「太」の検索結果
全体で14,917件見つかりました。
受賞部分のみ、公開中です。
非公開部分(第三章と最終章)まではAmazon Kindleにて、第二巻配信中です。
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第6回ライト文芸大賞
奨励賞作品
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杜の都に住むお気楽高校生、若生星夜(わこうせいや)(16歳)。
父さんの海外赴任に母さんが同行し、俺は父方の祖母&叔母と同居することになった。
始業式と引っ越しが済んで始まった生活は、勉強に部活、恋とそしてBLテイストが混ざった騒がしいものでー?
俺の祖母ちゃんは、ネットBL小説家だったー!!
※本作品は、フィクションです。BL小説ではありません。一人称複数視点の群像劇スタイルです
桐乃乱 個人Kindle出版同人誌一覧
僕と龍神と仲間たち①②③
板前見習いネコ太の恋
足の甲に野獣のキス①②③
黒騎士団長の猟犬①②
青龍神の花嫁
足の甲に野獣のキス番外編
僕と龍神と仲間たち番外編
もっと、ギュッと抱きしめて!
一番街のスターダスト
魔女から呪いを受けて、大きな灰色リスになりました!
俺のばあちゃんがBL小説家なんだが
お婿ちゃんと私と
オメガバース・ラプソディ~運命はハニークロワッサンな香り①②
文字数 57,705
最終更新日 2023.05.29
登録日 2023.04.22
人生で彼女ができたことがない元サッカー部の湊。
なんとか大学デビューは成功したものの、今だに彼女ができずに経験人数を偽っている。
大学3年生になって、同じ研究室のメンバーになった憂太は明らかにモテなさそうな学生だったが、話してみると楽しく意気投合する。
モテなさそうな憂太に対して、湊は恋人ができた時の練習と称して擬似恋人を提案する。
ぎこちない湊とは反対に余裕そうな様子を見せる憂太。
本当に彼女がいたことも、人を好きになったこともないのかと思う湊だったが、恋人ごっこを続ける2人。
文字数 67,966
最終更新日 2024.08.02
登録日 2024.05.21
三歳の時に「今すぐにこの城から出ていけ何にもない役立たずには用がない今すぐ出ていけ」と父親こと皇帝に言われて身ひとつで追い出された
この城の第一皇太子だったイアン・アルフォートは城から追い出された
城の2人の門番から餞別だと行って銀貨2枚貰った
三歳で追い出されて途方にくれて
見ぐるみ剥がされシャツ一枚とパンツ一枚の姿で追い出され乞食当然として
誰も知らなかったイアンには隠れチートスキルがあること前世の記憶の持ち主のことを誰も
文字数 1,721
最終更新日 2025.05.14
登録日 2025.05.13
「もし、あの時に戻れたならば…。」平凡な日常を過ごしていた主人公・野崎 花澄(のざき かすみ)は、ふとした瞬間に襲ってくる後悔と悲しみを抱えたまま残りの高校生活を送ることになる。それというのも、想いを寄せていたクラスメイト・沢下 湊(さわした みなと)が修学旅行のナイトハイクで失踪してしまったからだ。そんなある日、花澄はひょんなことから修学旅行の前日にタイムトラベルする。果たして、湊を救うことはできるのか…?そして、花澄と湊の恋の行方は…?更に、ミステリアスな金髪のイケメン・速水 瑛太(はやみ えいた)が突如として接近してきて…。複雑に絡み合っていく友情や恋物語。
★甘酸っぱい高校生活×ノスタルジア×ファンタジー注意報!!★
〇切なくて、愛おしくて、あの頃のメロディはちょっぴり意地悪だ。〇
登録日 2019.04.06
※ 第15回ファンタジー小説大賞にエントリー中です。
アニタ・ダルトン子爵令嬢は、領地の特産品をなんとか広めたく乗り気ではない夜会に参加をしていた。そこで令嬢同士の優雅ではない場面に遭遇し、見逃すのもあんまりだろうと慣れぬ人助けをすれば、突然王太子とその婚約者、二人にとって幼馴染みであると同時に国内最強と謳われるヒューベルト・ファン・エヴァンデル侯爵が現れる。初対面であるにも関わらず、そのまま有無も言わさず別室に連れて行かれたアニタであるが、突如侯爵は号泣し始めた。
「繰り返しの日々の中で、初めて君という異物に出会えた! ありがとう!!」
「ーーは?」
非業の死を遂げる幼馴染み二人を救うために死に戻りを繰り返している侯爵に、アニタは勝手に命綱認定をされてしまう。どうにかして逃げ出したいものの、まるでそうあるべきと言わんばかりに事態はアニタを渦中に引きずりこんでいく。そこから抜け出すにはもう、侯爵の願いーー王太子と婚約者を今度こそ救い、幸せな未来を歩ませ、彼自身には安らかな最期を迎えてもらうしかない!
こうしてアニタの、未来を掴んで終わらせるための奮闘の日々が始まった。
※序盤に少年漫画程度の残酷・流血描写があります
※日陰程度の鬱展開もありますが、原則コメディーです
※ゆるっとした設定なのでふわっとした感じで読んでいただけたら嬉しいです
※※他サイト様にも投稿しています
文字数 53,412
最終更新日 2022.09.30
登録日 2022.08.29
美沙子は四年交際した健太に別れを告げた。
しかし、別れてから数週間後にそのことを後悔する。
ある日、美沙子は街で偶然健太を見かける。
その時、健太は…。
文字数 1,960
最終更新日 2023.12.31
登録日 2023.12.31
レベル1召喚士、1万の軍勢で魔王に挑む!』
最弱。それは、彼の称号だった。
戦士でもなく、勇者でもない。
戦う力を一切持たないレベル1の少年――召喚士ユウ。
だが彼は、ただ一つの才能で世界最強に挑む。
それは、「召喚」。しかも、“数”による支配。
火の将軍、幻惑の女帝、双子の戦鬼――
魔王軍幹部を次々打ち破るのは、無数の雑魚召喚獣たち!?
「強くなくていい。ただ、数で勝つ!」
――1体1体は弱くても、1万体の連携は世界を凌駕する。
常識を覆す頭脳と物量のバトルファンタジー、ここに開戦!
文字数 1,384
最終更新日 2025.05.24
登録日 2025.05.24
売れない俳優一ノ瀬風太はついに事務所クビの危機に…
だが弟の学費を払うためになんとしてもクビは逃れたかった風太は女社長に直談判。
一方。同じ事務所の大人気モデル美麗が彼氏を作りたいと言い出し、恋愛リアリティーショーに出演することに。
恋愛スキャンダルだけは避けたい社長は彼女が誰とも成立しないことを望んでいた。
そこで風太を出演させ、他の出演者と成立することを阻止することに成功し、彼女と成立できたら事務所に残っても良いという契約を結ぶことに…
文字数 3,910
最終更新日 2025.10.03
登録日 2025.10.01
この世界の住人を無残にも轢き殺し、
哀れな犠牲者の魂を異世界へと送り届ける鉄の方舟。
——通称・転生トラック
これは、その転生トラックの運転を生業とする、ある青年の物語。
文字数 6,583
最終更新日 2020.02.23
登録日 2020.02.23
ドグラマグラ太郎の話
各作品独立型シリーズです
『ドグラマグラ太郎シリーズ』から詳細情報に飛ぶと
・各作品の内容
・おすすめ度(★〜★★★★★)
・参考資料
などの情報が書いてあります
登録日 2020.03.18
この世の人間は、『武器』と『所有者』に分けられられる。
『武器』は自分の身体から武器を生成し、『所有者』の命令によって戦う。『所有者』は『武器』を使役する。
『所有者』が『武器』を買い、『武器』は『所有者』に忠誠を誓うのが、この世界の一般的な『武器』と『所有者』の関係。
現代において、『武器』は《奴隷、家畜同等》という認識だった。
僕、五月七日周は、政府直属の『Fランク』の軍人だ。『Fランク』らしく、『所有者』である政府の命令に服従し、淡々とその任務を遂行する。それだけが、僕の、家畜の生きている意味。
ある日、僕はある人物の殺害を命令された。勿論僕は断らず、いつものように首を縦に振った。
僕が殺す人物は、太陽だった。
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2人のほのぼのライフ。
『Justice』の外伝。
文字数 8,924
最終更新日 2020.07.16
登録日 2020.07.02
じわじわ太ってきたのでなんとか痩せたい!
アラフィフのなかなか結果の見えないダイエット試行錯誤の進行中リアルタイム日記です。
文字数 6,425
最終更新日 2021.10.18
登録日 2021.09.18
公爵令嬢のエミリアの遺体が河原で発見された。エミリアの頬には鋭利な刃物でつけられた傷、腕には男に掴まれたような痕、肩は脱臼していて、足には靴ずれの跡があった。
エミリアの死を悼み、エミリアの死の真相を探ろうとする家族のもとに、王宮から使者が訪れエミリアが卒業パーティーで王太子に婚約破棄されたこと、エミリアが国庫の金を横領した罪人であることが告げられる。
【※注意※】
※胸糞展開・鬱(うつ)展開有り。
※残虐な描写有り、R15、死ネタ・復讐有り。
※他サイトの感想欄で「この話はハッピーエンドでいいんじゃないか?」というご意見を頂いたのでタグを「バッドエンド」から「ハッピーエンド」に変更しました。
「Copyright(C)2021-九頭竜坂まほろん」
表紙素材はあぐりりんこ様よりお借りしております。
他サイトにも投稿しております。
文字数 11,192
最終更新日 2021.10.15
登録日 2021.10.12
学校では目立たないが、実はカッコイイ 西城蒼(さいじょう あおい)。クールで勉強もできるが少々内面に問題あり。と、勉強はあんまりだが人受けが良い 竹花颯太(たけはな そうた)。
颯太の気持ちが蒼に届くのか!?
文字数 3,097
最終更新日 2022.04.19
登録日 2022.04.08
雪解けの季節。朝の光が部屋に差し込むたびに、私は自分の未来について考えずにはいられなかった。 大学卒業間近の春、私は就職を間近に控えながらも、自分の目指す道が本当に正しいのかどうかに揺れ動いていた。過去の経験、そして生まれ育った小さな町での記憶。幼いころに思い描いていた将来像とは、まるでかけ離れた今がある。しかし、いつまでも子供のままでいるわけにはいかないのだ。 そんなある日の早朝、小さなアパートの窓から外を眺めていた私は、ふと昔の友人を思い出した。幼稚園から小学校低学年までずっと一緒だった彼。いつも隣にいて、よくケンカをしたり大笑いしたりして過ごしていたはずなのに、いつの間にかお互いの家族の事情で引っ越し、それっきり疎遠になっていた。記憶の片隅から呼び起こされるその姿はあまりにも淡く、まるで蜃気楼のように消え入りそうだった。 しかし、その朝はなぜかやけにその彼—奏太のことが頭から離れなかった。名前を思い出すと、胸に切なさとも懐かしさともつかない、不思議な感情が生まれる。彼はいま、どこで何をしているのだろう。私と同じように大学生になっているのか、あるいはもう働いているのか—そんなことをぼんやりと考えていた。
私は来月から始まる新しい生活の前に、地元へ一度帰省しようと決めた。特に明確な理由があったわけではない。けれど、「あの場所」でなければ見つからない確かなものがあると信じたかったのかもしれない。自分の進路に対する迷いはもちろん、頭の片隅に残るかすかな思い出が、次第に私を呼び寄せるようでもあった。
あの日、もし私が違う道を選んでいたら—そう考えてしまうことがある。出会いはいつも偶然のようでいて、本当は必然なのかもしれない。今までの人生で私は幾度となく選択を繰り返してきた。ここから先もきっとそうだろう。そしてそのすべての選択が重なり合い、私自身の物語を形作っていくのだ。 これは、そんな私が「運命のあの日」に戻り、もう一度自分を見つめ直していく物語。幼馴染との再会が、私のこれからを大きく変えるなんて、そのときの私はまだ知る由もなかった。
文字数 14,791
最終更新日 2025.02.21
登録日 2025.02.21
公爵令嬢アリシアは、王太子の婚約者だったが、ある日突然「断罪」された。 「悪役令嬢」として糾弾され、国外追放の運命を迎える――はずだった。
だが、彼女はただの悪役令嬢ではない。
王国の軍事と経済を牛耳る「黒幕」だったのだ。
「……私を追放する? いいでしょう。ならば、王国ごと潰して差し上げますわ。」
国外追放されたアリシアは、亡国の王子、隣国の天才軍師、さらには「元」婚約者の弟まで引き込み、新たな国を築くことを決意する。
「愛も忠誠もいらない。ただ、私に従いなさい。」
──これは、一人の悪役令嬢が、国をも支配する物語。
文字数 1,225
最終更新日 2025.03.06
登録日 2025.03.06