「今後」の検索結果
全体で1,195件見つかりました。
継続は力なりなんていうけれど、日記も筋トレも続かない。
色々あれこれなんやかんやすぐ飽きちゃう。
私に続けられることって何かあるのかしら?
そもそも実力とか継続って本当に必要なのかしら?
……うん、このその思考がもういけない。
誰しもダメなところがあって当然と、都合のいい免罪符を掲げて今日も今日とて日常をこなす。
生活の中で思ったことや感じたことをメモ書きしつつ、ほんのちょっぴりバーナム効果を期待した作文で遊びます。
日本のどこかに住まう中年の覚書兼、現実逃避兼、意気込み兼、ストレス解消であるとご理解ください。
※本格占い、スピリチュアルカウンセリング、陰謀論など、本気かつ真剣なご活動をお求めなかたには、いわゆる「地雷」になりえます。その場合、どうぞ思いっきり踏み抜いていただき、今後相まみえることがないところまでぶっ飛んでいただきますようお願い申し上げます。
文字数 19,623
最終更新日 2024.10.31
登録日 2024.10.04
「妖精姫」――侯爵令嬢オフィリア=ジファールは社交界でそのような二つ名をつけられている。始めは美しい容姿から賞賛の意味を込めての名だった。しかしいつまで経っても大人の証が訪れないことから次第に侮蔑の意味を込めて「はぐれ妖精姫」と呼ばれるようになっていた。
第二王子との婚約は破談になり、その後もまともな縁談などくるはずもなく、結婚を望めない。今後は社交の場に出ることもやめようと決断した夜、彼女の前に大きな翼と尾を持った人外の男性が現れた。
彼曰く、自分は竜でありオフィリアはその魂の番である。唐突にそんなことを言い出した彼は真剣な目でとある頼み事をしてきた。
「俺を貴女の友にしてほしい」
結婚を前提としたお付き合いをするにもまずは友人から親しくなっていくべきである。と心底真面目に主張する竜の提案についおかしな気分になりながら、オフィリアはそれを受け入れることにした。
とにもかくにもまずは、お友達から。
これは堅物の竜とはぐれ者の妖精姫が友人関係から始める物語。
文字数 120,658
最終更新日 2023.01.28
登録日 2023.01.22
何度も何度も勇者に倒されている魔王。
一回くらい弱い勇者を引いてもいいじゃないかと思っていた魔王は、あることに気づいた。
それに気づいた魔王は、勇者と対話を試みる。それが、今後の世界を変えることになるとも知らずに……
文字数 7,336
最終更新日 2018.06.29
登録日 2018.06.29
悲しいお話です。500文字未満に挑戦してみました。
1.若い夫婦の1コマです。
あまりにも短いものを今後も投稿する場合、こちらにまとめます
文字数 466
最終更新日 2022.04.09
登録日 2022.04.09
精神的な原因からなる身体の痛みを理由に休職中の青年。今後の活路を見出せずにいる。回復の兆しを見せない痛みに耐えて不眠の夜を過ごす中で自己の在り方について考えを馳せる。生まれ付いてより人付き合いを好まず、大人になるにつれ他者を必要としない生き方について考えるようになる。
文字数 12,496
最終更新日 2022.09.10
登録日 2022.07.23
あらすじ
3年間の修行を終えて帰ってきたお屋敷。
大らかなご当主様、優しいお姉ちゃん、口うるさい運転手。
新しい仲間も増えて、ずっとこの生活が続く――そう思ってた。
小説家になろう、エブリスタでも投稿しています。
また本作品は共同制作したものになります。
※令和7年2月8日に完結しました。
今後はシーズン2を投稿予定です。
引き続きよろしくお願いいたします。
文字数 112,191
最終更新日 2025.02.08
登録日 2023.08.05
港町の料理店『潮騒亭』で働くアリアには秘密があった。彼女はかつて側妃毒殺の罪を着せられ没落した「毒の専門家」、ベルトラン男爵家の令嬢だったのである。
ある日、アリアは路地裏で死に瀕した金髪の美青年を拾う。その正体は、長年の毒盛りによって心身を蝕まれた第二王子、レオナルドだった。
生存本能すら失い「食事=死」と書き換えられてしまった彼に、アリアが差し出したのは――猛毒生物・海蠍(ウミサソリ)をあえて「毒」として調理した驚愕のポトフ。
「毒には毒を。絶望には、それを上回る渇望を」
アリアの秘技によって毒を「究極の旨味」へと反転させた料理を口にした瞬間、レオナルドの凍てついた神経は爆発的な生への渇望と共に目覚める。
それ以来、アリアの料理なしでは生きられなくなったレオナルドは、彼女への狂気的な独占欲を剥き出しにするようになり――。
「明日も作れ。……いや、今後、私の前にはこの皿以外置くことは許さん」
やがて二人は、父が遺した真実を証明するため、そして王国の闇を払うため、因縁の王宮へと足を踏み入れる。待ち受けるのは、王妃が仕掛けた禁忌の晩餐会。
アリアが振るう包丁と、レオナルドの覚醒した魔力が、腐りきった王宮を鮮やかに「毒出し」していく!
文字数 13,691
最終更新日 2026.04.29
登録日 2026.04.24
殺し屋として生きてきた少女が、ターゲットとの交流を通して、自分なりの答えを見つけていく話です
はじめまして! 小説の投稿は初心者ですが、よろしければ読んでくださると嬉しいです!
今後続きも投稿予定です
よろしくお願いします!
文字数 19,693
最終更新日 2024.07.27
登録日 2024.07.26
一応長編、今や番外編の方が長くなりました作品『愛のない政略結婚のはずがいつからか旦那様がグイグイきてどうしていいのかわからないのですが』から派生した、ジークシルード王国の第二王子、セントバーナルと子爵令嬢、エンヴェリカ・クエスベルトの恋物語です。
スピンオフ的な作品ですが、『愛のない〜』
の本編ではヒーローがチラッと名前が出てくる程度でヒロインはまったく出てきません。
『愛のない〜』を読まなくてもこちらの作品だけでもわかる内容となっておりますが、番外編の『ジョルジュミーナの結婚』ではヒーローとヒロインがちょこっと出てきます。
そして同じく番外編の『セントバーナルの憂鬱』ではこの作品のヒーローが主役のお話です。
『愛のない〜』を読んでいらっしゃらない方はこちらをお読み頂いた後に『ジョルジュとミーナの結婚』『セントバーナルの憂鬱』を読んで頂ければ嬉しいです。
もちろん同時でも大丈夫ですが、最初こちらの短編を書く予定がありませんでしたので、ちょいネタバレ的になってますので、ネタバレは嫌だ!という方はご注意下さませ。
このお話は主にヒロインエンヴェリカ視点で進みますが、ヒーローのセントバーナル視点など他のキャラ視点も入る予定です。
表記のないものはすべてエンヴェリカ視点となります。
こちらの作品ジャンルとしては異世界恋愛となってますが、『愛の〜』ではヒロインヴァネッサや王太子妃ナターシャ、元となった乙女ゲームのヒロインメリッサは転生者でしたが、この物語のメインキャラは転生者は登場しない予定です。
この物語は魔法のある世界ですが、魔法、魔術と記載を分けておりますが、本来の意味と違い私の独自の設定とさせて頂いております。
ご了承下さいますようお願いします。
尚、只今感想欄を閉じております。
今後開けるかもしれませんが。
ですので、誤字や脱字などないよう何度も確認をしておりますが、それでも見つけてしまわれましたら申し訳ありません。
その他、ユルユルで設定ございます。
そのあたりをご理解して読んで頂けましたら大変有り難く思います。
よろしくお願い致します!
文字数 374,830
最終更新日 2024.05.30
登録日 2023.09.28
主人公のシキがヘンゼル王国で起こる事件などを裏で解決していく
初めての作品です。広い心でお読みください。
亀更新です。
今後は投稿されている話を納得行くまで編集していく予定です。
新しい話もアップするかもしれません。
文字数 4,744
最終更新日 2020.06.04
登録日 2020.05.31
ドーナッツの穴は食べたら、何処へ行くのかと考える哲学者はまだ、いるかも知れない。
今回、それに対する解答例文を筆者が作ってみた。
これはあくまでも一例でしかなく、分かり易く言語化した物なので、これが正しいと認識せずに今後も疑問と向き合って欲しく思う。
文字数 1,347
最終更新日 2025.08.25
登録日 2025.08.25
舞台は東京某所に存在する私立東郷学園。主人公の城ヶ崎朋子は、学園非公認の部活動である諜報部の部員として、日夜情報収集に勤しんでいた。そんな朋子が遭遇する様々な人物やエピソードをお楽しみ下さい。
※この作品はカクヨムにお引越ししました。今後の更新は移転先で行いますので、そちらをご覧下さいませ。
( ̄┏∞┓ ̄)ノ♪
https://kakuyomu.jp/works/16817139556489211984
文字数 4,054
最終更新日 2015.11.21
登録日 2015.11.21
少女は王都を夢見ていた。なぜならここは、王都から遠く離れた辺境の更に田舎の村だったから。
その少女の属性が光と出たので喜ぶが……
少女は王都からの呼び出しを夢想するが、光属性は他にもいた!
果たして少女は夢を叶えられるのか?
そしてもう一人、闇属性と判定された少年のその後は?
ストレスフリーです。軽ーい感じでどうぞ。
今後、タグ増えるかもです。
文字数 13,302
最終更新日 2020.12.11
登録日 2020.11.04
勇者である俺と仲間は、人間の夢である魔王討伐を果たした。
そして夢が達成された俺は、今後何をしていくのかを迷っていた。
そんな時、俺は1人の赤子を拾う。
なんとその赤子は獣人だったのだ。
獣人は昔、人間を裏切ったせいで人間たちから嫌われている。
もちろん、俺の仲間たちもだ。
そして仲間は赤子を殺すべきだと言い出したのだ。
だが俺は、赤子を殺すのことに反対したのだ。
それを仲間は許すことができず、仲間の1人はこう言った。
「勇者は死んだ、俺たちの勇者は死んでしまった」と。
そして仲間は俺を置いて去っていった。
文字数 64,336
最終更新日 2018.10.18
登録日 2018.09.23