「いす」の検索結果
全体で1,253件見つかりました。
色々有りまして異世界の神様のお手伝いする事になりました!!
どんなお仕事かと言うと狩り&回収&
雑用です!
えっ?意味分からない?
そうですね〜まぁ〜
良かったら私の仕事ぶり
見てみて下さい!!
※グロ6割のお話なので苦手な方は、読まない方が・・・
恋愛薄めです・・・
※お仕事までの前振りが長いので
気長にお付き合い頂けたら嬉しいです!
文字数 272,841
最終更新日 2020.09.08
登録日 2019.12.18
山奥の小さな神社に暮らす**神代美詞(かみしろ みこと)**は、十六歳の高校一年生。
幼い頃から、他の人には見えない存在――青年の姿をした神様、**貴仁(たかひと)**を見ることができた。
貴仁は静かに告げる。
「神は人を愛してはならぬ。それは呪いだからだ」
けれど、美詞は彼に惹かれてしまう。
境界の向こうにいるはずの彼もまた、少しずつ心を揺らし始めていた。
そんな二人の前に、人の心の澱〈おり〉から生まれる“祟りの芽”が現れる。
芽は黒い水や影となって人々に災いをもたらし、放置すれば境界を越えてしまう。
神は祓うことができるが、それは人の感情を切り捨てる行為でもあった。
「人の手で流した水は、二度と濁らない」――
そう信じ、美詞は友人や村人の心を解きほぐし、芽を摘んでいく。
しかし、神と人では寿命も世界も違いすぎる。
恋の代償は、やがて美詞の命と心を試すことになる。
それでも彼女は、今日もお供え物を持って石段を登る。
それは祈りであり、恋であり、そして――別れに向かう約束の道。
※表紙のイラストは画像生成AIによって作られたものです。
文字数 65,173
最終更新日 2025.08.29
登録日 2025.08.09
【あらすじ】
江戸後期。姫路藩藩主の叔父、酒井抱一(さかいほういつ)は画に熱中していた。
憧れの尾形光琳(おがたこうりん)の風神雷神図屏風を目指し、それを越える画を描くために。
そこへ訪れた姫路藩重役・河合寸翁(かわいすんおう)は、抱一に、風神雷神図屏風が一橋家にあると告げた。
その屏風は、無感動な一橋家当主、徳川斉礼(とくがわなりのり)により、厄除け、魔除けとしてぞんざいに置かれている――と。
そして寸翁は、ある目論見のために、斉礼を感動させる画を描いて欲しいと抱一に依頼する。
抱一は、名画をぞんざいに扱う無感動な男を、感動させられるのか。
のちに江戸琳派の祖として名をはせる絵師――酒井抱一、その筆が走る!
【表紙画像】
「ぐったりにゃんこのホームページ」様より
文字数 10,678
最終更新日 2024.06.04
登録日 2024.05.31
☆ちょっとニッチなので今までの作品気に入ってくれてる方は特にご注意ください。
デリヘルなのでエロシーン多めです。
精神的に少し歪な恋愛事情が描かれています。
車いすユーザーの星野さんは、将来を憂いてこの世のオサラバしようとしますが、最後に楽しいことをしようとデリバリーヘルスを呼びます。
車いすユーザーだと伝えるとデリヘルを呼ぶことすらままならない現状に打ちのめされつつも、なんとか呼べたデリヘル嬢はとても美人でした。
ただ、男でした。
車いすに乗った攻めくん以外にも、障がい者が出てきます。
聾唖や盲目以外の身体障がい者が出てくるBLを見たことが無かったので書きたかったのです。
お好きな方、興味が沸いた方、よろしければお読みください。
☆少し前に書いた作品ですが、今バスケが熱いなと思い投稿します。これは車いすバスケですが。
☆紳士秘密倶楽部というシリーズと同じ世界のお話しです。共通の登場人物もいます。
文字数 53,041
最終更新日 2023.01.30
登録日 2023.01.13
短編でお試し投稿作品です。
転移した商人はアーケイン・マーケット・ポータルという取引を行うアイテムを使い、相場を操って大陸征服を目指す話です。
長編になりそうですが、人気具合をみて投稿するか決めようと思います。
文字数 2,075
最終更新日 2024.08.17
登録日 2024.08.17
人の記憶を売り買いする、小さな店。
無表情な店主のもとに、ある日、一人の女性がやってくる。
「弟との思い出を手放したいんです」——そう言って差し出されたのは、彼女の人生そのものともいえる記憶。
ただの取引のはずだった。
けれど、映し出された映像の中に、店主は“忘れていたはずの何か”を見つけてしまう。
それは、彼の心を静かに揺らし、やがて止められない流れを生み出していく——。
文字数 1,074
最終更新日 2025.09.07
登録日 2025.09.07
コーヒーを飲んだことない年下×コーヒーを作ってあげる年上の甘めのBLのSS。
ラストで攻は「何その後悔かわいすぎでしょ」と思っている。
お題「私の記憶の中で、冷めたコーヒーをすすりながら、キスをした」
文字数 1,950
最終更新日 2021.06.20
登録日 2021.06.20
元社畜でオタクの廃業したばかりの染織家、高畑理央38歳は不慮の事故によってメーユ国の隣国、ハポン国南にあるナワキ諸島にキャリコ6歳として異世界転生を果たす。
それなりに美少女、家族仲は良い、でも家の労働はきつく、生活環境は冒険少女。
何とか家の仕事を覚えて少しでも暮らしを楽にしたい!と思ったキャリコの行動が大騒動を巻き起こす!
以前の文章に大幅に加筆修正しました。
ゆっくりと楽しんでいただけると嬉しいです。
文字数 8,383
最終更新日 2021.10.22
登録日 2021.09.04
生まれつきみんなより角の数が多いオニオン君。さいきん角の事でからかわれることが多くなってきました。学校の豆入れチームの仲間からも、去年の豆入れ大会で自分の角に豆が当たって点を入れられてしまったことをいまだにからかわれて傷ついています。
ある日学校からの帰り道、不思議なおじいさんと出会います。おじいさんは『スーパー・ブルー・ブラッドムーン』がもうすぐ見られるよ、と教えてくれます。オニオン君はお母さんにそのことを伝えようとしますが、逆に知らない人と話すなんて、と叱られてしまいます。
豆入れ大会に向けて、練習にも熱が入るなか、先生から今年のカゴ鬼はオニオンくんとわたさんにやってもらえないか、と話を向けられて戸惑います。
実は先生は、二人の様子を観察していて色んな事を考えていたのです。
豆入れ大会の前の日に『スーパー・ブルー・ブラッドムーン』が出て、「角に豆が当たりませんように」とお願いするオニオン君。
豆入れ大会当日はいいお天気に恵まれて絶好の豆まき日和です。
小鬼村豆入れ大会の始まりです。
ちょっと不思議な小鬼の村の世界を描いてみました。
文字数 7,436
最終更新日 2018.02.13
登録日 2018.02.13
異世界に転生した少年「朝日竜亮」(あさひりゅうすけ)。
チートが欲しいと神様にお願いするも、すぐ却下された朝日竜亮。
神様にこれでもかと暴言をはいた結果。異世界の最『恐』竜が棲む場所に転生させられる。
しかし、最恐である筈のその竜は、異常な程の寂しがり屋だった!?
「我と友達になろう」え?いやですけど?
これは、神に見捨てられた主人公がチート&ワイワイする物語です。
主人公と関わっていく人物はどう変化していくのか?
神には神にも事情があった?
現在5章までいっております。
ストックを貯めております。しばらくお待ち下さい。( ;´・ω・`)
番外編はいつ更新するか分からないので、そこは宜しくお願いします。
徐々に修正していきたいと思います。
これも保険として、R15を入れています。
文字数 142,251
最終更新日 2021.03.08
登録日 2017.07.09
登録日 2013.05.01
体が溶けそうなくらい暑い夏の日、今日も気だるげに学校を通う高校2年生の朝生玲(あそうれい)がいた。
そんな日常から突然非日常が来た。
これは、憧れの物語である。
文字数 4,489
最終更新日 2018.07.22
登録日 2018.07.21
錯綜青春シリーズのスピンオフのようなものだけれど単体でもどうぞ。水浦第一学院高等学校の“変人四天王”の一角を担う女の子?と、後輩の男の子の話。
文字数 12,500
最終更新日 2018.10.21
登録日 2018.10.21
僕の名前は「先輩だいすき」
ぼくは先輩に出会えた事で人生が変わりました。
だけど、その先輩はもう居ない
帰ってくるその日を胸に…。
既婚者の先輩が好きでたまらない後輩の「先輩だいすき」のお話し「日記」
文字数 4,256
最終更新日 2024.08.26
登録日 2024.08.22
現代で安全基準と品質管理を担っていたエンジニアの俺は、ある事故に巻き込まれ命を落とし、気づけば異世界「アルティア連合世界」に転生していた。魔力と泉が存在するこの地で、俺は現代知識を活かして魔道具の開発に挑戦する。領主レオンの期待を背負い、天才魔術師ダリウスとの共同研究を進めるうち、街のインフラは一気に便利になる。だが、巫女フレイヤが警告するように、泉を使いすぎれば自然が悲鳴を上げる危険もあるらしい。さらに軍事利用を目論むシグの兵器が暴走し、教団司祭ラディスは「神聖魔力の乱用は異端だ」と糾弾。
最初は人々の生活を助けるはずだった魔道具が、やがて制御不能の大暴走を引き起こすなんて、いったい誰が想像しただろう。街は炎に包まれ、制御プログラムが連鎖的に壊れ、泉は暴発寸前。守りたかった人々も次々に傷ついていく。もう、止める手段はひとつしかなかった。すべての魔道具を一斉停止し、文明をゼロに戻す――その“リセット”を実行することで、この世界は一夜にして闇に沈む。
技術革新の光と影。その果てに俺が見るのは、深い後悔と、わずかな再生の兆し。街外れで俺が目撃するのは、封印の儀式を続けるフレイヤの姿と、崩れ落ちた研究所の残骸。人を救うはずの技術が、なぜ破滅を呼んだのか。この忌まわしき結末を迎える理由は、きっと俺自身の目で確かめるしかない。──異世界技術ファンタジー、ここに開幕。
文字数 121,703
最終更新日 2025.04.18
登録日 2025.03.23
「明日香(あすか)、俺と…結婚してほしい」
大輔(だいすけ)は、恋人の明日香に跪く。
周りに人気はなく、オレンジ色の街灯が立ち並ぶ中、
大輔は背広のポケットから紺の布張りの四角い箱を取り出した。
中には、キラキラと赤紫色に輝く指輪が入っていた……
文字数 6,787
最終更新日 2024.06.10
登録日 2024.05.12