「ワクワク」の検索結果
全体で307件見つかりました。
突然次期公爵になってしまったヴィクトリアの18歳の誕生日。主役と主催を兼ねる大事なパーティーで喜べないアクシデントが起きる。なんで今日? なんとか打破すべく頑張るヴィクトリアだったが思わぬ再会が………棚ぼた式初恋成就一夜物語
余談ですが実は………
頂いたレモンイエローのクマ型ヨーヨーが可愛らしく「レ」繋がりでレイモンドと名付けまして。
そんな訳でレイモンドを書きたかったのです。
「ねぇレイモンドわかる? これってどういうことかしら」と書き始めた時はワクワクしたものでした。
それなのに…あれよあれよという間に脇役にスッポリ収まってしまいました。ごめんレイモンド。
文字数 14,788
最終更新日 2023.09.29
登録日 2023.09.29
文字数 54,839
最終更新日 2025.05.12
登録日 2025.04.26
3個で1000円とか。
今ならコレが付いてますとか。
おまけって嬉しいモノのはずじゃない?
文字数 21,190
最終更新日 2025.02.25
登録日 2025.01.27
日本に格安宇宙飛行会社が設立され、サラリーマンでもスペースシャトルで宇宙に出られるようになった。
僕もお金を貯めて、やっと乗れることに。ウキウキワクワク。
文字数 1,587
最終更新日 2022.05.26
登録日 2022.05.26
俺はゼント・ラージェント。16歳の魔物討伐家だった。幼なじみの大勇者ゲルドンの魔物討伐パーティーに入っていたけど、かなり理不尽(りふじん)な理由でパーティーから追放。恋人のフェリシア(といっても、手さえつないだことがないけど)は、ゲルドンに奪われちまった。ゲルドンから暴力を受け、ボッコボコにされて追放された俺。傷心の俺は、故郷のマール村に帰ってきた。そこでも俺は、村長の息子のゲルドンを慕う村人たちにぶん殴られる。行き場のない俺。ゲルドンはどんどん出世し、俺は、家の子ども部屋に引きこもる。そして20年の月日が経ってしまった。俺は20年、子ども部屋に引きこもってしまっていたのだ。俺は36歳になっていた……。しかし! 俺の人生はそこからだった! 俺は、【歴戦の武闘王】という最強の武闘家のスキルを、いつの間にか手に入れていたのだ。俺は立ち上がり、不良たち、美少女を監禁する男をぶっとばしていく。最強の武闘家になっていたのだ! そしてエルフ族の美女に愛され、15歳の美少女に「パパになって」と言われ……。ついに大勇者ゲルドンと、トーナメントの格闘技試合で、闘うことになる! 異世界リアルファイト、今始まる!(この作品は、「小説家になろう」「アルファポリス」に掲載しております)
文字数 148,742
最終更新日 2022.06.13
登録日 2022.05.20
お気楽悪役令嬢のRTA的なお話です。
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目覚めると、生前やり込んだゲームの推しキャラ
悪役令嬢「リリィ・アランシア」に転生していた。
新たな生活にワクワクしていたのも束の間、
難易度の高すぎるゲーム世界を知るうちに
何もしなければ国が滅んでしまうことに気づく。
自身は「成長限界」の影響でレベルを上げすぎると詰んでしまう。
生き延びるためには、ゲームの主人公を自分で育てるしかない!
文字数 79,487
最終更新日 2026.03.24
登録日 2026.03.20
家族の都合で、幼なじみの親友と離れ東京から九州の祖母の家に引っ越すことになった。
ばあちゃんは笑顔で俺たち家族を出迎えてくれた。美味しいご飯を食べ、近くの銭湯で身体を清め、疲れていたのかすぐに寝床についた。
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人の気配を感じふと目が覚めた。今は、何時だろうか。身体が重い。何故か身体が動かない。
(金縛り?いや疲れてただけか。)
なんとか目を薄らと開けると、
寝ている俺の上に髪の長い人らしきものがまたがって俺を見ている。俺の顔に長い髪がパラパラと落ちてきた。
(え、)
次の瞬間、
「助けてよ助けてよ助けてよぉぉおお」
急に女が大声を出して叫び出した。
よく見ると、人の形をしたそいつの顔はただ真っ黒で顔とはいえず、人ではなく化け物だった。
「助けて助けて助けてってばああああああああああああああああああああ」
(や、やばい何だこの化け物)
叫んで別室にいる両親に助けを呼びたいのに声が出ない。化け物はまだ叫び続けている。俺は目をきつく閉じ、ただ時が過ぎるのを待った。
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今日から級友となる新しい仲間にワクワクし、いよいよと教室の扉を開けるとそこには2つしか席がない。そして埋まっているのは1席。
「ほら、光君。挨拶!」
「え、あぁ、東京から転校してきました、遠藤光です。よろしくお願いします。
ってクラスメイト1人だけ!!??」
…………。教室に沈黙が流れる。
「そりゃこんな田舎なんだから、居るだけマシでしょ。実質、君が来るまで俺学年1人だったし。」
このどうも仲良くなれそうにないツンとした男の子が恭介。
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「ねえ、君見えてるんでしょ?祓えんの?」
「え、何が。」
「そこにいる化け物だよ」
恭介が指さした先、グラウンドの方を見ると、昨日俺にまたがっていた髪の長い化け物がいた。
「うわぁぁぁああ!」
「やっぱ見えてんじゃん。」
「昨日の夜俺にまたがってたんだよあいつ!てかなんで平然としてんだよ!」
「あれは害がないやつ。ただうるさいだけで。祓う?」
「害がない!?祓う?お前何言ってんの!?」
「とりあえず落ち着いてよ。まあ、簡単に言うと化け物!」
「見りゃ分かるよ、。」
「ああいう化け物を封印するのが俺ん家の家業なんだよ。」
「もう何言ってるか分かんねぇし、え、化け物近づいて来てね!?」
「見えるヤツ中々いねーよ?教えてやるからお前も祓えるようになれ。」
そうして、この田舎で俺は級友の恭介と化け物を封印する生活を始めた。。
文字数 6,691
最終更新日 2023.06.30
登録日 2023.06.30
交通事故で死ぬ運命だったのを臨終間際で魂ごと引っこ抜かれた始。
そんな彼の前に現れたのは一人の女神だった。
そして突き付けられる選択肢、交通事故でこのまま死ぬか、それとも異世界で天司として仕事をするか。
理不尽な選択肢に渋々ながら同意し、女神を助けるため異世界エリュシオンに天司として派遣されることになった始。
彼に与えられた仕事は人々が女神を信仰することで得られる『神力』を集めること。
そして集めた『神力』を使い、更なる世界の発展を行うこと。
ゲームの世界のような設定に少しだけワクワクしながら異世界に転移した始。
しかし、当のエリュシオンは駄目神の統治によって信じられないことになっていた。
駄目神によって無計画に設計された世界は様々な生物が闊歩し、様々な思想が溢れ、様々な種族が対立していた。
もはや神にすら制御不能となった世界を始はどうやって攻略するのか。
しかもフタを開けてみれば信者0、お金0、神力0のないない尽くし。
あるのは神殿とお荷物の駄目神1柱のみ。
ハードモードを遥かに超えた、ヘルモードの設定に始の頭の血管は耐えることができるのか!?
無い無い尽くしから始まる異世界創世ファンタジーここに開幕!
始の道に立ちふさがるのは、勇者!?魔王!?チート野郎!?
ちくしょう、こうなったら何でも来いヤァ。全部まとめて相手をしてやるぜ!
……あ、嘘です。ごめんなさい。許してください。
コメディ多め、たまにシリアスで征く、ご都主義をなめんなよ!
今は底辺だが、必ず成り上がってやる!
文字数 90,135
最終更新日 2017.09.28
登録日 2017.07.23
初代国王と7人の偉大な魔法使いによって建国されたルクレツェン国。そこには世界に誇る有名なルクレツェン魔法学園があった。
非魔法族の親から生まれたノエルはワクワクしながら魔法学園に入学したが、そこは貴族と獣人がバチバチしながら平民を見下す古い風習や差別が今も消えない場所だった。
ヒロインのノエルがぷんすかしながら、いじめを解決しようとしたり、新しい流行を学園に取り入れようとしたり、自分の夢を追いかけたり、恋愛したりする話。
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7章構成、最終話まで執筆済み
章ごとに異なる主人公がヒロインにたらされます
ヒロイン視点は第7章にて
作者の別作品『わがまま姉のせいで8歳で大聖女になってしまいました』の隣の国のお話です。
文字数 218,917
最終更新日 2021.12.30
登録日 2021.10.24
「何ですの……この世界は?」
とある高貴な少女がいつものように目を覚ますと、そこは見たことも聞いたこともないような不思議な世界。
国も違う。時代も違う。
“テレビ”、“洗濯機”、“スマホ”……自分がこれまで生活してきた文明レベルとは全く違う色々なモノを通して、彼女は現代の「日本」という国の姿を垣間見る。
そして彼女は、このワンルームの小さな部屋から、ワクワクと不安の入り混じった複雑な世界へ向けて、果てしない冒険を始めようと試みる。
文字数 8,542
最終更新日 2019.06.30
登録日 2019.06.30
「ん〜あぁおはよう、ロベ」
そう言って長いサラサラの黒髪を肩に下ろし、細くて、長い脚を、僕のお姉ちゃんはベッドからフローリングに降ろした。
ドレッサーに向かい、髪をとかしている。
僕は、そんな黒髪ロングヘアーの似合う細身のお姉ちゃんが、窓を開けて網戸にした瞬間、覗き魔に見られる姿が、なんとも…嬉しい、いや、羞恥のような、いやらしい気分になる。
キャットタワーからその姿を見るのは、まるで俺の女感。
今日はお昼に、お姉ちゃんは美容院にトリートメントしに行くらしい、ワクワクしているのが、猫の僕にも分かる。
僕も行きたい。
でも僕は猫のロベルト!
「ロベ、ご飯、食べに行こう?」
はい!朝ご飯食べます!
「ふふふ、可愛いね?おいで、下で皆で食べよう?せっちゃんもいるよ」
…
いいいややややだあああ!
"せっちゃん"とか言う、新入り猫が
僕は5匹の我が家の猫の中で、1番大っきら…ぃ…グスンッ
「クスッ気まずいか、おいで、ロベ」
お姉ちゃんは、そう言って自室の扉を開けて、僕と横に並んで階段を降りて、一階へ向かった。
昔は仲良しだった。
1番可愛い弟だった。
そして僕は、その弟が僕に持つ尊敬と敬愛と敬意が、単純に甘えん坊さんなのか、いつも心配で、ゲージの中でせっちゃんを初めて見た時は、最初は最悪だった…けど、
いつまでこんな檻に入れられるんだ?
トイレと隣り合わせじゃないか!
トイレとご飯食べているぞ?
ベッドはヒーター機能は?
心配で、たまらなかった。
お披露目会の時は、体を重ねれば重ねる程、幸せだった。
寝る時はいつも一緒…。
喧嘩などは、した事は一切無かった。
さぁ、
朝ご飯だ!僕はカリカリ派。
お姉ちゃんはいつも拘りのご飯を、洗ったばかりのガーゼで拭いた綺麗なウェッジウッドの皿でご飯をくれる。
そして、
せっちゃんの十八番が始まった。
「せっちゃん!ダメだよ!やめて!」
文字数 12,020
最終更新日 2022.10.23
登録日 2022.06.04
天才と言われている私。秀才、淑女の鏡。
褒められる言葉も、成長すればするほど棘が生えてくる。
それを覆い隠そうとすればするほど、穴が開いて行くのに。皆大仰に言葉を大きくして行った。
過去にないほどの逸材、後は王妃か?
細められていく未来に、わたしの人生設計をしなおそう。
文字数 826
最終更新日 2022.04.14
登録日 2022.04.14
宇佐美つきみは中学一年生の男の子。
ある日つきみはお気に入りのうさぎのぬいぐるみ「サラ」の姿で金髪の女性に召喚される。
その女性は草原の女神と名乗り、彼女の願いでつきみは「幸せの妖精サラ」として異世界で冒険する事になる。
その世界は魔法の世界で、様々な種族が暮らしているファンタジーな世界。
つきみはサラとして現代日本から遠く離れた異世界の地で様々な出会いと冒険を通して幸せを振り撒く。
「もっともっとワクワクしたいんだよねっ!」
現代日本で幸せな人生を生きた彼が異世界にどのようにして幸せを振り撒いていくのか。
彼の冒険の先に待ち受ける運命とは。
なぜうさぎのぬいぐるみの姿なのか。
全ての真実はこの物語の先にアリ。
ちょっと異色の異世界ファンタジー冒険物語、スタート!
※過激描写が多数含まれているため、R18に変更しました。
文字数 74,635
最終更新日 2025.12.15
登録日 2024.06.23
――あの日。まだ小学生だったボクたちは、異世界を救った英雄になった。
5人の中学生による異世界救済後のアフターストーリー!
中学一年生の赤星(あかぼし)マコトは、なにか大切なものを忘れてしまったような寂しさを覚えながら毎日を過ごしていた。ある日、東京シテイ最大規模のクリスマスマーケットへとやってきたマコトは、不思議な懐かしさを感じる氷の城のオブジェクトの前で、とある少女と目を合わせる。
その瞬間、思い出した。
自分は三年前の小学生のとき、目の前の少女とともに異世界を救ったのだと――。
桃園(ももぞの)ミサキ。イノシシも裸足で逃げ出す行動派美少女。
緑木(みどりぎ)タイシ。とことんマイペースな物知り変人眼鏡。
青葉(あおば)ユウ。怒らせると怖い「みんなのお母さん(♂)」
黒鐘(くろがね)エリヤ。圧倒的な存在感を放つ人外美形な俺様。
個性的な仲間たちと次々に再会を果たすマコトだったが、彼らとイベントを楽しんだりビュッフェを満喫しているうちに、ふとしたことがきっかけで大切なことを思い出してしまう。
「ボクたちには、六人目の仲間がいたはずなんだ!」
もしかしたらアイドルになっているかもしれないその仲間と、一体どうやって出会えばいいのか。
手段を求めて奔走するマコトたちに、なぜか異世界で倒したはずの氷の女王の影が忍び寄って――!?
デコレージョンという超最先端映像技術や動物型ロボットなどが普通に存在する近未来世界を舞台に、二時間映画として映像化しても飽きないようなワクワクする展開を盛り込みました。個性の強めなキャラによるコントのような掛け合い、ちょっとしたバトルアクション、音楽と演出を意識したラストシーンなど、とにかく楽しんでいただけたら嬉しいです。
文字数 106,430
最終更新日 2022.11.30
登録日 2022.11.13
修学旅行で不慮の事故に巻き込まれた私こと新見甜禾(にいみてんか)。クラスメイトの職業が魔法使いに剣士、弓矢使いなんて有名どころだからちょっとワクワクしていたのに、私は娼婦ってどういうことですかね!?
※予告なくR18展開や残酷描写が入ります。
※異性愛だけでなく同性愛描写もあります。
文字数 48,686
最終更新日 2021.02.04
登録日 2020.12.08
新作のフリーゲームが始まった。
現実がまるでゲームの様と謳っているが事実は逆だ。ゲームが現実の様だ。
フリーゲームという名のほぼ異世界じゃね?に飛ばされた俺はツイと言う案内人から説明を受けた。
ステータスは自分自身の持ち合わせている能力が反映される。
俺の場合だと、運動神経バツ、勉強バツ、全てバツ=ステータスオール1だ。
これはゲームではなくほぼ異世界だ。
そんなほぼ異世界の主人公は俺、助けられるのは俺、のみだと言う。
助けて欲しいならステータス上げてください運営様。
ゲームほぼ異世界と言った様な形であるが故、人は気ままに動きやがるし急に困りやがる。(勝手に動き回らないでください)それを助けるも助けないも俺の責任。助けなければ……。
分かるだろうか、意思を持って動いているという事を。全てが敵になりうるという事の意味を。
ワクワクすることはたくさんあるが、それよりも辛いことの方が多い、でも辞められない理由もいくつかあって……。
情けない話俺の心は既にぽっきりと折れている。
誰か俺を助けてくれ。誰もいないんだよな。
文字数 57,473
最終更新日 2020.08.22
登録日 2020.04.09
天界にひとりだけ、「転生不適格」の烙印を押されて奴隷のように働かされる男がいた——
高校生の朝霧 スバル(あさぎり すばる)は、何の因果か赤の他人の異世界転生に巻き込まれ、天界の異世界転生局に辿り着く。
自分も創作小説のように転生先でハーレムを作れるのかと、ワクワクするスバルに女神は一言。
「あなたのような普通の人間は、転生に適していません」
なんと異世界転生を拒否され、超絶ブラックな転生局で無理やり働かされることに!!
異世界の管理業務や転生装置の修理など、雑務を次々と押し付けられる日々。
次第にスバルは、世界のパラメータ調整や神格武器の生成方法、さらには異世界の生物学まで、多くの知識と技術を身につけていく。
そんなある日、転生装置の修理中に事故が発生!スバルはなんと中世ヨーロッパ風の異世界に転生してしまう。
異世界転生局で学んだ知識を使って無双し放題!
けれども、彼が本当に目指しているのは、スローライフ。
「もう働くなんてまっぴらだ…異世界でくらい、のんびりさせてくれ!」
転生不適格とされながらも異世界に降り立った彼が、まさかの無双を繰り広げながらもスローライフを追い求めます!
文字数 9,807
最終更新日 2024.09.28
登録日 2024.09.24