「タグ」の検索結果
全体で1,400件見つかりました。
とある学校で、一年生男子の犬馬飛士が三年生の神宮瑠璃に玉砕覚悟で告白した。
その結果、見事恋人として付き合うことになった。
しかし、後日より犬馬飛士には陰湿ないじめが始まった。
そんな時、神宮瑠璃に呼び出され、えっちな展開に・・・
22.02.02
Sな受けを書いてみたかったので投稿しました。
R18いくほどではないですが、念のためR18タグ。
試しに一話だけ書きました。続きが思い浮かんだり、読者反応次第でこの後も書くかも?
22.02.04
可愛い男子に唾液を飲まされるプレイをやりたいです。という欲望を持って二話を書きました。
文字数 5,921
最終更新日 2022.02.04
登録日 2022.02.02
ハロウィン限定特別フィールドにやってきた、青い髪の女魔法剣士のフィーリー。彼女の目的は第5番目のフィールドに現れるモンスターからレアアイテムをゲットするため。
でも、このダンジョンは仮装する縛りがあった。防御ペラペラの悪魔の衣装を着て高レベルフィールドで魔物狩りをするには心もとない。
パーティを追放された天使の仮装をしたヘタレ男・セム。なんやかんやあってつい童貞をペロリしてしまったのもあって、治癒呪文と光と闇の魔法が得意な彼とパーティを組むことに。
悪魔の仮装をしたフィーリーと天使のセムは、お互いの目的を果たすことができるだろうか(できる)
そんな、メタパロを含んだ、えっちしかないゆるーいファンタジー
えっち大好き変態天使×悪魔の仮装のドスケベ女魔法剣士
天使が眠姦してるよ!変態ヘタレ天使だよ!えっちしかしてないよ!⚠タグ注意してください⚠
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❖魔法剣士→剣士と魔法を極めた器用貧乏な熟練者。魔法剣士を極めると冒険者ギルドだけでなく、騎士団に入隊や軍属になるときに有利。
騎士団に入隊すると神聖魔法が使える聖騎士にもなれるぞ!
❖白魔法使い→光呪文や神聖魔法が使えるぞ。他の魔法使いを極めれば、大魔法使いや賢者に。神の教義を学んで武術を始めると僧兵や悪魔祓いに。剣を極めると聖騎士にもなれるぞ!白魔法使いから始めると転職が有利に!ガクチカならぬ冒険に力を入れよう!
・タグ注意。各自自衛してください。
・誤字脱字など適宜修正
・拙者、気がつくと異類婚姻譚を書くマンと申す
最近お気に入りの♡喘ぎですが、その他記号も気軽に使っています
完結済みです。全21話です。よろしくお願いします
ムーンライトノベルズより同作の転載です
文字数 52,578
最終更新日 2022.10.31
登録日 2022.10.27
「お前みたいなのが聖女なはずがない!お前とは婚約破棄だ!聖女は神の声を聞いたリアンに違いない!」
自信満々に言ってのけたこの国の王子様はまだ聖女が決まる一週間前に私と婚約破棄されました。リアンとやらをいじめたからと。
私は正しいことをしただけですから罪を認めるものですか。そう言っていたら檻に入れられて聖女が決まる神様からの認定式の日が過ぎれば処刑だなんて随分陛下が外交で不在だからとやりたい放題。
でもね、残念。私聖女に選ばれちゃいました。復縁なんてバカなこと許しませんからね?
最近の聖女婚約破棄ブームにのっかりました。
婚約破棄シリーズ記念すべき第一段!只今第五弾まで完結!婚約破棄シリーズは荷居人タグでまとめておりますので荷居人ファン様、荷居人ファンなりかけ様、荷居人ファン……かもしれない?様は是非シリーズ全て読んでいただければと思います!
文字数 9,271
最終更新日 2020.06.02
登録日 2020.05.29
メルシル・フサロアスは虐げられていた。
狭くて暗い部屋で誰とも話せず過ごしていた。
そんな毎日から逃れるために結んだ固有魔法”血の契約”により彼女の体は十二歳頃から成長しなくなり、勇者(男)を監視するために男装することになる。
勇者の親友として、性格の悪い勇者と話の通じない賢者とお人好しな聖女と一緒に、鍛錬したり、笑ったり、恋に悩んだりしながら自由になるために敵国との戦いに向けて邁進していく。
勇者が自分に執着しているのも気付いてるし、勇者のことは好きだけど、応えてあげられない理由がある。
「君の隣にいたいけど、ずっと一緒にはいられない」
これは異世界に転移して勇者になってしまった青年と、体の成長を止められて男装するヒロインのお話。
"それでは、ゲームを始めますか?"
【第一章 勇者と仲良くなるまで(幼少期)】
【第二章 勇者パーティーができるまで(少年期)】
【第三章 勇者への試練と心の変化(青年期)】
【第四章 勇者パーティーの出陣式まで(青年期)】
ここまでで第一部となり、一度完結する予定です。よろしくお願いいたします。
※ ヒロイン目線です。本来の一人称は”私”ですが、話の都合上ほとんどが”僕”で進みます。
※ 男女恋愛ですが、一人称が僕であること、男装ヒロインであることからボーイズラブのタグを使用しています。
※ ファンタジーと言い切るには恋愛色が強く、恋愛と言い切るには甘い描写は少ないです。
※ 戦闘描写と死亡描写があります。
※ カクヨム、小説家になろうにも投稿しています。
文字数 164,664
最終更新日 2023.08.31
登録日 2023.06.25
※変態多数出没注意※
"幸運を操る力"を持つ旅人スロスは、人に幸福を与える代わりに、その代償として現れる怪魔・死神から逃げなくてはならない。ヤンデレ野郎とガチバトルしながら、旅先で出会う女の子にエロいことする、品性に欠けたファンタジー! これはちゃらんぽらんな流れ者の変態物語である。
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<掲載中のep>
ep1 女聖騎士は遊び人と一夜を共にする
ep2 狩人たちは遊び人といつしかの旅路を進む
ep3 虚無の天使は遊び人と契らない愛を交わす
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*基本は愛ありエロありのコメディ調ですが、シリアス部分は鬱です。
*地雷要素満載なので、なろう内のタグをよく見てからご閲覧ください。
*2018年11月6日 一時完結としました。応援ありがとうございました。
登録日 2018.09.22
大学の同期五人の男は一人の申し出により、ある島へと旅行計画を立てる。到着してすぐに五人は自分の身体に迫る危機に気がつくのだった。
島の全容は五人の心から何もかもを奪い去る。
日本の何処かにある性奴隷島の話。
途中からR18シーンに突入したらR18タグ付けます。
文字数 326
最終更新日 2022.03.25
登録日 2022.03.25
乙女ゲームのヒロインに転生した(仮)の、今回はベルゴフェール視点です。
軽めとはいえBでLの表現があるし、蘇芳が17歳の高校生という理由でR-18のタグをつけています。
文字数 3,186
最終更新日 2020.07.12
登録日 2020.07.12
オメガバースも追放もざまぁもてんこ盛りの設定…になる予定です。
勝ち気Ωが主人公。 オメガ差別が激しいエレスト王国の第一王子として生まれたアルナハルは、生まれてすぐにオメガと判明。
わずか0歳で王家から追放されてしまう。
その後、山岳地帯の貧乏貴族であるアラル夫妻によって育てられ、王位は剥奪されたが持ち前のプライドと頭脳で領地を立て直し、アラル家で悠々自適の生活かと思いきや…、18歳の誕生日会で、エレストよりもオメガ差別が激しいルラウギ王国へ嫁げと王命を言い渡される。
怪しみながら嫁ぎ先であるルラウギ王国へ向かうと、アルナハルを待ち受けていたのは虐待の限りをつくされたオメガの夫だった…。
幸薄攻めΩ×勝ち気受けΩ(王族×王族)のBL小説です。
虐待や差別的表現、他タグで嫌な予感がする…という方は方はご注意ください。
少しでもR指定のお話しには※をつけています。
文字数 3,489
最終更新日 2025.10.06
登録日 2025.10.06
あらすじ
深夜二時、
大学生の佐久間蓮は退屈しのぎに怪談系の掲示板を眺めていた。
そこで「読むと死ぬ小説【小説に諸説あり】」という不気味なスレッドを発見する。書き込みには「必ず #諸説あり が付いている」「友人が読んで消えた」「舞台は実在する」など、都市伝説めいた警告が並んでいた。
半信半疑の蓮はリンクを開き、
小説を読み始める。
そこには「赤い橋」「鏡の部屋」
「消えた人影」といった意味不明な断片が続き、必ず最後に「#諸説あり」とタグが付けられていた。
恐怖に駆られページを閉じたはずなのに、スマホは勝手に再びその小説を開く。
そして冒頭に、新しく追加された不気味な一文が浮かび上がる。
――⬛︎⬛︎⬛︎⬛︎へ。
――次は⬛︎⬛︎⬛︎⬛︎だ。諸説あり。
恐怖に震える蓮の前で、
呪いの小説は現実に侵食し始めていた。
文字数 6,135
最終更新日 2026.01.22
登録日 2026.01.22
αに生まれ、挫折知らずの人生を歩んできた葵(あおい)。二〇代の内に同じαの章生(あきお)と結婚して、娘がひとりいる、順風満帆で完璧な人生。しかしあるとき娘の愛(うい)から夫が不倫していると聞かされる。夫の不倫相手の朋絵(ともえ)は娘のクラスメイト・絵葉(えば)の母親で、貧しいシングルマザーで……Ωで――そして葵の「運命の相手」だった。
(……というようなあらすじの「あと」のお話です。語り手は葵の娘の愛です)
※百合オメガバース。18歳未満の登場人物の性交渉をにおわせる表現があります。人を選ぶ要素にさらに人を選ぶ要素を重ねたような話なので、タグにじゅうぶんご注意ください。
文字数 3,772
最終更新日 2022.02.16
登録日 2022.02.16
R18 タグをご覧になり合わないと思った方はバックお願いします。
「僕と付き合ってください」
照れくさそうにそう言ってくるのは、学部内で、イケメンで優しい恋人にしたい人No1と名高い青年。周囲からは羨ましがれ嫉妬され、当然OKするでしょと皆に言われたのだが、姉に暴言を吐いた人とは付き合えません。
事実を元に脚色してフィクションにてお送りいたします。
文字数 26,511
最終更新日 2022.11.13
登録日 2022.11.06
彼は、妹を愛した。彼女は、兄に恋をした。
ふたりは、とある社に巫として生まれた。
妹は、かつて退魔の巫女であり。兄は、鬼の総領であった。
巫女と鬼は恋に落ちて引き裂かれ、来世を誓って生まれ変わることを望んだ。
☆
このお話は、キャラ文芸カテゴリーに投稿した【勾玉遊戯】本編が終わった先の時間軸の、
兄×妹の物語です。
内容としては、恋愛・色事メインの短編連作となります。
R18描写を含むお話もあるのでR18のタグをつけていますが、だいたいはR15程度の描写にとどまります。
R18描写を含むお話には(※)をつけておきます。
基本的には甘めなほのぼの日常溺愛系ですが、主人公ふたりは異父兄妹ですので、近親相姦要素を含みます。
ご了承の上、大丈夫であればお読みください。
☆
とはいえこれだけわかっていればなんとなく読めると思う、【緋色の蜜月】内での主人公兄妹についてのプロフィール
・皇柚真人(すめらぎ ゆまと)
皇神社の宮司にして鬼の首領の生まれ変わり
外見は25歳前後と見えるが実年齢は不詳
異様な美貌と稀代の異能を有する俺様チートな神職で料理が趣味
妹とは前世で恋人同士だった
近親相姦なんざ知ったこっちゃない妹が世界の中心お兄ちゃん
・皇司(すめらぎ つかさ)
皇神社の巫女にして退魔の巫
柚真人の実の異父妹
実年齢不詳だが柚真人よりはかなり歳下にみえる
幼少時に自己の能力の暴走させて以来その能力をずっと封じられていた
そのため自分の力量に無自覚無頓着すぎるボーイッシュ女子
※エブリスタにも同内容で掲載中。
文字数 79,747
最終更新日 2026.04.09
登録日 2025.12.02
学院の卒業パーティで王太子は婚約者を断罪し、婚約破棄した。
真実の愛に目覚めた王太子が愛しい平民の少女を守るために断行した愚行。
破棄された令嬢は何も反論せずに退場する。彼女は疲れ切っていた。
そして一週間後、令嬢は国王に呼び出される。
けれど、その時すでにこの王国には終焉が訪れていた。
タグに「ざまぁ」を入れてはいますが、これざまぁというには重いかな……。
小説家になろう様にも投稿。
文字数 3,953
最終更新日 2021.03.10
登録日 2021.03.10
2022.5.27
#幸せな恋愛2022イラスト・小説祭りに参加させて頂きました!
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2022.4.4
Twitterタグ企画でリクエストを頂きました、「長い付き合いの壮年男性二人のショートショートBL」です。
突貫工事でしたので、既存のキャラで書かせて頂きました。
本編は【幼なじみが気になって仕方がないけど、この想いは墓まで持っていきます。】の「坂田博美編」の二人です。本編はR18ですのでご注意を。
文字数 1,221
最終更新日 2022.04.04
登録日 2022.04.04
相互さんのTwitterタグ企画
#節分便乗2023人外小説・イラスト企画
に参加させて頂きました!
登場人物はただいま執筆中の二人、ニコとバーヤーンです。二人は悪魔なので人外ってことで。
毎度ながら本編はR18になる予定ですのでご注意ください。
文字数 1,340
最終更新日 2023.02.03
登録日 2023.02.03
東京、深夜二時。
外は霧のような雨が降っていた。高層ビルの窓明かりがその粒を照らし、街全体が液晶
のようにぼんやりと発光している。
ヨハネ・ミナトは、ベッドに腰かけたまま、スマートフォンの画面を見つめていた。
画面の明かりだけが、暗い部屋の唯一の光源だった。 ――# 第一の封印が解かれた。
そのハッシュタグが、世界のトレンドを席巻していた。
CNN もBBC も、NHK までもが同時にその言葉を報じていた。
だが誰も「何が」封印され、「何が」解かれたのかを説明できない。
AI による誤検知か、あるいは悪質なジョークか――。
けれども、トレンドの震源地は確かに存在した。
アリア。
三年前、彼の恋人だった女性の名が、そこにあった。
彼女は突然、ネット上で“神を名乗った”ことで炎上し、
その後、行方不明になった。
彼女のアカウントは、凍結されたはずだった。
だが、今。
削除されたはずのそのアカウントが、再び動いた。
見よ――白い馬が来る。
その名は虚構。
彼の手には「フォロワー」が与えられた。
投稿には、彼女の筆跡に似た文字が並び、
添付された画像には、ミナト自身の顔が写っていた。 ――三年前の彼の姿。アリアの部屋で撮ったはずの写真。
だが、背景には見覚えのない都市が映っていた。
崩れたビル群、空に浮かぶ赤い月。
「……なんだ、これ。」
息を呑んだ瞬間、部屋の照明がふっと消えた。
同時に、モニターの電源も、冷蔵庫の音も止まった。
停電――のはずだった。
だが、スマートフォンの画面だけが、白く光り続けている。
そこに、音声が流れた。
女とも男ともつかぬ機械の声。
「お前が開けるのだ、ヨハネ。」
背筋に冷たいものが走る。
はアリアの声の、加工されたような響きだった。
「最初の封印は虚構。
二つ目は怒り。
三つ目は飢え。
そして――最後の封印は、お前自身だ。」
スマートフォンの画面が突然、赤く染まった。
中央にひとつの“目”が現れ、こちらを見ていた。
それは映像でも写真でもない。
“何か”がこちらを覗いているという実感だけが、確かにあった。
ミナトは震える指で電源ボタンを押した。
しかし、電源は切れない。
画面の中の“目”が、ゆっくりとまばたきをした。
“REVELATION_01: WHITE HORSE ”
そう表示された瞬間、
ビルの窓という窓が、一斉に光った。
街が、まるで巨大な瞳のように開いた。
そして、遠くの空に―― 白い閃光が、まるで神話の馬のように駆け抜けた。
その光が通り過ぎたあと、
ミナトのスマートフォンに、一通のメッセージが届く。
「アリアは生きている。
ただし、“この世界”にはいない。」
ミナトは息を飲んだ。
指先が震える。
文字数 9,359
最終更新日 2025.11.26
登録日 2025.11.25
