「近」の検索結果
全体で14,920件見つかりました。
当時、私は乙女ゲーにどっぷりハマっていた。それはもう今考えるとドン引きするほどに。しかもちょうど受験と重なり、大好きなゲームが思う様に出来なく鬱憤だけが溜まって、隣の市の高校に入学するのをきっかけにそれが爆発した。 間違った方向に。
デブスが高校で乙女ゲーのヒロインを探し、自分はサポート役になり近くでリアル乙女ゲーを堪能したい。そんな中二病を爆発させた高校生活を送ったデブスなモテない女が過去の黒歴史をブログで振り返ってみた話し。他サイトにも重複投稿しております。
文字数 10,365
最終更新日 2019.04.06
登録日 2019.04.06
アラサー派遣社員だった私の楽しみは、ガーデニングやハンドメイド、美味しいものを食べること。特に薔薇が大好きで、可愛らしいうさぎが出てくる絵本の庭に近い物を目指して日々頑張っていたのでしたが、、、
ある日泥棒に自慢の庭や作品をめちゃくちゃにされた上、目撃されたと思った薔薇泥棒にスコップで殴り殺されてしまい、、、
目覚めると高校の時にはまった初代乙女ゲームの世界でした、、綺麗なスチルと世界感にはまっていたことを色々と思い出しましたが、モブだし小心者なので攻略対象の美少年→憧れるけど眺めるだけで満足。
なので好きなことを楽しみたいと思います。
文字数 6,421
最終更新日 2022.09.18
登録日 2019.05.09
◆なんでもない日常の裏で進行する惨劇。
●あらすじ
米倉(よねくら)理実人(りみと)は、卒業を間近に控えた高校生である。理実人の属するクラスは、卒業式の日に、タイムカプセルを埋めることになった。彼らは、持ってきたアイテムをカプセルに入れ、それを埋める。
四十年後、理実人は、同窓会にて、タイムカプセルを掘り起こすことになる。そこで、彼は、当時の友人に会う。
理実人は、その友人から、とある推理を聴かされる。それは、とても衝撃的な内容で……。
登録日 2021.07.30
泥沼の中は居心地が良かった。底へ近づくほど冷たくて、私の体を守っているかのように泥が私を包み込む。しかしある時から私が棲む泥沼に人間が足を踏み入れるようになった。…ー泥沼を荒らす人間を食べたドジョウ女のおはなし。
文字数 1,132
最終更新日 2021.10.06
登録日 2021.10.06
**下に、『第1-3章のストーリーの要約』があります。この小説はどんな話か読めます。**
一見、文庫風の恋愛小説ですが、実はサイト1の大規模な『ハーレム』ストーリーと言えるかもしれません。
現実に基づき、感情を中心に描き、一話目からすぐ展開のある娯楽作ではありませんが、ストーリーの関係性の基礎として、続けて読んでいただけると深く楽しめると思います。違うタイプであれば他を探せますが、文芸的な『ハーレム』はこの作品しかありません。
島根の田舎から始まるこの小説の背景は芸能界です。ハラハラするだけではなく、裏側や闇もたっぷりあるストーリーなので、ゆっくりとした風景は深海に沈む前だけです。
カクヨムにも投稿しています。ユーザーの『近況ノート』にイラストもアップしています。
表紙のイメージ作成: waifulabs.com
文字数 146,933
最終更新日 2023.01.06
登録日 2022.10.10
俺は巷でいうところのイケメンだ。リア充と言ってもいい。そんな俺でも彼女はできたことはない。中学生の頃から好きな人が変わらずいるからだ。俺は今リア充だが、かつては陰キャだった。
だご振り向いてもらうために様々な努力をして、リア充イケメンになったんだが、華さんは振り向いてくれない。
華さんは高嶺の花と呼ばれ、色んな人にモテル。噂では好きな人がいるから断り続けているといわれている。そいつが羨ましい。
そんなある日華さんがナンパされてるところを助けて、そこから距離感が近くなり、いろんな所に行き、距離がさらに近づいた。だが仲良くなったところで、それを面白く思わない俺に振られた女子達が華さんに嫌がらせをするようになった。どうするか悩んでいると噂になっている転校生が華さんの前に現れたー
これはリア充になった俺と高嶺の花と呼ばれる華さんの恋愛物語である。
文字数 2,482
最終更新日 2023.04.30
登録日 2023.04.30
儀式の祠と呼ばれる場所、そこに向う3人の冒険者がいた。世界支配を目論む魔王を倒すため、異世界より勇者を召喚するが……何故か勇者とともに黒猫1匹と取説が付いていた。男の娘の勇者、やたら面倒くさい取説、通訳代わりの黒猫が、賑やかな仲間たちとともに魔王討伐の旅に出る。スケベなおじいちゃん魔法使いシモン、近衛騎士団長の堅物な女戦士ジャクリーヌ、歌や踊りが大好きなハーフエルフの僧侶イザベルが、ボケたりツッコんだりと明るく楽しい冒険がはじまりを告げる!
登録日 2023.04.09
☆面倒な女×クセ強男の不器用で真っ直ぐな純愛ラブストーリー!
誰もが振り返る美しい容姿を持つ姫野 愛茉(ひめの えま)は、常に“本当の自分”を隠して生きていた。
そして“理想の自分”を“本当の自分”にするため地元を離れた大学に進学し、初めて参加した合コンで浅尾 桔平(あさお きっぺい)と出会う。
目つきが鋭くぶっきらぼうではあるものの、不思議な魅力を持つ桔平に惹かれていく愛茉。桔平も愛茉を気に入り2人は急接近するが、愛茉は常に「嫌われるのでは」と不安を抱えていた。
「明確な理由がないと、不安?」
桔平の言葉のひとつひとつに揺さぶられる愛茉が、不安を払拭するために取った行動とは――
※本作品はフィクションです。実在の人物・団体とは一切関係ありません。
※イラストは自作です。転載禁止。
文字数 416,160
最終更新日 2024.04.30
登録日 2023.11.15
自他共に認める褒められた生活をしていない私が聖なる力に目覚めてしまった。聖女って清廉潔白な女の子でしょ?ってみんなが見てくるし、私もそう思う。
アリアナ(17)→ヒロイン。曾祖父と年が近いお爺さんと政略結婚させられるが初夜のときに未亡人となる。趣味は男遊びと言っても過言ではないのに神から聖女に選ばれた女
ジョセフ(48)→子爵家執事長。主人存命時は家令をしていたが、子爵家当主を狙う親戚達が家務を率先してやってくれるので楽しく執事長をしている人。男を見る目はある。
ハリス(51)→メイド長。長だけあってそこまで実務的な仕事はない。若くして嫁いできて、初夜のときに旦那様が腹上死したことを誰よりも笑っていた肝っ玉母ちゃん系。見目がいい男ばかり勧めてくる。
教皇様(55)→敬虔な教徒。神の思し召しによりアリエルの信者となった。いい人。
ラミエル大神官(28)→いいとこのお坊ちゃんではあるが若くして大神官まで上り詰めた男。雷を司ってるわけじゃない
文字数 20,103
最終更新日 2024.04.06
登録日 2024.02.21
異なる世界線から現世を襲いに来る異形のもの([侵略者]たち)から地球を防衛する使命を受け、日々戦い続けるガイアセイバーズ。
当代のセイバーズの核を担っていた最年長の葉月(ハヅキ)が、長い戦士期間をもってエピドートを退いた。
通常次の候補者は誰にもわからないが、直近のいくつかの変化・出来事から、セイバーたちの中で目星がついていく。
戦力欠け期間を乗り越えようとさらに一丸となるセイバーズだが、引退後も変わらず傍に居続けてくれる葉月との関わりをどうしていくべきか、今までになかった新たな問題を抱えることになる。
そんな時、葉月と同居する弟の苡月(イツキ)は、とある人物と偶然出会い、束の間の交流を得る。
別れ際に落としていった小物を拾い、次会えた時に渡そうと持ち帰る苡月だったが――
◆完結済(2025/1/27)
◆注意事項(下記ご心配な方は作品閲覧をお控え下さい)
・一部年齢制限表現有、やや過激描写(流血など)有。背後注意(各ページ冒頭で判別出来るようにします)
・フェティシズム要素有。
・いわゆるヒーローピンチ要素(やられ)有。従ってリョナや怪我の描写も有。
・細部(前提設定など)端折っている部分があります。
第1作目『ガイアセイバーズ -GAIA SAVERS-』及び過去ナンバリング作を先に読まれることをお勧めします。
文字数 111,414
最終更新日 2025.01.27
登録日 2024.10.13
社交界で『壁の花』ならぬ『壁のマンドラゴラ』という異名を持つマグダレーナ。
今日も彼女は夜会の壁に張りつき、趣味の人間観察に精を出す。
最近のお気に入りは、伯爵家の貴公子であるエリアス。容姿・家柄ともに申し分なく、年頃の令嬢たちから熱い視線を送られている。
そんなエリアスが選んだのは、なんと『壁のマンドラゴラ』であるマグダレーナで──?
「いや、わたしはあくまでも『その他大勢』の一人で構わないので」
マグダレーナは速攻で断りを入れるのであった。
文字数 10,069
最終更新日 2025.04.02
登録日 2025.04.02
主人公の高槻謙次(たかつき けんじ)にはミリス・サフランという婚約者がいる。
ミリスは初対面の頃から、謙次を嫌っていた。
そんなミリスが変装をして謙次の学園に留学生としてやってきた!
ミリスの目的は?と考える謙次に近寄る婚約者。
変装をした婚約者が可愛くて仕方ない謙次と一生懸命に目的を果たそうとするミリスが織りなす物語。
***
随時、加筆修正すると思いますm(__)m
最後までお読み頂きありがとうございました。
文字数 12,657
最終更新日 2025.06.07
登録日 2025.05.31
山崎誠也には同じ趣味の幼馴染みである佐々木絢音がいる。
エイプリルフールに部屋で漫画を一緒に読んでいる時、誠也は絢音に彼氏が出来たと嘘を言う。
去年に絢音が嘘をついたから、今年は誠也が実行にうつした。
完全に信じてしまった絢音は、誠也に興味を持って貰おうと自分が彼女になると言ってきた。
あまりにも予想外の反応すぎて、誠也は了承してしまう。
最初はあまり乗り気じゃなかったが、了承はしたから誠也は絢音とイチャついていく。
新学期が始まり二人は高校二年生になって、絢音は誠也に男を近づけないために学校でもイチャイチャするようになる。
そしてそんな絢音が可愛く誠也も離れられなくなっていく……。
甘々な小説にしていくつもりです。
もちろんBL要素は一切ありません。
この小説はカクヨムにも掲載してます。
文字数 10,537
最終更新日 2020.03.06
登録日 2020.03.06
近未来。様々なリスク回避が模索された結果、共同で生活できる最大集団は親子という家族単位になった。成人すると自立して一人暮らしの開始が余儀なくされる。この状況下でカップルの出会いの場の減少が社旗問題化していた。
出会いから結婚までの過程を非接触型で行う結婚サービスサイトで出会った龍之介と栞は「お試し同居」まで付き合いを進めていた
表紙(加工させていただきました):ミカスケ様
ツイッター:@oekakimikasuke
インスタグラム:https://www.instagram.com/mikasuke28/
フリーイラスト使用させていただいています。
文字数 15,160
最終更新日 2020.05.21
登録日 2020.05.21