「じ」の検索結果
全体で63,070件見つかりました。
※時々えっちなシーンあります♡
「恋愛って、“しゅきしゅき☺️💓”してくれる人とするのが一番幸せじゃない?」
甘やかされるのが大好きなみゆき。
そんな彼女のまわりには、タイプの違う3人のイケメンがいた――。
幼馴染の爽やかスポーツマン・こーちゃん。
最初は遊びだったのに本気でハマってしまったチャラ男・りおくん。
そして、クールで優しくて1番大人だと思っていた優くん。
そんな3人が---
しゅきしゅきモード覚醒中!?
「みゆき…しゅきぃ…ちゅっ…」
「だいしゅき…。ぎゅー…♡」
甘やかし、嫉妬、溺愛、沼甘々。
毎日いろんな“しゅきしゅき”が止まらない、恋愛バカたちの甘々沼生活スタート♡
文字数 19,350
最終更新日 2026.06.18
登録日 2026.05.22
伯爵令嬢リューディアは侯爵家次男アルヴィと婚約が決まり友人に祝福されていた。親同士が決めたとはいえ、美しく人気のあるアルヴィとの婚約はリューディアにとっても嬉しいことだった。
しかし腹違いの妹カイヤはそれを妬み、母親と共謀してリューディアの顔に傷をつけた。赤く醜い跡が残り、口元も歪んでしまったリューディア。婚約は解消され、新たにカイヤと結び直された。
もう私の人生は終わったと、部屋に閉じこもっていたリューディア。その時、化け物のように醜い容姿の辺境伯から縁談が持ちかけられる。このままカイヤたちと一緒に暮らすぐらいならと、その縁談を受けることにした。
見合い当日、辺境伯は大きな傷があるリューディアに驚くが、お互いの利害が一致したことで二人は結婚を決意する。
顔と心に大きな傷を負ったヒロインが、優しいヒーローに溺愛されて癒されていくお話です。
※傷やあざの描写があります。苦手な方はご遠慮ください。
※溺愛タグは初めてなので、上手く表現できていないかもしれません。ゆるっと見守ってください。
文字数 40,775
最終更新日 2022.04.25
登録日 2022.04.21
公爵令嬢と王太子殿下の結婚式に幼馴染が泣き叫んでかけ寄って来た。
式の大事な場面で何が起こったのか?
二人を祝福していた参列者たちは突然の出来事に会場は大きくどよめいた。
王子は公爵令嬢と幼馴染と二股交際をしていた。
「あなたの子供を妊娠してる。私を捨てて自分だけ幸せになるなんて許せない。慰謝料を払え!」
幼馴染は王子に詰め寄って主張すると王子は信じられない事を言って花嫁と参列者全員を驚かせた。
文字数 28,761
最終更新日 2022.04.22
登録日 2022.04.16
私が前世を思い出したのは前世のことに興味を持った時だった
「えっ!前世って前の人生のことなの。私の前の人生はなんだろう?早く思い出したい」
そう思った時すべてを思い出した。
ここは乙女ゲームの世界
そして私は悪役令嬢セリーナ・グランチェスタ
私の人生の結末はハーッピーエンドなんて喜ばしいものじゃない
バットエンド処刑されて終わりなのだ
こんなことを思い出すなら前世を思い出したくなかった
さっき言ったこととは真逆のことを思うのだった…
文字数 14,028
最終更新日 2025.09.01
登録日 2025.05.13
宮本奏は自分に自信がない。人前に出ると赤くなったり、吃音がひどくなってしまう。そんな奏はクラスメイトの宮瀬颯人に憧れを抱いていた。文武両道で顔もいい宮瀬は学校の人気者で、奏が自分を保つために考えた「人間平等説」に当てはまらないすごい人。人格者の宮瀬は、奏なんかにも構ってくれる優しい人だ。そんなふうに思っていた奏だったが、宮瀬は宮瀬で、奏のことが気になっていた。席が前後の二人は知らず知らずにお互いの想いを募らせていって……。/BL。ピュアな感じを目指して描いています。/小説家になろう様でも公開しております。
文字数 112,435
最終更新日 2026.01.17
登録日 2025.08.29
"運命の番"それは龍人や獣人族等の番う習わしのある種族における奇跡。そして、人族庶民の若い娘達の憧れでもあった。
何だか久々にふんわりした感じのモノを書きたくて。
文字数 191,554
最終更新日 2022.08.26
登録日 2022.04.01
お久し振りです!
今回のお話は「石川、恋愛初心者の〜」のスピンオフです。橘英臣の双子の兄、橘将臣のお話になります。
お話は前作と繋がっていないので、こちらだけ読んで頂いても問題ありません。
〈登場人物〉
橘将臣視点で物語は進みます。
橘 将臣/タチバナ マサオミ
28才/Switch/ゲイ/受け
家業であるホテル経営の専務。
既婚者。
Dom至上主義家系で育つ。
兄の恭司の事が大好き。
4人兄妹の次男。
仕事は出来る。
プライベートはあまり良くない。
家村 大雅/イエムラ タイガ
25才/Dom/バイ/攻め
将臣のボディーガード兼運転手。
腹違いの弟妹あり。
家事、特に料理好き。
伊達眼鏡着用。
ヤンチャだった過去あり。
複雑な家庭環境。
基本、誰に対しても腰が低い。
橘 恭司/タチバナ キョウジ
33才/Dom/攻め
家業であるホテル経営の社長。
将臣の兄。
橘 美鈴/タチバナ ミスズ
28才/Dom/攻め
将臣の幼馴染みで現、妻。
〈超絶簡単なあらすじ〉
将臣はDom至上主義の家系で、ダイナミクス界隈では知らぬ者がいないほど有名な橘家の次男として生まれる。幼い頃からDomとはこうあるべきだと教育され育った将臣が、唯一心の拠り所にしているのが兄の恭司だ。
ある日、以前から必要無いと兄に言っていたボディーガード兼運転手に、自分よりもDom性が強い家村という男が着任する。
周りからDomなのに腰が低く笑顔が素敵と言われている家村だが、将臣はどうにもその胡散臭い笑顔の家村の事が好きになれずにいた。
それは、口元がいくら笑っていても目の奥でDom特有の相手を支配下に置きたいという欲が見て取れたからだ。
家村が将臣のボディーガードになって数ヶ月後、体調を崩していた将臣が無理を押して会食へ出席し、気を失ってしまう。次に目が覚めると、自分の隣で寝ている家村がいて……!?
本当は愛されたがりの将臣と、孤独に生きてきた家村。育ってきた環境も考え方も何もかも違う二人が、果たして交差する日が来るのか?
少しでも楽しんで頂けると嬉しいです!
文字数 87,550
最終更新日 2023.05.11
登録日 2023.05.11
王国最強の暗黒騎士だったレクス・ルンハルトはある日、騎士団をクビになる。
前世でブラック企業で働いて過労死した経験があるレクスは、クビなんて気にしていなかった。
むしろ劣悪な職場環境から抜け出せてせいせいしていた。
しかし王国はレクスを抹殺するつもりだった。最強の暗黒騎士の離反を恐れて、暗殺者を送り込んだり、
国際的なお尋ね者にするなど、執拗な嫌がらせをしてきだ。
レクスは騎士団の追跡などをふっ飛ばして『死の大地』へやってきた。そこは生物が住める環境じゃない場所だった。
レクスはスキル「ダークマター」で異世界には存在しないものを生成するチート能力で、地球の家電や家具などを作る。
「暑いし湿度高過ぎだけど、エアコンあれば大丈夫だろう」
こうして田舎で暮らしていくことになったレクスだが、騎士団時代の因縁が襲いかかってくる。
そこには騎士団に異端と認定されて追われる美少女もいた。レクスは彼女らを助けることにした。
助けた美少女たちはレクスを慕い、死の大地マヤトに住むことになった。
レクスの第二の人生、のんびりスローライフが今始まる!
小説家になろう様、カクヨム様にも投稿しています!
文字数 280,636
最終更新日 2026.03.20
登録日 2026.02.24
公爵令嬢ロザリアは自身の婚約者である王太子を寝取った聖女サクラを恨み、彼女の素行を探り始める。すると出るわ出るわ、数多の男たちとの逢瀬の証拠。ロザリアは婚約者を寝取られた女性たちを誘い、意気揚々と聖女祭でサクラを吊るし上げる。しかし男たちは、サクラを責めるどころか擁護して…
「強いメスが多くのオスを侍らすのは、自然の摂理だと思うが?」
ざまぁが失敗して崩れ落ちるロザリアに、サクラは囁く。
「あなたは私にはなれない。だけど私もまた、あなたにはなれないのよ」
「狂っているのは聖女で、男たちは騙されているのだ」と確信していたロザリアに突きつけられた真実とは――
※小説家になろうにも投稿しています
文字数 3,856
最終更新日 2026.05.06
登録日 2026.05.06
殺されかけて、目を覚ますと前世の記憶が全て蘇る。
僕は同じ人生を2度繰り返しているようだ。
1度目は断罪され、しんだ。
2度目は、変えてやる!
さて、ここはBL世界らしい、そして悪役令息の俺!何とか無事に乗り切るには!?
*小説初心者ですが、2冊同時に書いている為3冊イケるのでは?と、文才も表現力も無いのに、無謀な事をしました。
*誤字脱字ありましたら、申し訳ございません!
*こちら、同時2冊のネタに悩んだ、ほんの隙間で書いて行くつもりです。作者的に難しい内容なので、更新頻繁では無いかも…ただ、もし、もしも、面白そう!って思ってくれた人いたら…頑張っちゃいます!!
*R 18あります!苦手な方はご注意を!
このストーリー、主人公女版でTLにしてみようかと模索中です!
2021年1月7日、友人、U様にイラスト描いてもらいました!!(*^◯^*)
ありがとうございます!!
文字数 243,170
最終更新日 2024.08.05
登録日 2020.09.13
若くしてドロップアウトするように山奥で一人の田舎暮らしをはじめた男。
猟銃をもって山を散策中、真っ赤な巨体の鬼に遭遇、襲ってくるのを避けて、パンツに手をかけたことで、まったく予想だにせず、自分が鬼のようになって腹ぼての相手を辱しめる展開になって・・・?
現代ものファンタジーが混じったBL小説です。鬼はでてくるけどホラーではないガチムチ鬼受けR18。
全体的にとち狂った内容で、地獄の描写がすこし惨いのでご注意。
田舎暮らしをはじめた男×腹をすかせた鬼。
こちらは試し読みになります。
本編は電子書籍で販売中。
詳細を知れるブログのリンクは↓にあります。
文字数 2,736
最終更新日 2025.10.18
登録日 2025.10.18
日本でシェフとして働く俺、葉月(ハズキ)は店でも評判の良い好青年のつもりだ。
料理が趣味で、休みの日には同僚と出掛けたり、本を読んだりゲームをしたりといたって普通の生活をしている。
そんな俺はある時、魔法使いの使い魔として異世界に召喚されてしまう。俺を召喚した魔法使いであるアレイン・ストレイヤー曰く、人間は召喚できないはずらしい。
しかし困った。アレインの魔法は正しい。
俺、本当は人間じゃないんだよな。
100年ちょっと生きてる吸血鬼ってのが俺の正体。
そんなわけで、人間じゃない俺は魔物と疑われ捕まってしまうのだが、アレインが召喚魔法は召喚者の害にならない有益な存在が召喚されると主張して助けてくれる。
が、その代償が使い魔としての本契約で、俺は望まない主従契約に縛られることに。
理解できない異世界の生活と、アレインの訳のわからない言動にウンザリする日々。
だがこのアレイン、神々しいまでの美貌と畏れられるほどの才能の裏で、何やら色々と抱えているようで……
※執着系貴公子魔法使い×庶民派吸血鬼の異世界バトルファンタジーものです
第13回BL小説大賞にエントリーしております!
一言でも感想などいただけると有り難いです!
文字数 143,068
最終更新日 2026.01.18
登録日 2025.10.09
五感が極端に発達した≪センチネル≫、あるいは彼らを癒して暴走を防ぐ≪ガイド≫と呼ばれる能力者が存在する世界。
特殊能力を持たない一般人でありながら、能力者たちが集まる研修施設で助手として働く主人公(桐山)は、雑務に追われながらも訓練生たちの成長を見守る仕事にやりがいを感じていた。
ある日、センチネルである訓練生がやむを得ずガイド不在で能力を使う事態になってしまうが、そこに居合わせたガイドを名乗る男のサポートで、暴走することなくその場を切り抜けることに成功した。
立ち去ろうとするガイドの男に礼を言うため、桐山は彼を追いかけるが――――
猛犬年下ガイド× 脳筋男前 一般人
センチネルバースの世界設定をお借りしていますが、独自解釈・設定多めですが
専門用語は極力少なめにしたいと思っていますので、軽いラブコメとしてお読みいただけると幸いです。
文字数 4,926
最終更新日 2025.11.05
登録日 2025.10.31
父の再婚相手である継母の自分を見る目が妖しくて、家に帰りづらかった陸。継母に襲われそうになり逃げ込んだ彼女の家で、友人と彼女の行為を目撃してしまい、自分がセフレだったことを知った。女性に恐怖を感じ、女を抱けなくなってしまう。
家にも彼女の元にも行くことができなくなり、路頭に迷う陸。そんな彼を拾ったのは、バーの店員でイケメンの涼真だった。涼真はその日の内に陸を抱き、二人の同棲生活が始まる。
だが、三年後の陸の誕生日に事件は起きる。陸がバイトをしているコンビニからケーキを買って帰ると、涼真の浮気現場を目撃してしまったのだ。
家出の原因となったトラウマを再び見せられた陸は、耐え切れず荷物をまとめて家を飛び出す。
雪の中行くあてもなく困った陸は、ひと晩の宿を求めてコンビニの休憩室を目指す。
その日に深夜シフトに入っていたのは、大学生のひょろい細めの細木史也。史也は泣いてしまった陸の話を聞いて、同居を申し出る。
困っていた陸は同居することを決めた。だけど、もう二度と人なんて信用できない。絶対心を開かないと決意する陸だったが、史也のおかんな優しさにどんどん絆されてしまい――。
裏切られ続けていた陸が、再び人を信じてトラウマを克服し、幸せを掴もうと足掻く救済BLです。ハッピーエンドです。
固定CP、R18回には※を付けます。
ムーンにも掲載中。全56話となります。
ミドリ名義で投稿していたものをR18専用緑虫垢に移動しました。
午前と午後の6:10の一日二回投稿となります。
文字数 131,132
最終更新日 2023.11.19
登録日 2023.10.22
後に七英雄と呼ばれる勇者パーティに属していた10歳のロードは小間使いとして奴隷同然の扱いを受けていた。
憎き魔王を討伐したことで賞賛された英雄達だがロードを奴隷扱いした事実を隠すためロードは身ぐるみ一つで追い出されることになる。
その際にロードは自分のルーツの記憶を英雄達に奪われたことを知る。
魔物が多く住む森で身ぐるみ1つで歩くロードは討伐した魔王の娘と出会う。実は魔王は悪しき存在ではなく、全ては七英雄の成り上がりのために利用された存在と知らされ愕然としてしまう。
魔王の娘と共に逃げ、行き着く果てにたどり着いた孤児院でロードは育ち、やがて院長となる。
ロードは自分の体験を子供達に話し、強く優しい人に育つよう精一杯育てた……つもりだった。
実はロードにはユニークスキル【しつけ】あり、ロードに子育てされた孤児達は恐ろしい才能をより深く開花していくことになる。
さらにロードには【恩返し】のスキルがあり、子供達がロードを想い、スキルを習得するとそのスキルをロードが手にいれるという効果があった。
遠く離れていても子供達の成長を感じとれる。そう喜んでいたロードだったが……。
いつしか自慢の子供達は「大国を私利私欲で動かすことのできる独裁の為政者」や「星の寿命を縮めるエネルギーを生み出し兵器に転用する研究者」など
どこに出しても恥ずかしくないほどのラスボス級の存在に育ってしまった。
数年後帰省した子供達はロードに告げる。
「パパを追放した七英雄に復讐しよう!」
ロードは『恩返し』スキルとラスボス級の子供達の力を使って反英雄軍を作り、
長年の驕りで世界に悪影響を及ぼし始めた七英雄達に【怨返し】をすることにした。
これは長い時を歴て時代が生んだ天才達の父親が真の英雄として崇められるようになるためのストーリーである。
文字数 121,122
最終更新日 2024.05.27
登録日 2024.04.08
「その子は、俺の子じゃない」
信じた夫に裏切られ、ルシンダはすべてを失った。
貴族家に嫁いだ日々、愛していた夫・アレクサンダーに妊娠を告げた瞬間、
彼の言葉は刃となり、心を切り裂いた。
子どもの出自を疑われ、ルシンダは屋敷を追われる。
支えも、味方も、もうどこにもなかった。
──数年後。
街中で偶然目にした少年は、元夫アレクサンダーにあまりにも似ていた。
ルシンダの傍には、彼女を愛し、子を育てる新しい夫がいた。
冒険者ジェイク。
どこまでも誠実で、優しく強い男。
彼は言う。「テオは、俺の息子です」と。
失った女。知らなかった子ども。
けれど、この胸がまだ疼くのは──過去への後悔か、それとも……
文字数 50,669
最終更新日 2025.08.30
登録日 2025.07.22
森で薬草採取をしていたシドルは迷子になり、黒いドラゴンに出会う。逃げようとして転んでしまい、足を怪我してしまった。死を覚悟したシドルに、ドラゴンが話しかけてきた。「怪我が治るまで私の住処にいなさい。このままでは魔物達のいい餌だ」食べられる恐怖もあったが、ドラゴンは人間は食べないと言ったので、その言葉を信じて住処に向かう。そこでドラゴンに甲斐甲斐しく世話を焼かれ、徐々に懐いてしまうシドルなのだった。
ドラゴンは人型になれます。
※ムーンライトノベルズ様でも投稿しています。
※宜しくお願いします。
文字数 24,507
最終更新日 2026.04.08
登録日 2026.03.27