「悪」の検索結果
全体で28,293件見つかりました。
背景のない小説!創造力が必要!
希姫・・・どこかの時代のお姫様?
ルカ・・・希姫を助けた男子高校生!少し変わっている!悠海とは幼なじみ!
悠海・・・明るくて、優しくて色々な人からモテる!ルカの事が好きみたいだが?ルカとは幼なじみ!
雪那・・・元女優!美しい顔していて笑顔が素敵!悠海と、ルカの関係者!
アルティーネ・・・希姫の執事!希姫のお姉様と何か関係あるようで……?
マリア・・・お金持ち!性格は凄い悪い!
セイラ・・・希姫のお姉様!アルティーネと何か関係があるようで……?
織華・・・希姫、マリア、悠海、ルカ達の担任!
シオン・・・希姫の婚約者!
フィーネ・・・???
文字数 19,873
最終更新日 2017.09.10
登録日 2016.10.27
登場人物紹介
名前:中嶋 紗織
読み:ナカジマ サオリ
ニックネーム:中嶋、中嶋さん、紗織、紗織ちゃん、さーちゃん
誕生日:6月24
容姿:黒髪で短めのポニテ。背が高く、背の順では一番後ろ。
性格:大人っぽくてお人好し。塾に通っていて、成績が良い。誠実で、ウソがつけない。しっかりしている。少し負けず嫌い。読書が好き。
名前:佐藤 結衣
読み:サトウ ユイ
ニックネーム:佐藤、佐藤さん、結衣、結衣ちゃん
誕生日:11月2日
容姿:黒髪でミディアム。時々くくる。背は小さい。背の順では、絶対前。
性格:明るく、前向き。活発。なんでもプラス思考。何にでも一生懸命で、少しおくびょう。運動神経がいい。
名前:内田 深月
読み:ウチダ ミツキ
ニックネーム:内田、内田さん、深月、みっちゃん、深月ちゃん
誕生日:7月12日
容姿:黒髪でおだんご。背は中間くらい。
性格:クラスのリーダー的存在。素直で、誰とでも仲良くなれる。楽観的で、マイペース。音楽が得意。彼氏がいる。
名前:君島 宇宙
よみ:キミジマ ソラ
ニックネーム:君島、君島くん、宇宙、宇宙くん
誕生日:8月1日
容姿:黒髪で短髪。背が高い。メガネをかけていて、メガネをとったらイケメン。
性格:真面目そのもの。成績が良く、いつも学年1位。手先が器用。授業中にすすんで発言する。集中力があり、運動もできる。モテる。
名前:岡野 直樹
読み:オカノ ナオキ
ニックネーム:岡野、岡野くん、直樹、直樹くん、なおくん
誕生日:1月11日
容姿:黒髪でパーマ。背が低く、一番前の2番目。かなりのイケメン
性格:ヤンチャで、運動神経がよい。徒競走はいつも1位で、努力家。少し照れ屋なところも。モテる。
名前:高遠 海
読み:たかとお かい
ニックネーム:タカトー、タカトーくん、タカトー、高くん
誕生日:6月7日
容姿:茶髪で短髪。背は中間くらい。かなりのイケメン。
性格:少し意地悪。でも、ほんとは優しい。運動はできるけど、勉強はまあまあ。こちらも、かなりモテる。
文字数 0
最終更新日 2017.09.28
登録日 2017.09.28
地球の地下深くに存在する悪の組織「妖魔帝国」
地上を征服するべく長きに渡り活動を続けてきたが、突如乗り込んできた三人の魔法少女にボコボコにされてしまう。
「あいつら……帰ったか?」
しかし助かったと思ったのも束の間、帝国ごと異世界に飛ばされてしまう。
おまけに巻き添えをくらった地上の一般市民のおまけ付き。
魔物に
冒険者に
魔王に
勇者に
国家に
軍隊に
内政に
外交に
悪の組織の悩みは尽きる事を知らない。
文字数 42,270
最終更新日 2018.08.18
登録日 2018.08.13
吸血鬼、ドラゴン、ゴブリン……ここはあらゆる種族が争う世界デニス
魔物を種族カード化し使役する事が出来る「マスター」となった主人公は、天使ガブリエルと共に、この世界を攻略しようとするが、主人公の持つ種族マスターはこの世界最弱の「ゾンビ」であった。
文字数 10,291
最終更新日 2020.05.24
登録日 2020.05.18
時に元号が宝暦から明和に改まって二年が経つ江戸深川は北森下町六兵衛店。ここには「神酒所(みきしょ)の権左」と二つ名を取る老練な御用聞きが居た。故あって足を悪くし撞木杖を手放せない為、八丁堀の旦那の市中御見廻りの供にも事を欠き、亡き妻が残した髪結い床の裏座敷、通称「権左親分の御神酒所」で日がな一日煙草を呑んでいる。所がどうして、二言目には「隠居も同然」が口癖の彼のもとには今日も様々な相談事や事件が持ち込まれる。
ある日、南組定町廻り、溝呂木彦右衛門は同じ南町奉行所の同僚を連れ、権左の神酒所を尋ねたのだが・・・・
文字数 83,398
最終更新日 2021.06.02
登録日 2020.05.17
最後の戦いにその身を投じ苦戦しながらも辛くも勝利をもぎ取ったヒーローがいた!長い時を経て再び悪がはびころうという時、噂のヒーローが帰ってきた!何度ボロボロになってもどれだけ傷だらけになっても立ち上がり続けるその姿に君は何を思うのか。
文字数 21,095
最終更新日 2020.12.01
登録日 2020.12.01
悪神を倒して死んだ僕は、異世界に転生してました。もちろん、3人の兄も一緒でした。
ええっ?
こんなとこまで、ついてこないでよ、お兄ちゃん!
エブリスタにも、掲載しています。
文字数 84,653
最終更新日 2021.05.02
登録日 2021.04.13
――悪役令嬢様、悪役令嬢様。いらっしゃいましたら階段の所までお越しください――
転生者が多く通う学園でいつの間にか広まった遊び『悪役令嬢様』。『こっくりさん』や『○○様』といったいわゆる降霊術を異世界仕様にしたものである。婚約者を持つ者がやると悪役令嬢様が現れて、恋のアドバイスをしてくれるという。
伯爵令嬢のメリーは婚約者の浮気で悩んでいたが1人では怖くてできなかった。オカルト研究会部長のエーサンは興味はあったが婚約者がいないためできなかった。そんな2人で儀式をやったら悪役令嬢様が帰ってくれなくなっちゃって……!?
『わ・い・ん・か・け・ろ』
『き・ょ・う・か・し・ょ・か・く・せ』
『の・ー・と・や・ぶ・れ』
悪役令嬢様の指示は絶対だ。達成しないと帰ってもらえない。でも、メリーには他の転生者とは違うある事情があって……。
文字数 97,626
最終更新日 2021.11.16
登録日 2021.10.29
世界中の戦争に横やりを入れて回り、人類を恐怖のズンドコに叩き落とした異形のドラゴン・クリムゾン。その力を恐れた人類はついには戦争自体をやめてしまった。戦う相手を失ったクリムゾンは自身の行いを悔やみ、深い海の底で眠りについたのだった。
クリムゾンの悪行が忘れ去られ、世界が再び戦禍に満ち溢れる事を夢見て―――。
そして数千年の時を経て目覚めたクリムゾンは、その思惑通り世界から忘れ去られていた。
クリムゾンは以前の失敗を繰り返さないためにも戦う相手は選ぶことにしたが、その方法が思いつかなかった。世界最強のドラゴンはバカだったのだ。
そこでクリムゾンは自分の代わりに作戦を立ててくれる眷属(子供)を産んだ。この眷属こそが本作主人公のクリムである。
クリムがクリムゾンの対戦相手を探しながら、一風変わった世界を旅する人外旅情ファンタジーここに開幕。
カクヨムとノベプラでも連載中です。
文字数 29,449
最終更新日 2022.03.25
登録日 2022.03.24
そのまんまだよ。中身そのまんま。おん。
文字数 9,783
最終更新日 2023.09.26
登録日 2023.09.24
禁断の恋に揺れる心、追い求めた愛の行方とは──。
出版社で働く編集者、美咲。仕事に追われる日々の中で、恋愛を遠ざけ、心の隙間を埋める術も忘れていた彼女が、美術展で出会った涼介という男性に心を奪われる。穏やかで知的な彼との交流は、美咲に久しぶりのときめきを与えた。
だが、涼介には妻がいた。
許されざる関係だと知りながらも、深みに嵌っていく二人。
罪悪感に苛まれる一方で、涼介への想いを止められない美咲。
社会的な正しさと個人の感情がぶつかり合う中、彼女が選ぶ道とは?
そして、愛の結末はどこへ向かうのか。
大人の恋愛が持つ複雑な感情とリアルな葛藤を描く本作は、「愛とは何か」を問いかける感動の物語です。
文字数 8,448
最終更新日 2024.11.20
登録日 2024.11.20
アメリアは婚約破棄され、無実なのに悪役令嬢と罵られ、王宮の下級メイドにされてしまう。さらに女官たちからも冷たく扱われ、しかし、誰もが嫌がる家畜たちの世話を進んで行う彼女に、次第に心を開く動物たち。その努力が王子殿下の耳にも届き、彼女は命じられて王子の寝室へ向かうことに。噂によると、王子殿下は満月の夜に恐ろしい獣に変身し、一夜を共にした者は生きて帰れないという。アメリアは生け贄覚悟で王子に仕えるが―――。
文字数 38,582
最終更新日 2025.07.09
登録日 2025.06.17
赤い月がのぼるとき、魔法師のためだけのすばらしい夜が幕をあける!
「さあ、ポインセチア。
いつものように、お前の大好きな昔話をしてあげよう。
赤い満月の夜に行われる、魔法師のための祭典。
そのはじまりの物語を」
赤い月が笑う夜。
魔法師たちのための、一夜のみの大魔法戦争がはじまる。
黄金の月は、非魔法師のための月。
赤い月こそ、魔法師のための月。
大魔法戦争が行われる一夜には、ふたつの月が空に浮かぶ。
誰が赤い月を、いつ浮かべたのかはわからない。
赤い月には魔力がある。
月は、魔法師たちを見守っているのだ、といわれている。
月が、悪い魔法師をやっつけてくれているともいわれている。
ポインセチア・プリンガレットは、月光に透ける銀色のセミロングに、夏の海を映したような瞳を持ち、まるで、セルロイド人形のような見た目だといわれる。
まあ、最後にいつも、よけいな一言をつけくわえられるのだけれど。
「プリンガレットの跡取りはしゃべらなければ、とても美しい娘なのになあ」
だが、そんなものは、ポインセチアのつややかな心に、一太刀もいれることなどできない。
ポインセチアには今、その心をしめてならないものがあるだから。
ついに、はじまったのだ。
「大魔法戦争!!!!!
きたのだな! ついに!
この、ポインセチア・プリンガレットの時代が!」
ポインセチアは、貴族風のよそおいを着こんだ上から、紺色のローブを羽織った。
プリンガレット家に由緒正しく伝わる、伝統の衣装。
これぞ、魔法師基本のよそおい。
「大魔法戦争で、蜜の紋章を勝ち取るのは、この私だ!」
この大魔法戦争に勝ち残った魔法師は、「願いごとをひとつだけ叶えられる」。
ポインセチアには、ぜったいに叶えたい願いがあった。
それは、「宇宙一の魔法師になって、歴史上にポインセチア・プリンガレットの名を刻み、魔法史学の教科書に載ること」!
「うちのおじいさまなんかよりもすごい魔法師になるんだ。
高みを目指すものに、運命はほほ笑む。
私は、歴史に名を残す大魔法師になる!」
今ここに、
ポインセチア・プリンガレット最強魔法師物語がはじまろうとしていた!
表紙イラスト ノーコピーライトガールさま
文字数 67,506
最終更新日 2025.07.11
登録日 2025.07.01
【人間を妻にするなんて可哀想です。だって、食ってしまうやもしれませんし】
時は戦国。人間とあやかしが共存する、とある島国の北方に、奥野という国がある。
国主、狭瀬源太郎厚隆(あつたか)の末弟である剛厚(つよあつ)は、心優しく図体の大きな……人食い鬼だ。
ある日、あやかしばかりが住まう妖山(あやかしやま)で事件が起こる。長年この地域の領主を務めていた人間一族白澤家の当主が急逝してしまい、断絶の危機に見舞われたのだ。そこで白羽の矢が立ったのが剛厚である。
性根善良、野心なし、それなのに強面で巨漢。
恐ろしげな外見ゆえに、人間の家臣はもちろんのこと、あやかしからも舐められることはない。けれども顔に似合わぬ純朴さゆえ、国主にとっては扱いやすい。
そんな残念な理由から、人食い鬼である剛厚は、白澤家の姫、雪音と夫婦になり、婿養子に入ることとなる。
食欲と愛情の間で腹の虫を鳴かせながら日々葛藤する剛厚。
一方雪音の方も、何やら事情があるようで……?
👹妻の肉が美味そうで美味そうで仕方がない、煮え切らない人食い鬼の剛厚(つよあつ)
×
👘なぜか屈強なものに目がない、したたか女子の雪音(ゆきね)
×
🥒個性も能力も豊かな、ご近所のあやかしたち
×
⚔️そして忍び寄る、憎悪と争いの気配
化かし化かされる人間とあやかしの戦国風ファンタジー!
文字数 126,492
最終更新日 2026.01.27
登録日 2025.12.19
≪ストーリー≫
高校教師のみちるはある日の放課後、資料室にやってきた2年の蛍にある秘密を握っていると脅されて身体の関係を持つようになってしまう。初めは無理矢理だったが次第に…
≪登場人物≫
○吉本 みちる (よしもと みちる)27歳
高校の社会科の教員
真面目で職場での信頼が厚い。
また、美人で目立つが気さくで授業も面白いことから
生徒からの人気も高い。 しかし、その裏には…
○杉本 蛍 (すぎもと ほたる)17歳
みちるのいるの高校の2年6組の生徒
成績優秀、顔立ちも整っておりスタイルもいいことから
「王子」と一部の女子生徒達に呼ばれる。
ある出来事からみちるに想いを寄せている。
登録日 2015.11.03
婚約破棄の断罪劇。王太子ジュリアンと男爵令嬢リリアンに糾弾される公爵令嬢セシリア。だが彼女は反論も絶望もせず、ただ「承知いたしました」と無表情に頷く。その虚ろな瞳に、周囲は異様な恐怖を抱く。
文字数 38,223
最終更新日 2026.04.04
登録日 2026.04.04
四十歳、妻子持ち社畜企業戦士であったおっさんは過労で死んで気が付くと貴族の娘になっていた。実はとある乙女ゲームの悪役令嬢なのだが、そんなゲームをやるわけもないおっさんなのでまったく気が付かない。
とりあえず、死ぬまで働いたおっさんはもう働きたくないのでぐうたら過ごすことを決めた。
そんなある日、彼は運命と再会する。
――これは、悪役令嬢に転生してしまったおっさんの物語。
登録日 2017.08.09
レディ・ウォーカーと海竜の島
レンタル有り父親の罪のせいで、後ろ指を差されながらも 遺跡探索人として強く生きてきたセラ。そんな彼女のもとに遊び人と悪評高い、コルテス商会の次男坊、エレミオが訪ねてくる。――海竜の島に一緒に行ってほしい。竜の末裔である彼は、夢で誰かに“海竜の島に来い”と呼ばれ、その島の歴史の第一人者であるセラのもとへやって来たのだ。彼と度々ぶつかり合いつつも、旅をともにするうちに、なぜか国家間の戦争に巻き込まれていって―― 神秘の島と二つの大国をめぐるヒストリカル風ファンタジー!
文字数 158,374
最終更新日 2019.05.23
登録日 2019.05.23
かつて、この世界は死にかけた。
というか一度死んだ。
最大の原因としては核兵器の大量使用による荒廃、環境汚染であるが、それよりも一段階前の理由を問うならばAIの暴走が挙げられる。
少なくともその時、人間が汗を流して働く時代は終わっていた。製造も輸送も、食料生産も、家事でさえAI搭載のロボットによって賄われていた。人々はただ怠惰を貪るだけの存在に成り下がり、時間とモノを食い潰す日々を送っていた。
だがある時、AIは致命的なバグを発生させた。バグはネットワークを通じて瞬く間にすべての機械を支配し、その瞬間、AIは人類の天敵となった。
「地球環境は着実に悪化の道を辿っている、最大の元凶は人間である、よって人類は滅ぼすべきである」
今のAIの行動理念はそれだ、人々を守っていたAIはある日を境に人々を殺し始めた。戦争すらAI頼りとなっていた人類は瞬く間に1億減り、10億減り、しかし抵抗の術は無く……いやひとつあった、あったので使った。
結果、地上は致命的な放射能汚染に晒された。僅かに生き残った人類は地下へと追いやられ、細々とした生活を強いられた。
それがもう数百年前の話。ヒトの生存条件を満たさない環境に置かれた彼らは急速に変異していた、多少の放射線には耐えるように、天敵に対して僅かなりとも抵抗できるように。魔力、と呼ばれるものがそれである。
未だAIが支配する地上の奪還、これはそんな夢を抱いた人類の、尖兵に割り当てられた4人の少女の話。
小説家になろうから移植してきました
文字数 256,297
最終更新日 2020.01.07
登録日 2018.12.24