「k」の検索結果
全体で15,895件見つかりました。
小説家になろうにて掲載。
タイトル通り。思いつきで一徹した時の深夜テンションの赴くままに書きました。
最初は「普通に魔王を倒す勇者ものって案外少なくね?」という事で超王道シリアスを書こうとしたのですが、どうしてこうなった。
パロディというかメジャーな作品のネタを軽めにぶっこんでるので苦手な方は注意。
ギャグ作品の執筆は初めてなので寒いかもしれませんが、そういう時は黙ってブラバしてもらえると助かります。
同作者が連載中の「リード~魔法もスキルも使えないけど死に物狂いで生きていく~」もよろしくお願いします。
https://ncode.syosetu.com/n7957ek/
こちらは作風も文量も打って変わって大分ヘヴィでシリアスな仕上がりですが、感想やブクマ、評価、レビュー等で応援して頂けると幸いです。
登録日 2018.02.03
こんばんは〜!!二日連続で作品投稿とは私にしては珍しい( ̄ー ̄)
タイトル考えるのがめんどくさくなりましたごめんなさい。( ・∇・)ハンセイシテマス。
本当にごめんなさい。深夜テンション入ってて本当に頭おかしくなってるかもです。
以外内容紹介。
施設設定です!体調不良です!嘔吐下痢表現ありません!BL要素うすいです!『なんでもOK』でよろしくお願いします!
文字数 4,042
最終更新日 2019.04.04
登録日 2019.04.04
いたって普通の女子高生・花園 アリス。彼女の平穏な日常は、魔法使いを名乗る二人組との邂逅によって破られた。
異世界からやって来たという魔法使いは、アリスを自国の『姫君』だと言い、強引に連れ去ろうとする。
心当たりがないアリスに魔の手が伸びた時、彼女を救いに現れたのは、魔女を名乗る少女だった。
未知のウィルスに感染したことで魔法を発症した『魔女』と、それを狩る正統な魔法の使い手の『魔法使い』。アリスはその戦いの鍵であるという。
わけもわからぬまま、生き残りをかけた戦いに巻き込まれるアリス。自分のために傷付く友達を守るため、平和な日常を取り戻すため、戦う事を決意した彼女の手に現れたのは、あらゆる魔法を打ち消す『真理の剣』だった。
守り守られ、どんな時でも友達を想い、心の繋がりを信じた少女の戦いの物語。
覚醒した時だけ最強!? お伽話の様な世界と現代が交錯する、バイオレンスなガールミーツガールのローファンタジー。
※非テンプレ。異世界転生・転移要素なし。
※GL要素はございません。 ※男性キャラクターも登場します。
※イラストがある話がございます。絵:時々様( @_to_u_to_ )/SSS様( @SSS_0n0 )
旧タイトル「《ドルミーレ》終末の眠り姫 〜私、魔女はじめました〜」
※他サイト(小説家になろう・カクヨム・ノベルアッププラス)でも掲載中。
文字数 2,985,361
最終更新日 2021.08.05
登録日 2019.06.09
文字数 3,875
最終更新日 2020.05.03
登録日 2020.05.03
『存在する』とは相互作用することである。
つまり、全ての存在するものは自動的に動く。
一方、自由意志を生み出すシステムに、自動的に動くものはたった一つでも含まれていてはならない。
よって、自由意志は存在しない。
Quantum destiny - On the non-existence of free will
To exist is to interact.
In other words, everything that exists moves automatically.
On the other hand, a system that creates free will must not contain even a single thing that works automatically.
Therefore, there is no free will.
文字数 9,168
最終更新日 2022.09.15
登録日 2022.09.15
これを耐えるのはなかなか苦しくってたまらん
ってとき
一定の流れの 方式 にしといて
状況に応じて 当てはめて使うことで
やり過ごせる方式がある。
今これを耐えるのはなかなか苦しくってたまらん
ってとき やり過ごす方法を
こういう流れでやり過ごす っていう
一定の流れ、方式 にしといて
状況に応じて 当てはめて使ってる。
いたぶられるのを耐えるのが
なかなか辛くってたまらん
ってとき やり過ごす方法を
こういう流れでやり過ごす っていう
一定の流れ、方式に当てはめる
いたぶられるという状況に 当てはめて使うと
↓こうなる。
あとは任せた 戦略
プライド を守らない、
恥ずかしい を助けない、ほっぱらかしにする
って決めてみる
こういうのを 得意なことにする
って 目標にしてみる。
そうすることで
・いたぶられてることを、正当化しやすくする
・いたぶられてることを、納得しやすくする
・なんでこんな目に ってのを解消しやすくする
・なんか得意な気分になって こころを自由にしやすくする
・あとは任せた って気分になって こころを自由にしやすくする
他に
同じ流れ、方式で
・得意なことにする って戦略
・怒り憎しみを使う
https://ka2.link/situke/betusekai-2/#v
飢えを耐えるのが
なかなか辛くってたまらん
ってとき やり過ごす方法を
こういう流れでやり過ごす っていう
一定の流れ、方式に当てはめる
飢えという状況に 当てはめて使うと
↓こうなる。
あとは任せた 戦略
胃袋を守らない、
食欲を見捨てる、置き去りにする
って決めてみる
こういうのを 得意なことにする
って 目標にしてみる。
そうすることで
・餓えてることを、正当化しやすくする
・餓えてることを、納得しやすくする
・なんでこんな目に ってのを解消しやすくする
・なんか得意な気分になって こころを自由にしやすくする
・あとは任せた って気分になって こころを自由にしやすくする
他に
同じ流れ、方式で
・得意なことにする って戦略
・怒り憎しみを使う
https://ka2.link/situke/betusekai-2/#v
ぶざまをさらすのが
なかなか辛くってたまらん
ってとき やり過ごす方法を
こういう流れでやり過ごす っていう
一定の流れ、方式に当てはめる
ぶざまをさらすという状況に 当てはめて使うと
↓こうなる。
あとは任せた 戦略
プライドを守らない、
恥ずかしい を見捨てる、置き去りにする
って決めてみる
こういうのを 得意なことにする
って 目標にしてみる。
そうすることで
・ぶざまをさらす ってことを、正当
文字数 7,794
最終更新日 2023.06.09
登録日 2023.06.09
ピンクという名前の少年、その名の通り、彼の瞳は大変美しいピンク色だった。
だが、その美しさゆえに彼は裏組織に誘拐され、カルト宗教施設やその身に執着する大人の手のひらで動かされ、さらには殺しにまで手を染め、心身ともに無力感に囚われ、ただ生きるだけの日々を過ごしていた。
彼が唯一心を通わせたのはユウという監視役の青年だけだった。ユウはピンクを守りたいという一心でその役を名乗り出たのだった。冷たい日々の中彼らの絆は徐々に深まってゆく。
そんな中、ピンクと同名の詳細不明の薬物『pink』を巡って宗教施設と裏組織が対立し、その混乱に乗じて2人はそんな救いがない状況からの逃避行を試みる。双方からの追手が迫る中、2人は「最後の安息の部屋」に辿り着く。そこで2人が迎える結末とは。
・流血や暴力、カルト宗教、薬物など苦手な方がいる可能性がある内容が含まれます。
・BL的な内容も含まれますが激しい描写はありません。
・タグ付け描写がある話には※をつけてます。
・小説家になろうの方でも同じものを投稿しはじめました
文字数 34,548
最終更新日 2025.01.10
登録日 2024.12.16
ヒロは数字と学業のルーチンの中で生きる理系大学生だが、彼の人生は明るく、そして信じられないほどドジな彼女、マリンのおかげで彩られている。彼女の笑顔を絶やさないために、ヒロはある危険な秘密を使っている。それは時間を巻き戻す能力だ。指を鳴らせば、こぼれたジュースはなかったことになり、惨事は未然に防がれる。しかし、時間にタダはない。鏡を見たヒロは、彼女を救うたびに自分の生命力が削られ、髪が白く染まっていくことに気づく。彼女の「完璧な一日」を守るために、彼はどこまで犠牲を払えるのだろうか。
文字数 10,894
最終更新日 2026.03.18
登録日 2026.03.16
【書籍】カドカワBOOKS様より発売中。
【コミカライズ】「マンガUP」で連載中! コミック1~2巻発売中!
眼を覚ますとそこは見知らぬ天井だった。
名もなき孤児の俺を助けてくれたのは所作は完璧なものの、表情筋が残念な感じに固まってしまっているお嬢様。
彼女の為に奮闘する日々だったがある日、自分のお仕えするお嬢様が乙女ゲームの悪役令嬢(ライバル役)として非業の死を遂げる事を思い出す!
は? ふざけんな。あのお嬢様は確かに愛想笑いすらできない不器用な方だがそんな死に方していいはずがない!
そんな事になるなら、俺が彼女を救って幸せにしてみせる!
……え? 俺も攻略対象キャラ!? い、いや負けねー!
俺の新たな奮闘が始まるのであった。
※物語が進むと読み手を選ぶ要素が増えていきます。キーワードはネタバレになるので要素記載はしておりません。→100万文字超えちゃったのでキーワード(ネタバレ含む)設定しました。
※小説家になろうさん、ノベルバさん、カクヨムさんにものっそり掲載しております。
登録日 2019.12.02
人には必ず死が訪れる。そして、死後の世界はだれも知らない。
ある日、雅紀に突然死が訪れる。しかし、そこからちょっと変わった猫?と出会い、今までと違った世界の住人たちを通して、友情、愛情、人情。
そして、憎しみ、悲しみと様々な想いに触れていくこととなる。
残されたものと、逝ったもの。そのふたつを雅紀はつなげていく…。
文字数 11,362
最終更新日 2021.07.06
登録日 2020.08.28
天空都市(魔術師の街)にひょんなことから迷い込んでしまった青年と、天空人でオタクで腐女子な女の子が織りなすファンタジーなラブストーリー。
天空の秩序を守る厳しい誓約《ゲッシュ》の存在。その誓約《ゲッシュ》が二人を接近させる。見えない鎖で繋がれて距離がぐっと縮まった二人。愉快で不思議で波乱に満ちた二人の共同生活が始まった。
文字数 21,276
最終更新日 2021.03.06
登録日 2021.02.26
普通の女子高生の刹那(せつな)は、あるきっかけで彼氏ができた。
だがその彼氏は普通の人と違う、、
心温まるストーリー
文字数 2,262
最終更新日 2021.08.15
登録日 2021.08.13
ここは亜人達が現代社会を作っている世界。
角と尾の生えたタルタリアンのアヨウは留学先のミッドランドで混血種カイメラの少年ユハと出会う
アヨウは困窮する彼を善意から助けようとする。それが彼らの呪われた存在の罠とも知らず。
この小説には以下の要素が含まれます
愛のない性行為、レイプ、拉致監禁、誘拐、流血表現、暴力、差別的な表現、違法行為、反社会的な組織
この物語に登場する場所、人物、人種は全てフィクションです。
作中で登場人物が違法行為や差別的な言動をする描写がありますが、違法行為の推奨や差別の助長を目的とした話ではありません。
文字数 70,945
最終更新日 2022.01.11
登録日 2022.01.10
恋人が、死んだ。
将来を誓い合った仲だった、大切な人だった、誰よりも、何よりも愛していた。
「きみ、異世界転生って知ってるかね?」
ちょっとした顔見知りのその少年は、そんな突拍子もないことを平然と私に訊ねてきた。
喪失感が消えぬまま彼女の墓の前で立ち尽くす私に、少年は言った。
「きみの恋人はね、異世界で新しい人生を一から始めたのだよ。こことは全く別の世界さ。――もし、きみがもう一度彼女に会える方法があるとおれが言ったら、きみはどうする?」
「きみはね、異世界転移をすればいいのだよ。彼女が転生したその異世界に。まあ、ルールはいくつかあるのだがね。まず第一に、きみはこの世界での立場を何もかも捨てなければいけない。別世界の人間になるのだからね。第二に、彼女にかつてきみと彼女が恋仲だったと知られてはならない。今の彼女にはこの世界の記憶がないわけだから。第三に、きみにはこの世界と同じく、異世界でも教職についてもらう。そして別世界の彼女はきみの生徒になる。だから大っぴらに彼女に迫ったりはできない。立場上ね」
俄かには信じ難い話を、少年は饒舌に語って。
そして、彼は意味深に笑った。
「以上を踏まえて、だ。きみ、異世界転移に興味はあるかね?」
「おれなら、きみの願いを叶えてあげられるのだよ」
「――なんたって、おれは、『神様』だからね」
普段の私なら、馬鹿馬鹿しいと一蹴していただろう。
それでも。
それでも最愛の存在を失った私は、彼が差し伸べて来た手を縋るように握って。
――愛する彼女に再び出会う為だけに、私は生まれ育った世界を簡単に捨てたのだ。
『貴方の隣で呼吸がしたい。』は死んで異世界転生した恋人に異世界転移で会いに行った主人公がヒロインをただひたすら想い続けるラブストーリーです。
※ヒロインの柊木小夜ちゃん含む大半の登場人物の設定は海月水母さん(@unatuki_minamo)にお借りしました。ありがとうございます!
文字数 49,389
最終更新日 2025.07.12
登録日 2025.01.02
――お年寄りに席を譲る。
『+2ポイント』
――道端のゴミを拾う。
『+1ポイント』
善行は、加算。
悪行は、抹殺。
ここは、AIが人間の「存在価値」を決定する、美しきユートピア。
だが、システムにほんの少しの疑問を抱いた瞬間……
――あなたの現在のスコアは、いくつですか?
『 おめでとう。社会貢献指数が上がりました。』
現在進行形の「社会信用スコア」をベースに描く、現代社会へのアンチテーゼ。
たった5分で読める、背筋が凍るショートショート。
■ 独自執筆メソッド【C.C.W.】の実証作
本作は、著者が構築した独自の物語記述メソッド「C.C.W.」を用いて執筆されています。文章の構造や視点移動を緻密に設計し、読者の認知と深層心理へ直接的に訴えかける、全く新しい読書体験を提供します。※本メソッドは、AI生成や外部プログラミング等の演算ツールを一切使用せず、筆者自身の脳内回路のみで構築・稼働する「生身の執筆システム」です。
■ 生成AIの利用方針
生成AIは、調査・資料整理・分析・校正補助のためにのみ使用しています。作品の着想、構成、文体、表現、本文執筆などの創作は、すべて著者本人が行っています。生成AIは補助的用途に限って使用しており、創作上の判断および本文執筆はすべて著者本人が行っています。
※本作はアルファポリス、TALES、カクヨムに重複掲載しております。
著作権はすべて著者に帰属します。
内容の無断転載、複製、および生成AIへの学習利用を固く禁じます。
©2026 Shinsuke Mizui All rights reserved.
文字数 1,114
最終更新日 2026.02.18
登録日 2026.02.18