「テ」の検索結果
全体で37,997件見つかりました。
※Webデザに凝っているため、逆に見づらかったらスミマセン…。
外部サイト小説のため、お気に入り登録いただいても更新情報が反映されません。
(作者をお気に入りしていただければ、近況ボードで更新をお知らせしています。←別作品の更新情報も出てしまいますが、そこはどうにもできませんのでスミマセン…。)
24hポイントやランキング、掲載場所、感想・しおり機能の有無等も、内部投稿とは違う点が多々ありますのでご注意ください。
普通のネット小説より3倍以上の手間がかかる仕様のため、更新スピードは超ゆっくりです。
鈴木 楽園(エデン)は、ちょっと特殊な環境に暮らす中一女子。
ある日、自分が日本の神官とイギリスの魔女の間に生まれた "魔法巫女" であることが発覚!
災厄の獣と戦う運命に巻き込まれることに…。
アニマル好きな少女が、たくさんの仲間と出会い、魔法バトルを繰り返しながら成長していく物語。
<用語解説機能あり。本文中のアンダーライン部をクリック(タップ)すると解説が表示されます。小学校中学年くらい~を想定して書いています。>
登録日 2020.05.16
500字以内のショートホラー19発目です。長い目で見てみよう。
ちなみに最近、アップしたショートホラーはこちら♪
『美少女たちのパーティー【なずみのホラー便 第72弾】』
⇒https://www.alphapolis.co.jp/novel/599153088/963385907
『美少女たちのパーティー PART2【なずみのホラー便 第73弾】』
⇒https://www.alphapolis.co.jp/novel/599153088/550386714
『旦那様は、おらが守る!【なずみのホラー便 第74弾】』
⇒https://www.alphapolis.co.jp/novel/599153088/190386732
『インポッシブル、インポッシブル、インポッシブル。【なずみのホラー便 第75弾】』
⇒https://www.alphapolis.co.jp/novel/599153088/760388218
『【R15】自己紹介【なずみのホラー便 第76弾】』
⇒https://www.alphapolis.co.jp/novel/599153088/976388546
『終わりの時【なずみのホラー便 第77弾】』
⇒https://www.alphapolis.co.jp/novel/599153088/383388799
『当然の判断【なずみのホラー便 第78弾】』
⇒https://www.alphapolis.co.jp/novel/599153088/620389755
本作は「カクヨム」「アルファポリス」「エブリスタ」の3サイトで公開中です。
【なずみのホラー便】のネタバレ倉庫も用意しています。
⇒ https://www.alphapolis.co.jp/novel/599153088/606224994
★リアルタイムでのネタバレ反映ではなく、ちまちま更新予定です。
文字数 500
最終更新日 2020.07.02
登録日 2020.07.02
見た目もスペックも至って平凡な女子中学生の沙羅は、ある日貰った本を解読し暗号を解くと、本に自分のステータスが記されていた!?
毎日出されるクエストをクリアすると貰えるポイントを使い、沙羅は世界一の美女を目指して行く________。
が、
「初めてなんだよ、こんな気持ち」
「お前、俺のになれよ」
「貴方が好きなんです」
「僕を舐めないでよね」
「私を選んでくれないだろうか」
「どんな奴らが相手でも、俺はお前が欲しいんだ」
沢山のイケメン達が迫ってきて!?
「私は美女になりたいだけで、イケメンは求めてないです!!!!」
###
不定期更新注意
文字数 2,711
最終更新日 2022.06.09
登録日 2020.09.21
モテない男に押しかけ女房が来たら嬉しいが、もしその彼女が・・・
ひょんなことから慎司は美齢という女の子と一緒に暮らすことになった。でも、彼女は幽霊だった!
彼女がやり残した事を手伝う羽目になった慎司の嬉しい(?)生活が始まる!
文字数 8,692
最終更新日 2024.09.18
登録日 2020.08.10
事件現場に残された暗号。
浮上する二人の容疑者。
皆さんは暗号の謎と犯人の正体にたどり着けますか?
本格風ミステリー開幕です。
文字数 3,253
最終更新日 2021.06.02
登録日 2021.06.02
登録日 2022.07.02
駆け出しの魔物使い(ビーストテイマー)である俺、三崎吉孝(みさきよしたか)は魔法とスキルを使うスライムにぼこぼこにされてしまう。そして俺は、そのせいでついた称号『地上最弱の魔物使い』として世に知れ渡ってしまった!!]
文字数 22,089
最終更新日 2023.04.17
登録日 2023.01.09
ダンジョン中層に到達した祝いの宴の最中、エドワールは突如として、攻略パーティーのリーダー・剣士ハンスから追放を宣言される。
理由は、エドワールの固有スキル〈大食い〉が、あまりにも使い物にならないから。
穀潰しを養うほどの余裕は残されていない、というわけである。
「弱いくせに食意地だけは旺盛で、なんだか、あなたって、ひどく無能よね」
ひそかに想いを寄せる聖女クレナから、あげくの果てに、そんな言葉を吐き捨てられる始末。
ダンジョン中層に一人取り残されたエドワールは、仕方なく、出口を目指して奔走することに。
不幸にも飢えが極限に達し、瀕死寸前に陥ってしまう。そんな時ふと、ダンジョンの罠によってこんがり焼け死んたゴブリンの肉が目に入る。
こいつ、食えるんじゃないか? 試しにムッシャムシャ。
すると、たちまちレベルが爆上がり! おまけに強力な特殊スキルまでをも習得してしまう。
なんと固有スキル〈大食い〉は、モンスターを捕食することで莫大な経験値を得られ、さらにはモンスターの攻撃手段を特殊スキルとしてコピーすることのできる、最強のスキルだったのだ!
ここから、弱者エドワールの、無双復讐劇が幕を開ける。
もはや敵なしのエドワールは、偶然ダンジョンの出口で美女・エルネットと出会い、彼女を救うことになる。
どうやら、若い女だけが暮らす彼女の村に、突然カッパが現れ、身勝手な行いを繰り返しているのだという……。
※この作品はカクヨム様でも公開しております。
文字数 60,143
最終更新日 2023.01.22
登録日 2023.01.12
敵の奇襲を受けた宇宙戦艦アルテミスは、ただ一人生き残った下士官と共に宇宙を漂流した。辺境惑星にたどり着いた下士官は、疑似人格を持つAI『アルテミス1』と共に星軍の武器を使って無双する。虐げられているエルフ族や孤児と奴隷の存在を知り、そんなものが無い国を作ろうと決心する。
※エルフ族との恋愛要素は少ない上に、建国開始は遅いです。
文字数 192,752
最終更新日 2023.03.05
登録日 2023.02.12
「勇者パーティをクビになった俺」は、辺境の村で穏やかな生活を楽しんでいた。農作業や村の人々との交流が、彼に新たな意味を与えていた。しかし、ある日、村の長老「エルマ」が呼び寄せられた。
エルマは、村の周りで不気味な現象が起きていることを報告し、それが村を脅かす可能性があると警告する。彼はかつての仲間である「リアナ」「グレイク」「セリーナ」と再会し、彼らと共に村を守る決意を固めた。
再び仲間たちとの出会いは、彼のほのぼの生活に思わぬ変化をもたらすこととなる。そして、過去の冒険仲間たちとともに、新たな試練に立ち向かう冒険が始まった。
小説家になろう様、カクヨム様にも公開してます。
文字数 136,451
最終更新日 2024.04.06
登録日 2023.09.19
Dr.ワイリーの野望を止めるため、八度目の世界征服を止めるロックマン。エイトナンバーズを倒し、フォルテを倒し、ワイリーの下へとたどり着いたロックマンが見たものは・・?
文字数 6,878
最終更新日 2025.02.04
登録日 2025.02.04
新米刑事・鏡シンジはアイドルグループのライブを見に行きアクシデントに巻き込まれる。テロの可能性からその事件を担当することになった。アイドルグループのリーダー・ミロクを事情聴取したところ、容疑者として男性プロデューサーが浮上した。事件は解決するかに見えたが、謎のAI・グレイの出現により思わぬ事態に発展する。グレイが「できなければ、血が流れるぞ」と脅してまで日本国民にスマホの使用制限を課した真意は何なのか。さらにグレイが暴走したため、絶体絶命となった刑事・鏡やアイドル・ミロクたちはヒーロー召喚に成功。ついにグレイとヒーローの対決がはじまった。
文字数 30,220
最終更新日 2025.11.25
登録日 2025.11.19
36歳の中年男が友人と、酩酊状態になるまで酒をのみ、気が付いたら並行世界に来ていた。その世界で、もう一度自分の人生を変えていこうとする(友人を強制的に巻き込み)お話です。表の世界と裏の世界がリンクしていて、現実の資格が、裏の世界ではスキルという形で使用できる。そんな異世界で、もう一度結婚し直したい(ナイスバデーなネーチャンとイチャイチャしたい、でもハーレムは金銭的に無理)、マイノリティーなスキルで将来を変えたい(俺TUEEE的なのは何時になるやら)そんなユルーイお話です。
処女作のため至らないところが多々あるかもしれませんが、暖かい目で見てやってください。どうぞ宜しくお願いします。
登録日 2016.02.06
オルク・フェブルスは、汚い仕事も請け負う裏稼業の冒険者だ。無駄に明るい少女・ミンテと共に旅をしている。
そんな彼らのもとに、大国トリストリアの女魔導士セルピナがやってきた。
彼女はオルクに一つの依頼を出してくる。
「貴方に、殺してほしい“勇者”がいるのです」
勇者とは、女神アプナの加護を受けて特別な力を与えられた者たちの俗称。
世界を混沌に陥れる魔王に対抗する存在として、手厚く扱われているはずだった。
意図を聞くも、セルピナは任務を請けてくれる人間にしか詳細は伝えられないと告げた。
暗殺対象を隠す不信なセルピナと、<死神>の名で知られるオルク。
そして付き従う少女ミンテ。
三人による、奇妙な旅が始まろうとしていた。
セルピナの依頼する、殺してほしい勇者とは誰なのか?
オルクの持つ能力と旅の目的とは?
これは魔が蔓延る世界で起きる、反転した正義の物語。
※この作品は「小説家になろう」「カクヨム」等複数のサイトにて掲載しています。
文字数 107,085
最終更新日 2026.07.11
登録日 2026.06.01
文字数 1,544
最終更新日 2016.11.20
登録日 2016.11.20
頭も悪い、外見もそこまでもない、何の取り柄もない高校生のカケルがいつも通り学校行く途中目の前に猫がいた。猫が道路を渡ろうとしたその時、トラックが近づいてくる。まるで体が勝手に動くかのようには動き猫を抱き道路の端に投げた。安心したその瞬間カケルはクラクションの音よりも大きな衝突音を奏で、死亡してしまった。
ああ、死んだ。そう思った時、カケルはイベント会場のような場所にいた。そこには人が数え切れないほどいて歓声や怒号が絶え間なく続いていた。「2・2・1、残念!あなたに与えられるのは最低ランクの来世です!来世も頑張ってください〜い!」と、どこからか司会がそう告げた。
「さてさて、次の方は!地球から来たカケルさん!ステージへどうぞ!」
突然自分の名前が呼ばれ、ステージに上がり目の前には一つのサイコロがあった。
文字数 344
最終更新日 2018.05.27
登録日 2018.05.27