「仕事」の検索結果
全体で11,481件見つかりました。
呪いの解除『解呪屋』を営むラヴィーネの元に、騎士のルーファスが駆け込んで来た。
頭に巨大な角を生やすラヴィーネと、初対面は女装姿だったルーファスは、面倒な仕事をこなしつつも、打ち解け合いラヴィーネの角の真実に迫っていく(はず)
※続・放置してた小説の投稿です。完結まで予約済み。
誤字脱字違和感文字化け等々御座いましたら教えて下さいー!
登録日 2017.11.08
看護師となる過去から今までを書いていきます。
憧れの仕事についた現実、日常です。
初心者ですのであたたかいめでいただけると幸いです。
文字数 2,232
最終更新日 2024.12.29
登録日 2020.12.11
現役メディアワークス作家が送る《毒》×《グルメ》×《薬》×《後宮》×《がんばるヒロイン》×《恋愛?》!
その後宮には、あらゆる毒を解毒する食医の姑娘(むすめ)がいる!
大陸で最も強い帝国・剋は先帝の悪政によって《地毒の禍》に見舞われていた。
《地毒》は万物を毒に転じ、奇しき病をひき起こす。四肢から梅の咲きこぼれる舞姫。突如燃えあがる皇后……地毒による病はいかなる医師にも癒せない。ある食医の娘をのぞいては。
慧玲(フェイリン) 彼女は先帝の姑娘であることから「渾沌の姑娘」と疎まれながらも、典医が匙を投げた患者たちをたちどころに解毒していく。最高に美味しい《毒》を患者に飲ませることで。
「私は如何なる毒をも絶ちて、薬と致しましょう」
白澤の叡智を受け継ぐ最強の食医が毒師の暗殺者と逢ったとき、国の運命が大きく動きだす。
ライト文芸寄りの後宮お仕事ものです。
敵か味方か謎の暗殺者ですが、異性バディ(イケメン)はいます。後々恋愛になる……はず?
*連載について
第二部連載中!毎晩20時頃に更新いたします!
よろしくお願いいたします!
*こちらの小説は「小説家になろう」「カクヨム」にて同時連載しております
登録日 2022.07.15
文字数 64,906
最終更新日 2026.06.23
登録日 2026.04.27
孤児院で物心がつく前から暮らしていたシェリー。ある日院長様からある夫婦と引き合わされシェリーはその夫婦の子供となった。そしてシェリーは運命の職業に出会う。****更新はかなりゆっくりです。****注))この中の義肢装具士のお仕事は全て想像で書いています。その事を踏まえた上でお読みくださいm(_ _)m
文字数 9,048
最終更新日 2020.01.13
登録日 2019.08.30
本日をもってシュバニアルは図書館国家樹立を宣言する。
我々は諸国における書物・文化・歴史について、その内容如何にかかわらず収集に努め、永劫保存し、全て民に公開することを誓う。
これは諸国・民族にとってその正当性を保持するための重要な役割を果たす。
よって、我々は全ての情報を正しく収集するため諸国・民族は全ての情報を我々に提供しなければならない。
もし虚偽があれば図書館員は直ちに真なる情報を求め調査し精査する義務を負う。
我々の活動に対し、妨害あるいは隠蔽行為があった場合、我々はあらゆる手段をもって対抗する。
―――――――――
19歳の新米司書、ビビオ・カレシュは首都の図書館分館に配属され、熱心に仕事をすることもなく日々を過ごしていた。
しかし、司書養成学校を首席卒業したにもかかわらず分館に配属されたビビオを哀れに思った上司の善意で、エリートたちの巣窟中央図書館へ異動を命じられることになる。
いざ中央図書館へ異動してみると、ビビオの異動先はなんでも「無能の集まり」と言われる中央図書館でも窓際部署、少数部族情報収集室だった。もしかしてここでも仕事しなくていいのでは⁉と期待するビビオだが、部署を訪ねると癖の強い司書の面々と口の悪い室長から洗礼を食らい、早々に外回りへ出かけるはめに。
新しく生まれたした種族の調査だけのはずが、なにやら国家間の陰謀に巻き込まれてしまったかもしれなくて…。好きな本を読んで面白い仕事だけやっていたい怠け者の司書ビビオは、いつになったら怠けることができるのか。
文字数 27,749
最終更新日 2022.06.28
登録日 2022.04.21
魔女は語り、語られる。彼女たちの唇は愛を歌い、双眸は宝石の如く輝いた。国の興亡の只中、五人の女と人々の奇譚。
[魔女を主題とした短編連作形式の作品を一章=一話で掲載。全四話。一話ずつでも読めますが、通して読むと補完される部分があります。]
一話「偉大なるマリヤ」(三人称・欧風)-最も偉大な魔女とされる女、マリヤ。ある時彼女の元を訪った〝国守り〟のエスタアルは、彼女に「何故魔女は土地を守護するのか」と問う。魔女が微笑み語る、婚礼から始まるその“生い立ち”と長い永い半生。
二話「エンドリカの息子」(一人称・欧風・残酷描写有)-嵐を呼ぶ、災いの魔女と称される伝承の気狂い女エンドリカ。彼女の息子と呼ばれた刑吏の男と彼の目付け役の王代候の仕事の大半は、王命による留まらぬ処刑。王は何故、三百人も殺すのか……分からぬままに処刑は続き、やがて――
三話「アルニは死んだ」(三人称・アジア風?)-宦官ジャンタームの主は絶世の美女、黄金姫アルニラット。州候を務める彼女は雨を退ける力をかつての巫女から受け継いだ、晴れの巫女でもあった。二人の女の間で執り行われた力の継承、彼女たちを崇拝した男と、州の行く末。
四話「女将アガーヴェの伝説」(一人称・南米風?・軽い食虫描写有)-伝説の残る魔女アガーヴェの調査の為に田舎町へと出向いた研究家タツマ。彼女が語り、語られた、女将の物語。
文字数 111,809
最終更新日 2025.03.04
登録日 2025.03.01
文字数 9,063
最終更新日 2025.09.03
登録日 2025.08.28
文字数 4,789
最終更新日 2026.05.19
登録日 2026.03.31
毎日仕事に追われ、家事に追われ、育児に追われる主婦・平岡茜。
朝は子供たちを叩き起こし、仕事へ駆け込み、帰れば夕飯と洗濯と片付け。
気付けば、自分のための時間なんてどこにもなかった。
「もう全部投げ出して、異世界にでも行きたい……」
そんな愚痴をこぼした帰り道。
茜は交通事故に遭ってしまう。
次に目を覚ました時、そこは高層マンションの最上階だった。
目の前にいたのは、家事も料理も完璧な超絶イケメン・蓮。
「今日から茜さんは何もしなくて大丈夫です」
仕事をしなくていい。
家事もしなくていい。
育児もしなくていい。
好きなだけ眠って、好きなだけ趣味を楽しめる。
それは、かつて茜が夢見た理想の生活だった。
――なのに。
どうして私は、あの騒がしくて慌ただしい毎日を思い出してしまうんだろう。
息子の笑顔。
娘との約束。
不器用だけど家族を支えてくれていた夫。
これは、疲れ切ったひとりの母親が、本当に大切だったものに気付くまでの物語。
文字数 15,461
最終更新日 2026.07.12
登録日 2026.07.12
引きこもりの少年伊勢谷慎二。彼には妹、杏子がいるほか、友達がいなかった。そんなある日、妹が彼氏と仕事を見つけ、リア充となる。そんな様を間近で体験した慎二は、気になってその仕事の詳細を調べるのだった。だがしかし――書かれている内容はあまりにも……
引きこもりの少年が一人前の勇者になるまでの成長物語!
文字数 23,845
最終更新日 2016.10.01
登録日 2016.08.26
主人公、仕事は順調だが結婚の方には焦りを感じているアラフォー男性。
仕事の帰り道にふと見ると気になる占いの館を発見する。
そこで男は占い師に結婚運を鑑定してもらう。
結果は思いのほか具体的な内容を言われたのだ。
早速、男は占い結果の通りに行動してみると何故か見も知らない風景が広がる世界にいる。
そこは人間以外にもエルフやドワーフ、モンスターまでもが生きている異世界であった。
運命の結婚相手に巡り会えると思っていた男には、全くもって予想していなかった出来事が次々と降りかかってくる。
勿論、男は普通の会社員として生きてきただけに特別な能力など勿論持っていない。
一体これから男はどうしたら良いのか…
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初めての投稿につき暖かい目で見ていただければ幸いです。
ペースを崩さないように少しづつでも頑張り続けていこうと思います。
宜しくお願いします。
※2021/2/23追記
この物語はいつも本気になれない、何をやっても中途半端で強がりばかりで臆病で弱虫な主人公が成長していく物語です。
一年以上更新しないでひたすら腐ってました。
ひょんなことから大好きな人が異世界小説好きだというのを聞いたので、もう一度挑戦します。
きっと大好きな人には届かないでしょう。
才能がないのもわかっています。
どこまで出来るのかなんて全くわかりません。
出来上がったとしてもきっと自分で誇れない出来にしかならないでしょう。
それでも良いんです。
私はもう覚悟を決めましたから。
文字数 452,780
最終更新日 2022.11.22
登録日 2020.01.03
【第7回キャラ文芸大賞にて、奨励賞をいただきました! 応援ありがとうございました】
憧れの仕事で挫折をし、逃げるように実家に帰ってきた葵佐和子。ある日バスで偶然出会った老婦人「笹野屋富士子」に、「五十代、実家暮らしの物書き、結婚歴なし」だという彼女の息子との見合いを強引に約束させられてしまう。
約束の日、訪れた屋敷で待っていたのは、笹野屋永徳という和服の美丈夫だった。
見合いを断るも、家業で人を募集しているという永徳は、強引に佐和子をスカウトする。しかし、「職場見学」と称して案内された屋敷の奥で待っていたのは、あやかし向けのニュースサイト「あやかし瓦版オンライン」の編集部。
見合いは断ったというのに、「嫁候補」扱いをやめない永徳、個性豊かなあやかしたちに囲まれながら、あやかし瓦版の仕事を通して、佐和子は働く喜びを取り戻していく。
文字数 210,324
最終更新日 2024.04.04
登録日 2023.10.01
「青年、儂が見えるのか?」
山路浩三は小説家を目指し上京したごく普通の青年。ある日事故に会い、三年間の眠りの末に目覚めたその日から、彼の世界は一変した。聞こえないはずの音が聞こえ、見えるはずのないものが見えるようになってしまった彼は、近所の神社である男と出会う。自らを《天神》と名乗る男に任されたのは、成仏されずに形を変え、此岸に残る《この世ならざる者》を在るべき場所へ還す、《妖萬屋》という仕事だった。
これは、あやかしものが見えるようになってしまった男が織りなす、妖とヒトを紡ぐ、心温まる物語。
文字数 10,697
最終更新日 2018.07.29
登録日 2018.07.07
アラフィフのおばちゃんが異世界に召喚される。女神の箱庭のピンチを救うのがお仕事らしい。
拒否権は無し!けど成功すると報酬を受けれるらしい。
恋愛経験少ないおばちゃんが若返りイケメン相手に奮闘するお話。
『小説家になろう』でも掲載しています。
文字数 13,493
最終更新日 2021.04.15
登録日 2021.04.11
【本編完結、番外編連載中です】
ルシアンは挙式二ヶ月前に幼馴染の婚約者から番と出会ったという理由で振られてしまった。
ルシアンの羽翼種は、見かけは人間と変わりはないけど、番という独特の習性を持っている。男は魂の伴侶とも言われるほど同じ種族の一人に心惹かれ求婚するという。一人だけを生涯愛し続け、浮気もせずに添い遂げるので、まさに究極の純愛とも言われている。
その種族の血を元婚約者は四分の一ほどひいていたのだ。
ルシアンは傷心のまま現地調査の仕事に向かうが、その任務中にセラフィムという同じ羽翼種の先輩に突然あなたは私の番だと求婚される。でも、彼が初めてルシアンと出会ったのは、ルシアンが赤ちゃんのときだという。
ルシアンが戸惑う中、ぐいぐいとセラフィムは求愛行動をとってきて!?
「あ、あの、抱きしめてもいいだろうか」
「だ、ダメですっていうか、もう抱きしめていますけど!」
婚約破棄された人見知り女子と、クール?ビューティーでエリートな元王族の彼との恋のお話。
※全10話 2万字程度の話です。
文字数 32,003
最終更新日 2022.08.13
登録日 2022.07.21