「アキ」の検索結果
全体で1,354件見つかりました。
高校に入って出会った彼女はいつも元気で、明るくて、みんなの人気者だった。そんな彼女と仲良くなりたい私は柄にもなく努力してみることにする。だってきっと何の取り柄もない私ではきっと彼女は私を好きになってくれないから。
文字数 1,227
最終更新日 2024.03.12
登録日 2024.03.12
※マジキチ小説ですこの小説には性的虐待などが含まれています、注意して下さい、また未成年の閲覧はNGです
登場人物
昇降大佐(僕)
ユリ
リオ
アキネ
黒石
紅
タクヤ
メイド(モブ)
文字数 929
最終更新日 2016.09.20
登録日 2016.09.20
テーマ「私たち温泉復興のために、ひと肌脱ぎます!」
そのストーリーとは?
時は令和。東京都庁近くに開校した『東京テルマエ学園』。
これまでに誰も考えた事も無い、温泉経営の専門学校がなぜ、ここに出来たのか?
長野県の片田舎、渋温泉の旅館の一人娘アキは、経営難に悩む祖母に報いるためにも
同郷の親友・七瀬とともに第一期生として『東京テルマエ学園』に入学する。
そこには同じように全国のホテル・温泉旅館の子女が集まっていた。
クラスメイトは、それぞれ一筋縄ではいかない面々たちばかり。
更に留学生まで来るというのだから、大波乱の予感しかしてこない。
授業もホステス講座やカジノ講座等、およそ旅館経営とは思えない講座の数々に面食らうアキたち。
テレビ局中継の下、日本各地の温泉地で行われる実習講座では、数々の事件とトラブルが次々と発生!
そんな中、ひょんな事からアキたちはアイドルに目覚め、アイドル界の頂点を目指していく事になるのだが・・・
そこには特殊な力を持って生まれた出生の秘密が隠されていた。
そして政財界をも巻き込む学園長の陰謀が動き始める。
更に外国犯罪組織の日本侵略の魔の手が刻々と迫る、果たして迎え撃つ日本の切り札とは・・・?
全て真実が見えた時大きなうねりが巻き起こる。
幾重にも重なった螺旋の迷宮。
光の先に見えた、新たな未来とは?
温泉旅館の未来を切り開く少女達の成長を軸に多彩な顔ぶれの活躍を描く、「東京テルマエ学園」ここに開校!
文字数 475,471
最終更新日 2021.10.20
登録日 2021.06.12
山の近くの田舎に住む男子高校生・アキラは、いじめっ子たちに「吸血鬼が出る」と噂の山に置き去りにされてしまう。
その山には石造りの城があり、以前住んでいた家族の美しい娘が吸血鬼に殺された、という噂があった。
アキラが目を覚ますとそこはお城の中で、そばには肌の白い美しい少年が立っていた____
文字数 13,435
最終更新日 2024.10.19
登録日 2024.10.04
高校、大学、社会人と成長してく過程で二人の人生が交錯しながら遂には添い遂げるように想い合う二人の物語。
R18はタイトルの後ろに※をつけます。
日常系、のらりくらりの話です。
なんでもありの人向けでお願いします。
始まりは大学生からスタートして一旦高校に戻ります。時間が前後しますが、ご了承下さい。
◆小休止】は、横道に逸れてる色々な話がちょいちょいと入ります。
◆番外編◆
時系列は前後、飛び飛びで色々と、ぼちぼちと投稿予定。
文字数 151,492
最終更新日 2024.02.09
登録日 2024.01.31
家事や片付けが全く出来ない売れっ子のイラストレーターの向日葵(むかひあおい)。名前からよく女の子に間違えられるがれっきとした男である。そんな葵は仕事後、普段の不摂生がたたり倒れてしまう。見舞いに来てくれた姉の撫子(なでしこ)からハウスキーパーをオススメされその場で契約する事に━。
普段人と面と向かってコミュニケーションをとらない葵にとってハウスキーパーとの対面は緊張と不安でいっぱいだった。そんな中無慈悲にも担当のハウスキーパーが到着してしまい…。
━扉を開けるとそこには優しいそうなイケメン男子、都築棗(とつぎなつめ)の姿が!
売れっ子イラストレーターとイケメンハウスキーパーの淡い恋の話。
文字数 57,945
最終更新日 2022.03.02
登録日 2021.08.17
町中の猫が謎の人物がばらまいているクスリによって人間のようになるという噂が出ている。
主人公の大学生アキヒトは外であるものを見つけた、、、
文字数 1,368
最終更新日 2024.05.28
登録日 2024.05.27
目標は第100弾まで!【なずみのホラー便】とかのネタバレ倉庫
⇒ https://www.alphapolis.co.jp/novel/599153088/606224994
★リアルタイムでのネタバレ反映ではなく、ちまちま更新予定です。
小説を読み馴れた方、察しの良い方などは、すぐにオチが分かるでしょう……
【あらすじ】
万年金欠に苦しんでいる大学生アキ。
そんなある日、アキは大学の女帝的存在である先輩・黒井 操(くろい みさお)より、声をかけられる。
「”あいつ”をこらしめたいのよ。お願い。協力して」
報酬の3万円につられ、アキは黒井先輩の企みに協力、つまりは自分が”実行犯”となり危ない橋を渡ることを決意せざるを得なくなった。
そして、ついに決行の日はやってきた……!
2018年8月1日に「前編」を公開しました。
解決編となる「後編」は2018年8月5日までには、公開予定です。
文字数 6,578
最終更新日 2018.08.02
登録日 2018.08.01
「で、英玲奈ちゃんには言ったわけ?好きですって」
藤根宮小学校の七不思議は、何故かその殆どが可愛いおまじないで占められている。
小学生の弟・燕の恋愛成就のため、彼に恋のおまじないを勧めた中学生の兄・梟。
ところがその弟は、おまじないを試した後家に帰ってこなかった。
小学校に弟を迎えに行った梟と、弟の思い人である英玲奈は。とんでもない怪異に見舞われることになる。
小学生と中学生の彼らが体験する一夜の恐怖と冒険。そして、少年少女の恋の行方と兄の覚悟。
ひと夏の青春×ホラー×現代ファンタジー、ここに開幕。
<劇中歌>
『カナリアのうた』
https://www.nicovideo.jp/watch/sm37705769
作詞作曲編曲:はじめアキラ
歌唱:鏡音リン
文字数 132,154
最終更新日 2022.05.16
登録日 2022.04.26
「おいフェレル! お前は一体、いつになったら戦うんだ!? 役立たずは出て行け!」
「いや、戦ってるよ.....?」
十八歳の青年フェレルはパン屋の息子。だが生まれ持ったユニークスキル「光速剣」を活かす為に剣の修行をし、師匠より剣聖の二つ名を引き継いだ冒険者だ。
フェレルの師匠は有名人だった為、弟子である彼の周囲には多くの冒険者が集まった。その中でも気の合いそうなパーティーに参加したのだが......。
たった一日で、フェレルはパーティーをクビになった。
「いやいや、戦ってないだろ! 剣すら抜いてないじゃないか!」
「いやー、何回も言ってるけど、戦ってるよ? 皆には見えないかも知れないけど、剣を抜いて斬ってる。だけど俺の剣速が早すぎて、斬られた敵も死んだ事に気づいていないんだ。放っておけば、動かなくなるんだけど......。皆は俺の言葉を信じずに、死体と戦ってるんだよ」
「そんなの、信じられる訳がないだろう! この嘘つきめ!」
フェレルの主張は全て事実だったが、仲間達に信じてもらう事は出来なかった。仕方なく追放を受け入れ、冒険者ギルドを立ち去るフェレル。だが、そんな彼を遠くから見つめる美女がいた。
「彼は間違いなく、暗殺の天才だ」
そう呟いた彼女は、町の治安を維持する憲兵隊特務部「能力者対策課」の課長。
やがてフェレルは彼女にスカウトされる。そして人間に紛れて暗躍する邪悪な魔物「シェイプシフター」を秘密裏に抹殺する、「能力者対策課・暗殺係」の係長となるのだった。
さらに、とある事情から実力と正体を隠す事になり、もう一つのユニークスキル「変身」を使って彼女の妹の姿に変身。奇妙な共同生活がスタートする。
一方フェレルを追放したパーティーは、後にフェレルの言っていた事が事実だった事を知り、逃した魚の大きさを思い知る事になる。
表紙は主人公フェレル(♂)がTS変身した姿(♀)です。
表紙及び挿絵は、作者がAIを用いて作成、編集したものです。AI作品は作成者に著作権があります。
文字数 92,324
最終更新日 2022.09.08
登録日 2022.08.27
春紀×湊
学生時代付き合っていた元カレと再会し復縁出来るかもと浮かれてみたけど、現実はそううまくは行かないお話。ハピエン。
文字数 997
最終更新日 2025.08.25
登録日 2025.08.24
雨が降り続ける灰色の街。元検察官・桜井ミノル、42歳。三年前、権力者の汚職を追及しようとして上層部の圧力に屈し、検察を去った男。正義を信じていた彼は、今や無職の社会不適合者として生きていた。
ある日、旧友の弁護士・高橋ケンジが訪ねてくる。「力を貸してほしい」——依頼人の田中ショウタは、国会議員・西村タダオの秘書として働いていたが、議員の汚職を告発しようとした矢先、殺人罪で逮捕された。西村の愛人が殺され、すべての証拠が田中を指している。完璧な冤罪事件。
桜井は直感する——これは西村の陰謀だ。三年前、自分が追っていたのもこの男だった。東邦建設から三億円の違法献金、不正入札、そして今度は殺人。権力を使って真実を握りつぶす男。
内部告発者・吉田タカシから決定的な証拠のUSBを入手した桜井。だが翌日、吉田は「自殺」として処理される。明らかな他殺。証拠を持って検察に向かうが、担当検事は「起訴できない」と冷たく拒絶。権力への忖度、組織の保身——正義は、どこにもなかった。
新聞社も大株主への配慮で報道を拒否。追い詰められた桜井は、最後の手段に出る——匿名ブログでの証拠全面公開。違法行為だと知りながら。瞬く間に拡散され、メディアは報道せざるを得なくなり、西村の汚職は白日の下に晒された。
だがその夜、西村本人が拳銃を持って桜井を襲撃。「君のおかげで、私の人生は終わった。だから、君の人生も終わらせる」——刑事・中村アキコの銃撃で西村は死亡。巨大な汚職ネットワークは崩壊し、田中は無罪となった。
しかし、正義には代償が伴う。証拠の違法取得、守秘義務違反——桜井自身が容疑者となった。起訴は政治的判断で見送られたが、心は晴れない。法を破って正義を実現した。これは正しかったのか。
一年後、田中は国会議員として当選。桜井は法律事務所で冤罪被害者を支援している。ある若者が訪ねてきた。「正義のために戦いたい」——桜井は答える。「正義を追い求めるな。ただ、目の前の人を助けろ」
完璧な正義など存在しない。だが、人は正義を求め続ける。法と正義の乖離、権力の暴力、そして個人の良心——答えのない問いを問い続けることこそが、人間の証なのだと。
雨の街に、いつか青空は訪れるのか。正義の残像を追いかけて、男は今日も戦う。
文字数 12,837
最終更新日 2026.01.19
登録日 2026.01.19
「僕が魔女だって?それも精液を交換する事で魔力が高められるって?」
フリーターの内泉アキトは、黒猫クロと暮らす中、淫らな夢と高熱に悩まされていた。だが亡祖母・マリーの仕事場で魔法陣が発動し、突然クロと共に異世界へ転移してしまう。
実は猫のクロはこの世界の獣人クロードだった。マリーの使い魔として、アキトの魔女の血を守り、魔力の相性を深める愛撫で熱を癒してきたのだ。そしてアキトを追って目の前に現れた同級生の江戸川は、この世界の皇太子エドガーだった。なんとこの世界には男だけしか存在しないらしい。
運命のいたずらか3人は伝説の勇者達の末裔であった。次第に魔女の淫蕩さに翻弄されながらもアキトは自分の生きる道を探しだしていく。
クロードの執着とエドガーの熱い視線が交錯し、アキトを巡る三角関係が燃え上がる。獣人や魔族が住む異世界で、卵核の繁殖や魔物の襲撃に驚きつつ、マリーの試練と秘宝の謎に挑むアキト。愛と魔力の覚醒が運命を切り開く、ファンタジーBLの冒険が幕を開ける!
獣人(攻)俺様皇太子(攻)無自覚美人(受) *マークがついた回には性的描写が含まれます。……なんだかちょっとコメディ風味もあり?
*攻めの二人は次第に互いを信頼しあう様になり、二人して受けを溺愛します。
文字数 266,020
最終更新日 2023.11.10
登録日 2021.10.03
雨と雷と多産と長寿をもたらす『主さん』を奉ってきた千年続く大神社。神社の長は『主さん』の夫。『おなごはん断ち』をする事で『主さん』の加護を得て神にも等しい力を振るえるのだが、当代の当主――皇族のタカアキは主さんの御体のおわす神社にまったく顔を出そうとしない。本家の跡取りキヨズミは側仕えとしてタカアキのもとへあがり、そこで花が咲くように微笑む艶やかな方と出会う……白蛇との異種婚・異種姦ものです。
※メインカップルはNLですが、肉体的にはBLです。
※なろうの「姫勇者ラーニャ」の番外編です。
登録日 2017.04.12
特に取り柄のない無気力男子高校生 武田秋人(タケダ アキト)の非無双転生逃亡生活!!のハズ
週一で更新する予定です
文字数 3,139
最終更新日 2019.07.01
登録日 2018.11.10
姫「さぁ勇者よ!今すぐ魔王を倒す冒険に出るのです!」
勇者「いや、なにこの展開!!!」
文字数 1,116
最終更新日 2021.08.15
登録日 2021.08.15
十年前、『神々の後継者』と呼ばれる人知を超えた力を持つ者達が現れ、社会に混乱を招いた。
一部の者はその力に溺れ傲慢になり災いをもたらしたが、彼らを止めたのも後継者達だった。
吉良 秋人《キラ アキヒト》は、そんな後継者達を取り締まる組織に属するうちの1人。
序列第555番目であり最下位であるため、〝トリプルファイブ〟という蔑称で呼ばれていたが、本人は特に気にすることなく生活していた。
そんなある日、寮へと帰宅する途中、血だらけで倒れている少女を助けたことから物語が大きく動き始める。更に、自分には実力はないと思っていた秋人だったが、実はそうではなく……。
登録日 2018.04.01
とある年齢になると、女神から魔物と戦う加護――職業と祝福が与えられる世界。勇者候補の少年アルトゥスは、勇者となるべく訓練していた。
やがて彼は女神から加護を授かる儀式に挑み、晴れて勇者となる。しかし、誰にでも一つ与えられるはずの祝福が得られなかった。祝福は勇者の二つ名としても使われるため、名無しの勇者となってしまい、同じく勇者候補だった少年たちから侮られて居場所を失ってしまう。
それでも諦めきれなかったアルトゥスは力を求めて旅をする中で、祝福を持たないのではなく、それこそが彼の能力であると気がつく。隠しスキルを武器に、彼は最強の名無しの勇者を目指す。
※小説家になろうでも投稿しています
文字数 51,564
最終更新日 2018.03.15
登録日 2018.03.03