「ゴス」の検索結果
全体で125件見つかりました。
異世界の平和を守るだけの簡単なお仕事
レンタル有りひょんなことから、ご当地ヒーローのイベントに怪獣役で出ることになった大学生の透湖。その最中、いきなり異世界にトリップしてしまった! 着ぐるみ姿のまま国境警備団に連れていかれた透湖は、超美形の隊長・エリアスルードに見とれてしまう。しかし彼は透湖を見たとたん、いきなり剣を抜こうとした! どうにか人間だと分かってもらい、事なきを得た透湖だが、今度は「救世主」と言われて戦場へ強制連行! そこでマゴスと呼ばれる本物の怪獣と戦うことになり、戸惑う透湖だったけれど、なぜか着ぐるみが思わぬチートを発揮して――?
文字数 147,436
最終更新日 2018.07.02
登録日 2018.07.02
ある日曜日、突然隣に引っ越してきた魔女の四姉妹。主人公の弓塚弘則は
その三女の頬白真結から、私はあなたの幼馴染みで恋人だと告げられる。
突然出来た恋人と美人姉妹に囲まれ、ゴスロリの悪魔が誘惑してきたり
ウサミミをつけた天使が降臨したりと大騒動の末、頬白真結は最強の魔女
からほんのり天使に生まれ変わってしまう。
その年の夏休み、非日常的日常を平穏に暮らしていた弘則と真結に、
金髪でチャイナ服の長女、頬白縫香からある建物の調査に協力して
欲しいと頼まれる。
その建物には何故か魔女が近付く事が出来ず、手詰まりなのだというが……。
日曜日、隣に魔女が来ました。の外伝です。
登録日 2016.08.08
ここはエイコー大陸の西:ポメラニア帝国。賢帝と名高い 第14代 シヴァ帝が治めていた。
宮中で開かれる彼の治世が始まって20周年の宴において、シヴァ帝の第1皇女:チクマリーンと四大貴族の1家の次男坊ナギッサ=ボサツとの婚約が発表されることとなる。
次代の女帝候補とその夫君が決まったシヴァ帝の治世はいよいよ謳歌を迎えようとしていた。将来の女帝の夫を輩出することになったボサツ家もまたその栄華を享受しようとしていた。
そして、所変わり、水の国:アクエリーズのとある湖畔のほとりの小さな|社《やしろ》で、1組の男女が将来を約束しあっていた。
女性の名はローズマリー=オベール。彼女はボサツ家の部下である男爵家:オベール家の一人娘である。
そんな彼女と『婚約』を交わした男は、彼女が幼きころより従者として仕えていたクロード=サインである。
ローズマリーとクロードの将来はシヴァ帝の治世のように輝かしいモノになるはずであった……。
のちにポメラニア帝国が属するエイコー大陸で『|薔薇の貴婦人《ローズ・レディ》』と恐れられるようになるローズマリー=オベールの物語が今始まる!
文字数 224,320
最終更新日 2019.06.20
登録日 2019.04.02
『ご当選おめでとうございまーすっ!! ってスキップしようとしたそこのあなた! ちょーっとま——』
5秒待ってスキップしてもすぐに何度も再生されるおかしな広告。内容は"異世界化した地球に関する情報"だった。
現実的でない話に文句や質問を言うと、ゴスロリVtuberのサティーはそれに応えてくれた。
あれ? これって広告だったよな……?
二ヶ月後、本当に起こった地球の異世界化。出現したダンジョンにモンスター、ステータスやスキルと魔法。まるでゲームのような世界に変わってしまった地球で主人公である桜月力也はどのように生きて行くのか。
※なろうにも投稿してます
文字数 19,591
最終更新日 2020.01.28
登録日 2020.01.26
高校1年生の男子である主人公は、気が付くと見慣れぬ世界に呼び出されていた。主人公はテオドラと名乗る皇女様に、自分の奴隷になって滅亡寸前になったローマ帝国の再建を手伝えと命じられる。脅迫に逆らえなかった主人公はミカエル・パレオロゴスという名を与えられ、時々は日本に帰してもらえるという条件で、日本との二重生活を送りながら、勝手に『神の遣い』なるものに祭り上げられ、政治や戦争などの課題をこなしながらローマ帝国とやらの再建を目指すことになる。
もっとも、主人公の送られた世界は、ビザンティン帝国などと呼ばれた中世のローマ帝国にある程度近似しているものの、歴史の流れが史実とは若干異なり、神聖術などという魔法に似たような術が使われていた。主人公は傍若無人なテオドラ皇女様、中世さながらのエッチな誘惑やハプニングの数々、キリスト教に基づくというおかしな規律、そして「こんな国滅亡するのがむしろ当然だ」と言いたくなる、ビザンティン帝国の駄目な現実を知らされ、様々な苦悩を強いられることになる。
そんな中、主人公は生きて日本の平和な生活に戻るため、敢えて悪の道を選ぶことを決意するも……!?
(現在、作者の体調不良その他の事情により、続編の投稿をしばらくストップしております。再開まで今しばらくお待ちください。2020/2/28追記)
注1:この作品は、物語が進むにつれて性描写が多くなってくるため、R18指定にしてありますが、性描写をメインにした作品ではありません。
注2:この作品に登場する人物名、国名、団体名などはすべて架空の存在であり、実在する人物等との関係はありません。
注3:この作品は、18歳に満たない男女の性行為を描写するものではありません。
文字数 300,123
最終更新日 2020.02.26
登録日 2020.01.14
「その設定、論理的に説明できますか?」
本書は、既存の宗教学、民俗学、量子力学、そして現代のサブカルチャー理論を統合し、独学で構築された一貫性のある「世界の仕様書」です。
「魔法はどうやって発動するのか」「なぜ神や幽霊は科学で観測できないのか」「創作キャラクターの生存と死の定義とは何か」 これらの問いに対し、本書は【上位位相・下位位相(物質世界/精神世界)】という多層的な構造を用いて、反論の余地のない論理的回答を提示します。
【本書の特徴】
論理的要素: ヘンペルのカラス、シュレディンガーの猫、不可知論に基づき、あらゆる超常現象を「法(ルール)」として定義。
汎用性: ファンタジー、ホラー、SF、現代異能……あらゆるジャンルの設定の「背骨」として機能します。
実証不可の完成度: 物質世界の論理では反証できない、閉じた完成系としての神学体系。
小説家、ゲーム制作者、TRPGシナリオライター……「物語の強度」を極限まで高めたい全てのクリエイターに、この知的な劇薬を捧げます。
ライセンス・利用規約(本文末尾用)
■ 上位位相神学論:オープンライセンス規約
本理論(上位位相神学論、および各条文内容)は、より豊かな創作活動の発展を願い、以下の条件下で**「クリエイティブ・コモンズ 表示 4.0 国際 (CC BY 4.0)」**に準じた扱いで一般に開放します。
自由な利用: 小説、ゲーム、漫画、TRPG、解説動画などの設定基盤として、営利・非営利を問わず自由に使用・引用・改変いただけます。
クレジットの明記: 作品内、あるいは後書き等の適切な場所に、「設定原案:上位位相神学論(著者名)」等のクレジットを記載してください。
独自解釈の推奨: 36条および49条にある通り、精神世界は個人の信仰に委ねられます。本理論をベースとした独自の派生理論や、一部条文の改変による世界構築も歓迎します。
「この理論を手にした瞬間、あなたの創作世界の下位位相は、新たな秩序(ロゴス)によって再定義されます。」
文字数 10,703
最終更新日 2026.01.06
登録日 2026.01.06
「あれ? ここは…… って、なんでこの姿なのっ!?」
いつものように寝落ちから覚めると、そこは見知らぬ森の中。
そんな私、透水澄香(30)は、俗に言う廃ゲーマーだ。
独り暮らしをいいことに、もうかれこれ5年以上も引きこもりっぱなし。
なのにいきなり異世界に飛ばされたと思ったら、背格好はゲーム内アバターのまま。
蝶のゴスロリ衣装に、透明な壁を出せる、世にもおかしなスキルもついてきた。
※この物語はVRMMO『リバースワールド・リキャプチャーズオンライン』で、
ソロ最強だった澄香が、他のプレイヤーから異世界を守りつつ、生活するお話です。
若干、女の子同士の絡みが含まれますがご了承ください。
◆現在のシスターズ(妹)たち◆ ※16章まで
出自など謎が多い少女 ユーア(射撃手・魔物使い)
没落貴族の末っ子少女 ラブナ(四属性使い)
元冒険者狩りの双子姉妹 ナゴタ&ゴナタ(俊敏&怪力持ち)
エルフとドワーフのハーフ ナジメ(元Aランク・大陸一の土魔法使い)
ユーアに助けられた従魔 ハラミ(謎の魔物)
※タイトル変更しました。2022/01
※少女同士の絡みがあります。
※性的な表現が少しあります。
※残酷な表現があります。
※カクヨム様、なろう様、
ノベルアップ+様に時差投稿しております。
『ファミ通文庫大賞』中間選考突破
『第2回 一二三書房WEB小説大賞』一次選考通過
『第3回HJ小説大賞前期』一次選考通過
文字数 1,943,126
最終更新日 2025.06.11
登録日 2019.10.20
父は高給取りだが激務、母は高校教師、というちょっと変わった家に育った樹(いつき)。
父は樹に、一流大学に入って一流企業に勤めるよう、いつも言っていた。
高校生になった樹は、ゴスロリ雑誌を見てうっとりしている中学生の妹の影響で、ゴスロリの豪華な衣装に興味を持つが小太りな自分には関係ないと興味の無いふりをしていた。
樹は母と一緒にお菓子を作る時間が大好きだった
アイシングクッキーを作った時、かわいいイラストが上手ね、と母と妹に褒められ樹も嬉しかった。
しかし、高校受験、大学受験、と勉強に時間を奪われ、いつしかおかし作りからも母からも離れて行った
父と母は見ている方が照れるほど愛し合っており、穏やかな家庭で、樹と妹はすくすく育った
樹は父の言う通り、一流大学の工学科をでて、一流企業に入社した。
ある日、会社から帰ると母がクッキーを焼いていた。久々に手伝う樹。
焼きあがったクッキーにアイシングで絵を描く樹。
アイシングクッキーを可愛いと喜んだ妹。クッキーを美味しそうに食べている。
樹はお菓子作りの楽しさを思い出す。
私の作ったお菓子で人が笑顔になるって言いな、と思う樹
いつかお菓子を出せるお店を開きたい、と思うようになりお金を貯める樹。
そして夜間の製菓学校に二年通いお菓子作りの技術を磨いた。
父が亡くなり遺産を手にした樹は、自分が安らげるような場所を作りたいと思い、カフェ『ボルタジョイエ』を開く。
文字数 6,398
最終更新日 2026.02.16
登録日 2025.06.27
俺、士郎。なんか俺、トラックに跳ねられて異世界にいったんだけど、ネズミになっちゃった。その後、ゴスロリ金髪美少女の危険な女の子にマスコットにされちゃったんだ。そしてその女の子、いきなり漆黒の猫とかいう二つ名持ち出して、盗賊討伐するんだ。マジこの世界こえー。俺、生き残れるのかな……。
※第一話、変更しました。
備考 長編初作品 黒歴史的な作品になっております。微妙なパロっぽいの有。
※この作品はフィクションです。実在の人物、団体等とは一切関係ありません。
文字数 109,332
最終更新日 2016.07.27
登録日 2016.06.23
西暦20XX年…ある日私は死んだ…
と言っても実感がないんだなぁ~~
よく小説とかでは事故にあってとか、
事件に巻き込まれてとか、あるけど…
何も無い事件に巻き込まれてもいないし、
事故にあってもいないのに…
目の前にいる人(ゴスロリ)は…私が死んでいるなんて言うし(汗)
ある意味ご都合趣味的なところがあります
更新は不規則なのでスグには更新出来ないとか思います
文字数 2,323
最終更新日 2017.06.29
登録日 2017.06.29
肩の故障により引退し、テキサスの田舎で無気力な余生を過ごしていた元ヘビー級チャンプ、ハンク・グリフィンは、ある夜空の閃光に飲み込まれ、クトゥルフ神話の暗黒惑星ユゴス(冥王星)の地下都市へ拉致されてしまう。そこでミ=ゴの技術者ヘレナ・エイクリーにより肩を修復され、バイオスーツを纏った神話生物たちが企業戦争の代理として魂を賭ける『冥王星ボクシング』の世界に誘われる。 弱小トライスクラップ社の命運をかけ、再燃した魂の拳で、深淵協和社の深きものダグ=ゾスやショゴス・ゾス=オムモグ、冥王星を支配する大企業ノイズコンツェルンのチャンピオン・ヌガー・クトゥンとの激闘に挑む!ヘレナとの種族を超えた絆、労働階級ミ=ゴの熱狂を混沌と秩序の神々が見守るリングで、ハンクの英雄再起はユゴスの発光粘菌を虹色に輝かせる!地球の誇りを宇宙に轟かせる神話的スポーツ叙事詩――試合開始!!
文字数 80,760
最終更新日 2025.08.18
登録日 2025.07.31
短剣使い(短剣すら使いこなせているかどうか…)のセシルと銃使いのマリアのファンタジー小説。
久しぶりに小説を書きます。
お見苦しい点が多々あると思いますがよろしくお願いいたします。
文字数 3,692
最終更新日 2017.05.25
登録日 2017.05.25
恐い話を聞き集めるのは、私の趣味の一つです。この世に恐い話というのは沢山あって、愛好家が大勢います。私が聞いた話の多くも、すでに雑誌やTVやネットなどで紹介されているものです。が、その中に見つけられなかった恐い話で、筆者が埋もれさせておくには惜しいと思ったものを、文章に起こしてここに掲載したいと思います。
現在、「ウーシン」「兄貴と姉貴」「水族館<その1>」「水族館<その2>」「ピンクのタオルと守り神様」「ケイ兄ちゃんの皮肉」「水族館<その3>」「大白蜈蚣」「90度違う。」「ゴスロリさん」「呼んだ?」「ラストレター」「軌道(前編)」「軌道(後編)」「大玉ころがし」「風じゃない(前半)」「風じゃない(後半)」収録。
登録日 2015.02.10
物語の舞台は、周りから不気味で奇妙だと思われているゴスウッド家。
彼らの豪邸は、古びた塔と枯れた庭に囲まれ、町の人々から恐れられている。
ゴスウッド家は家族全員が独特な能力や癖を持ち、外界との関わりを極力避けているが、彼らは彼らなりの幸せな生活を送っている。
ある晩、ゴスウッド家に謎の訪問者が現れる。
家族の誰とも違う、普通に見える人間だったが、彼にはある秘密があった。
この訪問者の登場により、ゴスウッド家の生活が少しずつ変わり始める。
家族の中で何が起こるのか?奇妙な家族と訪問者の間にどんな物語が展開されるのか?
文字数 28,811
最終更新日 2024.10.02
登録日 2024.10.02
「お願いサク君。シナリオを作って」
俺こと佐々倉サクは、加美川先輩からTRPGのシナリオを作ってほしいとお願いをされた。
ゲームクリエイターを目指す俺は彼女のためにシナリオを書きあげるが……。
なんで! 俺が! ゲームマスターをやることになっているんだ!
卓を囲むのはイケメン、中二病抱えたゴスロリ、小動物系女子、先輩。
って先輩! なんであなたプレイヤーとして参加しているんだよ!
これは佐々倉サクの苦難とテーブルトークRPGとひと夏の青春にサイコロを回すのお話
注意
この作品はTRPGのリプレイでは『ありません』
この小説はTRPGを遊ぶ人にスポットを当てた小説になっています。
登録日 2020.12.31