「け」の検索結果
全体で135,910件見つかりました。
非リアでアニメを愛する坂月風馬だが、ある日 事故により彼の人生はそこで終了……のはずなのだが目を開けると学校のような建物と朝礼台のようなところに変な格好をしたおっさんが立っていた、そのおっさんに「第2の人生を歩むかそれとも生まれ変わり別の人生を歩むか」そう聞かれた風馬は第2の人生を歩むことに決めたのだが……
文字数 27,223
最終更新日 2017.11.20
登録日 2017.10.20
夜中に歩いていたら後ろから別の足音が聞こえる。ただそれだけの何気ないことなのに身はすくみ、身体は震え、心は怯える。
そんな誰もが一度は経験したことのある稚拙な怪談をひとつ紹介しよう。
君も必ず鳥肌が立つよ
文字数 4,953
最終更新日 2018.02.08
登録日 2018.02.08
すべてを破壊する力の代償としてブサイクになる魔剣を手に入れたが、元々が
ブサイクすぎてブサイク度がオーバーフローした結果超絶イケメンになった件。
タイトルだけであらすじをすべて説明できる有能タイトル。
登録日 2018.06.29
前世はちょっぴり有名な引きこもり小説家
天涯孤独で生きていた私は60歳を過ぎ、もう人生謳歌したし、死んでもいいかなって思い、安らかな眠りと共に自殺を図った
そんな私は気づけば赤ちゃんに逆戻りしていた
しかも両親姉兄揃って美形!!
プラス公爵家なんてすごい家系だった!
曲がりなりにも前世は小説家だった私は『転生ものの小説』も少しかじっていたため、もしかしてフラグ?!?!と思い、
家柄絡み、見た目、周りの環境、人間関係、そして、婚約
果てしなく『めんどくさい!!』と思った私は逃げ出すことを決意!
計画練って家を出ることに見事成功し、辺境の村で前世の小説家だった知識と想像力をいかし、自分の書庫を作り、それを図書館として経営していくことに。
でも、知らなかった
自分の家のこと、家族がどうして公爵家なんて呼ばれていたのか・・・
気づけば10年が経過していて
そこで私は自分の蒔いた種によってまた公爵家に迎えられることになる
公爵家であるはずなのに、腰の低い出で立ちで、周りに壁を作っていた
そんな思いからの行動に周囲は困惑する
でもそれには私西園寺菫(すみれ)ことルチルの心に抱えるものが関係していた・・・
文字数 11,795
最終更新日 2019.04.05
登録日 2018.07.16
生まれつきに不治の病いを持つ少女がいた。
そして、、余命宣告を受けた……
その少女は 神条 伊緒花(しんじょう いおな)と言う。
伊緒奈は人生を止めようとした…だが1人の青年によって
止められた。
その青年は名を夜宵(やよい)と言い、表ではイケメンの
薬剤師、裏では厄介事を持ち込む天才ヤクザと言われる
これは……残り少ない命の伊緒花と夜宵との
たった…1カ月の話……伊緒花が残した全て……
どんな物語も…終わりへと近づいて…しまう運命にある
文字数 2,048
最終更新日 2018.08.09
登録日 2018.07.19
文字数 108,259
最終更新日 2018.10.27
登録日 2018.10.16
婚約破棄された令嬢はたくましくそして口が悪い!?
この小説に出てくる令嬢は言葉遣いがかなり悪いです。一応そういう場面があるものには※印を付けておきます
文字数 2,472
最終更新日 2018.10.17
登録日 2018.10.10
ソフィラティア・シアンは幼い頃亡命した元貴族の姫。祖国の戦火は収まらず、目立たないよう海を越えた王国の小さな村で元側近の二人と元気に暮らしている。水の精霊の加護持ちのティアは森での狩の日々に、すっかり板についた村娘の暮らし、が、ある日突然、騎士の案内人に、と頼まれた。最初の出会いが最悪で、失礼な奴だと思っていた男、レイを渋々魔の森に案内する事になったティア。彼はどうやら王国の騎士らしく、魔の森に万能薬草ルナドロップを取りに来たらしい。案内人が必要なレイを、ティアが案内する事になったのだけど、旅を続けるうちにレイの態度が変わってきて・・・・
ティアの恋と冒険の恋愛ファンタジーです。
文字数 193,203
最終更新日 2019.02.26
登録日 2018.12.22
近未来、仮想世界が身近になった世界において多人数参加型RPG『エターナルワールド』のトッププレイヤーであった柏木耕助だが、ゲーム内の人間関係の悪化により自分の作ったクランを追い出されることになる。
失意の中で最後のログインをしようとした瞬間自宅に雷が落ち、次に気づいたときには異世界で、ゲーム内のキャラであるニンジャのライバとなっていた。
異世界で生きることになった耕助は、魔都と呼ばれる都市で昼はしがない冒険者のコースケとして、夜は相棒である猫のミケとともニンジャのライバとして翔けることになる。
※各話ごとにサブタイトルをつけました
※第0話追加しました
文字数 51,727
最終更新日 2019.01.15
登録日 2018.11.12
タカシは霊や妖を見ることができるという異能を持っている。
いつものように退魔師の友人に同行して除霊に赴いたタカシ。
いつもと見え方が違う悪霊に違和感を持つが友人とともに除霊を行うが5体の霊たちに襲われる。
友人から託されていた短剣で3体の悪霊を切り伏せたが4体目を切った瞬間に反撃を食らってしまった。
意識を取り戻した時に見たのは病室に横たわる自分の姿。
そして導かれて訪れた花畑の中の東屋で会った神様に驚くべき真実が告げられる。
悪霊と思っていた霊は実は地球の人々の邪心と悪意が生み出した悪魔だった。
タカシが食らった反撃は呪いようなものであの悪魔を倒さないとタカシは助からない。
地球の時間で3日のうちに異世界パスロに逃げた悪魔を倒すために神様の加護をもらいタカシは異世界へと旅立つ。
地球から不当に召喚された人たちも守っり、神様の加護で無双できる力は持っているけど、それでは解決できない問題の方が多いよね。
本当の力、本当に強いって何だろう。
他のサイトでも公開中の作品です。
文字数 81,456
最終更新日 2019.01.03
登録日 2018.12.04
友だちは少ない、外見はギリ普通、学業成績もギリ普通、そして元中二病というなんの取り柄もない桜坂優希はある日のできごとを境に異世界に召喚されてしまう。全てが見たことのない世界。気がつけば、勇者として扱われ、異世界を悪の手から救う戦いが始まっていた……のだが……。
文字数 2,687
最終更新日 2019.01.20
登録日 2019.01.20
僕が学生時代に書いたキュートコンプレックスの事を表現した。
超短編小説(ショートショート)です。それを思い出しながら、加筆修正して、新たにストーリーを追加しました。
)今後、ストーリーは追加随時追加予定です)
あえて難しい言葉は避け、小学生低学年でも理解出来る様に書いてます。
小説のカテゴリーがどれに属するのかわからないので、仮カテゴリーになってます。
(※学生時代に書いた内容と少し違うかもしれません)
文字数 1,888
最終更新日 2022.02.15
登録日 2019.05.18
中学入学で知り合って10年
初めて逢った頃は小さかった広斗に懐かれて、気付けば親友と呼べる存在になっていた。可愛かったはずの広斗がクズな事を知っても、俺は広斗を嫌いになることはなかった。
そうそうに越された背丈に悔しい思いをしたけどそれでも広斗は俺の親友だった。
頭が良くて、綺麗で、要領がいいけど人見知りで俺以外とは馴れ合うことのない広斗と、平凡で、要領が悪く、明るさだけが取り柄の俺。
馬鹿にされたり、笑われたり、喧嘩もした。大学で離れてしまったけれど、逢えばいつもと変わらない、大切な親友。
あれから10年、気付けばあっという間の時間をこれから10年また広斗と過ごすことを俺は確信している。
※他サイトより転載
文字数 8,354
最終更新日 2019.06.04
登録日 2019.05.28
「勇者じゃないと言われて追放されたので、帰り方が見つかるまで異世界でスローライフすることにした」から改題しました。
※小説家になろうで先行連載してます。
何の取り柄もない凡人の三波新は、異世界に勇者として召喚された。
他の勇者たちと力を合わせないと魔王を討伐できず、それぞれの世界に帰ることもできない。
しかし召喚術を用いた大司祭とそれを命じた国王から、その能力故に新のみが疎まれ、追放された。
勇者であることも能力のことも、そして異世界のことも一切知らされていない新は、現実世界に戻る方法が見つかるまで、右も左も分からない異世界で生活していかなければならない。
そんな新が持っている能力とは?
そんな新が見つけた仕事とは?
戻り方があるかどうか分からないこの異世界でのスローライフ、スタートです。
文字数 1,357,476
最終更新日 2022.05.27
登録日 2019.07.08
1,2年前に書いた小説の改良版?です┏〇゛
たった一つ言うのであれば、
このお話の舞台は普通のハロウィン当日の町です
ご愛読の後、この作品に対して様々な気持ちを持っていただけることが私にとっての救いであり幸いです
何卒宜しくお願い致します
┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈
⚠︎このお話のジャンルが本当に ホラー なのか、私すら理解出来ていないところがあります💦
このお話のジャンルはホラーじゃない!と思ったら訂正お願いします
┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈
初投稿です
まだまだ分からないことだらけですが、宜しくお願いします(、._.)、
┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈
短編1
文字数 956
最終更新日 2019.08.25
登録日 2019.08.25
家で襲われ、異世界転移してしまった犬神直樹と犬神芽依。その二人はもう死にたくないので力をつけたら想像以上に強くなっていた?!
ちなみに小説家になろうでも投稿しています。
というか誰か感想くれてもいいんですよ?
文字数 6,947
最終更新日 2019.11.10
登録日 2019.09.29
高校生の頃だった、二人だけの母子家庭にちょっとした変化が起きて。
出来たらずっとこのままだったら・・・・・・。
だけどそうならなかった事実。
こっそり反省を繰り返した私。
あれから大人になりました。
いろいろと努力もしたし、もっと人に迷惑をかけないくらいに分別ある大人に。
だけどあの日の油断でやっぱり迷惑をかけてます。
なかなか成長できないみたいです。
瑞木 亜紀、入社した会社で懐かしい人に会いました。
うっかりと知り合いを飛び越えた感じでついつい・・・・。
文字数 47,567
最終更新日 2020.01.27
登録日 2020.01.18