「秘密の」の検索結果
全体で1,364件見つかりました。
内気で人見知りな性格で、いつもビクビクしている野田海(のだかい)は、非の打ち所のない性格でイケメンのため、王子様と呼ばれている恩田月希(おんだるい)のことが苦手だった。
でもある日、月希が泣いているのを見てしまい……。
文字数 1,543
最終更新日 2019.04.29
登録日 2019.04.15
小野 美鈴 23歳。夫 小野 駿一 23歳。
夫婦2年目。幸せに暮らしてきた。
ただ一つ心残りがあったけど。
そんなある日、想像もしない事が起きる・・・。
星野さん、アネット、笑花お嬢様、海斗お坊ちゃま、望さん、雫さん。
皆との出会いは、私の人生を変えた。
文字数 350
最終更新日 2017.11.24
登録日 2017.11.24
同僚夫婦の結婚式に出席した千草は、お開き後に喫煙室で同僚であり勤め先の御曹司である久嗣と鉢合わせる。互いに嗜好品の傾向は合わないものの、仕事上ではなにかと阿吽の呼吸を見せる千草と久嗣。ウマが合うようで合わない二人だったが、久嗣はなんとその場で千草を蜜夜へと誘う。
「待ちきれないって言ってるみたいでエモいって言ってんの」
「……こーゆー時の好みは合ってるんだな」
久嗣の誘いに乗った千草を待っていたのは、彼女の想像を遥かに超える展開だったようで――?
***
ドSで俺様な腹黒御曹司×結婚願望なし勝気OLが繰り広げるドラマティックロマンス
***
【(ムーンライトノベルズ様)姫初め2023】参加作品です。
***
◎作中に出てくる企業名、施設・地域名、登場人物が持つ知識等は創作上のフィクションです
※作者が読みたいだけの性癖を詰め込んだ三人称一元視点習作です
※ヒーローヒロインともにかなり口が悪いキャラ設定となっています
※小説家になろうに別名義で投稿した短編「秘密の残り火」を加筆修正し、Rシーンを加えています
Illustrator:雪代ゆゆ先生
Design:井笠詩先生
文字数 16,454
最終更新日 2022.12.31
登録日 2022.12.31
高校2年生の男子、水瀬悠真(みなせ ゆうま)には、誰にも言えない秘密がある。
それは、脳内スイッチ一つで思考速度を極限まで加速(オーバークロック)させる特殊な演算能力。
学校では熱を持ちすぎた脳を冷却するため、あえて「スリープモード」で擬態し、死んだ魚の目をした地味な陰キャを演じている悠真。だが、一歩バイト先のファミレス『クローバー』に入れば、彼は誰よりも速く最適解を導き出し、トラブルをゼロ秒で解決する最強の「シゴデキ男子」へと豹変する。
同じバイト先で年上の美人大学生・美月(みつき)という秘密の恋人もいて、完璧に守られていたはずの彼の「平穏な二重生活」。
しかしある日、店長に紹介された新人バイトの正体は、あろうことか同じクラスのカースト頂点に君臨する女王ギャル・白石ソラだった――。
「え、あんた……あの地味な水瀬!?」
「白石さん、私語はいいから手を動かして。30秒以内に8番卓へ水を」
圧倒的な仕事ぶりで見下していた「モブ」に支配されるソラと、正体バレを恐れながらも完璧に店を回そうとする悠真。さらには、恋人・美月の嫉妬も混じり合い、バイト先は予測不能な「修羅場」の演算フィールドへと書き換えられていく。
全速力で駆けるか、完全に停止するか。
二極端なスイッチを持つ少年の、平穏(スリープ)を懸けた戦いが今、幕を開ける!
文字数 57,230
最終更新日 2026.04.09
登録日 2026.03.12
ボクと先生の秘密の恋愛は、甘くてトロトロで時々バトル
大人げない先生 × 意地っ張り高校生
一話完結、サクッと読めます
※2007年頃に個人サイトで公開していた小説です
※スマホが普及してない頃の話しです
文字数 131,439
最終更新日 2022.12.10
登録日 2022.12.10
最後のチャンス:借金の罠からの脱出
序章:幸せの終焉
かつての成功と現在の落ちぶれた状態の対比
第1章:赤い数字の始まり
雄一の借金の原因となった出来事の描写
第2章:取り立ての影
木下良平との初対面と、彼の追跡の開始
第3章:過去の友、中村真理子
真理子との再会と、彼女の秘密の援助の申し出
第4章:家族の絆
ひとみとの日常と、彼女への愛情の深さ
第5章:借金のプレッシャー
金銭的な困難と精神的なプレッシャーの増大
第6章:真理子の秘密
真理子の過去と彼女が雄一に隠していた事実
第7章:良平の背景
良平の家族と彼の取り立て業者としての葛藤
第8章:再起への策略
雄一の借金返済のための新しい計画
第9章:絆の試練
雄一と真理子、良平との関係の変化
第10章:最終決断
借金問題のクライマックスと決断
終章:新しい日々へ
借金問題の解決と新たな人生への一歩
佐藤 雄一 (Sato Yuichi)
性別: 男性
年齢: 34歳
職業: フリーランスのデザイナー
特徴: かつては成功を収めていたが、様々な事情で多額の借金を背負うこととなった。
プライドが高く、自らの立場を他人に知られることを極度に嫌う。
しかし、家族を思う心は強い。
中村 真理子 (Nakamura Mariko)
性別: 女性
年齢: 28歳
職業: 銀行員
特徴: 雄一の元同級生で、現在は彼の主要な債権者の銀行で働いている。彼の事情を知り、秘密裏にサポートを試みるが、その背景には彼女自身の過去と秘密が隠されている。
木下 良平 (Kinoshita Ryohei)
性別: 男性
年齢: 40歳
職業: 取り立て業者
特徴: 借金を追い求める冷徹な男。しかし、その背後には家族を養うための苦しい背景がある。義理堅く、一度約束をしたら守るタイプ。
佐々木 ひとみ (Sasaki Hitomi)
性別: 女性
年齢: 6歳
特徴: 雄一の一人娘。明るく元気な性格で、父親を心から尊敬している。彼女の無邪気な笑顔は、雄一の前進の原動力となっている。
文字数 9,943
最終更新日 2023.11.03
登録日 2023.11.03
魔女の魔力に魅入られながらも、懸命に立ち向かうヒロイン、ポーリーンの恋と魔法の物語。
冷酷な家庭教師と無関心な両親から、冷遇されて育った貴族の令嬢・ポーリーン。
教会地下にある秘密の部屋に偶然入ってしまい、鏡の中に封印された魔女ケシェペに魅入られて、魔法が使えるようになる。
そしてウィッチハンターの青年・クリスと出会い、彼の失礼な言動に腹を立てつつも惹かれてゆく。
クリスは魔女の復活が近いと警告し、これ以上魔法に関わるなと伝えるが、魔法を使える快感に酔うポーリーンはそれを拒んで・・・?!
文字数 27,273
最終更新日 2021.03.30
登録日 2021.03.26
ある日前世の記憶が蘇った九条雪斗(クジョウユキト)この世界は前世で読んでいたBL小説の『秘密の花園』だと気づく。
雪斗が入学する桜丘学園は全寮制の男子校だった、その中でも「特別特進クラス」は特別で選ばれた優秀の生徒しか入ることが許されないクラスである。
雪斗はそのクラスに入ることになった。
物語では「特別特進クラス」を中心に広がってく。
だが雪斗には疑問があった前世で読んでいた本では「特別特進クラス」に九条雪斗と言う登場人物は一切出てこないと言う事だ。
「僕ってモブなの?」
これは転生したらいつの間にかハイスペックになっていた主人公の話である
文字数 2,432
最終更新日 2022.10.27
登録日 2022.10.27
午後の校舎に響く気怠いチャイムの音は、今の僕にとって最高の子守唄だった。
「体調が悪い」と嘘をついて逃げ込んだ保健室。白いカーテンの向こう側で、僕はシーツの匂いに包まれて深い眠りに落ちていた。しかし、ふと目が覚めたとき、視界に映ったのは見慣れた天井ではなく、見上げるほど巨大な「白衣」の壁だった。
「あら、やっと起きたの? 授業をサボる悪い子くん」
耳をつんざくような轟音として響いたのは、保健医の長谷川先生の声だった。彼女はモデルのような高身長と、切れ長の瞳が美しい「保健室のマドンナ」。だが、今の僕にとって彼女は、天を突くような巨人だった。
「……え?」
声が出ない。いや、正確には僕の体が、彼女の指先ほどのサイズに縮んでしまっていたのだ。パニックに陥る僕を、彼女は細く長い指でひょいとつまみ上げた。
「サボりの罰、何がいいかしら……そうね。ずっと私と一緒にいさせてあげる」
抗う術もなく、僕は彼女の指によって、ひんやりとしたシルクのような布地の中に放り込まれた。そこは、彼女のスカートの下——レースに縁取られた下着の中だった。
下着の中は、彼女の体温がダイレクトに伝わる密室だった。歩くたびに太ももの柔らかな肉が僕を押し潰し、肌の香りが脳を痺れさせる。
「んっ……少し動かないで。くすぐったいわ」
頭上から降ってくる彼女の声に、心臓が跳ねる。彼女は平然と仕事をこなし、同僚と話し、時折、僕が閉じ込められている場所を上からそっと押さえて愉しんでいるようだった。
やがて、放課後のチャイムが鳴り響く。校内から生徒の気配が消え、静寂が訪れた頃、彼女は保健室の鍵を閉めた。
「さて、そろそろ『お家』に帰りましょうか。でも、そこ(下着)じゃ落としちゃうかもしれないわね」
彼女はデスクに腰掛け、ゆっくりと足を広げた。視界が開け、僕は彼女の指によって、さらなる深淵へと運ばれる。
封印
「もっと奥なら、誰にも見つからないし、一生私のものよ」
彼女の指先が、熱を帯びた秘部へと僕を導く。ぬるりと湿った感触が全身を包み込み、僕は女性器という名の狭い通路へと押し込まれていった。抗おうにも、巨大な彼女の筋肉の収縮には勝てない。
「いい子ね……もっと奥へ。私の体の一部になりなさい」
ずるりと、視界が完全に閉ざされた。
行き着いた先は、拍動を繰り返す熱い壁に囲まれた、子宮という名の聖域。そこは命を育む場所であり、今の僕にとっては逃げ出すことのできない「肉の牢獄」だった。
外側から、彼女が自分のお腹を愛おしそうに撫でる振動が伝わってくる。
「ふふ、中で震えてるのがわかるわ。今日からここがあなたの教室よ。……ねえ、もうサボったりしないわよね?」
外の世界の光も、音も、もう届かない。
僕は、美しき巨人の胎内という名の永遠の闇に、甘く、残酷に封印されたのだった。
文字数 759
最終更新日 2026.05.09
登録日 2026.05.09
※R-18小説です!苦手な方はプラウザバックすることをオススメします。
若手の大学教員のクール系な男性が一人エッチするようなお話です。途中でその男性の大学に所属する女の子が出てきて、色々しますw
一応カテゴリは恋愛にしてみましたが、恋愛要素は薄めかもです。
文字数 2,578
最終更新日 2020.07.20
登録日 2020.07.20
地元から離れた街で暮らす敏郎。ある日推しの地下アイドルに会いに地元から義理の弟・幸男が来ることに。幸男の推しが実は自分が女装した『男の娘アイドル』のアンナだと言えない敏郎は幸男への想いを抱えつつ、自分をアイドルにした社長・来栖に肉体関係を持ち仕事と同時に調教もされていて……
むっつりアイドルオタク義弟×秘密の男の娘アイドル義兄の衝撃義兄弟BLが始まる!!
女装と男の娘と義兄弟BLが好きな方々、よろしくお願いします!!
今後性描写もありますのでR18にしています。
カクヨムのみの連載のつもりでしたが、こちらでも連載することにしました。
2021/12/4
サブタイに※がある回は性描写があります。かなり生々しいものになるかと……
2023/6/20
表紙をAIイラストに変更しました。内容が内容だけにお借りしたものだと迷惑かけそうなので……
文字数 20,304
最終更新日 2024.01.03
登録日 2021.11.25
「その血が宿すは、星々の輝きか、それとも滅びの礎か――」
月影シンは、生い立ちも知らぬ孤独な少年。
彼の中に流れる「妖の血」は、静寂の夜に囁きを運び、瞳に金色の輝きを宿す。だが、その力の正体も、己が何者であるかも知らない。そんなシンの人生を一変させたのは、冷静沈着な師匠・久世剣助が手渡した一巻の古びた巻物だった。
「影廻の秘術学校」――
侍、忍者、陰陽師、そして異能の力を持つ者が集う秘密の学び舎。そこでは、人と妖の境界を越えた術や剣技が学べると聞く。だが、その学校の裏には、太古より語り継がれる伝説があった。
「アルドラグ」――星の力を宿す者とされ、数百年にわたり封印された存在。
シンは仲間たちと出会い、共に成長しながら数々の試練を乗り越えていく。しかし、学校の平和な日常の裏で、次第に浮かび上がる陰謀の影――それは、アルドラグを巡る争いと、人と妖の未来を揺るがす計画だった。
星の力が呼び覚ますのは、希望か破滅か?
半妖の少年シンと、彼を支える奇妙な仲間たち。
剣に秘められた謎、忍者の裏切り、陰陽師の秘術。
それぞれの「選択」が、運命の星を織り上げていく。
全てが明らかになるとき、真の敵は最も近くにいた――。
これは、血と宿命、そして絆を描く壮大な物語。
剣と術、そして人と妖の境界を越えた冒険が、今始まる!
読んだ瞬間から、あなたはこの世界に引き込まれるはず――「半妖と星の礎」、ぜひご一読ください!
文字数 16,562
最終更新日 2024.12.17
登録日 2024.12.14
伯爵家次男のウィリアムは、婚約者のセリーナを幼い頃から一途に愛してきた。後継ぎが誕生したことで入婿予定の婚約が解消されても気持ちは変わらない。幼馴染みで子爵令嬢のセリーナを娶るため、地位を求めて上級文官となり王都に出仕していた。
セリーナが社交界入りして正式に婚約が認められ、結婚の準備を進めていた矢先……なぜか王太子殿下直轄の隠密組織構成員に抜擢されてしまう。理不尽にも長期潜入調査を任命されて間近にあった幸せな未来を奪われてしまうウィリアム。
それでも二人の将来のためにと身を切られる思いでセリーナから離れ、孤独に耐えながら職務に没頭していたある日、セリーナに瓜二つな人物を潜入先の街で見かけて……事態は思わぬ展開に。
✳︎ムーライトノベルズに掲載中のものを改稿
文字数 141,469
最終更新日 2022.03.11
登録日 2018.03.05
第115回フリーワンライで書いた作品です。
使用お題は、『4つの青』、『その目は何を求めているのか』、『秘密の飴玉』、『キス味、キミ味、ナミダ味』。
小説家になろうとピクシブにも同じ作品を掲載しています。
文字数 2,141
最終更新日 2022.09.20
登録日 2022.09.20
史上最強の魔法使いアークスは、その完璧な才能ゆえに深い孤独を抱えていた。
ある日、彼は人々から「異端」とさげすまれる、魔法が全く使えない少女フィオラと出会う。アークスは、フィオラが持つ魔法以外の強さと、彼女が感じている豊かな世界に魅了された。フィオラもまた、アークスの完璧さの裏にある孤独に気が付いて、互いに惹かれ合うようになる。
しかし、二人の関係は、魔法を絶対とする社会から非難される。そして、ある問題が発生してから、教会は彼女を捕らえようと動き出した。
アークスはフィオラを誰にも渡さないと決意し、その愛ゆえに、彼女を外界から完全に隔絶された秘密の聖域に閉じ込めてしまう。彼の愛は、いつしか彼女を守るための歪んだ支配へと変質していった。
※『小説家になろう』様『カクヨム』様にも同じ作品を投稿しています
※全十八話で完結です
文字数 25,310
最終更新日 2025.08.07
登録日 2025.07.22
当代聖女のリューディアには秘密がある。
それは敵対しているはずの魔女は、実は茶飲み友達だということ。
その事実を知るのは聖女の護衛騎士のみ。
聖女と魔女の秘密のお茶会は、年頃の少女らしく恋の話も出てくるが、聖女は自分の恋が報われないことを知っていた。
聖女である限り、この恋は実らない――。
だけど、護衛騎士のもとに縁談の話が舞い込んで悩む友人を前に、魔女はある提案をする。
文字数 8,183
最終更新日 2020.06.02
登録日 2020.06.02
私は心中に誰にも知られたくない、ある大きな秘密を持っている。それがこの世に存在するために、各国の深部を牛耳る、政治家や官僚、大企業の幹部でさえ、一介のサラリーマンに過ぎない、この私に対して、一目を置かざるを得ないのである。しかし、この重すぎる秘密は、今や肉体や精神の成長とともに、際限なく肥大化している。このままでは、やがて、私の心をも蝕むようになるだろう。大学病院の精神医療でも、愛する家族でも、私の悩みを根本的に解決することなどできない。いっそ、秘密の全てを誰かに打ち明けてしまったほうが、自分を救うことには繋がるのかもしれない。秘密を早く知りたいと私に迫ってくる、あさましい人々に追われているうちに、なぜか、そう考えるようになっていたのだ……。
文字数 130,451
最終更新日 2022.07.29
登録日 2020.09.22
異世界ダスカティスト、剣と魔法と魔物が存在する世界。
その世界で、彼は"賢者"と呼ばれ敬われていたが、ある時、彼の知識を求めた国々から追われ始める。
彼は追っ手から逃げ出し、見知らぬ塔に逃げ込んだのだった。
そこは未攻略の"迷宮の塔"で、ダスカティストの中でも上位十位に入る難易度の迷宮だった。
追っ手から逃げ、自身の安全のために迷宮を守るモンスターや罠を退け、艱難辛苦の果てに"迷宮の塔"を攻略してしまい、"迷宮の主"になってしまった。
それから十数年、迷宮の最深部で一人過ごす賢者は、ある者を求めていた。
自身の知識を引き継ぐ"後継者"を・・・。
忍耐と魔力と時間を費やし、とうとう見つけた"後継者候補"は異世界の青年だった。
その時、彼に、この世界への未練は無く、後継者の世界に旅立つ決意を固める。
莫大な魔力を使い「いざ、異世界の後継者の下へ!」、異世界転移の魔法を発動した。
賢者の異世界転移に巻き込まれ、彼の後継者になる事になった主人公"モリト"。
魔法の無い世界で、いきなり魔法使いが現れれば、大問題に発展する。
だったら、知らん振りして、隠れてコソコソ生活しよう!
そんな感じで始まった、秘密の後継者修行だったが・・・、次から次へと問題が発生!
「面倒な事は避けて生きたいのに・・・、全然静かに生活できない。何で・・・?」
モリトの苦労は始まったばかりだった。
登録日 2020.06.16