤字脱字、言葉間違いなどあると思います。見つかり次第、修正していますがご容赦下さいませ。
文字数 34,296
最終更新日 2023.10.15
登録日 2023.10.10
学園のパーティーで、断罪されている夢を見たので、登場人物になりきって【ざまぁ】してみた、よくあるお話。
真剣に考えたら負けです。
ノリと勢いで読んでください。
独自の世界観で、ゆるふわもなにもない設定です。
なろう様でもアップしています。
文字数 4,948
最終更新日 2024.09.20
登録日 2024.09.20
「クラリス。すまないが、今日も仕事を頼まれてくれないか?」
王立学園に入学して十ヶ月が経った放課後。生徒会室に向かう途中の廊下で、この国の王子であるイライジャが、並んで歩く婚約者のクラリスに言った。クラリスが、ですが、と困ったように呟く。
「やはり、生徒会長であるイライジャ殿下に与えられた仕事ですので、ご自分でなされたほうが、殿下のためにもよろしいのではないでしょうか……?」
「そうしたいのはやまやまだが、側妃候補のご令嬢たちと、お茶をする約束をしてしまったんだ。ぼくが王となったときのためにも、愛想はよくしていた方がいいだろう?」
「……それはそうかもしれませんが」
「クラリス。まだぐだぐだ言うようなら──わかっているよね?」
イライジャは足を止め、クラリスに一歩、近付いた。
「王子であるぼくの命に逆らうのなら、きみとの婚約は、破棄させてもらうよ?」
こう言えば、イライジャを愛しているクラリスが、どんな頼み事も断れないとわかったうえでの脅しだった。現に、クラリスは焦ったように顔をあげた。
「そ、それは嫌です!」
「うん。なら、お願いするね。大丈夫。ぼくが一番に愛しているのは、きみだから。それだけは信じて」
イライジャが抱き締めると、クラリスは、はい、と嬉しそうに笑った。
──ああ。何て扱いやすく、便利な婚約者なのだろう。
イライジャはそっと、口角をあげた。
だが。
そんなイライジャの学園生活は、それから僅か二ヶ月後に、幕を閉じることになる。
文字数 21,483
最終更新日 2023.01.05
登録日 2022.12.12
「男爵令嬢のアミィ様は魅了の魔法を使っています!」学園で定期的に行われるパーティで突如始まる告発。この国では魅了魔法の使用は大罪だ。罪を明らかにしようとする侯爵令嬢のカトリーヌの前に第一王子のミシェルが現れてから話は思わぬ方向へ…?/前後編の短編です。
文字数 5,229
最終更新日 2022.08.07
登録日 2022.08.07
第一王子の婚約者ローラは、王妃教育に訪れた王城の庭園で、婚約者のカーティスと自分の妹のリンダが口づける姿を見てしまう。立ち尽くす彼女の耳に入ってきたのは、「君が婚約者だったら良かったのに、僕の愛するリンダ」と囁く最愛の人の声だった。
文字数 14,355
最終更新日 2020.08.22
登録日 2020.08.20
コンビニで働く渚は、ある日バイト中に奇妙なめまいに襲われる。
睡眠不足か?そう思い仕事を続けていると、さらに奇妙なことに、品出しを終えたはずの唐揚げ弁当が増えているのである。
驚いた渚は慌ててコンビニの外へ駆け出すと、そこはなんと異世界の魔法学園だった!
そしてコンビニごと異世界へ転生してしまった渚は、知らぬ間に魔法学園のコンビニ店員として働くことになってしまい・・・
フリーター男子は今日もイケメンたちに甘やかされ、異世界でもバイト三昧の日々です!
文字数 19,256
最終更新日 2026.02.21
登録日 2025.01.28
魔導学園で最下層の平民としてひっそり生きていた少年・リオ。
だがある日、最上位貴族の美貌と力を併せ持つ生徒会長・ユリウスに助けられ、
なぜか「俺の世話係になれ」と命じられる。
以来、リオの生活は一変――
豪華な寮部屋、執事並みの手当、異常なまでの過保護、
さらには「他の男に触られるな」などと謎の制限まで!?
「俺のこと、何だと思ってるんですか……」
「……可愛いと思ってる」
それって、“貴族と平民”の距離感ですか?
不器用な最上級貴族×平民育ちの天才少年
――鈍感すれ違い×じれじれ甘やかし全開の、王道学園BL、開幕!
文字数 13,977
最終更新日 2025.05.20
登録日 2025.05.16
【愛する夫に幸せになってほしい妻と、読者とお菓子が大好きなモモンガと、妻が好きすぎる夫の話】幻の花を一目見るため、愛する夫と共に植物園へ向かったメラニア。だが入場を待つ間、かつて婚約者を寝取った女性に刺されてしまう。死を受け入れたメラニアだったが、再び目を覚ますと学生時代に戻っていて――。
※タイトルに★が付いている話はジニア視点です。
文字数 101,966
最終更新日 2026.05.30
登録日 2026.05.28
ウスタリ王国の学園に留学しているルミリア・ターセンは1年間の留学が終わる卒園パーティーの場で見に覚えのない罪でウスタリ王国第2王子のマルク・ウスタリに婚約破棄を言いつけられた。
「貴方とは婚約した覚えはありませんが?」
*よくある婚約破棄ものです
*初投稿なので寛容な気持ちで見ていただけると嬉しいです
文字数 5,703
最終更新日 2020.09.02
登録日 2020.09.02
類稀なる刺繍と仕立ての才能を持ちながらも、実家と嫁ぎ先で虐げられてきたフィオリータ。彼女の手柄をすべて自分のものにしてきた我儘な姉・エルゼヴィアは、フィオリータの夫・ヴァルデマルを誘惑し、「フィオリータがあなたを騙して財産を盗もうとしている」と虚言を吹き込む。激しい諍いの末、フィオリータは身一つで離縁され、激しい雨の夜に放り出されてしまう。
絶望の淵に立たされた彼女を救ったのは、謎めいた高貴な美貌の男・レオンティウスだった。彼女の施した刺繍の真の価値を見抜いた彼は、フィオリータを自身の邸宅へと迎え入れ、至高の職人として、そして一人の女性として深く溺愛していく。
一方、フィオリータを追い出して後妻の座に収まったエルゼヴィアと、彼女の価値に気づかなかったヴァルデマルは、フィオリータの不在によって家業も領地経営も悲惨なほどに破綻していく。ついに王宮の舞踏会で、二人はフィオリータを連れ戻そうと強硬手段に出るが、そこでレオンティウスの衝撃的な正体と、過去に隠された驚愕の真実が明かされ、姉妹の立場は完全に逆転する。
登場人物
フィオリータ
主人公。控えめで地味に見えるが、内に強い芯と、見る者を魅了する独自の刺繍・仕立ての才能を持つ。
エルゼヴィア
フィオリータの姉。容姿は華やかだが、強欲で虚栄心が強い。妹の努力や成果を奪うことを当然と思っている。
ヴァルデマル
フィオリータの元夫。伯爵。プライドが高く愚か。エルゼヴィアの甘い言葉に騙され、フィオリータを容赦なく切り捨てる。
レオンティウス
フィオリータを救う美貌の男性。圧倒的な威厳を持つが、フィオリータに対しては極めて過保護で深い愛を注ぐ。
ニカノール
ヴァルデマルの忠実な側近。フィオリータが去った後、領地の手配や家計の異常にいち早く気づき、青ざめる。
クロティルデ
レオンティウスの妹。天真爛漫な公爵令嬢。フィオリータの仕立てたドレスに大感激し、彼女の最初の理解者となる。
舞台風景
マルベリー子爵邸の薄暗い裁縫室
フィオリータが昼夜を問わず姉のためのドレスを縫わされていた、陽の当たらない埃っぽい部屋。
ヴァルデマル伯爵邸の薔薇庭園
姉と夫の密会現場であり、フィオリータが激しい罵声を浴びせられ、離縁を突きつけられた因縁の場所。
下町の片隅にある古びた宿の一室
離縁直後、冷たい雨に濡れたフィオリータが絶望の中で身を寄せた、天井の低い寂しい空間。
レオンティウスの白亜の別邸
広大な敷地に美しい庭園が広がり、フィオリータに専用の明るい工房が与えられた、光に満ちた平穏な場所。
王宮のクリスタル大舞踏会
天井から巨大なシャンデリアが輝き、すべての貴族が集まる絢爛豪華な社交の場。クライマックスの断罪劇が繰り広げられる。
文字数 62,492
最終更新日 2026.06.07
登録日 2026.06.07
ズバニールとアリサは公爵家の美しき双子である。
二人の成人を祝う誕生パーティでズバニールは婚約者メイロッテではない女性男爵令嬢パレシャを侍らせ登場し、メイロッテに婚約破棄を言い渡した。さらにはアリサがパレシャにしていた行動をメイロッテの命令だと言い出すしまつだ。後から登場したアリサは怒りを滲ませた。
ズバニールとメイロッテの婚約は幼き頃からのものである。ある日、ズバニールの婚約者となるメイロッテが屋敷に来た。メイロッテを見たアリサは前世の記憶を思い出した。メイロッテはアリサの憧れのスーパーヒロインそのものだったのだ。
そんな三人が学園へ入学すると男爵令嬢パレシャがズバニールに絡んできた。それを注意するためにアリサがパレシャの元へ行くとパレシャはアリサを味方だと宣い無理なお願いをしてきたりアリサに無理矢理付き纏ったりしてきた。どうやらパレシャも前世の記憶があり、パレシャにとって乙女ゲームの中に転生してパレシャがヒロインらしい。そんなものは意に介さないアリサであったがアリサを通じて他の学生に接触し迷惑をかけていくパレシャにアリサは怒りを覚え注意をしていくようになる。パレシャにとってそれはまさに悪役令嬢であり、本来の悪役令嬢メイロッテではないがそれをメイロッテの命令とすることで話の辻褄を合わせようとするのだった。
文字数 107,075
最終更新日 2024.04.16
登録日 2023.07.31
優しい叔母は悪女だった!?
オールディス侯爵家長女のアレクサには、大好きな叔母クローディアがいる。
三十二歳になったクローディアは未婚のままで、オールディス侯爵家の中でひっそりと生活している。
アレクサは学園に通わず家で教育を受けていたが、十五歳になった今年、社交界にデビューしなくてはならない。
実はアレクサには婚約者どころか候補もいないのだ。家族中がそれを気に病んでいるが、アレクサは「王立学園を卒業して動物医の学校へ進みたいの。結婚なんか興味ないわ。叔母さまのように家にずっといるからいいのよ」とケロっとしている。
そんなアレクサに一番心を痛めているのは叔母のクローディアだった。
アレクサが学園に通わず家に留め置かれていたのも、婚約者がいないのも、全て自分の過去の過ちだと思っているからだ。
クローディアは十七歳の時に、とある理由で婚約破棄されている。
その内情は様々な見方と事情が隠れているのだ。
アレクサは家族を説得して社交界にデビューし、夢を叶えるために王立学園に通い始めた。しかしそのことがきっかけで、過去の事件が現在の事件と交錯する。
文字数 43,652
最終更新日 2025.09.28
登録日 2025.09.01
主人公、伯爵家のエリカ・オーブリーは伯爵令息のサミエル・ドワーズと婚約していた。
婚約した十歳の頃、サミエルの性格は優しく、それに加えて頭も良かった。
そしてサミエルは学園に入ると伯爵家としては異例の、生徒会役員として王子の側近に加えられることとなった。
しかし側近になった途端、サミエルは豹変した。
「自分は選ばれた人間だ」と自画自賛をし、反対に「お前はノロマだ」とエリカを馬鹿にした。
日に日にサミエルの暴挙はヒートアップしていき、ついには生徒会の仕事を全て主人公に任せるようになった。
当然、エリカは最初は断った。
しかしサミエルの評判が悪くなるとエリカのオーブリー家まで被害を被るので我慢して仕事をするしか無かった。
エリカはずっとサミエルの仕打ちに耐え続けた。
だが、ある日サミエルはエリカに婚約破棄を突きつける。
婚約破棄を突きつけられたエリカは完全にサミエルを見放すことにし、サミエルの仕事も全て手伝わないことにした。
そしえエリカに完全に仕事を任せきっていたサミエルは破滅の道を歩んでいくことになる……。
文字数 14,234
最終更新日 2022.11.30
登録日 2022.11.14
(※本編完結済み)貴方に愛を伝えてもほぼ無意味だと、私は気づきました。婚約相手は学園に入ってから、ずっと沢山の女性と遊んでばかり。それに加えて、私に沢山の暴言を仰った。政略婚約は母を見て大変だと知っていたので、愛のある結婚をしようと努力したつもりでしたが、貴方には届きませんでしたね。もう、諦めますわ。
貴方の為に着飾る事も、髪を伸ばす事も、止めます。私も自由にしたいので貴方も好きにおやりになって。
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※話数調整しました
…あの、今更謝るなんてどういうつもりなんです?
文字数 32,579
最終更新日 2024.12.28
登録日 2023.05.12
私、ノエルは左目に傷があった。
そのため学園では悪意に晒されている。婚約者であるマルス様は庇ってくれないので、図書館に逃げていた。そんな時、外交官である兄が国外視察から帰ってきたことで、王立大図書館に行けることに。そこで、一人の青年に会うー。
私は好きなことをしてはいけないの?傷があってはいけないの?
自分が自分らしくあるために私は動き出すー。ありのままでいいよね?
文字数 104,799
最終更新日 2024.10.16
登録日 2024.06.19
愛され奴隷の幸福論
レンタル有り両親の死により、伯父一家に当主の座を奪われ、妹と共に屋敷を追い出されてしまったダニエル。
伯爵家の跡継ぎとして、懸命に勉学に励み、やがて貴族学園を卒業する日を間近に迎えるも、妹を守る為にダニエルは借金を背負い、奴隷となってしまう──……
◇◇◇◇◇
*本編完結済みです*
筋肉男前が美形元同級生に性奴隷として買われて溺愛されるお話です(ざっくり)
無表情でツンツンしているけれど、内心は受けちゃん大好きで過保護溺愛する美形攻め×純粋培養された健気素直故に苦労もするけれど、皆から愛される筋肉男前受け。
体が大っきくて優しくて素直で真面目で健気で妹想いで男前だけど可愛いという受けちゃんを、不器用ながらもひたすらに愛して甘やかして溺愛する攻めくんという作者が大好きな作風となっております!
文字数 252,626
最終更新日 2024.05.19
登録日 2022.12.25
魔王が討伐されて20年人々が平和に暮らしているなか、徐々に魔物の活性化が再び始まっていた。
聖女ですか?わたしが世界を浄化するのですか?魔王復活?
は?ツガイ?5人とは何ですか?足手まといは必要ありません。
主人公のシェリーは弟が騎士養成学園に入ってから、状況は一変してしまった。番たちには分からないようにしていたというのに、次々とツガイたちが集まってきてしまった。他種族のツガイ。
聖女としての仕事をこなしていく中で見え隠れする魔王の影、予兆となる次元の悪魔の出現、世界の裏で動いている帝国の闇。
大陸を駆け巡りながら、世界の混沌に立ち向かう聖女とその番たちの物語。
*1話 1000~2000文字ぐらいです。
*軽い読みものとして楽しんでいただけたら思います。
が…誤字脱字が程々にあります。見つけ次第訂正しております…。
*話の進み具合が亀並みです。16章でやっと5人が揃う感じです。
*小説家になろう様にも投稿させていただいています。
文字数 1,885,918
最終更新日 2026.07.02
登録日 2020.06.22
俺の名前は 笹島 小太郎
高校2年生のちょっと激しめの甘党
顔は可もなく不可もなく、、、と思いたい
身長は170、、、行ってる、、、し
ウルセェ!本人が言ってるんだからほんとなんだよ!
そんな比較的どこにでもいそうな人柄の俺だが少し周りと違うことがあって、、、
それは、、、
俺には超絶ラブラブなイケメン彼氏がいるのだ!!!
容姿端麗、文武両道
金髪碧眼(ロシアの血が多く入ってるかららしい)
一つ下の学年で、通ってる高校は違うけど、一週間に一度は放課後デートを欠かさないそんなスパダリ完璧彼氏!
名前を堂坂レオンくん!
俺はレオンが大好きだし、レオンも俺が大好きで
(自己肯定感が高すぎるって?
実は付き合いたての時に、なんで俺なんか、、、って1人で考えて喧嘩して
結局レオンからわからせという名のおしお、(re
、、、ま、まぁレオンからわかりやすすぎる愛情を一思いに受けてたらそりゃ自身も出るわなっていうこと!)
ちょうどこの春レオンが高校に上がって、それでも変わりないラブラブな生活を送っていたんだけど
なんとある日空から人が降って来て!
※ファンタジーでもなんでもなく、物理的に降って来たんだ
信じられるか?いや、信じろ
腐ってる姉さんたちが言うには、そいつはみんな大好き王道転校生!
、、、ってなんだ?
兎にも角にも、そいつが現れてから俺の高校がおかしくなってる?
いやなんだよ平凡巻き込まれ役って!
あーもう!そんな睨むな!牽制するな!
俺には超絶ラブラブな彼氏がいるからそっちのいざこざに巻き込まないでくださいっ!!!
※主人公は固定カプ、、、というか、初っ端から2人でイチャイチャしてるし、ずっと変わりません
※同姓同士の婚姻が認められている世界線での話です
※王道学園とはなんぞや?という人のために一応説明を載せていますが、私には文才が圧倒的に足りないのでわからないままでしたら、他の方の作品を参照していただきたいです🙇♀️
※シリアスは皆無です
終始ドタバタイチャイチャラブコメディでおとどけします
文字数 120,052
最終更新日 2024.06.24
登録日 2023.07.09