「日記」の検索結果
全体で2,569件見つかりました。
牧場あるくさんはちょっと間の抜けた愛くるしい女の子です。
不破順子さんはいたずらっ子で物騒なヤンキー美少女です。
丸メガネの少女、蒼井絵筆さんは、マンガが大好きです。
石館クリステルさんは金髪碧眼のハーフで、とっても真面目かつ利発な女性です。
そんな彼女たちの学園生活や、それに関わる人々をウォッチします。
文字数 35,556
最終更新日 2020.05.05
登録日 2020.04.04
第二次世界大戦に関わる、御伽噺である。
最近、非常に多くの資料が、様々な観点から構築されて出版されるようになった。
お爺ぃのテーマは、「滅びなければならなかった、大日本帝国」である。
昭和16年夏の時点で、困ったことに日米開戦は、必然であった。
参考資料
CGS動画 「目からウロコの日本の歴史」 小名木善行&神谷宗幣
CGS動画 「じっくり学ぼう!日本近現代史」 倉山満&神谷宗幣
ハワード・ジン著「学校では教えてくれない 本当のアメリカの歴史 上下」
猪瀬直樹著 「昭和16年夏の敗戦」
前泊博盛著 「日米地位協定」
C.K.Ogden著「意味の意味」
荒木 博之著 「日本語が見えると英語が見える」
今野真二著 「日本語の歴史」
山口仲美著 「日本語の歴史」
西澤泰彦著 「図説 満鉄」
歴史読本編集「関東軍全史」
文献資料:明治大学、黒曜石研究センター関連資料
誉田亜紀子著「ときめく縄文図鑑」
植田文雄 著 「縄文人の淡海学」
瀬川拓郎 著 「縄文の思想」
松木武彦 著 「縄文とケルト」
西田正規 著 「人類のなかの定住革命」
安田喜憲 著 「森と文明の物語」
鬼頭宏 著 「人口から読む日本の歴史」
滋賀県立安土城考古博物館「人・自然・祈り」共生の原点を探る
滋賀県立安土城考古博物館「水中考古学の世界-琵琶湖湖底の遺跡を掘る-」
サンライズ出版「滋賀県の歴史」
山形県教育委員会「押出遺跡発掘調査報告書」
山川登 著「倭国大乱は二王朝の激突だった」
寺本克之 著「倭国大乱 軍事学的に見た日本古代史」
倉本一宏 著「内戦の日本古代史」
兼好法師 著「徒然草」
清水克之 著「喧嘩両成敗の誕生」
関 幸彦 著「武士の誕生」
網野善彦 著「日本の歴史をよみなおす」
本郷和人 著「承久の乱」「軍事の日本史」
作者不詳 「伊勢物語」
原田信男 著「義経伝説と為朝伝説」
出雲隆 編 「鎌倉武家辞典」
講談社 編 「難波大阪 全三巻」
桃崎有一郎 著「武士の起源を解きあかす」
山内 譲 著「海賊の日本史」
呉座勇一 著「応仁の乱 戦国時代を生んだ大乱」
桃井治郎 著「海賊の世界史」
曲亭馬琴 著「椿説弓張月」
本居宣長 著「日本人のこころの言葉」
太安万侶、鈴木三重吉、武田祐吉「古事記」
紀貫之 著「土佐日記」
菊池寛 著「応仁の乱」
日下雅義 著「地形からみた歴史」
関裕二 著「地形で読み解く古代史」
鴨長明 著「方丈記」
黒嶋敏 著「海の武士団」
文字数 42,845
最終更新日 2019.04.25
登録日 2019.03.06
「断罪されるのを待ってあげるほど、私はお人好しじゃないわ!」
公爵令嬢イーズは、ある日、婚約者の第一王子ヴィルフリードが自分を「断罪」し、婚約破棄を突きつける計画を立てていることを盗み聞きしてしまう。その理由は「日記を盗んだ」「大事な植物をプロテインで枯らした」といった、あまりにもくだらない冤罪ばかり。
バカバカしくてやってられないと悟ったイーズは、翌日の夜会を待たずに夜逃げを敢行! 華麗な赤髪を切り落とし、男装の少年「エド」として王都を脱出する。
文字数 60,647
最終更新日 2026.01.25
登録日 2026.01.25
これは紛れもなくノンフィクション。
作者:21歳 一般人 ♀
普通(?)の母子家庭に育った6人兄妹の上から3番目。内気な根暗オタク。
自意識過剰、傲慢、人見知り、そのくせに自己顕示欲があり過ぎる、クソみたいな問題ばかりの人格。
家出、退学、自傷、堕胎、
21歳になったのを機に、
作者の、人間生活向いてない日常で感じたことをひたすら打ち込み、どうしようも解決できない
「自分という名の1番の蟠り」と抱えながら
どうにか生きているのを自分に証明する日記。
字も拙い、文もおかしい、
私は私の思ったことを書いていくだけ
そこに何を感じるかは読んだ人次第。
世の中の吐き溜めから産まれたクソ人間の戯言だと思って眺めてください。
文字数 17,696
最終更新日 2020.03.23
登録日 2019.12.01
ダイエット失敗歴30年の私が、「これが最後のダイエットにしよう!」とダイエットカウンセラーに30万円払ったけれど、またやせなかったお話。
これを読んで、私のようなダイエット難民の方に少しでもダイエットのヒントになっていただけたら幸いです(笑)
文字数 2,863
最終更新日 2020.11.22
登録日 2020.11.21
阿仁正吾には弟のように慕っている幼馴染がいる。
名前は尾当瑞稀。
高校に入り、正吾は瑞稀と再会したが、弟分である瑞稀はどこかそっけなく距離感を感じていた。
昔のような関係に戻ろうと画策はしているもののうまく行かない。
そんな中、ある日正吾はバスタオルを忘れた瑞稀にタオルを届けるために、脱衣所に行くと男であるはずの瑞稀の着替えに女物の下着があることを発見。
正吾は弟分がイケナイ性壁に目覚めたと勘違いし、どうにか女物の下着を根絶しようとし、その際に実は女の子である瑞稀の部屋に入ったり、日記を読むことにより彼女の真意を知る。
その後、瑞稀にそのことが明るみになった際、正吾は嫌われないために男の振りをしていたことを謝罪され、彼女のことを許し、昔と同じで大好きだと告げる。
文字数 4,214
最終更新日 2021.11.29
登録日 2021.11.29
嫌なことには目標にする価値がある。
1、嫌だってことを目標にする。
2 、「快感」って言い聞かせる。
↓↓生死の境(別世界)をさまようって快感。
行かなくても ここで出来ちゃってる
同等の生死の境(別世界)って何?
↓↓
断崖絶壁から落下。冬山で遭難。敵陣に潜入して暗殺。綱渡り。トライアスロン。滝行。千日回峰行。空中ブランコ。ライオンに喰われる。強盗と殺しあう。
臨死のユーフォリア(幸福感)。 あれはドーパミンです。
闘う事もも逃れる事もできない深刻で重大なストレスにさらされると「心の最期の救い」とも呼べる処置を脳がするんです。
極度の緊張状態で脳内麻薬様物質(オピオイド)を多量に放出し、精神の麻痺や感情鈍麻を起こし、夢うつつのまま捕食者の餌食となるのです。
臨死体験などは呼吸停止くらいから意識が無くなる瞬間くらいにユーフォリアがあるみたいです。
感覚が無くなってしまうから、死の直前は苦しい訳ではないみたいです、試しようがないですが。
ガゼルなど大型草食獣が、ライオンやハイエナ等の捕食者に襲撃され、追跡と闘争の結果として捕食されるような場合、実は被捕食者は殆ど痛みを感じていません。
むしろ、擬人化を行うならば「恍惚とした」感覚に近いのではないかと推測されます。
動物は恐怖・驚愕の刺激を受けるとノルアドレナリンという物質を脳内で分泌し、闘争か逃避か、ストレス体験を終息させるための行動を選択します。
このとき、ノルアドレナリンの過剰分泌は強い疲労感を生むため、基本的には抑制ホルモンであるセロトニンも分泌されて沈静化が図られます。
しかし、回避不能のストレスにさらされ続けると、セロトニンの分泌が生成を上回るために枯れ、興奮が続くことで脳内麻薬物質(オピオイド)が分泌されることになります。
このオピオイドが脳内で分泌されることにより、沈痛・無痛・褒賞・傾眠といった感覚がもたらされます。
全てを合わせると何も感じることができず、むしろ心地よく眠りに就く寸前のような感覚と推測されます。
主観が可能な人間でも、オピオイドが大量分泌されることにより、離人症的な症状がもたらされることが確認されています。
https://ka2.link/situke/betusekai/#b
弱っちいほうが 生死の境(別世界) に行くのに手間が少なくてすむ。
文字数 8,394
最終更新日 2023.01.31
登録日 2023.01.31
全てノンフィクションの私自身の黒歴史。
心の奥底に封じ込めた黒歴史。
黒歴史がありすぎて、もはや倉庫。
少しだけ倉庫の中身を久々に開けてみます。
是非一緒にご覧くださいませ。
文字数 8,042
最終更新日 2018.09.24
登録日 2018.08.27
文字数 9,713
最終更新日 2018.12.04
登録日 2018.11.15
文字数 2,077
最終更新日 2024.01.22
登録日 2024.01.22
