「最強」の検索結果
全体で10,264件見つかりました。
心霊現象・超常現象が大好きでオカルト王子と呼ばれるDK(ただし霊感皆無)が幼馴染の自称祈祷師DKと繰り広げる生命と輪廻に関わる話。オカルト王子に幽霊が見える日は来るのか!?(来ない)
文字数 56,753
最終更新日 2020.01.25
登録日 2019.12.31
モンスターや亜人が跋扈し、蒸気機関と魔道科学が発達した世界で、覇権を争う各国同士の戦乱の中、滅亡の危機に瀕したとある国が起死回生の為に勇者召喚を行った。
しかし召喚された勇者は史上最凶最悪の邪悪な陰陽師ドーマン。
そしてドーマンが召喚時に得たスキルは、任意の妖怪を呼び出し使役する事が出来る「百鬼夜行」。
陰陽道と百鬼夜行の力で、魔王すら凌駕する最強最悪の勇者ドーマンは、世界制覇を目指す。
一方ただの槍兵の転生主人公が、伝説の神獣を友とし、伝説の槍を手にしてドーマンの野望を打ち砕く為に立ち向かう物語。
カクヨム様にて先行掲載中、
続きが気になる方はどうぞ。
文字数 47,437
最終更新日 2020.11.04
登録日 2020.09.28
殺し屋の少年、レヴハルトは幼い頃から国の依頼を受けて暗殺の依頼を遂行していた。しかし、大切な人を守るためにレヴハルトは国に逆らってしまう。
「被告人レヴハルト・シルバミネを──追放刑に処す」
その結果、レヴハルトは使い物にならないと判断され、生存確率ゼロの死地へと追放となった。
だが、彼は生き延びて外国へと逃亡する。そして身分を偽り、バトルパフォーマーと呼ばれるバトル系配信者としてデビューすることに。
彼には才能がなく、適正Fランクと判断され、周囲から馬鹿にされてしまう。
「適正ってのは、あくまで初期値と成長率を示したものだ」
周囲から馬鹿にされながらも、そう信じて持ち前の実力で勝ち続けるレヴハルト。
そんな中、様々なハプニングが起こり──伝説への道を歩んでいく。
これは契約を忘れられない、少年少女の物語。
文字数 409,400
最終更新日 2022.09.21
登録日 2022.06.22
異世界に転生したヤグラケイスケは、転生時の肉体付与で消化管を上下逆につけられた。
もはや普通に生きることすら難しいと思えた彼だが、次第に自分の肉体に秘められたとんでもない能力に気が付いていく……
果たして彼は異世界での一発逆転を達成することができるのか?
そんなお話です
文字数 133,630
最終更新日 2022.11.03
登録日 2022.10.21
赤聖(セキセイ)と呼ばれる国に生まれた主人公の「波多 純」は小学校に上がり、国の義務教育を受け始めた。
赤聖国は笑いの絶えない明るい国。しかし、実はスパイ育成国だった。
国の大きな秘密を知らないまま純粋に育っていった純は後に赤聖国最強スパイと呼ばれるようになる。
国の陰謀と最強スパイとなった純の行く末はいかに。
登録日 2016.05.03
高校生の凪は、圧倒的な戦闘力を持つが、生活力のないアオという男と暮らしていた。
悪魔と人間の戦争後の世界で、凪は何者かに狙われ、アオは凪を守ることになる。
(*更新は18時の予定です)
文字数 75,559
最終更新日 2018.06.17
登録日 2018.06.02
何度も見る夢があった。孤独から救い出してもらうそんな夢。起きた頃には幸せな夢なはずなのに現実にその救い出してくれた人がいないことが悲しくて、泣く毎日。
別に不幸でも、なんでもない普通の生活は幸せなはずなのに物足りなくて、神社に行っては神様にすがりたくなるような気持ちなるのは何故だろう?
そんな変わらぬ日。いつもと違う夢を見た。
『ようやく、捕まえた』
そこに手を伸ばし、目を見開くと目の前にはぷるんぷるんとした喋る生物がいた。
どうやら俺はスライムに召喚されたようだ。え?普通逆じゃない?俺の世界には魔法すらないけど。
スライムの従魔になった俺の冒険の旅。知らない異世界で優しく強いスライムに、なんでだろう?帰りたいとは思わなかった。
スライムでBL迷いましたが、始まりました初めての友達は神様でした~神様はなんでもありのチートです~第二章ここに開幕!
文字数 28,319
最終更新日 2018.12.26
登録日 2018.10.13
フェレトとディアスの師弟物語、第三弾。「フェレトさまは、オレが強くなるのを待っていてくれると言ったじゃないですか!!オレを騙したんですか!?弄んだんですか!?」ディアスの悲痛な叫びが響き渡る。「ディアスを頼みます。」とウルカヌスに告げて、フェレトは…。この話は、「あの人とは違う形で、あなたを支えてみせます。」~最強の魔法使い師弟~と、「おまえが育つまで、オレはちゃんと待っていてやる。」~最強の魔法使い師弟2~の続編ですので、先にそちらをお読みいただけるとありがたいです。舞台は、魔法によって魔族を倒すことができる世界。世界に名だたる魔法使いの組合(ギルド)の一つ、<星の塔>。その最高位、たった六人の賢者の一人、<風の賢者>、フェレト・リウスは、<星の塔>最強を謳われる偉大な魔法使いにして超絶美形の青年。しかし、素行が悪く、<星の塔>一の問題児であり反逆児としても有名。フェレトの弟子であるディアス・パレルは、プライドが高く、ツンと澄ました美少年で、ふだんは師であるフェレトにも憎まれ口を叩くが、本当はフェレトを敬愛している。突然フェレトとディアスの前に現れた、正体不明の人物は、どうやらフェレトの過去と関わりがあるようで…。「ディアスに手を出したら殺すぞ。」と凄むフェレト。フェレトが<星の塔>から消えたのは、ディアスを守るためなのか…?消えたフェレトを追うディアスは、とある人物に助けを求める。フェレトの親友でありながら、彼を裏切った賢者。しかし、フェレトの過去は、彼しか知らない…。ディアスは、フェレトを取り戻すことができるのか。
文字数 40,308
最終更新日 2021.06.12
登録日 2021.06.12
僕<シュルト=ローレンツ>は、300年前の過去からやってきた。過去では父親を暗殺され、母には絶縁され、大好きだった兄とも生き別れた。そんな僕を救ってくれたのは未来からやってきた魔法士の<リリアナ=ソレル>と、剣士の<ジークハルト=フィーニ>だった。
未来でまったく新しい生活を開始した僕は、リリアナからの願いで、世界の平和を脅かす災禍『ネジマキ』を倒すためのゴーレムを造ることになった。
それとほぼ同時に、リリアナは「私はこれから366日をかけてひとつの魔法を完成させます」そう言い残し、一切の言葉を喋らなくなった。『ネジマキ』を倒すための大魔法だと彼女は教えてくれたけど、それ以上の話はしてくれない。
今日も彼女は僕にキスをしてから戦いに赴き、僕はひとり工房でゴーレムを造りはじめる。
魔力を帯びた粘土をこねて固めて、術石を埋め込み、仕上げに呪文を唱えてできあがり。できたゴーレムを鑑定院に持ち込み、闘技場のバトルに参加させる。僕のゴーレムはスライムの体当たりですら簡単に砕けてしまう。レベル1の壁すら超えられないこの僕に世界を救うことなんて本当にできるのだろうか。
僕が最強のゴーレムを造るのが先か、『ネジマキ』によってこの世界が滅ぼされるのが先か。これは僕の造ったゴーレムが、世界を滅ぼすために生まれた災禍『ネジマキ』を倒すまでの物語――
※小説家になろう様にも掲載しています。
文字数 104,738
最終更新日 2022.05.19
登録日 2021.09.17
昔から不思議生物が見えたことにより『普通』であることに憧れを抱いていたタダナオ。高校進学を機に家を出奔、大学生となったある日、彼女を親友()に寝盗られていることを知ってしまう。
親友()にも虐げられるなか『人間の友人』欲しさに我慢してきた中での裏切りに茫然自失してしまうタダナオは、あるきっかけでファンタジー乙女ゲーム(ファンディスクでR18化可能)に酷似した世界に来てしまう。
本来ならチート能力者で最強になる予定だったタダナオだが、異世界転移の際に起きる肉体の再構築時に『心の破片』がこぼれ落ち、本来得るべき力を失っていた。
タダナオはチートになるべく『心の破片』を探しに行くのか。それとも…………。
BLです。
攻略対象者(主人公との恋愛対象者)が出るまで少し時間がかかります。
各話の数字の後に視点人物の名前を表記に変更しています。
pixivでも公開しております。
pixivでの夢小説の主人公、オリキャラのみで話を書いたらどうなるだろう、という考えから発生した物語です。
当然ながら既成作品キャラクターは出ません。
筆者産のキャラクターのみが登場します。
見つけましたら生暖かい目で見守ってください。
タイトルにある通りNTR表現あり、親友()その他による陵辱、虐待表現あり。
背後注意にはタイトル最後に『※』を付けます
親友()×彼女描写あり。
ご注意を。
文字数 37,798
最終更新日 2022.01.19
登録日 2022.01.13
婚約破棄したうえ私を殺す? 何を言い出すの? ならば抵抗します、この最強の魔法で!
文字数 801
最終更新日 2023.03.09
登録日 2023.03.09
人間のみなさんこんにちは、僕はヒーラーのヘナ。今から僕が世界最強のヒーラーになった理由を説明するよ。僕が自分自身の能力がヒーラーということが分かったのは4歳の頃だ。この世界では自分自身のアビリティ、つまり人間の言う「特技」というものがが決まっていて、4歳になった途端与えられるのだ。僕は数あるアビリティの中でヒーラーになったのだ。僕のヒーラーはとても優れている。最初から優れていたわけではなく、自分の指を折ってはヒールを繰り返したからだもちろん普通の子はそんなことはしないもちろん折る時は痛いがヒールをした時の快感が面白いからだ。人間で言うオナニーと一緒だ。それを見せると流石の両親にも気味悪がられてしまった。ヒーラーの分野に関しては小学校の担任の先生にも認められて、中学ではヒーラーで有名な学校に行くことが決まった。両親も飛び跳ねて喜んでいた。中学校でヒーラーを勉強していたある日、僕は突然オッセオ博士という僕の先生みたいなものに突然冒険者より医者を目指さないかと勧められた。僕は薄々気づいていたが、とうとう言われてしまった。ヒーラーというものは冒険するパーティーにとって強い部類の能力だがヒーラー自体の数が少ない。なぜなら、攻撃力、起動力、IQ、防御力が共に著しく低い。攻撃力やIQならまだしも、僕は特に機動力と防御力が無い。防御力は装備でなんとかなるが、冒険するにあたって機動力が無ければ、強敵に当たった時、引く事ができないし、ヒールをするにあたっても遅いから直ぐに駆けつける事ができず、パーティーが壊滅してしまう。また、ヒーラーのいるパーティーではヒーラーが始めに狙われるため、どんなに優秀なヒーラーでも、機動力が遅ければヒールをする前に死んでしまう。冒険者になりたかった僕は自分の能力を小さい頃から恨んでいた。自分も剣で素早く敵を切り刻んでみたかった。両親も医者だったから、僕に医者になって欲しかった様で、ホットしていた。そのホットした顔が恨めしくてたまらなかった。そんな時僕はある人に出会った。出会ったといっても、技をみただけである。その人は僕が冒険者になるきっかけを作った。それは僕の従兄弟である。フルネームは分からないが、エルノフと呼ばれていて、剣と炎を扱う事ができる。彼は前回と同じ様に、僕に冒険者になる気力を教えてくれた。今思えばエルノフはあまり強くはなかった。だが、当時の僕には炎と剣が使えただけで強くてカッコイイと思っていた。エルノフの姿をみて僕は諦めきれず、僕は冒険者を目指す事にした。機動力を上げたい僕は低いIQで必死に考えた。答えが出なかったから、渋々オッセオ博士に相談した。オッセオ博士はBボールを紹介してくれた。Bボールとは、自分の後方の地面にボールを叩きつけ、爆発する。爆発とはいっても、自分や相手を吹っ飛ばすための道具なため、攻撃力はない。……続く
文字数 1,383
最終更新日 2023.07.03
登録日 2023.07.03
少年は急いでいた。
(神様・・・!俺はどうなっても構いませんから、妹を助けてください・・・!)
14才の少年蓮也(れんや)は妹の病気を治すため、寂れた神社で御百度参りする。
それをずっと見ていたという不思議な青年に『覚悟はあるか』と聞かれ蓮也が迷いなく頷けば、青年は満足そうに姿を消す。
次の日妹の見舞いに行くと、すっかり元気になっていた。
お礼を言うために神社に行けば、見知らぬ鬼に契約を迫られる。この前の青年に助けられ、『望みを叶えた代わりに、お前が欲しい』と言われ、“喰われる”覚悟を決めてついて行くとそこは・・・!?
自重を知らない鬼と、それに振り回される蓮也。
最強なのか最凶なのか最恐なのか分からないけど蓮也には優しい鬼と、鬼のせいでほぼ目立たないさりげなくチートな主人公がおくるハチャメチャ異世界道中!
・・・になる予定。
R15は保険です。
ハーレム要素は鬼が蹴散らします。
鬼に性別はありません。見た目は青年寄りなので、蓮也はしばらくは青年だと思っています。
恋愛要素ちょっと有り。前半にはほぼありません。
見方によってはBLなので、苦手な人はご注意ください。くれぐれも自己責任でお願いします。
更新は亀だし不定期です。
文字数 88,094
最終更新日 2020.10.25
登録日 2018.08.03
池上裕太28歳独身は仕事帰りに事故に遭い異世界に転移してしまう。
だけど神様曰く、本当は死ぬ運命ではなかったって?
お詫びに色々とお得な事をしてくれるらしいが....
文字数 9,360
最終更新日 2019.03.15
登録日 2019.03.14
婚約破棄されて国を追われた令嬢は逃げるように異世界へ飛び込んでしまう、そこで得た新たな力とは……?
文字数 2,343
最終更新日 2019.12.27
登録日 2019.11.23
皆さん、体調には気を付けましょう。
文字数 8,731
最終更新日 2021.01.13
登録日 2021.01.12
「【ゴミ漁り】のお前は我が息子ではない。そうそうに消え失せろ――――このゴミめ!」
15歳になった者がスキルとそれに適した職業を女神から授かる世界。
騎士の名家に生まれた少年、ラムダ=エンシェントが女神から与えられたのは【ゴミ漁り】と言うハズレ職業と【ゴミ拾い】と言うハズレスキルだった。
それに激怒した父はラムダを『ゴミ』扱いして、彼を追放してしまう。
夢も希望も失い絶望するラムダだったが、偶然迷い込んだ遺跡で彼が発見したのは、数万年前に栄華を誇った超文明の遺物『アーティファクト』。
ラムダが得たスキル【ゴミ拾い】は、なんとゴミとして廃棄されてたアーティファクトを完全に扱いこなすことが出来る唯一のスキルであることが判明する。
そして、遺跡で出会った古代文明の少女・ノアと共に冒険者となったラムダは、かつての超文明を崩壊ヘと導いた脅威の力を持つアーティファクトを駆使して瞬く間に頭角を表していく。
これは、【ゴミ漁り】と呼ばれ追放された少年が、彼を慕う仲間たちと共に成り上がっていき、世界でも指折りの実力者達を次々となぎ倒していき、やがて世界に名だたる最強の騎士へと覚醒し、世界を創った神すらも凌駕していく迄の英雄譚。
登録日 2023.01.01