「穴」の検索結果
全体で1,156件見つかりました。
山下はウザいことばっかしてくる。
あたしがノート貸したげたらお尻向けたネコの落書きして返すし。
「ケツの穴が特にうまくいった」じゃねーよ。
ひたすらウザいのに、親友ふたりはあたしと山下が仲よしだなんて言ってくる。
何回説明しても分かってくんない。
そんな中、親友たちとカフェで待ち合わせしてたら山下が現れた。
ここ、あんたにゃ縁のないオシャレなとこなんですが?
文字数 8,436
最終更新日 2022.11.03
登録日 2022.11.03
墓穴を掘るとはこのことか。
神童ともてはやされた幼少期、自分の限界を悟った青年期を経て、四十路手前のおっさんは魔道具技師、兼講師として戦場へ赴くことになってしまった。
護衛の騎士と最前線の基地で一生懸命あくせく働くおっさんのお話。
また、騎士の過去回想は非常に血生臭く死人も出ます。
文字数 4,426
最終更新日 2025.05.04
登録日 2025.05.04
鬼である彼は、邪な心を胸に抱いていた。だが何のことはない、多くの人間を犠牲にする可能性はなく、自分の腹に、穴を空けようとしていたのだ。
文字数 1,896
最終更新日 2020.11.28
登録日 2020.11.28
主人公、蛇穴(さらぎ)白(しろ)は国内でも一、二を争う進学実績を誇る中高一貫の男子校、聖グローリー学園の生徒である。ただしいくら頭が良くても、所詮男子校は男子校。そこで送られる日常はトップ校とは思えないものである。
ある日、いつも通りの日常をいつも通り過ごしていた。ただし唯一異なったのは、親と喧嘩したこと、そして「事故」が起きたこと。そして彼は“夢”を見る
異世界に行くのに数話かかります。
また、読みにくい、などがあれば改善していきたいと思うので、感想欄に書いていってください。誹謗中傷は御免ですか、とてつもなく激しい批評なら、喜んで感想にて返信したいと思います。(もちろん、楽しい!って感じの感想もお待ちしております)
ありがちなジャンルです。バトル関係を描きたかったのですが、日本VSどこどこ、よりうんたら王国VSなんたら帝国の方が、ご覧になっている読者さま全員に、ストレスがないかと思って異世界へ逃げました。
どこかで見たことあるな、なんて言う展開は避けたいですが、それも私の能力次第。厚みのある文章を目指しています。気になる点などがありましたら、ご指摘ください。時間をとって申し訳ないですが。
1~3日に一回の投稿を目指しています。
文字数 28,693
最終更新日 2019.01.30
登録日 2019.01.24
小さなドラゴンは洞穴でお母さんを待っていました。
そこに現れたのは?
注意:かなり後味の悪い作品かと思います。それでも良ければ読んでください。
文字数 2,514
最終更新日 2018.01.01
登録日 2017.12.12
『地味石ミリー』『洞穴王女』と囁かれるミリアは、鍾乳石が宿り石のゆるい王女であった。
明るさとおおらかさだけが取り柄のミリアはある日、理不尽に追放されてしまう。
怒り心頭で王国を出たのも束の間、山の中で行き倒れ、顔面美麗カラットな青年『エリック』に掘り起こされ一命を取り留めた。
エリックとの生活で自活力を養っていたある日、なぜか彼の持ち物に童話を発見。
「なんでこんなおとぎ話が?」と不思議に思い読みふけっていると、城の兵士が押し寄せて──
「お前の罪をみとめなさあああいっ!」
「……罪ってなに? なんの話?」
「……とぼけるな小娘がッ!!」
「──悪いけど。人の家で騒がないでくれないか。迷惑だ」
「……おにーさん……!」
降りかかった魔防壁崩壊の疑惑を力技で突破。
なんとか難を逃れた先で、彼女はエリックにこう告げられた。
「取引をしないか? 人を探しているんだ」
──飛び出し王女が「人探し」?
石が繋ぐ、フォーチューンファンタジー*
文字数 95,012
最終更新日 2024.11.01
登録日 2024.11.01
今、私たちは大人の扉をくぐろうとしている。一歩踏み間違えれば泥沼も、崖も落とし穴もあるという大人の世界への扉。まだ、胸が張り裂けそうな恋愛も失恋も経験していない就職後間もない女性と女子高校生が焚き火の前でそっと小説を開ける。詳細に書かれた大人の世界。教科書には書かれていない現実の世界。この世界に生きていくには知らないと騙され、吸い取られる心と体。あなたはこの世界を知ってどう生きていきますか?不思議な少年八郎が、この世の人間たちの苦悩に向き合い、寄り添い解決していくSFファンタジー。
文字数 23,461
最終更新日 2022.01.16
登録日 2021.06.20
旅の水は、何よりも貴重だ。
人は水がなければ生きていけず、水があるからこそ生きていける。何日もの旅となると必要分しか持って行けず、身の清めには使えない。故に旅人の間でソコは伝わり、数日に一組は必ず誰か訪れる。
森に少し入った先の、大樹の根と土が作る綺麗な泉。
服を脱いで裸体を晒し、汚れを落として清らかに。それは一体誰の為か? 自分自身の満足か? 傍らの想い人に見損なわれないためか、はたまた雌が雄を誘うのか?
――――誘われる雄は、一人と思うか?
今日も潜む性の犯者は、手頃な女体に狙いを定めた。連れの男は一人だけで、排する手間は然程かからず。すぐに彼女も捕らえて沈めて、意識を奪ったら棲み処に連れ去り奥まで押し入る。
あぁ、でも、可哀そうだから一つだけ。
一人目を産むまでは、彼の代わりをしてあげるよ。
※本作は『背徳混沌世界 淫堕落短編集』としてノクターンノベルズにも投稿しています。
文字数 5,162
最終更新日 2021.07.18
登録日 2021.07.18
全国大会三連覇を成し遂げ、今は引退した女子テニス部のトップエース、速水凪紗(はやみなぎさ)は学園では孤高でクール、他者を寄せ付けない人として、『不攻不落の速水城塞』と呼ばれていた。
そんな大人物と自分が関わるはずもないと思っていた椥辻誠(なぎつじまこと)。
ある時友人の頼みで、隠れた穴場の喫茶店でアルバイトをすることになった誠だが、そこが凪紗が頻繁に通っている場所であったことから、不思議な交流が始まる。
しかし、孤高でクールな凪紗は、学園の外ではとんでもないドジっぷりで、色んな意味で目が離せない!?
これは女子力フルスペック男子と、クールドジ可愛い先輩との、奇跡的に焦れったいラブストーリー。
文字数 135,898
最終更新日 2025.04.28
登録日 2024.11.02
いつの間にか心にぽっかり
穴が空いている
いつしかそれを埋めて欲しくて
毎日寂しくなってくる
体だけではない何か
穴が空いているのも
もっともっと
深い深い場所に、、
文字数 385
最終更新日 2022.07.04
登録日 2022.07.04
ドーナッツの穴は食べたら、何処へ行くのかと考える哲学者はまだ、いるかも知れない。
今回、それに対する解答例文を筆者が作ってみた。
これはあくまでも一例でしかなく、分かり易く言語化した物なので、これが正しいと認識せずに今後も疑問と向き合って欲しく思う。
文字数 1,347
最終更新日 2025.08.25
登録日 2025.08.25
ここはニホンベサルチア連合国。
といっても昔ながらの日本である。
ある日、富士山の麓に空いた穴から異世界の住人が現れ、世界各地にも同様の穴が空いた事で国際問題に発展したが、首脳会議で当時の日本の首相からの、
『魔法で防御されたらおしまいですし戦争にもなりゃしませんよ。ミサイルとか魔物に効くかも分かりませんし、日本の象徴である富士山を焼け野原にする訳には行きません。
まあ害意もないそうなんで、ここは1つ穏便に』
というなあなあの決断が評価され、各地で連合国として異世界の住人との共存関係が築かれる事となる。
希望者には異世界の方に転居も認められたが、流石に仕事も地位も貯めていた金も全て捨てるのは簡単ではないようで、まだ移住者は少ない。
それから早3年。
ラノベが存在する国の日本人からしてみれば、獣人や魔物と呼ばれるファンタジーが現実になって大歓迎だった者も多く、「外国人はとりあえずもてなす精神」が根強い年配勢からも、「日本人じゃない人(魔物)」という事でざっくりと理解され、概ね共存関係はどの世界よりも早く構築されていた。
割と大雑把なゆるい国民性であるとも言える。
だがベサルチアの人種(特に男性)は、一途で思い込みや独占欲が強く、思い込んだら命がけのストーカー気質な人種が多い事を、日本人はまだ気づいていない。
という前提でのタイトル通りの展開です。
文字数 5,584
最終更新日 2020.10.08
登録日 2020.10.08
落ちた穴は、異世界に通じていた!?
下半身だけ穴にハマった祐大。
何故、下半身だけなのか!?
それは……!?
文字数 5,408
最終更新日 2022.10.18
登録日 2022.10.13