「ジョン」の検索結果
全体で3,579件見つかりました。
ある日、いつものように幼なじみと学校から帰宅している時に、交通事故に遭い幼なじみと共に死んでしまった…
気がつくとそこは異世界だった。
俺は転生してしまったらしい。
俺が転生してきた世界は、職というものがあり、その職によって人生が決まるという。
俺は職受礼の儀式という神々から職をもらう儀式で、無職という職を貰う。
どうやら無職というのは最弱の職らしい。
その職により俺は村から追放された。
それから修行を重ね数年後、初めてダンジョンをクリアした時に俺の職に変化が起きる。
俺の職がついに覚醒した。
俺は無職だけど最強になった。
無職で無双してやる!
いい作品を書けるように頑張ります!
感想などコメント頂けると嬉しいです!
文字数 278,568
最終更新日 2024.10.31
登録日 2024.03.15
「ごきげんよう旧人類の諸君。――お前たちは『害獣認定』された」
渋谷の大型ビジョンに突如現れた白い男、レセプター。
彼の呼びかけで、一般人が突如として人類を狩る「ヒューマンスレイヤー」へと覚醒し、東京は一瞬にして「駆除」の戦場と化した。
絶望が支配する中、政府は一人の男を招集する。
海上自衛隊三等海尉、北上櫂(きたがみ かい)。
彼は、かつての戦友たちと共に、異能と悪意が渦巻く要塞・テレビ局へと潜入を開始する。
全ては、人類という種の存続をかけた「調律」のために。
「世界はまだ知らない。この『不協和音』を掌握する、真の王の帰還を――」
【テーマ】 人類が「最強種」ではなくなったら、どうなるのか?
【キャッチコピー】 アナタは『駆除する側』か? それとも『される側』か?
【コンセプト】『絶望』から始まり『希望』で終わる物語――ただし、その『希望』はアナタの想像とは違うかもしれない
※AIと共にプロットを練り上げた、自衛隊×異能バトルの力作です。
AIに「ラノベ界隈で革命を起こすであろう問題作」と言われました(笑)
ぜひ一度ご覧になって下さい。
※一部に残酷な描写を含みます。
※「小説家になろう」「カクヨム」でも投稿しています
平日12:10/18:10 2回更新 毎週金・土・日は8:10/12:10/ 18:10 3回更新予定。
文字数 110,346
最終更新日 2026.04.02
登録日 2026.02.25
世界にダンジョンが現れて20年が過ぎると、ダンジョンは日常となった。
探索者になるにはいくつか方法はあるが、迷宮高等専門学校探索者科を卒業すれば上位資格者と呼ばれる。
大和は高専に通う二年生、いや誕生日を迎え三年生になった。
だが学校でいじめにあい、実は進級すら危ういられた。
中隊も視野に入れ、18歳の誕生日を迎えた大和は自主的に免許を取得し、春休みに実家に帰る。
そんな時、実家の裏山にダンジョンが出現し、大和はそのダンジョンに挑戦する事にしたのだった。
短編ですが続きの【Ⅱ】もあります。
登録日 2020.08.15
異世界転生したのは良かった。
魔法とか聖獣とか魔物とかダンジョンとかあって、魔王も君臨しているようなファンタジー世界ってことも最高だった。
容姿もそれなりにイケメンだった。
そんな憧れの世界に転生できたのに、転生した世界の設定がありえない!!
魔法を使えるのは女子に限る。
男子は物理攻撃に限る。
聖獣は魔法使いにしか懐かない。
男子はイケメンよりマッチョの方がモテる。
そんなことって許してたまるかー!
これは、魔法少女に憧れた男子が世界の常識を覆し、魔法少女最強を目指す物語。
文字数 1,642
最終更新日 2022.01.24
登録日 2022.01.24
ダンジョンというものが存在する。
財宝が眠ると言われているダンジョンには、今日も多くの冒険者が日夜潜り挑戦を続けているのだが、そんな冒険者をサポートするためにとある組合が設立された。
――ダンジョン管理組合。
ランク分けされた冒険者へ、適正ランクのダンジョンを紹介して安全に攻略してもらうのが目的の組合はその数を増やしていき、大都市だけではなく地方都市にもその支部を設立していく。
そして今日、新たに地方都市にできたダンジョン管理組合――レイズ支部が営業は開始した。
※カクヨム、小説家になろうにて、アルファポリス掲載しています。
文字数 102,482
最終更新日 2020.09.21
登録日 2020.08.31
怪我の為もう走れないと言われて絶望して死んだ筈が、眼が覚めたら異世界転生して怪我が全快。走れるようになった!と思ったら今度は走り出したら急に止まれない爆走娘になってしまった!
しかも、そのままダンジョンに突撃させられる羽目に!?
※タイトル改定しました
文字数 41,698
最終更新日 2023.02.01
登録日 2023.01.23
20年前、世界中に後にダンジョンと呼ばれる物が現れた
数年経った時、ダンジョン探索を生業とする探索者と呼ばれる人々が現れ一世を風靡した
そしてダンジョンが現れてから15年、突如としてダンジョンの中に生息していた魔物と呼ばれている存在が一斉に溢れ出した
世界中がパニックになり後に大災厄と呼ばれる程の大規模な魔物による侵攻が始まった
人口は大きく減り多くの土地を魔物に占領された
それから5年、追い込まれた人類は滅びず魔物と戦い生き延びていた
人々が生きる都市で1人の手品師が手品をしていた
手品の仕事が終わった後、騎士団に呼び出され魔物の討伐を命じられる
手品師であり騎士である人物の奇跡の一幕
文字数 100,349
最終更新日 2024.05.07
登録日 2024.04.05
「カクヨム」と「小説家になろう」にも投稿しています。
10月31日カクヨム恋愛日刊ランキング54位
文字数 9,528
最終更新日 2020.11.07
登録日 2020.10.30
勇者と魔王の戦い。
それはかつて神聖なものだった。
しかし長い時が流れその形は大きく変わっていき娯楽とかした。
エンターテイメント化したダンジョン攻略!『ダンジョンライブ』
ここに開幕!!!
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ふと思いついたストーリーです。
余り肉付けされてない内容ですが
よかったら感想を下さい!
もしかしたら長編化するかも?
文字数 1,303
最終更新日 2016.12.10
登録日 2016.12.10
☆カクヨムにてでローファンタジー部門最高日間3位、週間4位を獲得!
【第1章完結】ダンジョン出現後、職業(ジョブ)持ちが名乗りを上げる中、無職業(ノージョブ)のおれはダンジョンを疎んでいた。しかし異世界転生を経て、帰還してみればダンジョンのあらゆるものが見たことのあるものだった。
現代では、まだそこまでダンジョン探索は進んでいないようだ。その中でおれは、異世界で誰も知らない事まで知っている。これなら無職業(ノージョブ)のおれもダンジョンに挑める。おれはダンジョンで成り上がる。
これは勇者として異世界を救った、元負け組天野 翔(あまの かける)が異世界で得た力で現代ダンジョンに挑む物語である。
文字数 210,609
最終更新日 2022.11.25
登録日 2022.07.23
男は五度、『否定した』。
─────
地下迷宮が乱立した時代がある。
男は、最初期の地下迷宮『試練場』の主であった。
凶暴な動物、怪物、果ては魔のモノまで犇めく地下迷宮には、名声を求める者、眠るとされる宝を目当てに一攫千金を求める者、他様々な事情を抱えた者たちが集まる。
地下迷宮乱立時代において、たった地下に10階程度の、階層数だけで言うならば「初級」扱いされるそのダンジョンは、乱立時代であっても最高難易度を誇る迷宮であった。
しかし、一つの街に一つという位に溢れかえる地下迷宮に歯止めを掛けようと国が触れを出した。
曰く──攻略されたダンジョンの主を生け捕り、王都に連れてきた者に、地位と財宝を与える、と
最初に攻略され、連行されかけた時に、男は追いかけてきた側近に殺された。
殺されたはずなのに、男は再び目覚めた。そこで自分が迷宮の最新部に、地下迷宮を墓所としてもろとも封印された事を知る。
抜け出すのに三年。情報を得るのに一年。
自分を捕らえ、封印した王都を滅ぼそうとした男は、そこで変わり果て壊れかけた側近の姿を目にし───
男は『否定した』。
救けられるはずだ、もっと上手く救けられるはずだとその身に刻み込んだ陣の力で過去に戻った。
それを四度、繰り返した。
捕らえられ、殺され、封印され、抜け出し、しかし男は側近を救けられなかった。
五度目は抜け出すまでに3ヶ月という速さだったが、それでも間に合わなかったのだ。
そして五度における繰り返しは、男だけではない──側近にも、世界にも、重くのしかかっていたのである。
六度目の時の逆巻きを諦めた男は、王都に壊滅的な損害を与えた後、変わり果て、壊れる寸前の側近と共に何処へと消え去った。
────
その十五年後、かつて『試練場』と呼ばれた廃墟に再び息吹が宿った──
文字数 242,209
最終更新日 2025.08.10
登録日 2024.04.13
とある無人島に現れた特殊ダンジョンをマイペースに攻略していたら、気づけば怪物並みに強くなってしまったおっさんの話。
小説家になろう様のほうでも掲載しています、どうぞよろしく。
文字数 21,240
最終更新日 2019.12.26
登録日 2019.12.26
~全人類が転移可能。地球から逃げ込んだ犯罪者をPKする~
VRMMO──そう呼ばれてはいるが、「ヒデンスター・ノヴァ」はもはやゲームではない。
突如人類に発現した《ヒデン・キューブ》によって、人々は肉体ごと“異世界”へと転移出来るようになった。
魔物を狩り、ダンジョンを巡る。あまりに現実離れしたこの世界に惹かれ、永住を選ぶ者も多い。
実際、この現象が発生して間もなく、地球からは人口の半数以上が姿を消した──。
だが、この世界に逃げ込んだのは夢を追う者だけではない。
法の裁きを逃れるため、数多の凶悪犯罪者たちもヒデンスター・ノヴァへと姿を消した。
地球との行き来は自由だが、一度“倒されれば”二度と戻れない。
だからこそ、地球に送り返す唯一の方法は──「PK(プレイヤーキル)」だった。
国際機関《DtEO》は、犯罪者を地球へ強制送還するために設立された。
主人公・鳩廻 集矢(はとかい しゅうや)は、その正式な一員ではない。
だが、かつての盟友でありDtEOのギルドマスター《バレイ》の信頼を受け、犯罪者を狩る“PKハンター”として、この世界で戦い続けている。
──これは、“ゲーム”にしてはあまりに過酷で、“現実”にしてはあまりに異常な世界。
一人のハンターが、逃げ場なき悪を撃ち抜くSFファンタジー物語。
※カクヨム様・なろう様でも掲載しております。
二部以降はカクヨム様・なろう様のみ掲載してます。
文字数 174,408
最終更新日 2025.08.18
登録日 2025.08.07
コミュ障で万年新人と蔑まれるアルディンは、依頼の失敗の傷心から生まれて初めてバーに入る。
そこで人生が百八十度変わるとも知らずに。
酒を飲んで人格豹変したアルディンは、憂いの美女と一夜を共にし、彼女を助けるためダンジョン踏破に挑戦するのだった。
それは誰にも知られず埋もれていた、勇者の末裔の覚醒の物語――
文字数 36,886
最終更新日 2025.11.10
登録日 2025.10.21
original style onlineはダンジョン攻略をメインとしたVR MMO。タックは運良く、ユニークジョブ【スペランカー・バーサーカー】に当選する。
低確率での当選だったので適当に職を選んだタックだったが、【スペランカー・バーサーカー】は最弱で最強の職だった。
HP・防御は1のくらったら終わりのクソ仕様。しかし、他のステータス、スキルは最強という極端な性能だったのだ。
タックは【スペランカー・バーサーカー】の個性を使いこなし、最強のプレイヤーへと駆け上がる。
連載候補です。
文字数 10,108
最終更新日 2019.12.30
登録日 2019.12.30
10歳の男の子エルジュは、天職の儀式で一般職【アクセサリーショップ】を授かる。街のダンジョンで稼ぐ冒険者の父カイルの助けになるべく、スキルアップを目指すが、街全体を巻き込む事態に?
エルジュが天職【アクセサリーショップ】で進む冒険物語。
文字数 80,689
最終更新日 2021.03.10
登録日 2020.10.22
気づけば「天界公認ダンジョンコア」に転生──って何それ!?
冒険者を返り討ちにすれば資金が入り、部屋がアップデートされ、モンスター牧場や錬金工房も解禁されていく。
競合は魔界大企業、こちらは天界ワンオペ。
だけど――「命=ダンジョン」の経営はもう始まってしまった!
目指せ、史上最大級のダンジョン!……まずは押し入れつきから。
文字数 32,496
最終更新日 2025.10.04
登録日 2025.09.19
「キリク、おまえを除名する」
ダンジョン「破滅の塔」を攻略した帰り道、勇者が突然言い出した。
「は?」
いきなりのことに驚くキリク。
だが、他のメンバーはただ、にやにや笑って、驚くキリクを眺めるばかり。キリクは、除名がパーティの総意であることを、遅まきながら悟っていた。
キリクはすべての装備を剥ぎ取られ、魔物の出る危険な街道筋に、身体一つで投げ出される。離脱のための話し合いもなしの、一方的で屈辱的な除名だった。
だが、キリクが何より許せなかったのはべつのことだ。勇者とその仲間たちは、キリクが肌身離さず持っていたペンダントを、これ見よがしに踏みにじっていったのだ。そのペンダントは、魔王に殺された家族の、かけがえのない形見の品だった。
キリクの真価を知らない勇者たちは、キリクが野垂れ死ぬことを確信していた。だが、特殊なスキルを持つキリクが、この程度で死ぬようなことはない。
怒りを抱えさまようキリクの前に、盗賊の群れが現れた。盗賊どもは誰かを取り囲んでいる。
キリクはうめいた。破滅の塔のボスだった魔族の女。キリクたちとの戦いで深手を負っていた彼女は、本来ならば歯牙にもかけないはずの盗賊どもになぶりものにされようとしていた。
「気に入らねえ」
魔王は憎い。
だが、人間だってクソばかりだ。
気づけばキリクは、怒りの迸るままに盗賊どもを殲滅し、人間の敵であるはずの魔族の女を助けていた。
目を覚ました魔族の女とキリクは、すぐに互いの状況を察し合う。ともに破滅の瀬戸際にあった二人は、自嘲まじりにそれぞれの事情を打ち明けあう。
だが、自棄(やけ)になりかけていたキリクとはちがい、魔族の女は、まだ望みを捨ててはいなかった。
魔族の女――ダーナは言う。
「魔王を弑(しい)してその地位を奪う。それでも世界がくだらなければ、世界そのものを滅ぼしてやる」
思わず息を呑んだキリクに、ダーナは力を貸してほしいと頼み込む。ダーナは、敵として戦った経験から、キリクの真価を勇者以上に理解していた。キリクもまた、破滅の塔を攻略したことで、ダーナが型破りな魔族であることを知っている。
かくして、二人は誓い合う。身勝手な勇者どもを血祭りに上げ、その功績で魔王軍の中をのし上がり、最後には魔王をも殺してその地位を奪おうと。
そのための武器は――魔物固有のぶっ壊れスキル!?
文字数 145,555
最終更新日 2019.12.29
登録日 2019.11.21
