「配信」の検索結果
全体で1,662件見つかりました。
【会社内の何でも屋】工機部の中堅社員として働く、岩河 恭兵《いわかわ きょうへい》は、唯一の癒やしであるキャンプを翌日に控え、近未来テロとの戦いをモチーフにしたゲームをプレイしていた。完全クリアを目指し、図鑑を埋める作業中、海外サイトでバグ技を見つけたので、試してみる事にしたのだが……。長いローディングの末、再開したゲームは、深い森の中で、ファンタジー系の敵が出てくるゲームに変貌していた。バグにしては、精巧すぎるので、『知らない間に追加コンテンツが、配信されたのかも』と納得して、その日は眠りついた。次の日、待望のキャンプに出発したのだが、自宅マンションのエレベーターはメンテナンス中。仕方なく、階段で降りる為に、ドアを開けると……そこは異世界だった。只のサラリーマンには、過酷な異世界で自慢のキャンプギアが、恭兵の心を癒し、仲間達を虜にし、異世界人との繋がりを与えてくれる。与えられる様々なミッションをクリアしながら、現代社会では、見ることの出来ないような大自然や神秘的な建物を巡り、今日も何処かで、キャンプをする。
登録日 2021.04.08
2000年、歌手デビューが決まった直後、
まさかのレコード会社倒産。
挫折から22年の時を経て
夢の続きが始まった。
元、学童保育指導員シンガーソングライター
ノンフィクション自伝小説
【夢の続きが始まりました】
若い頃の私の夢は歌手でしたが、
学童保育の子供達との日々は楽しく、
夢と現実の狭間で揺れていました。
8年後デビューが決まり、
頑張ると約束したのにレコード会社が倒産。
あれから22年。
封印していた歌の配信を始めました。
2022年7月15日から
我が子のようなオリジナル曲を宣伝する為に書き始めたブログが
自伝に発展し、
2023年12月27日まで書き続け、
ひとつの作品として完成させたモノです。
歌も言葉も…
大人になったかつての生徒に届きますように。
そして…体が弱いながらも応援し続けてくれた母…
信じ続けてくれた今は亡き天国の母に…
もう1度、音楽に向き合う息子の姿を見せたいのです。
登録日 2024.02.02
登録日 2022.02.04
ダンジョン、それは異世界の代名詞と言うべきもの。数ある冒険者が挑み、時には倒れ時にはクリアしていく、それがダンジョン。
そんなダンジョンを作ることに人生をかける男……というかダンジョンを作るために転生した男は、あちこちに自分の思い思いのダンジョンを作っていく!
しかし、ダンジョンを作り転生後の生活を謳歌している男の前に、一人の冒険者が現れる。
ダンジョン攻略者クレナイ、彼女はあらゆるダンジョンを突破していく。
そんな彼女の存在は、男のプライドをズタズタに引き裂いて……
「必ずクレナイを、ぎゃふんと言わせてやる!」
一つの決意を胸に、男はダンジョンを作り続ける。すべては、クレナイを倒すために……
小説家になろう、ノベルピア、カクヨムでも連載しています。
文字数 44,809
最終更新日 2023.10.02
登録日 2023.07.21
同じアパートの隣同士に住む大学生の環蒼太と日向葵は、朝起きられない、大学をサボる、バイトもせず親の仕送りで酒に溺れる、コミュ障で友達もいない、といった典型的なダメ大学生だった。
そんな二人は同時に留年が決定し、親からの仕送りが途絶えてしまう。このままでは生活も将来もお先真っ暗という状況の中で、二人はお互いに生活を監視しながらまともな人間を目指すために同居生活を始める。酒くずOL、自称配信者ニート、口の悪いエリート中学生など個性豊かなアパート住人との交流や、相互監視生活の中で二人はお互いにかけがえのない存在になっていく。普通の青春ではないけれど、それなりに楽しくやってます。
文字数 15,315
最終更新日 2024.04.18
登録日 2024.04.11
うっかり全国配信で闇の組織の最重要機密が世界中に広がった!組織をバックれて有名配信者になろう!
うっかりやらかして配信の同時接続者が1000万人!?
世間に知られてはいけない秘密裏に開発された魔法「シークレット魔法」
厨二病魔術師が伝説のシークレット魔法をバンバン使って無双する所を誤って配信してしまい、組織にいられなくなってしまう。
もう、いっそのことバックれて、国の最重要機密を配信で晒して金儲けをしていこうと決意する。
組織、暗黒秘密(ダークシークレット)の機密事項は今日を持って世界の常識です!
文字数 3,098
最終更新日 2024.02.17
登録日 2024.02.16
有名な動画配信グループ
≪Neo‐Flash≫
そのメンバーの一人が、私の姉
なんだけど…
「少しの間、私と入れ替わって!」
急きょ、姉の代わりを務めることに!?
≪Neo‐Flash≫メンバー ┈┈┈┈┈┈✦
①ノア(綾瀬 玲)
「君、ステラじゃないよね?」
②ヤタカ(森 武流)
「お泊り合宿の動画を撮るぞー」
③リムチー(乙瀬 莉斗)
「楽しみだね、ステラ!」
④ステラ(表&姉➤小鈴つむぎ、裏&妹➤ゆの)
「(ひぇええ……!)」
✦┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈
でも姉の代わりを頑張ろうとした矢先
なぜかノアにバレちゃった…!
「俺以外の奴らに、その顔は禁止」
「ゆのを知るのは、俺だけってことで」
密かに推していたノアの
裏の顔や私生活が見られるだけじゃなく
お泊まりなんて…
もう、キャパオーバーですっ!
文字数 64,257
最終更新日 2025.02.16
登録日 2025.02.09
登録日 2020.08.16
全世界の人間よ俺を見ろ! そんな言葉が口癖の主人公今河楽(いまがらく)はある日動画配信サイトのチャレンジに失敗してその命を落とす。
個性が全てなくなり、ありとあらゆるものが平等になる死後の世界において均一化を嫌い、自分自身にしかできない事を披露するために楽は異世界への転生を決断するのだった。
文字数 18,124
最終更新日 2023.09.07
登録日 2023.09.01
十年前、突如として世界各地に出現したダンジョンによって家族を失い、身寄りがなくなった天宮アリスは、両親の残した人工知能搭載型護衛ロボット《テュテレール》にダンジョンの中で育てられた。
そんなある日、十三歳になったアリスは、ひょんなことから自分の生活が配信されている事実に気付いてしまう。
「テュテレール、これどういうことなの!?」
『アリスの生活費を稼ぐため、アリスの可愛さを世間に知らしめるため、これが最善だと判断した』
「二つ目の理由が余計だよぉ!!」
食事風景。倒されたモンスターの素材を拾い集める風景。そして……無防備に寝たり、テュテレールに甘えている風景。
それら全てが信じられない勢いで全世界に拡散されていることを知り羞恥に悶えたアリスは、ある決意をする。
「テュテレール、私決めたよ。私、立派な探索者になって自立する。配信なんてしなくてもお金が稼げるように!」
『援護しよう、アリス。だが下層は危険だ、上層で戦おう』
“アリスちゃんついに剣を取るの巻”
“剣を落っことして怪我しないように気を付けるんだよ”
「もぉぉ! 大丈夫だから子供扱いしないで!」
果たしてアリスは、立派な探索者になって自立することが出来るのか。
視聴者、政府、それどころか悪の秘密組織にまで注目され狙われるようになる、最強で無力な少女の配信生活。
カクヨム、ノベルアップ+でも公開しています。
文字数 124,618
最終更新日 2023.08.30
登録日 2023.08.11
白石茉琴(しらいしまこと)は派遣社員をしながら、料理ラジオドラマ「おいしいおみみ」の配信を行っている。
ある日、とある案件依頼が茉琴に届く。
その内容あやしげなシチュエーションボイスドラマだった。
しかも出演料は100万円。
茉琴は当然断るつもりだったが、“ある事情”によりどうしてもまとまったお金が必要になる。高額な出演料に心が揺らぎ、その案件を引き受ける。
指定された収録スタジオへ向かうと、そこは都内一等地にあるタワーマンションの一室。
部屋の主は茉琴が派遣で働く外資系IT会社の社長であり、仕事への厳しさから“氷の皇帝”と評される乾朔人(いぬいさくと)だった。
「何かの間違い? いいえ、あなたにオファーしましたよ白石さん。さぁ、始めましょう」
「手伝ってあげますからあなたは“演技”に集中してください」
「次の台詞は“もっと触って”ですよ……言ってごらん」
恋愛経験が少なく、色っぽい演技ができない茉琴に協力するといい身体に触れる乾。
お金目当てから案件を受けたことを後悔する茉琴だったが、乾の意外な一面に触れて次第に惹かれていく。
乾が求めているのは自分ではなく“声”
自分が求めているのは“お金”
茉琴は自分の気持ちを隠し、
お互いの目的が達成されたら業務終了となるはずだったが……
文字数 62,900
最終更新日 2025.02.02
登録日 2025.01.01
世を席巻する病魔の恐怖―― それは、長崎県の片田舎で怪談を蒐集する市井の素人作家・松岡真事にも猛威の一端を投げかけていた。
取材が出来ない!!!
人として三密を犯すことは出来ず、かといって誰かと繋がらねば実話の怪異譚を蒐めることなど不可能。苦悩し、低容量の脳味噌から打開策を捻り出した結果 松岡は、今まで「相手の顔の見えない取材はしたくない」と曰い極力タブーとしていた『電話取材』に踏み切った!
そんな中、折良くも僥倖として舞い降りた自作・最多角百念珠『Ⅲの話』のYouTube配信。この宣伝効果(そして、怪談提供者様への説明効果)は凄まじく。短期間で20話あまりものショートショートが編めるほどに、怪異な話は集結した!!
そして今、それは満を持して放たれる。SNSにアップした5話に、電話取材によって聞き取った20話をプラスしてお送りする小品連続形式、奇っ怪至極の怪談劇場!
さぁ、あなたの知らない世界へのダイヤルを回してみましょう。電話交換手は、わたくし 松岡がおつとめ致します――
文字数 17,101
最終更新日 2020.07.25
登録日 2020.07.04
以前ボイコネという声劇のアプリで投稿していたフリー台本をこちらに投稿いたします。
基本一人台本(五分前後)となっております。
以下、利用規約となります。
・自作発言、無断転載、無断改訂はおやめください。
・配信などでご使用する際はご一報いただけると幸いです。
・ご使用いただく際には作者名、シナリオ名の表記をお願いいたします。
気軽に使っていただけると嬉しいです。
ゆるめに復旧作業にとりかかります。
文字数 12,967
最終更新日 2023.09.23
登録日 2023.09.23
例のタグ #魔女集会で会いましょう ネタです。魔女ヴェリチアーレに拾われた人間の子マシューの明日はどっちだろうとおもったら魔女っ子だった(ネタバレ)。小説家になろうに投稿しています
登録日 2018.02.17
僕には、不思議な友達がいる。
その友は、鏡の前でだけ会えた。
幼い頃、亡くなった母の鏡台の前に座った輝。
鏡の向こう側に突如写し出された自分と同じ年くらいの少年、ライリーと交流して仲良くなる。
互いに成長していく中で、変わらないはずだと思っていた関係が、あることをきっかけに少しずつ変わり始めて……
公爵家の次男で少し不器用な攻め×平凡で頑張り屋な受け
友情からの恋愛です。
一応今後R 18も入る予定ですが、描写自体は少ないです。添える程度……
序盤はかなり恋愛要素薄いです。
大体月木配信、筆が乗るとちょっと早い時もあります。
他サイト様同時掲載になります。
【ムーンライトノベル様同時掲載】
文字数 11,537
最終更新日 2025.04.19
登録日 2025.03.29
魔王軍、解散の危機。
原因は――魔王ゼノヴィアスの放漫運営による財政破綻だった。
兵士の給料は未払い、夕飯は魔界スライムの出がらしスープ。玉座はとっくに質屋の中。
「陛下、このままでは我が軍は飢えで滅びます!」
有能秘書官サキュバス・リリスが突きつけた起死回生の策、それは……
「陛下、リアルVtuberになりましょう!」
かくして、威厳もプライドもかなぐり捨てた魔王は、変身魔法で銀髪赤眼の無口な美少女剣士【マオ】となり、金のためにダンジョン配信を始めることに!
「……行くぞ!」
『陛下! もっと可愛く !愛想笑いの一つでもしないと視聴者が逃げます!!』
力の加減を知らない元魔王様は、中級ダンジョンで無自覚に神プレイを連発!
その姿は「クールな天才美少女」と勘違いされ、視聴者は熱狂の渦に!
◆宿敵のイケメン勇者が、なぜか配信に現れ公開プロポーズ!?
◆心無いアンチコメントに、歴戦の魔王が本気でメンタルブレイク!?
◆忠誠心篤い部下が、主を心配するあまり配信に乱入してきて大惨事!?
これは、経済センスゼロ・残高ゼロの最強魔王が、勘違いと無自覚のままにトップ配信者へと駆け上がる、ドタバタ成り上がりファンタジー!
果たして【美少女剣士マオ(魔王様)】は、無事にスパチャを稼ぎ、魔王軍を救うことができるのか!?
文字数 140,846
最終更新日 2025.10.07
登録日 2025.08.31
島流しに処された侍は、なんの因果か文明が崩壊した後の世界にいた。
高度に発展した未来の世界にて、侍は生きるために配信者となる。
ダンジョンに潜む恐ろしい怪物レギオンーーそれらを討伐することを生業とする少女たち。歌って踊れて戦えるアイドルたち。
生きるためにはじめたはずの配信は、いつしか「コメント」に後押しされて自らの意志で配信していく。
これは、最後の侍と現代を生きるうら若き乙女たちの、配信を通じての物語……。
文字数 101,257
最終更新日 2025.09.19
登録日 2025.08.24
ごく普通の勉強が少し苦手な男子学生で趣味で配信活動をしている主人公(秋原 椛)ある日何故か人気が急上昇!そんな秋原 椛のほのぼの配信日記、始まります
文字数 2,064
最終更新日 2022.05.04
登録日 2022.03.20
※この作品は、小説家になろうで先行公開中です。
俺には推しと呼べる存在がいる。
それは某配信アプリで活動している新人ライバー、黒猫まつり、という活動者。初配信から一目惚れをして以来、最大限『壁』になろうと推し活をしていた。
本業の作詞活動で得た資金を費やし、細々と応援を続けていたのだ。
そんな日々の中で、ふと珍しく黒猫さんがコラボをする、という情報が飛び込んできた。お相手は同じアプリ内で活動する別事務所のベテランライバー、狛犬シロさん。どうやら黒猫さんにとって憧れの存在であり、言ってしまえば推しだ、とのこと。
推しの推しは、自分だって応援したい。
そう思ってコラボ当日、俺はアプリを起動してコラボ枠に入室した。すると楽しげに話していた二人の声が聞こえてきて――しかし、こちらの入室情報が出た瞬間、枠の空気は思わぬ変化を迎える。
そして判明したのは、黒猫さんの推しであるシロさんは、俺の作っている作品の大ファン――すなわち、最推しである、ということ。
推しの推し……の、推しが自分?
あまりの状況に困惑するしかない俺。しかし、事態はさらに思わぬ方向へと向かっていく……。
文字数 5,653
最終更新日 2025.08.04
登録日 2025.08.03