「ま」の検索結果
全体で187,544件見つかりました。
アラサー狩りガールが、異世界転移した模様。
神様にも、仏様にも会ってないけど。
テンプレなのか、何なのか、身体は若返って嬉しいな。
でも、初っぱなから魔獣に襲われるのは、マジ勘弁。
異世界の獣にも、猟銃は使えるようです。威力がわやになってる気がするけど。
一緒に転移した後輩(男)を守りながら、頑張って生き抜いてみようと思います。
※ 一章はどちらかというと、設定話です。異世界に行ってからを読みたい方は、二章からどうぞ。
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一応保険でR-15
主人公、女性ですが、口もガラも悪めです。主人公の話し方は基本的に方言丸出し気味。男言葉も混ざります。気にしないで下さい。
最初、若干の鬱展開ありますが、ご容赦を。
狩猟や解体に絡み、一部スプラッタ表現に近いものがありますので、気をつけて。
微エロ風味というか、下ネタトークありますので、苦手な方は回避を。
たまに試される大地ネタ挟みます。ツッコミ大歓迎。
誤字脱字は発見次第駆除中です。ご連絡感謝。
ファンタジーか、恋愛か、迷走中。
初投稿です。よろしくお願いします。
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第12回ファンタジー小説大賞 投票結果は80位でした。(応募総数 2,937作品)
皆さま、ありがとうございました〜(*´꒳`*)
文字数 944,425
最終更新日 2026.05.09
登録日 2018.02.24
旦那様は、私の言葉を全て【女の嫉妬】と片付けてしまう。
正当な指摘も、注意も、全て無視されてしまうのだ。
忍耐の限界を試されていた伯爵夫人ルナマリアは、夫であるジェラルドに提案する。
──悪名高い私ですので、今さらどう呼ばれようと構いません。
文字数 17,660
最終更新日 2024.11.06
登録日 2024.11.05
没落したアルブレヒト伯爵家を援助すると声をかけてきたのは、成り上がり貴族と呼ばれるヴィルジール・シリングス子爵。援助の条件とは一人娘のミネットを妻にすること。
ミネットは形だけの結婚を申し出るが、ヴィルジールからは仕事に支障が出ると困るので外では仲の良い夫婦を演じてほしいと告げられる。
仮面夫婦としての生活を続けるうちに二人の心には変化が生まれるが……
文字数 11,907
最終更新日 2024.07.04
登録日 2023.01.01
迷える子羊ならぬ迷えるダンディな親父様がここに一人いた。
「なぜ私の娘には婚約者がいないのか?」
見目麗しく隣に歩けば羨望の眼差し間違いなし!
頭脳明晰で家の役に立つこと間違いなし!
国で一二の財力を誇る我が家!(テレ)
剣も槍も暗殺者並みに扱う武闘派!なんなら扇子ではっ倒す腕っぷしで最強の門番になること間違いなし!
その他諸々文句のつけようがないレベルに至る我が娘だというのに。
いや原因はわかっている。
ギフトと呼ばれる100年に1人与えられるかどうかという天からの授かりものなんてもらっちゃったからに他ならない。
まあ娘の変わったところとかも原因かもしれないが。
だがしかし!娘のスペックを思えば些末なこと……のはず。
親父様の隣では触るのが恐れ多いほど美しい白い手でそれはそれは見事な大輪の薔薇を刺繍する娘の姿。
お前も早く結婚という人生の花を咲かせてくれ。
親父様は涙が出そうだった。
これは親父様ではなくそのパーフェクト?な娘がギフトを使い執事と共にその気もないのに人と人とを結びつける物語である。
※小説家になろうさんにも投稿しています。
文字数 68,016
最終更新日 2026.06.27
登録日 2026.04.18
「どうせ互いに望まぬ政略結婚だ。結婚までは好きな男のことを自由に想い続けていればいい」「……あらそう。分かったわ」婚約が決まって以来初めて会った王立学園の入学式の日、私グレース・エイヴリー侯爵令嬢の婚約者となったレイモンド・ベイツ公爵令息は軽く笑ってあっさりとそう言った。仲良くやっていきたい気持ちはあったけど、なぜだか私は昔からレイモンドには嫌われていた。
そっちがそのつもりならまぁ仕方ない、と割り切る私。だけど学園生活を過ごすうちに少しずつ二人の関係が変わりはじめ……
※※ファンタジーなご都合主義の世界観でお送りする学園もののお話です。史実に照らし合わせたりすると「??」となりますので、どうぞ広い心でお読みくださいませ。
※※大したざまぁはない予定です。気持ちがすれ違ってしまっている二人のラブストーリーです。
※この作品は小説家になろうにも投稿しています。
文字数 107,387
最終更新日 2023.06.25
登録日 2023.05.22
小国エミニカの王女エーリア・エミニカは齢十八にして東隣の国ルカロイドの王子アッシュと婚約した。
しかし彼の妹であるアンターニアから嫌われ虐められてしまうように。
さらには嘘をつかれ、していないことのせいで婚約破棄されてしまうエーリアだが……。
文字数 11,357
最終更新日 2023.12.25
登録日 2023.12.23
これは、ある夫婦の性生活に巻き込まれた一台の洗濯機の物語………ではない。新婚夫婦が洗濯機を巻き込んだり巻き込まなかったりしながら、いちゃラブする日常です。恥ずかしがり屋だけどエッチな奥さんが、Sっ気のある旦那さんにナチュラルに調教されていきます。
旦那さんは猫専門のケモナーっぽいことが判明!
※話数が進むにつれ、旦那さんの変態っぷりがレベルアップしていきます。
※基本的に、バカップルがひたすらイチャイチャする話です。落ちとかなく、ダラダラ続きます。
◻︎◼︎◻︎◼︎◻︎
猫の日2は、ボリューム的にも軽い話になりました。
文字数 53,493
最終更新日 2023.02.23
登録日 2021.04.05
悪逆の限りを尽くした公爵令息を断罪しろ! そんな貴族たちの声が高まった頃、僕の元に、冷酷と恐れられる王子がやって来た。
その男は、かつて貴族たちに疎まれ、王城から遠ざけられた王子だ。昔はよく城の雑用を言いつけられては、魔法使いの僕の元を度々訪れていた。
ひどく無愛想な王子で、僕が挨拶した時も最初は睨むだけだったのに、今は優しく微笑んで、まるで別人だ。
出会ったばかりの頃は、僕の従者まで怯えるような残酷ぶりで、鞭を振り回したこともあったじゃないか。それでも度々僕のところを訪れるたびに、少しずつ、打ち解けたような気がしていた。彼が民を思い、この国を守ろうとしていることは分かっていたし、応援したいと思ったこともある。
しかし、あいつはすでに王位を継がないことが決まっていて、次第に僕の元に来るのはあいつの従者になった。
あいつが僕のもとを訪れなくなってから、貴族たちの噂で聞いた。殿下は、王城で兄たちと協力し、立派に治世に携わっていると。
嬉しかったが、王都の貴族は僕を遠ざけたクズばかり。無事にやっているのかと、少し心配だった。
そんなある日、知らせが来た。僕の屋敷はすでに取り壊されることが決まっていて、僕がしていた結界の魔法の管理は、他の貴族が受け継ぐのだと。
は? 一方的にも程がある。
その直後、あの王子は僕の前に現れた。何と思えば、僕を王城に連れて行くと言う。王族の会議で決まったらしい。
舐めるな。そんな話、勝手に進めるな。
貴族たちの間では、みくびられたら終わりだ。
腕を組んでその男を睨みつける僕は、近づいてくる王子のことが憎らしい反面、見違えるほど楽しそうで、従者からも敬われていて、こんな時だと言うのに、嬉しかった。
だが、それとこれとは話が別だ! 僕を甘く見るなよ。僕にはこれから、やりたいことがたくさんある。
僕は、屋敷で働いてくれていたみんなを知り合いの魔法使いに預け、王族と、それに纏わり付いて甘い汁を吸う貴族たちと戦うことを決意した。
手始めに……
王族など、僕が追い返してやろう!
そう思って対峙したはずなのに、僕を連れ出した王子は、なんだか様子がおかしい。「この馬車は気に入ってもらえなかったか?」だの、「酒は何が好きだ?」だの……それは今、関係ないだろう……それに、少し距離が近すぎるぞ。そうか、喧嘩がしたいのか。おい、待て。なぜ手を握るんだ? あまり近づくな!! 僕は距離を詰められるのがどうしようもなく嫌いなんだぞ!
文字数 62,527
最終更新日 2025.09.05
登録日 2025.08.22
ドスケベドマゾド天然の黒髪ほくろメス男子、芽洲まひろさんが新しいエアコンを選ぶため有識者のおじさまからアドバイスを貰う代わりにまひろママとなり、おぢぼくちゃんとなった変態おぢさまとドスケベ赤ちゃんプレイでアヘアヘ♡ハメハメ♡するお話。まひろさんは母乳が出る体質のため、授乳・飲乳・射乳等の表現が含まれます。若干受け優位な展開がありますが、まひろさんも充分おほッ♡しています。
後半のドスケベ博についてはお友達から、エアコンのくだりはweb拍手からネタを提供していただきました。ありがとうございます!
・web拍手
http://bit.ly/38kXFb0
・X垢
https://twitter.com/show1write
文字数 13,172
最終更新日 2025.08.23
登録日 2025.08.23
世界を救った英雄の帰還先は、不機嫌な伴侶の待つ「絶対零度」の我が家でした。
あらすじ
「……帰りたい。今すぐ、愛する彼のもとへ!」
魔王軍の幹部を討伐し、王都の凱旋パレードで主役を務める聖騎士カイル。
民衆が英雄に熱狂する中、当の本人は生きた心地がしていなかった。
なぜなら、遠征の延長を愛する伴侶・エルヴィンに「事後報告」で済ませてしまったから……。
意を決して帰宅したカイルを迎えたのは、神々しいほどに美しいエルヴィンの、氷のように冷たい微笑。
機嫌を取ろうと必死に奔走するカイルだったが、良かれと思った行動はすべて裏目に出てしまい、家庭内での評価は下がる一方。
「人類最強の男に、家の中まで支配させてあげるもんですか」
毒舌、几帳面、そして誰よりも不器用な愛情。
最強の聖騎士といえど、愛する人の心の機微という名の迷宮には、聖剣一本では太刀打ちできない。
これは、魔王討伐より遥かに困難な「伴侶の機嫌取り」という最高難易度クエストに挑む、一途な騎士の愛と受難の記録。
全8話。
文字数 16,190
最終更新日 2026.02.20
登録日 2026.02.20
「そうか、ぼくは18さいでしんじゃうんだ。」
僕、ルティアーヌ・モーリスは
いわゆる異世界転生をした元日本人だった
前世の記憶をたどり、、、思い出したことは、、、
ここはBL小説の世界だった
そして僕は、誰からも愛されていない
悪役令息
学園の卒業パーティーで主人公を暗殺しようとして失敗した後
自分の中の魔力が暴走して
耐えきれなくなり、、、
誰とも関わりを持たなかった彼は
誰にも知られずに森の中で一人で
死んでしまう。
誰も話してくれない
誰も助けてくれない
誰も愛してくれない
、、、、、、、、、。
まぁ、いいか、、、前世と同じだ
「でも、、、ほんの少しでいいから、、、
、、、愛されてみたい。」
※虐待・暴力表現があります
(第一章 第二章の所々)
※主人公がかなりネガティブで病んでいます(第一章 第二章の所々)
※それでも超超超溺愛のストーリーです
※固定カプは後々決まると思いますが
今現在は主人公総受けの状況です
※虐待・暴力表現など、いろいろなきついシーンがある話には※をつけておきます
※第三章あたりからコメディ要素強めです
※所々シリアス展開があります
文字数 76,419
最終更新日 2023.05.09
登録日 2022.05.25
夫のセオは文官。最近は部署も変わり部下も増えた様子で帰宅時間もどんどん遅くなっていた。
私は夫を気遣う。
「そんなに根を詰めてはお体にさわりますよ」
「まだまだやらなければならないことが山積みなんだよ。新しい部署に移ったら部下が増えたんだ。だから、大忙しなのさ」
夫はとても頑張り屋さんだ。それは私の誇りだった……はずなのだけれど?
文字数 37,170
最終更新日 2021.11.06
登録日 2021.10.16
お見合い相手は、まさかの会社の社長でした――。
渋々受けたお見合いは、お互いに「結婚する気はない」ということで終了。
それきり関わることもないと思っていたのに、仕事の歓迎会の夜、彼と“あの一夜”を過ごしてしまった。
酔っていた私。
相手は薄々わかっていた、でも気づいた時にはすでに――。
そして数週間後、妊娠が発覚。
でも、彼に伝えるつもりはなかった。
迷惑をかけたくない、知られたくない。
そう思っていたのに……。
「どうして、倒れるまで我慢してたんだ」
「俺の子なんだろ?」
一線を越えたその夜から、私の平穏は終わりを告げた。
突然始まる社長の溺愛、強引な庇護、逃げられない距離感――
一人で守ろうとしていた命が、彼の腕の中で優しく包まれていく。
※この物語はフィクションです。
登場する人物・団体・名称・出来事などはすべて架空であり、実在のものとは一切関係ありません。
文字数 149,324
最終更新日 2025.05.23
登録日 2025.04.16
【ナイショの試着会】
ある日、郁美は恋人の彰伸からある衣装の試着を頼まれた。それはとってもラブリーチャーミーな……
【ある夏の夜、星に誓うは】
今日は七夕。いつものように仕事に行き、帰宅した郁美を迎えてくれた彰伸。用意してくれた夕食をこれもまたいつものように食べた後、出されたデザートは……
◆現代 / 俺様 / 御曹司 / コスプレ / いちゃらぶ / エタニティブックス【押しかけ嫁はオレ様!?】番外編
文字数 10,307
最終更新日 2022.07.07
登録日 2017.03.18
政略結婚でライアンに嫁いだけど、わたしは彼の愛する人の代わりに抱かれているだけ。
彼は愛する人と結婚できなかったから……
だったらわたしは子どもを産むという仕事だけしたら、離縁しようと決意した。
妊娠したと気づいたら、子どもを捨てて離縁するなんて考えられなくなり、夫を捨てて子供と二人で生きていこうと決心しました。
なのに殿下の愛妾になる話が……
わたしはこの子から離れるなんて嫌なんです。
★かなり主人公は拗らせて頑なです
★いつものように設定は曖昧です
文字数 63,990
最終更新日 2022.12.02
登録日 2022.11.09
私、エリアは、平民の身でありながら、浄化魔法を使えると判明したがために、王様の遺言によって、王太子と婚約することになり、王宮に招かれました。
ところが、王太子の元婚約者だった公爵令嬢が王宮に入り浸って、私をいじめます。
加えて、園芸好きな王妃様までもが、害虫駆除に賛同しなかったという理由で虐待に加担する始末。
ついには王太子から婚約破棄され、慰謝料として〈厄災の沼〉と称される、罪人を沈めた沼地を与えられ、その直後に、その沼に私自身が沈められてしまいました。
結果、私の生命が尽き果てようとした、そのときーー。
※ざまぁ系のストーリーです。
※他サイトでも掲載しています。
文字数 32,426
最終更新日 2026.06.25
登録日 2026.06.25