「あか」の検索結果
全体で1,451件見つかりました。
新米動物看護師の飯野あかりは、車にひかれそうになった猫を助けて死んでしまう。異世界に転生したあかりは、動物とお話ができる力を授かった。動物とお話ができる力で霊獣やドラゴンを助けてお友達になり、冒険の旅に出た。ハンサムだけど弱虫な勇者アスランと、カッコいいけどうさん臭い魔法使いグリフも仲間に加わり旅を続ける。小説家になろうさまにもあげています。
文字数 302,057
最終更新日 2021.12.18
登録日 2021.07.22
振り回され気味の兄が語る、ちょっと不思議な能力を持つ双子兄妹の、ちょっと不思議な日常のお話です。
【現在連載状況】不定期。
文字数 31,862
最終更新日 2024.02.19
登録日 2023.10.02
同居の彼氏の雄二が女友達と抱き合っていたことを目撃した彩花。その女友達とは男友達と同じ付き合いと言い張っていた。冷静に証拠写真を取る彼女の傍らにいた友人の理沙は思わず叫んだ。「えーっ! 雄二さんって、男友達ともあんなに抱き合うんですかーっ!」
※一部同人的表現が出てきます。
文字数 3,883
最終更新日 2025.07.15
登録日 2025.07.15
表題に絡んだ内容の短編や、ショート小説を載せていきたいと思っております。
長編物の息抜きで書くつもりですので、掲載は不定期になります。
たぶん、作者の好み全開作になるのではないかと思うので、ハッピーエンドは期待しないでください。
手始めの一作目も重く苦しいお話です。ハッピーエンドではありません。
苦手な方はお気をつけください。
花粉症で鼻水と涙をこらえ書いております。
読んでいただけたら嬉しいです。よろしくお願いします。
※他サイトでも掲載しております。
※恋愛が主になるとは思いますが、色々なジャンルを書けたらと思っているので、カテゴリをライト文芸に設定しました。正直、ライト文芸の意味もよくわかっておりません。基本的にはヒューマンドラマだと思っているのですが、他に良いカテゴリがあったら道案内いただけるとありがたいです。よろしくお願いします。
文字数 8,339
最終更新日 2025.10.31
登録日 2025.03.21
ほぼ書き直ししてます!
【あらすじ】
婚約者に"運命の番"が現れた日——俺は、死んだ。
最後に覚えているのは、誰かに肩を押された感触と、暗転する視界。
アルファの名門・神楽家の長男、蒼の婚約者だったオメガの桜庭樹。周囲に疎まれながらも、大好きな蒼と結ばれる未来だけを支えに生きてきた樹の人生は、17歳の夏、幕を閉じた。
……はずだった。
目を覚ますとそこは12歳、蒼と初めて出会う「お見合い」の日。前世の記憶を持ったまま時を遡った樹は誓う。今度こそ番にはならない。推しは、遠くから見守るだけでいい——それが、俺と蒼くん、両方が幸せになる唯一の道だから。
だが「好きすぎて無理」という前代未聞のお見合い拒否は、かえって蒼の仄暗い興味を引いてしまう。おまけに、前世では自分を嫌い抜いていたはずの弟・燈までが、なぜか樹から目を離さなくなり——。
タイムリミットは、前世で自分が死んだ「17歳の夏」。
それまで逃げ切れば、蒼は運命の番と結ばれ、俺は死なずに済む。そのはずなのに、歴史は少しずつ、俺の知らない方向へ狂い始めている。
俺を殺したのは、誰だ? "運命"は、書き換えられるのか。
※超少子化対策として、国家主導でアルファとオメガをマッチングしている現代日本が舞台です。
※オメガバース×転生×青春ミステリー。シリアス基調ですが、コメディパートもあります。
※結末はハッピーエンドです。安心してどうぞ。
週2〜3回更新予定。楽しんでいただけたら嬉しいです!
★登場人物★
桜庭 樹(さくらば いつき)【主人公/オメガ】
ごく普通の家庭で育った一人っ子。前世では蒼の婚約者だったが、17歳の夏、原因不明の死を遂げる。今世の目標は「番にならず、平穏に生きて、推しの幸せを見届けること」。芯は強いが、蒼を前にすると決意がゆるむのが最大の弱点。フェロモンが極端に薄い、ベータに近い体質。
神楽 蒼(かぐら あおい)【アルファ】
冷静沈着、文武完璧な「絶対王者」。本能を理性で制御するタイプ。今世に前世の記憶はない——はずなのに、なぜか樹にだけ、底の見えない執着を向ける。その完璧な笑顔の裏に、何を隠しているのか。
神楽 燈(かぐら あかり)【アルファ】
兄より本能が強く、身体能力に優れた野生派。兄を溺愛し、当初は樹を「兄に近づく虫」と敵視するが、樹の予測不能な言動に翻弄されるうち、目が離せなくなっていく。素直になれない、警戒心MAXの番犬系ツンデレ。
年齢差は蒼(18)・樹(17)・燈(16)です(※前世時点)
文字数 15,895
最終更新日 2026.05.13
登録日 2025.08.23
舞台は江戸時代の遠州浜松。
かつて、この地には歌舞伎の「青砥稿花紅彩画」、通称「白浪五人男」のモデルにもなった日本左衛門が率いる盗賊団がいた。
それから数十年、彼らに代わる新たな盗賊団が現れる。その名も黒浪一味。しかし、その実態は浜松藩が秘密裏に組織した忍者集団だった。
物語は主人公、唯杏(ゆいあん)の生い立ちから始まる。
ある日、浜松城の西にある古刹西来院の門前に赤子が捨てられていた。その子の手は熟れた杏のような赤みを持ち、指と指の間には水掻きがあった。それはまるで河童の手のようだった。
その手のお陰か泳ぎの得意な子に育つ。河童のような手を持つ小僧がいる。その噂はやがて浜松城にも届く。武頭、松下孝之伸は唯杏を水に特化した忍、水忍として育てることにする。
この松下が、黒浪一味を隠れ蓑とする忍者集団(黒浪護忍)の発案者でもある。
唯杏は、表向きは寺の修行僧(雲水)として、裏では水忍(河童)として生きていくことになる。
忍の連絡は、築山御前の霊廟、月窟廟の油皿の下に挟まれた紙片でとっている。その後、佐鳴湖の小藪の渡しで密命を受け、浜松城下や天竜川、浜名湖周辺で起こる異変に河童(唯杏)は対処することになる。
また僧として地域の困りごと、沼田のあかんべえや天神社の雨乞いなどに関わることになる。
仲間の忍者も登場する。鰻はその名の通りウナギを操る水忍。凧を操る空忍、天狗。浜松は皐月の凧祭りで有名で、物語の随所に凧と凧印が登場する。祭りが舞台になる話では御殿屋台も登場し、巨大な絡繰り武者へと変形する。
華やかな浜松城下の風俗の裏で、人の欲望と悪意が蠢いている。水に潜む忍である河童は、仏に仕える雲水としての心と、密命を果たす忍びとしての宿命の間で揺れながら、人知れず闇に立ち向かっていく。
※ 凧は現在の「浜松まつり」で用いられるデザインで登場させています。
また御殿屋台も現在の物に近い形で登場させています。
それに伴い町名(村名)も現代のものに合わせている箇所があります。
浜松祭りにおける御殿屋台の始まりは明治時代です。
史実とは違う部分がありますので、あくまでフィクションの時代小説としてお楽しみください。
文字数 56,801
最終更新日 2026.06.30
登録日 2026.06.30
私は浅霧睡蓮(あさぎりすいれん)、オレンジ色のビキニを着ている人造神の女だ。一〇年掛かるとおもわれていたルーデニア連邦と新生ダルタニア共和国が一ヶ月足らずで終わってしまった。のはどうでも良くて、水色のショートカットヘアの龍神と神樹(しんじゅ)【ユグドラシル】の混血である川崎茜(かわさきあかね)さんの頼み事で白銀のショートカットヘアの吸血鬼サフィ・N(野口)・ブリュンヒルデ”Safi N. (Noguchi) Brünnhilde”さんの捕獲任務を与えられ、数ヶ月経った今、復興した川崎薬局の地下室にすっぽんぽんの素っ裸にした状態で両腕を縛った上で、真上から彼女を釣るしていた。ていうか、下の毛の処理メイドの癖にしてないのかよ。おしおきしなきゃね!。
文字数 2,750
最終更新日 2026.07.07
登録日 2026.07.07
【エロシーンには※印がついています】
お急ぎの方や濃厚なエロシーンが見たい方はタイトルに「※」がついている話をどうぞ。読者の皆様のお気に入りのお楽しみシーンを見つけてくださいね。
表紙、挿絵はAIイラストをベースに私が加工しています。著作権は私に帰属します。
【ストーリー】
見覚えのあるレインコート。鎌ヶ谷翔太の胸が高鳴る。
会社を半休で抜け出した平日午後。雨がそぼ降る駅で待ち合わせたのは、従姉の人妻、藤沢あかねだった。
手をつないで歩きだす二人には、翔太は恋人と、あかねは夫との、それぞれ愛の暮らしと違う『もう一つの愛の暮らし』がある。
親族同士の結ばれないが離れがたい、二人だけのひそやかな関係。そして、会うたびにさらけだす『むき出しの欲望』は、お互いをますます離れがたくする。
いつまで二人だけの関係を続けられるか、という不安と、従姉への抑えきれない愛情を抱えながら、翔太はあかねを抱き寄せる……
托卵人妻と従弟の青年の、抜け出すことができない愛の関係を描いた物語。
◆登場人物
・ 鎌ヶ谷翔太(26) パルサーソリューションズ勤務の営業マン
・ 藤沢あかね(29) 三和ケミカル勤務の経営企画員
・ 八幡栞 (28) パルサーソリューションズ勤務の業務管理部員。翔太の彼女
・ 藤沢茂 (34) シャインメディカル医療機器勤務の経理マン。あかねの夫。
文字数 41,026
最終更新日 2025.01.19
登録日 2024.03.19
花鈿の後宮妃 皇帝を守るため、お毒見係になりました
レンタル有り【2026.1.27 コミカライズ連載開始!】
原作小説『花鈿の後宮妃』1~2巻も発売中!
旧題:花鈿の後宮妃 ~ヒロインに殺される皇帝を守るため、お毒見係になりました
青龍国に住む黄明凛(こう めいりん)は、寺の階段から落ちたことをきっかけに、自分が前世で読んだ中華風ファンタジー小説『玲玉記』の世界に転生していたことに気付く。
小説『玲玉記』の主人公である皇太后・夏玲玉(か れいぎょく)は、皇帝と皇后を暗殺して自らが皇位に着くという強烈キャラ。
玲玉に殺される運命である皇帝&皇后の身に起こる悲劇を阻止して、二人を添い遂げさせてあげたい!そう思った明凛は後宮妃として入内し、二人を陰から支えることに決める。
明凛には額に花鈿のようなアザがあり、その花鈿で毒を浄化できる不思議な力を持っていた。
この力を使って皇帝陛下のお毒見係を買って出れば、とりあえず毒殺は避けられそうだ。
しかしいつまでたっても皇后になるはずの鄭玉蘭(てい ぎょくらん)は現れず、皇帝はただのお毒見係である明凛を寵愛?!
そんな中、皇太后が皇帝の実母である楊淑妃を皇統から除名すると言い始め……?!
毒を浄化できる不思議な力を持つ明凛と、過去の出来事で心に傷を負った皇帝の中華後宮ラブストーリーです。
文字数 281,016
最終更新日 2025.10.14
登録日 2023.01.30
国一番の美しさを誇るフランチェスカは、今宵もまた夜会で令嬢達からひどい仕打ちを受けていた。彼女を慕い、彼女の愛を欲するがあまり、その身を亡ぼす若い令息たち。そんな彼女に対し、執着にも似た想いを募らせ、彼女を見守り続けるフロイド子爵。いつしかその想いは狂愛と呼べるものへと変化していく。
王命により夫婦となってもなお、ふたりの想いが交わることは無く、変質的な愛を刻み続けていくのだった。
ただ、変態的な愛を書きたかっただけで、話の内容に意味はありません。
人から見たら引いてしまうような愛し方しかできない男女のお話しです。
途中「気持ち悪」って思ってもらえたら、作者的には大成功です。
どうか、自己判断でお読みください。
文字数 33,481
最終更新日 2022.12.04
登録日 2022.11.26
騎士団一の美貌と腕を誇る騎士団長であり、王弟殿下でもあるロイが今年の剣術大会で優勝したあかつきには褒美に俺が欲しいと国王陛下に宣言する。
え? 俺??
平凡を絵に描いたような俺??
いや、ありえんって!!
異世界転生しているため、主人公の感覚は現代日本のままですが、こちらの世界は男女、男男、女女、タブー視されていない設定。
平凡な主人公(受)があっさり美形騎士団長(攻)の褒美にされると思いきや、いろんな所から横やり入り……。
主人公総愛されで、シリアスほぼなく、ドタバタハッピーエンドです♪
そこまで長い話にはしない予定です。
R18 が後半入る予定なので、*入れますがご注意ください!
文字数 52,873
最終更新日 2023.12.31
登録日 2023.10.31
タイトル変えました。旧題「猫もふあやかしハンガー~じいちゃんはスクランブルに行けないから、老後は猫と遊ぶ~」
茨城県にある、航空自衛隊百里基地。
そこにはF-4EJ改――通称ファントムと呼ばれる戦闘機が駐機している。
一部では、ファントムおじいちゃんとも呼ばれる戦闘機である。
ある日、ハンガー内から聞こえてきた複数の声は、老齢の男性のもの。
他のパイロットたちからも『俺も聞こえた!』という証言が続出。
「俺たちの基地、大丈夫!? お祓いする!?」
そう願うも、予算の関係で諦めた。
そして聞こえる、老人の声。
どこからだ、まさか幽霊!?と驚いていると、その声を発していたのは、ファントムからだった。
まるで付喪神のように、一方的に喋るのだ。
その声が聞こえるのは、百里基地に所属するパイロットとごく一部の人間。
しかも、飛んでいない時はのんびりまったりと、猫と戯れようとする。
すわ、一大事!
戦闘機に猫はあかん!
そんなファントムおじいちゃんとパイロットたちの、現代ファンタジー。
★一話完結型の話です。
★超不定期更新です。ネタが出来次第の更新となります。
★カクヨムにも掲載しています。
★画像はフリー素材を利用しています。
文字数 29,418
最終更新日 2021.12.24
登録日 2020.12.01
※火曜・土曜の更新を予定してます。
獣が人型へと進化した時代でも、弱肉強食はこの世界の在り方だった。
その中で最弱種族である跳び族。
その族長の長子として生まれ、定めに従い最強種族である黒族長のギガイへ嫁いだレフラ。
そんなレフラの始まりは、隷属のような淫虐の日々だった。そこから絡まり合った想いを解いて、得たはずだった穏やかな日々。だが、そんなレフラを襲った故郷の内乱。そして家族を失う痛みを経て、共に過ごし始めた2人は、時間と共に仲をより一層深めていた。
互いを唯一無二の番として慈しみながら、穏やかに、わずかな騒動を起こしつつ。
レフラとギガイの、ようやく訪れた穏やかな日常編のお話です。そのため、特に大きな事件などはございません。本当にのんびりとした2人の日々になります😅
一部、二部よりは薄いですが、それでもエロは濃いめだと思います……。
束縛系溺愛のため、調教、お仕置きなどが普通に入ります。でも当人達はラブラブです。
ハッキリとR18のシーンが含まれている話数には※を付けています!
※Fantiaで先行配信をしております。
現在の作品傾向から、お道具プレーなど読む方を選びそうなシーンは、転載予定はありません。なにとぞご了承下さい💦
*******************
S彼/ドS/異物挿入/尿道責め/射精管理/言葉責め/連続絶頂/前立腺責め/調教/玩具/アナルビーズ
両性具有(アンドロギュヌス)の表現がありますが、女性の特徴はありません。
ただ妊娠可能といった前提です。
こちらには上のような傾向やプレーがあります。
苦手な方はご注意ください。
こちらの続編になります。
【一部・番外編】
https://www.alphapolis.co.jp/novel/17709952/572345049
【二部】
https://www.alphapolis.co.jp/novel/17709952/202399379
※コメントについて※
他作品含めて、コメントありがとうございます!有り難く拝見させて頂き、いつも励みにしております🙇♀️
ただ、現在仕事等を含めて多数の締日に追われており、慌ただしい状況でお返事が難しくなっております。大変心苦しいのですが、なにとぞご了承下さい😣
文字数 85,002
最終更新日 2023.03.13
登録日 2022.09.24
同僚の朱音(あかね)と見ていた女性ファッション誌の特集で「男の喘ぎ声を引き出す方法」が書かれてあった。
彼氏のいない羽七(はな)は「例えばこの会社で誰の声を聞いてみたい?」と問われ、黙っていても女が群がると有名な原田を口にする。
「あの人は啼かせる専門でしょ」と大盛り上がり。
ひょんな事から負けず嫌いに火が灯る。
絶対にあんあん言わるんだから!
敵だらけの恋路を突き進め!
貿易会社で働くOLが百戦錬磨の色男と自身の女を磨く物語です。
ロジスティクスシリーズ第1弾
注:全力疾走なので、息切れ注意!!
※ R18に事前予告はございません。
※ムーンライトノベルズでも公開しています。
文字数 219,344
最終更新日 2021.06.02
登録日 2021.03.12
<史上最悪の大津波から人々を守れ! 女流講談師が現代に語る偉人伝>
2015年、国連は毎年11月5日を「世界津波の日」に制定し、世界各国に防災意識の必要性を訴えた。
なぜ11月5日なのか。
その由来は、安政元年(1854年)に安政南海地震で和歌山県を襲った大津波である。
その大津波から大勢の民を救ったのは、一人の若き商人であった……。
地域の発展に尽くし、大災害から民を守り、さらには西洋医学の発展、郵便制度の策定など数多くの事業で日本の近代化に貢献し、海外進出の夢をも追い続けた、稀代の天才商人・濱口梧陵(はまぐち ごりょう)。
幕末の偉人たちもその才能と功績を高く評し、今なおその偉業は世界中でも語り継がれているが……。
実際にプロの講談師から講談を習っている座付き作家・紘野流が書いた、実際の講談の台本。
その紘野が敬愛してやまない偉人・濱口梧陵の大いなる偉業を、戦国時代より続く「講釈士 早鞆流」の継承者・女流講談師の早鞆あかりが、経営者やビジネスパーソンを前に熱く語り上げる!
【登場人物】
■話し手:早鞆あかり(はやとも あかり)
現役大学生の女流講談師。福岡県北九州市出身。
戦国時代より続く講談の流派「講釈士 早鞆流」の現在唯一の継承者。
若いながらも50以上の持ちネタを有し、新作講釈にも積極的に取り組む。
全国各地の事業者団体に呼ばれ、早鞆流に伝わる偉人伝を次々に披露する。
最近やYouTubeやTikTokなどにも講談の様子がアップされ、注目されつつある。
文字数 105,641
最終更新日 2026.05.31
登録日 2026.05.31
真面目な委員長タイプの幼馴染、四条サクヤ。
いつものように俺の部屋で過ごしていた彼女は突然こう言った。
「ねぇ、ユウ。私とセックスをしてほしいんだけれど」
この言葉から関係性が変わり始めていく────
真面目だと思っていた俺の幼馴染は変態かもしれない……
若干コメディー色があります。
小説家になろう様にも投稿しています。
文字数 352,388
最終更新日 2019.05.17
登録日 2018.05.29
パチッと暗かった部屋にあかりが灯る。それは彼が帰ってきたことを意味する。
「いい子にしていた?」
ベッドに横たわる私の頭を優しく撫でる。
彼の優しい手を私は受け入れる。
内容は暗いです。
残酷・過激なシーンがあります。タグで自衛をお願いします。
名前が出てこない短編part5です。
作者のこの時期特有の供給不足により、自己供給による妄想が爆発しました。
頭空っぽ状態での執筆ですので、深くは考えないでください。
文字数 4,388
最終更新日 2026.02.02
登録日 2026.02.02
クールなツンツン女子のあかねと真面目な眼鏡男子の亮汰は幼馴染み。
両思いにも関わらず、お互い片想いだと思い込んでいた二人が初めて互いの気持ちを知った、ある夏の日。
戸惑いながらも初めてその身を重ねた二人は夢中で何度も愛し合う。何度も、何度も、何度も──
※ムーンライトにも掲載しています
文字数 10,054
最終更新日 2020.02.29
登録日 2020.02.29