「店」の検索結果
全体で6,655件見つかりました。
パン屋に勤めるマチルダは平民だった。ある日、国民的人気の騎士団員に、夜遅いからと送られたのだが…
この作品は、「小説家になろう」にも掲載しています。
文字数 20,080
最終更新日 2024.05.11
登録日 2022.04.26
四十歳以上の性欲満タンどスケベ変態おじさまであれば誰でも入店でき、おじさま好きの男の子とえっちなことがた~っぷりとできちゃうお店『あましじょ♡』にて日々行われている、お客とボーイのイチャラブハメハメ物語♡
一度は書いてみたかったえっちなお店モノ♪ と言いつつ、お客とボーイという関係ですがぶっちゃけめっちゃ両想い状態な二人だったりもしますです笑♡
ただ、いつにも増して攻めさんが制御の効かない受けくん大好きど変態発情お猿さんで気持ち悪くなっている他、潮吹きプレイや受けくんがビッチではないけど非処女設定とかにもなっておりますので、読む際にはどうぞご注意を!
※ R-18エロもので、♡(ハート)喘ぎ満載です。
※ 素敵な表紙は、pixiv小説用フリー素材にて、『やまなし』様からお借りしました。ありがとうございます!
文字数 20,523
最終更新日 2023.04.25
登録日 2023.04.24
最悪の結婚か、留学か?
才色兼備にして将来の女王である姉姫に迫られた選択。
結婚を蹴ったら、もはや国内には留まれない。
第五王女のエルトゥールは、逃げるように海の向こうの国へ留学することに。
「期間は一年間。その間に、自立できるように勉強を頑張るか、結婚相手でも見つけなさい!」
成果を上げられなかったら、国に連れ戻されて惨い縁談をまわされる。
どうにか学校生活を頑張ろうと思っていたのだけれど……
「協力者がいるから困ったことがあったら相談してもOK!」
その言葉を頼りに訪れた国の出先機関である商会では「学費はご自分で稼がせろと姉姫が」と言われて、カフェの仕事をあっせんされる。なお、安全の為に、仕事中は姫君の身分を隠し「男性」として働くように、と。
昼間は学生、夜は女性であることを隠しカフェ店員。
ハードな二重生活を送ることになったエルトゥールを見守るのは、カフェでは同僚、学校では同級生の第三王子・アーノルド。
世間知らずのエルトゥールを何かとフォローはしてくれるけれど、その笑みはいつも底知れなくて……!?
姫君の秘密の二重生活!
R15は保険です。
※関連作品「聖獣さまの番認定が重い。」
文字数 112,027
最終更新日 2024.12.06
登録日 2021.04.13
夜の道で、女の生首に躓いた。
それは言う。
「お腹減りました」と。
定食屋「まだい」の娘、未韋成子は、雰囲気ミステリアスな中学二年生。賢そうな外見に反してノーテンキかつ勉強嫌いで、口癖は「ウチ継ぐから」。
学校から帰り、夕食タイムの手伝いをほぼ終えた閉店間際の夜、幼馴染で金持ちの沐美が来た。店の存続との交換条件として彼女との援助交際を求められ、成子は思わず殴ってしまい、そのまま家を飛び出す。
「やっちゃったな」
諦めて、点滅する街灯だけを頼りに、とぼとぼと帰路に着く。
雑草だらけの悪路。地べたのそれに、成子は気づかなかった。運悪く足を引っ掛け、転けてしまったその時から、彼女の日常は狂い始める――。
小説家になろうにも大体同時投稿してます。
文字数 147,223
最終更新日 2021.09.26
登録日 2021.07.28
主人公のヤーニャは、王都一の洋食店「カツレツ食堂」を営む公爵家の令嬢。彼女は、婚約者であるアルフレッド王太子との婚約破棄を、心の底から願っていた。
文字数 93,115
最終更新日 2025.11.11
登録日 2025.11.11
大学三年生の天川昴(あまかわすばる)は、実家に帰省しようとした矢先に、母親からの連絡で中学生時代の親友であり、かつて想いを寄せていた大熊北斗(おおくまほくと)が亡くなったことを知らされる。
葬儀に参列した昴は、北斗の妹である大熊七星(おおくまななせ)から、彼が急性アルコール中毒で亡くなった事を知り、酒を嫌っていた北斗が酒を飲んだことに対して、疑念を持った。
葬儀会場で、高校時代に北斗の親友だったという望月宙(もちづきそら)や、北斗のアルバイト先の喫茶店の店主で、彼と恋人関係だったという青井星司(あおいせいじ)と知り合った昴は、ふたりから自分の知らない北斗のことを聞き、複雑な思いを抱く。
その日の夜、昴のSNSに一通のメッセージが届いていた。それは――死んだはずの北斗のアカウントから送られたものだった。
「俺が死んだのは事故じゃない。誰かに殺されたんだ。犯人を見つけだしてほしい」
届くはずのない北斗からのメッセージと、その中に記された内容に驚く昴だったが、「もし、その内容が本当ならば、自分は北斗の無念を晴らさなければならない」と決意する。
そのまま実家に留まり、北斗の死の真相を探ることを決めた昴は、星司の勧めで彼のカフェ&バーで短期バイトすることにした。
昴は、大人の魅力にあふれた星司や、自分と同じように北斗へ好意を寄せていた宙と交友を深めながら、徐々に北斗の死の真相に迫ろうとするが……。
文字数 127,571
最終更新日 2026.05.30
登録日 2024.10.13
未認可の娼館は営業できなくなり、店を追い出されたノエリアは小さな酒場の店主と知り合った。
元騎士の店主は、困っているノエリアを店に置くことにした。
「牢で死ぬはずだった公爵令嬢」の牢番の物語ですが、単体でも読んでいただけると思います。
*R18的表現があります。18歳未満の方は閲覧をお控えください。
ムーンライトノベルズさんにも投稿しております。
文字数 23,789
最終更新日 2018.07.16
登録日 2018.07.01
ローズベルク公爵家の令嬢フリルは、自ら「悪役令嬢」を演じ、計画通りに第二王子アランから婚約を破棄される。悲しみに暮れるどころか、たくましく慰謝料を手にした彼女は、長年隠してきた趣味である「お菓子作り」の才能を武器に、王都の片隅で小さなカフェ『ローズ・シュクレ』を開くことを決意する。
文字数 59,124
最終更新日 2025.09.16
登録日 2025.09.16
飲食店で働く紡希《つむぎ》は、日常の傍らで売春をして過ごしている。
ある日、彼女がマッチングアプリで出会ったのは歯科医である《先生》だった。
普通の関係ではなく、歪な関係に溺れていく2人。
果たしてこの関係のその先に未来はあるのか、2人にとって何をお互いにとって何を意味するのか───
文字数 17,432
最終更新日 2026.03.11
登録日 2026.03.11
エルスター王国王都西町の冒険者の宿「暁亭」。
そこの店主が一枚の依頼書を見ながら、遠い過去に思いを馳せる。
***************
*レヴィ視点の昔語りです。
*彼の周囲ではBがLする子たちが多いので、BL分類にしています。彼自身にその要素はないです(キッパリ)
*主に『魔法が〜』の番外編としてお楽しみください。そのうち『幼馴染〜』の番外編的なものも書ければいいなぁ。
*更新は遅めの不定期です。
文字数 5,955
最終更新日 2021.05.01
登録日 2021.05.01
駅から歩いて10分、住宅街にある小さなカフェ「青い空」。
大学生の楓子は週3~4日その店でバイトをしている。
日常生活から離れ、ゆっくり時間を過ごしたいお店です。
文字数 1,361
最終更新日 2021.05.21
登録日 2021.05.21
「血の繋がりなんて関係ないだろ!」
彼女を傷つける奴は誰であろうと許さない。例えそれが、彼女自身であったとしても──
それは、元孤児の少女と彼女の義理の兄であるヒルスの愛情物語。
ハニーストーンの家々が並ぶ、ある田舎町。ダンスの練習に励む少年ヒルスは、グリマルディ家の一人息子として平凡な暮らしをしていた。
そんなヒルスが十歳のとき、七歳年下のレイという女の子が家族としてやってきた。
だが、血の繋がりのない妹に戸惑うヒルスは、彼女のことをただの「同居人」としてしか見ておらず無干渉を貫いてきた。
レイとまともに会話すら交わさない日々を送る中、二人にとってあるきっかけが訪れる。
レイが八歳になった頃だった。ひょんなことからヒルスが通うダンススクールへ、彼女もレッスンを受けることになったのだ。これを機に、二人の関係は徐々に深いものになっていく。
ダンスに対するレイの真面目な姿勢を目の当たりにしたヒルスは、常に彼女を気にかけ「家族として」守りたいと思うようになった。
しかしグリマルディ家の一員になる前、レイには辛く惨い過去があり──心の奥に居座り続けるトラウマによって、彼女は苦しんでいた。
さまざまな事件、悲しい事故、彼女をさいなめようとする人々、そして大切な人たちとの別れ。
周囲の仲間たちに支えられながら苦難の壁を乗り越えていき、二人の絆は固くなる──
義兄妹の純愛、ダンス仲間との友情、家族の愛情をテーマにしたドラマティックヒューマンラブストーリー。
※当作品は現代英国を舞台としておりますが、一部架空の地名や店名、会場、施設等が登場します。ダンススクールやダンススタジオ、ストーリー上の事件・事故は全てフィクションです。
★special thanks★
表紙・ベアしゅう様
第3話挿絵・ベアしゅう様
第40話挿絵・黒木メイ様
第126話挿絵・テン様
第156話挿絵・陰東 愛香音様
最終話挿絵・ベアしゅう様
■本作品はエブリスタ様、ノベルアップ+様にて一部内容が変更されたものを公開しております。
文字数 424,710
最終更新日 2023.09.04
登録日 2023.06.30
吸血鬼×人間
#運命の番#執着攻め#強気受け#無理やり#男性妊娠#中世#美形×平凡
攻め→→→→→→→→→→♡←←←受け
吸血鬼が人間を番に持つようになった世界。コーディーは吸血鬼に強く嫌悪感を感じており、吸血鬼と番になることは嫌がっていた。
そんな中、ある日自分の店に訪ねてきた吸血鬼がいきなりキス&吸血してきて…
(登場人物の概要)
攻め エドワード・ウィル・ベッセン(24)
由緒正しき王族。たまにお忍びで城下町に遊びにいっている。コーディーのことが死ぬほど好き。気が落ちるまでヤッてしまうほど絶倫。
身長:195cm、見た目の特徴:白髪ブロンド、赤い瞳、尖った耳と牙。
受け コーディー・ブルーム(23)
ごく普通の男性妊娠用ワクチンを投与した人間。自宅近くの出店で働いている。孤児だったため、1人でなんでもやれると思っている。なので吸血鬼に血液を売って生活はしたくはないと考えている。
身長:159cm、見た目の特徴:暗めの茶髪、控えめなそばかす。
文字数 4,039
最終更新日 2025.08.16
登録日 2025.08.16
小さなカフェで店長をやっている岩田洸一は、2つ歳下でウエディングプランナーの涼宮涼子と結婚5年目を迎えた。
しかし、彼女のキャリアアップに伴い仕事は激務。休日返上で新郎新婦との打ち合わせや仕事が入ることも増え、残業は当たり前になってしまった。
逆に僕はお店の業績が良くなり、何人かアルバイトを増やすことで負担を減らせるようになった。
余裕の生まれた僕と余裕が無くなっていく彼女とでは、段々とすれ違いが多くなり、会話は無くなっていった。
そしてついに、彼女の転勤を機に離婚することになった。
彼女と別れてもっと解放されると思っていた。だけど状況が変わることはない。
新しく恋を初めてみようにも、人の愛し方が上手く分からない。
彼女以外の愛し方を忘れてしまった僕は、彼女との甘い過去を辿ることしか出来ない……。
文字数 30,051
最終更新日 2025.06.23
登録日 2025.06.09
フランは街の花屋。もともとは貴族の出身だけど、跡目争いに負けて家から放逐されてしまった。とはいえフランは気弱な性格で、とても当主の器ではないと自分でも分かっていて、今の暮らしには満足していた。心残りといえば、自分の身の回りを世話をしていた使用人のフィリップへ片思いをしていたのに、別れも告げられなかったことくらい。
そんなある日、フランの店に騎士がやってくる。どこか懐かしい雰囲気の彼はフィリップと名乗り、かつてフランの側で仕えていた過去を告白する。彼こそが、フランの長年の片想い相手だったのだ。
思いもよらない再会で、フランの秘めた恋心は燃え上がる。フィリップもまた、フランへの尋常ならぬ重たい執着を抱えていて……。
そして今、白昼堂々セックス! 十年来の初恋が実る瞬間を見逃すな!
※アルファポリス、pixiv、ムーンライトノベルズ、BLoveへ掲載されています
文字数 10,296
最終更新日 2025.10.22
登録日 2025.10.21
茶葉専門店を営む家に次女として生まれたセリナ・カローリアには婚約者がいた。
だが、ある日突然、婚約をなかったことにしたいと言われてしまう。
しかも、その理由は、明らかにワガママでしかないものだった。
元々婚約者に特別な感情はそれほど抱いていなかったセリナだが、結婚を楽しみにしてくれていた母が悲しむところを想像すると憂鬱にならざるを得ない。
そんな憂鬱な帰り道、彼女は、なぜか倒れ込んでいる人物を発見。
空腹を訴えるその人物を放っておけず、セリナはその者を自身の家へと案内する。
それが、セリナと食べ物好きの青年シュヴェーアの出会いとなった。
※2020.1.16~2020.3.2 に書いていたものです。
文字数 113,356
最終更新日 2020.10.13
登録日 2020.09.24
櫻田=明香 [サクラダ=アスカ]25歳。
橘家の本社が経営する、ブランチオフィス(支店)に、転勤して働いていた。次期社長命令で本社に移動することに。
軽くウェーブのかかった肩下20センチの長さで、前髪は下ろして、ブラウン色の髪。
逆三角形のフェンス、色白で、
笑顔の可愛い女性。
優しく、天然でおっとりしているが、芯が強く頑張り屋。
橘=悠人 [タチバナ=ユウト]
父親の会社の次期社長 26歳
アッシュベージュヘアで、外ハネランダム毛先パーマ、束感、ショートミディアムレイアーで、ウルフスタイル。イケメン御曹司。
柔らかい感じの包み込むような雰囲気で、優しい人。
明香と悠人は高校時代からの幼馴染で、高校の先輩後輩。家が近所だった。
※過激なシーンもあると思います。見たくない時は、飛ばして先を読んでください。
文字数 29,547
最終更新日 2022.10.27
登録日 2022.10.27
【第十三回 ファンタジー小説大賞参加作品】
ある事件が切っ掛けで、家族と親族から虐げられて育った孤独な少女、千葉睦月。
少女は全てを諦め、叶わぬ希望を抱いて生きていた。
そんな少女がひっそりと一人寂しくこの世を去ったのは、雪が降る日だった……。
確かに死んだ筈なのに、ある存在によって、もう一度、睦月は〈生〉を与えられる。
一度死んだ睦月が堕ちて来た世界は【常世】と呼ばれる、あやかしが棲む世界。
それが、睦月の冒険の始まりだった。
人間は睦月と睦月を助け保護した「なんでも本屋」の店主、伊織だけ。
伊織は睦月を本来住む日本に帰そうと考えていた。
もう一度、あの生活に戻るなんて考えられない。なら、行動するしかないよね。
心に深い傷を持つ少女が、本屋で働きながら、人でない存在に出会い、彼らの優しさに触れ癒されていくお話です。
文字数 68,308
最終更新日 2019.10.25
登録日 2019.08.28