「オ」の検索結果
全体で34,183件見つかりました。
作者がストレスで頭が沸いたために、湧いた話です。思いつきと勢いで書いてます。
オメガバースについての知識はWikipediaで読んだ程度です。そのため設定はユルユルです。そこにツッコミしないで読めるという優しい方の閲覧をお願いします。
誤字報告はお待ちしております。
Ωな俺が学園で優秀なΩになるべく頑張る話です。国の政策によって、番のαが決められます。
その番になったαが話となんか違ってた、という話です。
男性妊娠の話が出てきますが、その描写はありません。苦手な方はごめんなさい。
R18に該当する箇所に特に印はつけておりません。ご了承ください。
※この作品はムーンライトノベルス 様にも掲載しております。
文字数 50,165
最終更新日 2021.03.21
登録日 2021.03.03
「貴方は人を、不幸にする…ーーー」
幼い頃から、11歳も年上の隼人さんが好きだった俺。
子供っぽい俺に大人な隼人さんが好きになるはずはない。そう思っていたんだけど、母親の再婚を機になんとずっと好きだった隼人さんと兄弟になることになって…!?
「君の運命の恋人は、私じゃない…」
小早川疾風×里桜/&小早川隼人×鈴・仁×鈴
こちらのお話は、鬼畜狼と蜂蜜ハニーのスピンオフ・隼人編です。
単体でもお読みいただけますv
コラボ作品で鈴編は、吉良龍美さんが執筆されています。
里桜編は槇村
運命の恋人同士を前に、何度も転生しその度に絶望するヤンデレなお話が書きたいな~と思って書いていたところ、隼人しか思い浮かばず…数年前に吉良さんに了承を貰いスピンオフとして執筆しました。
本編鈴が僕なのに対し、こちらの鈴は俺。
性格も設定もだいぶ違います。スピンオフのifストーリーとしてみていただければ。
隼人は腹黒鬼畜眼鏡ヤンデレと化しています。気まぐれ更新。
イメージソングはOfficial髭男dismの『Pretender』
文字数 94,530
最終更新日 2021.10.31
登録日 2021.10.07
「この私、レムレス・ド・アルメルセデスの名において、アナスターシア・スタンフォード侯爵令嬢との間に結ばれた婚約を破棄することをここに宣言する!」
その声は、よりにもよってこの年に一度の神事、国家の祭祀のうちでもこの国で最も重要とされる聖緑祭の会場で、諸外国からの特使、大勢の来賓客が見守る中、長官不在の聖女宮を預かるレムレス・ド・アルメルセデス王太子によって発せられた。
ここ、アルメルセデスは神に護られた剣と魔法の国。
その聖都アルメリアの中央に位置する聖女宮広場には、荘厳な祭壇と神楽舞台が設置され。
その祭壇の目の前に立つ王太子に向かって、わたくしは真意を正すように詰め寄った。
「理由を。せめて理由をお伺いしてもよろしいでしょうか?」
「君が下級貴族の令嬢に対していじめ、嫌がらせを行なっていたという悪行は、全て露見しているのだ!」
「何かのお間違いでは? わたくしには全く身に覚えがございませんが……」
いったい全体どういうことでしょう?
殿下の仰っていることが、わたくしにはまったく理解ができなくて。
♢♢♢
この世界を『剣と魔法のヴァルキュリア』のシナリオ通りに進行させようとしたカナリヤ。
そのせいで、わたくしが『悪役令嬢』として断罪されようとしていた、ですって?
それに、わたくしの事を『お飾り聖女』と呼んで蔑んだレムレス王太子。
いいです。百歩譲って婚約破棄されたことは許しましょう。
でもです。
お飾り聖女呼ばわりだけは、許せません!
絶対に許容できません!
聖女を解任されたわたくしは、殿下に一言文句を言って帰ろうと、幼馴染で初恋の人、第二王子のナリス様と共にレムレス様のお部屋に向かうのでした。
でも。
事態はもっと深刻で。
え? 禁忌の魔法陣?
世界を滅ぼすあの危険な魔法陣ですか!?
※アナスターシアはお飾り妻のシルフィーナの娘です。あちらで頂いた感想の中に、シルフィーナの秘密、魔法陣の話、そういたものを気にされていた方が居たのですが、あの話では書ききれなかった部分をこちらで書いたため、けっこうファンタジー寄りなお話になりました。
※楽しんでいただけると嬉しいです。
文字数 84,732
最終更新日 2022.09.21
登録日 2022.06.17
あっぱっぱ、この物語はフィクションです。実在の人物や、団体などとは一切 肉体関係も愛情関係もありませんので悪しからず。作品を鑑賞するときは、精神状態を可能な限り明るくして、作者の意図からは出来る限り遠く離れ、既成概念からはなるべく逸脱して御覧下さい。また、本篇の一部にノイズが発生しておりますが、作品自体の品質に於いては何ら問題は御座いませんので、ご了承下さい。そして、この作品の内容には不適切な比喩や、配慮すべき表現事故、千年の誤読、虚実の誤謬、趣味嗜好の濫用、不純形而上交遊、言語感覚の老成麻痺、ことばの解体業者による不法投棄、支離滅裂な思考占拠、思念舞踏会、被害妄想パラノイア、世にも奇妙な諧謔図鑑、反社会的マインドマップ、有害ルネッサンス、ネオシュールレアリスモ、大規模なソサイエティに挑む闇の俳諧師 ... 等々、多数のぶざまな生きざまが収録されておりますが、執筆当時の作者の精神的状況を鑑みて、作品は風吹鴉;オリジネイター、一部無修正にて「永遠」と云う字を切り盛りしておりますので、ご了承ください。それではァあああああ!!!!!
文字数 5,074
最終更新日 2022.10.01
登録日 2022.10.01
夢で逢っただけの男の子に恋をした少女は、男の子に逢うために眠る頻度が増えていく。
恋した少女の行き着く先は――
文字数 5,391
最終更新日 2023.05.19
登録日 2023.05.19
ツイターの青い鳥。それは冒険者パーティのマスコットアイドル。 マスコットキャラクターを認めない男は、冒険者パーティのオーナーになりダンジョンの中で鳥を追放する。 あとはまあ、いつも通りの展開です。 小説家になろうとカクヨムにも放り込みます。
文字数 1,502
最終更新日 2023.07.29
登録日 2023.07.29
婚約破棄され捨てられ不幸ばかりのレイナは、ある日、確定ガチャというチートを手に入れる。目の前に現れたガチャを回すと“幸福”が現れた。
文字数 1,688
最終更新日 2023.08.17
登録日 2023.08.16
【この時計を持つ者に、権利と責務を与える。】…その言葉が刻まれた時計を持つ2人の少女が出会い物語が始まる…
【HOTランキング最高22位】記録ありがとうございます。
『メソポタミア』×『ダークファンタジー』
×『サスペンス』
バビロニア帝国西圏側の第四騎士団で使用人として働く源南花は、成人として認められる記念すべき18回目の誕生日が生憎の曇天で少し憂鬱な朝を迎えていた…
本来ならば、魔術を扱える者証である神格を持つ者の中でも、更に優秀な一部の人間しか、
騎士団に所属することは出来ないのだが…
源南花は、神格を有していないにも関わらず、騎士団へ所属出来る例外的な理由がある。それは…
『せめて娘が成人するまでは生かしてやって欲しい…』
それが、南花の父であり、帝国随一の武器職人だった源鉄之助の遺言…
その遺言通り保護された、南花は、父の意志を銃職人を目指す形で引き継ぐ…
南花自身が誕生日の食材の一つとしてハイイロガンを、ルームメイトであるエルフの少女マリアと共に狩猟へと向かう。
その一方、工業化・化学の進歩が著しい帝国東圏側にある、士官学校に通う…
アリサ・クロウは、自身の出自に関するイジメを受けていた。
無神格の2人、南花とアリサの出会いが、帝国の行く末を変えていく…
【1章.地下遊演地】
【2章.ギルタブリル討伐】
【3章.無神格と魔女の血】
【4章.モネータとハンムラビ】
【終章.バビロニア・オブ・リビルド】
【-epilogue-】迄投稿し完結となります。
続編に当たる『ハイカラ・オブ・リビルド』の投稿開始に合わせて、【-epilogue-】に新規エピソードを追加しました。
※ダークファンタジーと言うジャンル上、過激な描写だと受け取ってしまわれるシーンもあるかと思いますが、ご了承いただけると幸いです。
※この物語はフィクションです。実在の人物・団体・事件・出来事とはいっさい関係がありません。
『カクヨム』と『小説家になろう』と『ノベルアップ+』にて、同作品を公開しております。
文字数 183,362
最終更新日 2024.05.03
登録日 2023.10.27
あいつは笑いながらオレに言った。
今から一度だけ君に嘘を吐くわ。その嘘を見破れたら何でも君の言うことをきいてあげる。
果たして、彼女の吐いた嘘とは?
文字数 2,124
最終更新日 2024.12.24
登録日 2024.12.15
藍生はオムライスが好きだ。特に父のオムライスが好きだった。
夜おそく、お腹を空かせた藍生が、向かったのは…。
二千字ほどの短編です。
文字数 2,148
最終更新日 2025.06.02
登録日 2025.06.01
〈世界樹の勇者〉は、世界樹の街を守り、“光”となって消えた。
それから十年後──〈世界樹の歌姫〉を目指す少女は、勇者たちの足跡が息づく街へと辿り着く。
そこには、〈世界樹の勇者〉と同じ名前を持つ酒場〈クオンシア〉が、昔と変わらず今も営業を続けていた。
勇者たちの想いが、今も音楽と喧騒に溶けて息づいている。
彼女が出会うのは──
とびきり元気な〈勇者の娘〉。
金髪クールな〈死神の弟子〉。
そして、無意識に怪物を生み出してしまう〈謎の少女〉。
交差し始める想いの中、酒場の平穏に、ふたたび「影」が忍び寄る。
かつて大厄災に見舞われたこの街に、もう一度“運命”が動き出す――
これは、勇者たちの時代の“その後”を描く物語。
小さな酒場を舞台に、想いを継ぐ者たちの人生がぶつかり合い、響きあう群像劇。
【作品について】
・全32話で完結。全て執筆済。(順次公開中)
・前半は酒場での出会いと日常、後半は過去と因縁、そして再生の物語へ。
・異世界群像劇 × ファンタジー × 感情の継承と交錯を丁寧に描いています。
・第一章の中でも第5話以降から群像の交錯が本格化します。
・最後は必ず「優しい希望」にたどりつきます。安心して読んでいただけます。
【投稿ペース】
・週4回(月・水・金・土)21時更新予定
・1投稿あたり:約12,000〜18,000字(話ごとに読後感を重視)
・話数構成は明確なので、マイペースに読み進められます
📩 読んでくださる皆さまへ
この物語が、ほんの少しでも心に残るものであったなら――
お気に入りや感想をお寄せいただけると、大きな励みになります。
あなたの声が、この物語の“続きを届ける力”になります。
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文字数 265,527
最終更新日 2025.07.10
登録日 2025.06.16
文字数 4,665
最終更新日 2025.07.20
登録日 2025.07.20
聖王国イレスダート。竜の支配から逃れた人々を統治するマイア王家には、代々竜の血と力が受け継がれている。
聖騎士としてマイア王家に仕えるブレイヴは王命により、城塞都市ガレリアの守護を任される。
北の敵国ルドラスとの戦争には終わりが見えず、ガレリア遠征も長期化すると思われていたその頃、ブレイヴの元に現れた要人は幼なじみの姫君レオナだった。
レオナを保護したブレイヴは城塞都市ガレリアから脱出、その後も国王アナクレオンと対立する元老院によって国を追われしまう。
他国へと落ち延びて祖国イレスダートへと戻る道を模索するブレイヴと、同じ竜族との干渉によって自らが宿した竜の力が徐々に強まってゆくことを自覚するレオナ。
これは、数奇な運命に抗い続ける聖騎士と竜の末裔である王女の物語。
※20年くらい前に構想したおはなしです。
主人公が最強でもなければチートも転生もざまぁもなしで、悪役令嬢も出てきません!異世界ファンタジーとしては地味で、流行りの小説ジャンルとはかけ離れていますが、ちょっと昔の王道ファンタジーがお好きな方はぜひ。
登録日 2015.08.06
ナルガ王国に仕える女騎士のシオリには、ある秘密があった……。
異世界から転生してきた勇者のユウタと共に魔王を倒す旅に出ることになったシオリ。素直で可愛い新米勇者のユウタ君のサポートをしてあげたい気持ちは山々なのだが、むやみに剣を振ってしまえばその特性からシオリは……(タイトル回収)
果たしてこの旅どうなるのか?
文字数 3,352
最終更新日 2017.04.05
登録日 2017.04.05
キモオタな僕に、前世からの宿命による七人の妹が出現! 政府によるオタク弾圧を跳ね返すため、僕らは戦いを挑む。敵は美人の女性総理大臣に、ツッパリに転んだ裏切りのオタク評論家。さらにはヴァーチャルリアルティでの冒険もあるぞ!
文字数 144,289
最終更新日 2018.09.18
登録日 2018.07.27
文字数 6,639
最終更新日 2019.01.04
登録日 2018.12.30