「能」の検索結果
全体で20,778件見つかりました。
妖怪が国に認知され、人間と同じように生活する様になった日本。
妖怪が大っ嫌いな霧島修一(きりしま しゅういち)はひょんなことから妖怪と合体する能力、『憑依』を習得してしまう。
妖怪嫌いなこの青年は果たしてどうなっていくのか!
派手なアクションをご覧ください!!
登録日 2015.11.28
あらすじ
「お前みたいな無能はいらねぇ」
Sランクパーティから追放された少年・レイン。
戦闘もできず、 役立たず扱いされていた彼だったが――死の淵で神級スキル《絶対支配》に覚醒する。
その力は、 魔物も魔法も能力すら支配する規格外のものだった。
翌日、 レインは一人で災害級魔物を撃破。
その圧倒的な力に、 ギルドも王国も騒然となる。
一方、 レインを追放した元パーティは急速に没落。
彼らはまだ知らない。
自分たちが強かった理由が、 すべてレインの力だったことを。
これは、 無能扱いされた少年が、 世界最強へと逆転していく物語。
文字数 12,713
最終更新日 2026.05.26
登録日 2026.05.26
ある日一人の少年は不運にもトラックに跳ねられて十三歳という若さで死亡した。しかし死者の空間という場所で目覚め、アンケートを受けさせられる。
再び目が覚め気づいたらそこは全く知らない異世界だった。
そしてなんと主人公の能力は『妄想』
妄想癖の強かった少年には天国の能力だった。
「本当にこの能力意外と使えるんですよ」
このセリフが口癖になるぐらいの妄想癖だった。
※主人公が異世界で冒険するお話です。チートで無双で可愛いヒロインも沢山だします。
登録日 2017.06.19
「頼む!勇者達を何とかしてくれ!!」
「え?お断りします」
元上司が頼み込んできたが、俺はやんわりと断る。
「そう言わずにさ、助けてくれよ~~」
「いやいや、もう民間人なんで義務ないですし」
断り続けると・・・・
「貴様!国王からの勅命だぞ!それを......否定するというのか!!」
声を荒らげる元上司。
「否定はしてないですって。そもそも、どうして自分なのか分かりません」
「それはだな・・・・。各国に散らばっている勇者達は国民から高い支持を得ているんだ。
悪行は見えないところで・・・って感じだ。だから、国や軍が直接動くわけにはいかないんだよ
で、民間で秘密裏に対応してくれる所はって考えたときに・・・サイト君が浮かんだわけだ」
う~~~む。と考え込むサイト君。
「条件があります。それを飲んでくれれば、考えましょう」
「貴様!!まだ言うか!?」 「ブレグジット殿、落ち着いてください。ここは我慢です」
貴族激高!元上司が宥める構図。なかなか見応えがある。
「分かった。条件だな。今、述べられるか?」
「えっと・・・まず、一つ。経費は国持ちで、あと報酬はこっちで決める。大丈夫、破格な値は出さないので」
うむと元上司。貴族は顔真っ赤。
「次、え~~二つ目!うちの孤児院と学校に協力金を出すこと。未来永劫ね」
むむむと元上司。貴族は・・・血管切れるんじゃないか?
「で!最後に・・・・。これが一番重要です。これを飲んでくれなければ、仕事を受けない」
「申してみよ」
「では、それは・・・・・」
「「それは・・・・?」」
この会談後、貴族が救急医療チームよって運ばれていくのを多くの国民が目撃することとなった。
・・・・となるような正夢を見せられた。今日は波乱な一日となりそうだ。
軍を引退して民間生活を堪能しているサイトが各国の勇者達を成敗!していく。多くの人間を巻き込み、様々な事件に自ら絡んでいく。
さらに勇者とは?という根本的な問題にも絡んでいく。
異世界を舞台にした魔法×現代科学が織り成す断罪ロード!
文字数 26,094
最終更新日 2021.02.19
登録日 2021.01.29
18歳の誕生日に、ハズレとも当たりとも言えないなんとも微妙なスキルを授かってしまった北条蓮。
能力は最強格、代償も最凶格、そんなスキルを使いながら、世界を救いつつ、のんびりと依頼をこなしていくスローライフ?小説です!
文字数 34,336
最終更新日 2021.06.20
登録日 2021.03.20
スカイアーツ、それはモジュールインターフェイスシステムで手足のように動かせるロボット。
手足のように扱うという都合上本来戦闘には不向きな人型であるが、
それを補えるほどに高い飛行能力と耐久性を兼ね揃えている。
インターフェイスのCPUを兼ねた動力源である『リンクシード』は、
スカイアーツ開発者の折谷 明日夢(おりたに あすむ)にも不明な点が多い。
いとこにして伝説的なスカイアーツパイロットである白夜 律(びゃくや りつ)に休日を満喫してもらうため、
彼女のために料理を作ろうとしていた少年である白夜 涼はひょんなことからスカイアーツを動かしてしまう。
そして彼は女の子として、スカイアーツパイロット養成を目的として作られた学校に入学することとなる。
果たして、白夜涼の運命は?
R指定はありませんが、少年マンガレベルの性的描写はあるのでご注意ください。
8/25
ストックは一応ありますが、別作品の執筆に集中したいので一旦完結とさせていただきます。
文字数 63,311
最終更新日 2021.08.25
登録日 2021.06.14
世界の僻地にひっそりと佇んでいる巨大な城。
言い伝えによると、何も無かった土地に突如現れたと言う。
静かに、しかし強烈に存在感を放つこの城。
一説によると凶悪な魔王が人間界の支配を目論む為の足掛かりとするためにこの城を建てたと言われている。
今までに噂を聞きつけた各国の騎士団や傭兵団、はては冒険者パーティーまでもがこの城の攻略に挑んできた。
だが、未だに誰一人としてこの城を攻略したというものはいない……
ついには絶対攻略不可能の魔王城として人々には噂されることに。
今日もまたとある冒険者パーティーがこの魔王城に挑む……
文字数 7,967
最終更新日 2023.06.22
登録日 2023.06.22
私立神野童学園。ここにはありとあらゆるところから、何かと癖の強い学生のみが集まる。
アイドル、俳優、芸能人、アスリート、政界の息子娘、経済界のトップの童、起業家、冒険家、芸術家、音楽家、国防関係者、アウトロー、武士、ガンマン、天才科学者、王子、王女、騎士、魔法使い、超能力者、異世界人etc。
そのキャクター性が強い学園に入学することになった、何もない男、内丸。彼は入学したことに最大限の後悔をする。
そのような中、海軍女大将、白秋と出会う。彼女はキャラクターの多さで起こる衝突を緩衝させる裏裏会(うらりかい)に、平凡な高校生内丸を参加させようとしてくる…………。
「我々裏裏会は、部活動でも同好会でもサークルでも委員会でも生徒会でもボランティアでも派閥でもない。我々は独自の方法を用いて、この学園の安念を目指す。1人迷い込んだ、染まることのない平凡な少年よ。我々の力になってくれ」
これは何もない男が、強烈な個性を持つ学生たちの中で奮闘する物語。
文字数 21,626
最終更新日 2023.10.22
登録日 2023.09.05
桜木花道、彼は一流の数学者でありながら、巧妙な経済犯罪を次々と成功させる知能犯。その天才的な頭脳と冷静な判断力を駆使し、数々の大企業や銀行を欺き、多額の利益を手にしてきた。しかし、その裏には孤独と葛藤が潜んでいた。彼のスリリングな人生は、常に法の境界線を行き来するものだった。
本作『完全犯罪経済小説』は、桜木花道の幼少期から始まる。小さな田舎町で育った花道は、異常なまでの数学の才能を持ち、早くからその名を轟かせていた。やがて東京に移り住み、一流大学でさらにその才能を磨く中で、彼は友人の田中雄二と出会う。雄二は花道にインターネットの闇の世界を紹介し、二人は共にハッキング行為にのめり込んでいく。
大学を卒業した花道は、経済犯罪の道に進むことを決意する。彼は巧妙な手口で銀行のシステムに侵入し、不正取引を行う計画を練り上げ、次々と成功を収めていく。しかし、その一方で心の中には深い葛藤が芽生え始める。「こんなことを続けていて、本当に幸せになれるのか?」という疑念が彼を苦しめる。
そんな中、彼の人生に大きな転機が訪れる。大学時代の友人であり、現在はエリート法人監査官として活躍する高嶋玲子が再び彼の前に現れる。玲子は花道の過去を知り、彼を追い詰めるために捜査を開始する。二人の間で繰り広げられる知能戦は、次第に激化していく。
玲子の追及が厳しくなる中で、花道は新たな計画を立てる。彼は証券会社の内部情報を入手し、不正取引を行うことで莫大な利益を得ようとする。しかし、玲子の捜査は彼の一歩先を行き、花道は次第に追い詰められていく。仲間の裏切り、計画の露見、そして玲子との知恵比べ。花道は自らの才能を駆使し、幾度も危機を乗り越えていくが、心の中の葛藤は深まるばかりだ。
最終的に花道は、彼の全ての知識と経験を結集させた大きな計画に挑む。成功すれば莫大な利益を得るが、失敗すれば全てを失うリスクを伴う。この最後の勝負に臨む花道は、自らの行為を正当化し続けるのか、それとも新たな道を見つけるのか。玲子との対決を通じて、彼は自身の未来を見据え、過去の犯罪を清算し、新たな生き方を模索することを決意する。
本作は、桜木花道という一人の天才知能犯の成長と葛藤を描き出し、その内面の変化や倫理観との戦いを通じて、読者に深い感情移入を促す。花道と玲子の緊迫感あふれる知恵比べや心理戦は、最後まで目が離せない展開となっている。読者は彼らの物語を通じて、人間の本質や正義と悪の狭間に揺れる心情を深く感じ取ることができるだろう。
『完全犯罪経済小説』は、知能犯としての桜木花道のサクセスストーリーであり、彼とエリート監査官高嶋玲子とのスリリングな駆け引きが見どころの長編巨編小説。都会の闇と光の中で繰り広げられる緻密なストーリーを、ぜひお楽しみください。
文字数 19,771
最終更新日 2024.11.12
登録日 2024.05.21
仕事帰りの至福の時間を邪魔したのは車事故だった。死んだと思ったら劣悪すぎる環境に転生していて、かと思ったらイケメンな父を名乗る男に救い出される流行りのロマンスファンタジー小説展開だった。名前を聞いたら気付いたのは、俺は推しと親友になるキャラで最後は推しを殺そうとする悪役だったということ。
前世では散々推しと自分の結婚の妄想をしていたのだ。登場人物と成就する展開なら二次創作になるだろう。
物語を変えないように動こうとする気持ちは、物語に転生したものには必要な心構えだろう。だけど、俺は、昔何かでチラッとだけ存在を知ったことのある、推しと悪役の二次創作をメイン物語ということにし、読んだこともない二次創作の筋書き通り(自分の好きなように)行動すると決めたのだった。
※現在公開話にBL要素がまだ出せていないため、ファンタジーカテゴリに変更致します。R指定を付けるつもりが現時点ではないという点と、異世界設定というためです。ですが、BL展開があるため、タグのみにしておきます。今後、思ったよりハードになった場合はまたカテゴリ変更の可能性がございます。
※表紙はAI作成したものです。別のもの、デフォルトのものに変わる可能性があります。
文字数 56,409
最終更新日 2025.02.01
登録日 2024.12.28
元・大ギルドの斧戦士、無駄に理屈っぽい策士、節約命の魔剣士、そして真面目だけが取り柄の剣士。
彼らは、今日もくだらない会話と、ちょっとだけ命がけの依頼に振り回されている。
この世界は「スキル」がすべてを決める。
才能の有無、経済格差、魔契約、スキル市場――
生きるには、《スキルを持つ》ことが前提だ。
スキルで支配されたこの世界で、ノクスの仲間たちは、くだらないことで笑っている。
この世界は、うまく回っている――たぶん。
それが正しいかどうかは、誰にもわからないけれど。
この世界は、うまく回っている——たぶん。
それが正しいかどうかは、誰にもわからないけれど。
けれどある日、静かだった歯車が、音を立ててずれはじめた。
仲間との日常、そのひとつの綻びが、彼の中に問いを生んだ。
文字数 358,694
最終更新日 2025.05.09
登録日 2025.03.26
浮気され妹に夫を取られたのでイライラして前転したら、魔法の能力が開花します。
すき間時間でお読みいただける長さです!
文字数 4,445
最終更新日 2025.09.21
登録日 2025.09.21
一度完結している作品ですが、今また改定作業を1話づつ進めて、再び完結致しました!
「横須賀のパーキングで、全部変わった。」
それまでは、夫婦と犬の穏やかな日常だった。
だが“化け物”との遭遇、愛犬ジョロの異変──その全てが、国を動かす事態へと繋がっていた。
この子は、うちの子。
それだけは、変えさせない。
国家機密とされる
“対unknown(アンノウン)部隊”に、正式にスカウトされた永井家。
迫る危機と、日常のはざまで、それでも家族で生き抜く。
たとえこの子が奇跡の存在だとしても──
うちの家族です。それだけは、譲れない。
これは、“家族の絆”で世界の理不尽に立ち向かう、大人のための“じんわり異能物語”。
文字数 64,699
最終更新日 2025.12.25
登録日 2025.12.15
ラウル古代遺跡を探して禁断の森の奥にやってきたカイトとネロ。
そこで見たこともない魔物に襲われるが、間一髪のところでミサに助けられる。
ミサの魔法で束の間の空中散歩を楽しむが、例の魔物に攻撃されてしまう。
ミサの魔法が魔物の攻撃に耐えられなくなりカイトは宙に投げ飛ばされる。
カイトが落ちる中、ミサがホバーボードで駆けつけてくれてなんとか助かる。
しかし、ミサのホバーボードの燃料切れで、カイトとミサは川に落ちる。
カイトは滝に落ちるが謎の白色ドラゴンに助けられ、ミサは何者かに攫われた。
白色ドラゴンの正体がラウル古代遺跡の番人だと知り、魔物の正体も知る。
カイトはハンターに追われている少女を助けるため、ディーネとともにハンターの攻撃を掻い潜りながら少女を追うことに。
そこで、カイトたちが見たモノとは?
今、物語が動き出す。
※新エピソード更新中。ストーリーのズレがありますが、後々改稿していきます。 あらすじも変更の可能性アリ。ジンくんのエピソードと交互に更新します。
更新ペースは、なるべく定期更新を目指します!
登録日 2015.06.23
とある世界で、稀に異能な力を宿すものが誕生した。
ある日突然目覚めたもの…生まれ持っていたもの…様々な理由でその才覚を露わにしていった。
しかし、人々は人知を超える異能な力を快く思ってはいなかった。
特に「暗心(あんしん)」と呼ばれる能力がそうだ。
人とは思えない身体能力を得るが、少しずつ闇に心を蝕まれ、やがて理性を失い暴走する危険な異能力だ。
そのため、人々は「闇心」を持つ者を恐れ、嫌悪し、時に迫害もした。
これは「闇心」を突然心に宿した少年と、共に生き抜いた仲間たちの冒険譚
※世界観は、和洋中様々な物が混ざったファンタジー世界です
多少死人や血も出るので、一応注意
誤字脱字があったらゴメンなさい…
文字数 19,276
最終更新日 2016.09.20
登録日 2016.07.01
異能力が世間に認知され始めた現代。まだまだ貴重な能力者は、例えそれがどんなに残念な能力でも周囲から特別視されていた。
国の防衛力の強化、そして戦略の要。果てには戦争をも一撃で終結させ──たりはしない。
あくまで平和な世界。平和な学校。たまにトラブルがあるが、それを能力を使ったり使わなかったりして解決する。まぁ、俺達は普通に暮らせれば良いさ。
「願わくば、もうちょっとマシな能力が欲しかったけどな」
(無事完結致しました)
文字数 56,695
最終更新日 2017.07.08
登録日 2017.05.24
HOTランキング22位に入ってました! 有難うございます!
引きこもりだったカケルが突然異世界に召喚され、その世界の王女様に「この国を救ってください」と言われ、この国を救う事になったカケルは魔法学園に入ることになる。
入学初日に受ける魔力測定で学園一少ない事が分かった。これは最弱を意味することになる。
カケルは二年のお付き添いに付き、一緒に学園の大会に出ることになり、そこでカケルの力が覚醒....というありがちストーリー。主人公最強ものを書きたくて書きました。まあそこそこハーレム要素も含まれます。異世界編、帰還編と二部構成になると思います。途中変わる可能性もあります。
毎日一回目の更新は7:10に更新します(ストックがある限り)
不定期で更新する時もあります(ストックがある限り)
文字数 136,656
最終更新日 2018.06.23
登録日 2017.07.14