「所」の検索結果
全体で18,243件見つかりました。
どこにでもいる普通の少女!だけど突然、知らない所にいた!そこは、
妖精達やモンスターがいっぱいいて!空にはドラゴンが飛んでいた!森がどこまでもあり、そして、エルフのユイトに出会い、けれど少女には、双子の姉がいた!だが、事故にあいずっと眠っている!成長はしているが、目覚めない!そして姉のクリスタルは突然消えた!姉のクリスタルを探すために、少女はユイト共に旅を始めた、
文字数 4,435
最終更新日 2022.10.02
登録日 2021.12.18
主人公の絵里は、友達の明を連れていつものマックに来ていた。
そこは眺めがよくて、お目当ての彼が見れる特等席だったのだ。
この作品はR18ではありません。
文字数 2,198
最終更新日 2021.12.22
登録日 2021.12.22
歌が得意なお姉さんアリアと、近所に住む少年ノアは彼が小さい頃からの幼馴染。そんな二人の日常を覗いてみませんか?
ほのぼのショタおねファンタジー開幕です🌸
文字数 3,265
最終更新日 2024.02.13
登録日 2024.02.13
※この作品は、小説家になろうで先行公開中です。
俺には推しと呼べる存在がいる。
それは某配信アプリで活動している新人ライバー、黒猫まつり、という活動者。初配信から一目惚れをして以来、最大限『壁』になろうと推し活をしていた。
本業の作詞活動で得た資金を費やし、細々と応援を続けていたのだ。
そんな日々の中で、ふと珍しく黒猫さんがコラボをする、という情報が飛び込んできた。お相手は同じアプリ内で活動する別事務所のベテランライバー、狛犬シロさん。どうやら黒猫さんにとって憧れの存在であり、言ってしまえば推しだ、とのこと。
推しの推しは、自分だって応援したい。
そう思ってコラボ当日、俺はアプリを起動してコラボ枠に入室した。すると楽しげに話していた二人の声が聞こえてきて――しかし、こちらの入室情報が出た瞬間、枠の空気は思わぬ変化を迎える。
そして判明したのは、黒猫さんの推しであるシロさんは、俺の作っている作品の大ファン――すなわち、最推しである、ということ。
推しの推し……の、推しが自分?
あまりの状況に困惑するしかない俺。しかし、事態はさらに思わぬ方向へと向かっていく……。
文字数 5,653
最終更新日 2025.08.04
登録日 2025.08.03
共和国近衛騎士であった「私」は所属戦隊の全滅後、新規編制された大隊を率いて新たな戦場へ向かう――人型兵器「MD」に乗り、戦場を駆ける或る騎兵将校の物語、あるいは随想。
登録日 2014.08.12
私は父から聞かされた「私には軍のノアの箱舟計画で冷凍保存された姉が居る・・生きて居たら76の伯母に成る」と言う事を教えられた
そして私は伯母に会うべく此の荒野を歩き伯母の眠る場所まで向かった
文字数 17,938
最終更新日 2019.04.19
登録日 2017.06.25
転生しない!ざまぁもない!乙女ゲームの悪役令嬢にならないただの恋愛ファンタジー!
主人公は美少女設定ですが、いつも騎士の格好をしているので、イケメン過ぎて男だと思われています。
貧乏天才魔導師の友人や、お兄ちゃん的存在の公爵令息、熱血騎士の従兄弟に、姫王子と氷王子、元平民の天才ヴァイオリニスト、なんかと恋しちゃったりしなかったりする逆ハーレム小説です。
所々シリアス注意かもしれません。
文学的要素は極力排除して迅速なストーリー展開を心掛けました。
登録日 2020.08.09
人は大事なものを失ってもなお、生きていかなければならない。母親の死を乗り越えられない少女「舞歌」と、両親の離婚に挟まれ、家に居場所のない少年「奏」。思春期真っ只中。心に傷を負った二人は、もがき、苦しみながら、それでも『生きる意味』を見出していく。
最後に分かる、本当の真実とは_____
文字数 6,683
最終更新日 2022.03.07
登録日 2021.01.17
元気娘アンジェリカはある日、婚約者の浮気現場に遭遇してしまった。
その場で婚約者を張り倒し、婚約破棄を言い捨てて帰宅したものの、くさくさした気分は収まらない。
当面の間、婚約にまつわる面倒ごとから逃げたいアンジェリカは、小間使いのミリーを伴い男装して出奔し、食べ歩きの旅に出ることにした。
彼女たちは旅の途中でひょんなことから二人の男たちと知り合い、人捜しをしている男たちに付き合って共に旅をすることになる。
さて、四人の旅路の行き着く先は────。
架空の国ののんびり旅をしばしお楽しみください。
全46話。さくっと読める中編です。
※「とある茶番劇の華麗ならざる舞台裏」のスピンオフ
と言いつつ、ストーリー的には何の関わりもないため、独立したお話としてお読みいただけます。
というか、あちらの作中に出てきたオペレッタ「アンジェリカ」の内容ほぼそのものなので、あちらを先に読むとがっつりネタバレしてます……。
※すれ違いはありますが、じれじれももだもだもありません。すれ違いは、気づいた瞬間に即解消。ノンストレスでお届けします。
※R15はほのめかす程度。
(たぶんタグなしでも問題ない程度、のはず)
読んで意味のわからない箇所のある方は、お父さんかお母さんに聞いてみましょう。
文字数 59,829
最終更新日 2022.03.27
登録日 2022.03.05
織田信長は、戦国の世における天下統一の先駆者として一般に強くイメージされますが、当然ながら、生まれついてそうであるわけはありません。
守護代・織田大和守家の家来(傍流)である弾正忠家の家督を継承してから、およそ14年間を尾張(現・愛知県西部)の平定に費やしています。そして、そのほとんどが一族間での骨肉の争いであり、一歩踏み外せば死に直結するような、四面楚歌の道のりでした。
織田信長という人間を考えるとき、この彼の青春時代というのは非常に色濃く映ります。
そこで、本作では、天文16年(1547年)~永禄3年(1560年)までの13年間の織田信長の足跡を小説としてじっくりとなぞってみようと思いたった次第です。
毎週の月曜日00:00に次話公開を目指しています。
スローペースの拙稿ではありますが、お付き合いいただければ嬉しいです。
(2022.04.04)
※信長公記を下地としていますが諸出来事の年次比定を含め随所に著者の創作および定説ではない解釈等がありますのでご承知置きください。
※アルファポリスの仕様上、「HOTランキング用ジャンル選択」欄を「男性向け」に設定していますが、区別する意図はとくにありません。
文字数 435,350
最終更新日 2024.02.26
登録日 2022.04.03
殺すため動くようになる
学生君
ある時神々を消して新しい世界を作ろうとしたスラムと言う人間が最強の人造人間を作り神々を殺そうとするが、人造人間今現時 恐は傲慢不遜で強大な力を持ち自分以外を見下し絶対の力による自身を持っているゆえ誰の命令も聞かないが自分より上とされる神々どもを殺すため動くようになる。
世界は全部で七つある、今僕たちは上から3つ目の人界と言うところ、その上に天界神々と言われる奴らが住み常に人間を見ている、こいつらは善悪を判断して魂を六道輪廻の輪に戻し世界のバランスを保っている、人界の下は三悪道があるのだろ、修羅界、畜生界、飢餓界、そしてその下この三悪道全ての苦しみを魂に味合わせると言う地獄界、世界を作ったのが神々ならなぜそんな、仕組みに誰もが泣かないようにすればよかったのに、少なくとも魂の在り方に善悪をつける事を僕は否定する、善悪なんて所詮は物差し見方を変えれば善にも悪にもなれる時代や世界によっては素晴らしいことも変わってしまうのに、そんなのはおかしい、
誰がどこで死のうが、理不尽に殺されようがどうでもいい俺は最強であり世界の法だ。
世界が嫌い、嫌なことしかない、景色が悪い、私もみんなも死んだ顔しながら生きてる、楽しくない、、、、、、そんなものは俺が支配する星ではない今より俺のためだけの星を作る、
約束は守るようにすることと俺の機嫌を妨げないものは大切にしる、この二つは俺が自らに欠けている縛りであり、無駄な感情だ、天上天下唯我独尊
文字数 15,535
最終更新日 2023.02.20
登録日 2023.02.12
日本某所から行ける魔法界にある七曜学園は、中高一貫全寮制男子校の魔法学園。
その高等部一年の才葉瑠衣(さいようるい)は金曜寮に部屋を持つ無自覚美少年で成績は平凡な生徒だ。
瑠衣の幼馴染で同学年の雨野泰雅(あまのたいが)は中等部で生徒会長を務めたこともある月曜寮に住まう美丈夫でとても優秀な生徒で瑠衣のことが好き。
なにかと絡んでくる泰雅と、泰雅への劣等感になやむ瑠衣の攻防戦。
男性妊娠の表現があります。
文字数 23,812
最終更新日 2024.06.09
登録日 2024.05.15
自宅でのんびりすることが、最強への近道だった――。
俺の家は世界有数の魔力スポットだったらしく、それを狙った奴らに異世界に召喚された。
ただ、そんな場所に数十年間住み続けた俺の体は、異常なほどの魔力を貯めこんでいたらしい。利用目的で召喚した奴らにとっては予想外で、すぐに逃げてしまった。
とはいえ、自宅から漏れ出る魔力を狙ってくる無作法な奴らがいる。そんな奴らに我が家は渡さん! 俺は思うままに力を振るっていく!
登録日 2015.12.21
この世界の根源といわれ、絶大な力を有する「源魂石」は、次元の彼方から襲来する人外の存在――――蟲界(むし)を退けるだけでなく、源魂石に通じるものに力を供給する役割を担っており、王都を建国したブリュンヒルド家がそれを管理している。
アーロン・グリムソンは、王都四大資格の一つ魂石技師を生業とし、命の泉の管理人としてブリュンヒルド家に仕える傍ら、王都四大資格保有者が所属するギルド連合より、技師として最上級の栄誉を与えられることになる。だが、彼にとってそれはただの通過点にすぎなかった。
登録日 2016.12.21
ふー、ふー。
焦ったように息を吐く。
ああ、ここは何処だろう。俺は何だろう…
「おはようございます、○番目の子羊」
おはようございます、何て言ったか聞こえません
メーデーメーデー
「ここは棺の中ですよ」
「あなたはもう死んだんです。未練がましくも魂残しているけれど、死んだんですよ?死んでるんです。」
えーあーえーあー。解りません
わかりたくないなぁ
「わかってくれて嬉しいです。ではではおさらばしましょう。身体からおさらばしましょう。ね?」
ふー、ふー
ふー、ふー…
あ、ああそうか。
嘘だ嘘だ。
こいつは嘘つきだ。
死んでないじゃん、今死んだんじゃん
「そうでしたっけ?○番目」
名前で呼んでよ○番目
「あなたが呼んでよ○番目」
「「どうせならお前も一緒にどうだい」」
ここには何人存在したかな
◇◆◇◆◇
以上がこの物語を書くことに決めた一番初めの文である。適当に書きましたすみません…
今まで適当にあちこち(つっても二ヶ所)で書いていた不思議なお話、というヤツにストーリー性と一貫性を加えたものなんです、これ。
元になったネタ(?)も載せていますので、気になる方は読んでください。すみません…
ファンタジー風…なのかな、これ?
文字数 8,951
最終更新日 2019.09.04
登録日 2018.07.07
美優は大手音楽事務所・総務部で働く25才。そんな美優は異動の時期でもないのに突如、総務部3課に異動辞令が出る。しかも、3課の業務は極秘で他部署に漏れる事がないのだ。一体なぜ!?
因みに話の中に出てくる『祈り』の歌詞は、「花笑みの庭で」にありますので、よかったらそちらも読んでみて下さいませ。
文字数 3,241
最終更新日 2019.03.22
登録日 2019.03.22
スミス・バークレーは、古代遺跡を探索する冒険者だった。彼が目指した終着地、それは世界の始まりの場所と記述された遺跡、モノステーシスだった。
そして、彼はいま、モノステーシスの前に立っていた。見るからに人を寄せ付けない大きな壁、だが、その向こうには世界の始まりの謎を解く鍵が眠っている……スミスはそう考えた。
壁を開ける方法を考えていると、突如、壁の一つが崩れ始め、中から同い年くらいの少女が現れた。
「助けて!!!人間に追われているの!!!」
「僕も人間だけど?」
「あなたは私のことを助けてくれると信じている!!!そうだ、私の旦那さんになって!!!」
「ええええええっ?」
突如として見知らぬ少女から告白されたスミスは困惑した。すると、壁の中から武装した人間たちが数人やって来て……。
ファンタジーの要素と恋愛の要素を混ぜたいと思います。
文字数 4,278
最終更新日 2020.10.13
登録日 2020.10.12
