「映画」の検索結果
全体で861件見つかりました。
観た映画の感想です。だいたい400文字前後、1記事3分くらいで読めます。つぎに観る映画を決めるヒントになるかも。配信サービスあれこれで観ております。
文字数 1,251
最終更新日 2020.11.22
登録日 2020.11.20
私は感想に飢えている。
私の中で消化できない問題を、
評論家や他人の感想を漁り、
眺めてそれを解消する。
自分にあった感想は、どこかにある。
レビューサイト、SNS、個人ブログ…。
飽食の時代。私の飢えが、満たされる。
―――――――――――――――――
他サイトでも重複掲載。
https://shimonomori.art.blog/2023/04/15/pickle/
文字数:約5,000字(目安3~10分)
※読了目安は気にせず、まったりお読みください。
※本作は横書き基準です。
1行20文字程度で改行しています。
その他の作品の案内。
https://shimonomori.art.blog/2022/04/30/oshinagaki/
登録日 2023.04.15
文字数 4,734
最終更新日 2018.05.23
登録日 2018.05.23
【ビュワー設定縦組み推奨(設定の仕方は、第一話を開くと、画面右上に出て来る、『ぁあ』←これを押して、『組方向』より『縦組み』を選択)】
〈あらすじ〉
俺は初夏の通学路を進む。そして俺の隣には詩丘さんがいる。彼女は転校生のようだ。その彼女が書いた脚本を元に、俺を始めとする仲間たちは、文化祭に向け、自作映画を撮ることになった。ジャンルはミステリー。登場人物紹介。監督としてメガホンを取るのは、デブの山崎英雄、ついで真っ先に立候補した、ヤンキーの七咲美咲に、その七咲を追って挙手をした、馬鹿の安田孝、全ての元凶、学級長こと高峰美麗、ジャンケンに負けた俺、そう俺紙川涼。まあ、悪くない面子である。そして演技や撮影は、思いのほかうまく行き休息時間。学級長と映画の推理をするなかで、意外な事実が浮かび上がってきて ………………。
—————— 伏線につぐ伏線、多重解決、チェーホフの銃や推理合戦、信用できない語り手、など本格ミステリー要素てんこ盛り! あなたは真実に気付けるか?
登録日 2023.02.22
どうも済みません。
各所に多くの連載中投稿を残したまま、また新しい連載を始めるカタチになってしまいました。
実は今回、まだ投稿するつもりはなかったのですが、予約設定上のミスがありまして……。
といいますかただ単に予約投稿日を一日にズラしましたところ、予約投稿時間のほうも一旦クリアといいますか、00:00 ちょうどに再設定されてしまうといった感じになってしまったようでして……。
ちょっといいわけしておきますが、文書消失などのリスクがある投稿フォームでの執筆を行なっていたわけではありません。
とはいえ私はタグなどについて考えるのが割り合い好きなほうでして、メモ帳で打ったものをフォームにコピペしたあとあのタグを足したり、このタグを引いたりといったことを繰り返しているうち、二十九日の予約投稿時間が近づいてきてしまったのです。そして結果は、……上述の通りです。
このような駄目駄目な投稿姿勢の私ですが、「小説・漫画の投稿」のところで「Webコンテンツ大賞」のエントリーについて聞かれていますので、「ファンタジー小説大賞」、一応エントリーさせてください(記念受験的エントリーになってしまい、誠に申し訳ありません)。
無論今回この文書を打ち始めたときから、同賞を意識していなかったわけではありません。しかし今回は、分量的に間に合わないなと諦めていました。ですが私は、祭りが始まってしまうともうどうしようもなくなってしまって……。
例によって章立てだけはホントにバッチリ作ってあります。
・第Ⅰ部 前任者狩り(含. 第3章 花の騎士の無残な最期)
・第Ⅱ部 女勇者狩り
・第Ⅲ部 イケメン勇者狩り
・第Ⅳ部 地平融合世界の挑戦
・第Ⅴ部 地平融合世界の覇者
──と、こんな感じです。
私はホラー映画、特にスプラッター映画と呼ばれる残酷シーン満載の映画が好きなのですが、男性キャラのそういったシーンはあまり好きではありません。にも拘らず、本来それが売りであるはずのそういったシーンの男女比は私が観たところ 9:1 ぐらいといった感じです(といってもポスターなどで悲鳴を上げているのは大抵女性なのですから、その手の映画に関し、〝ここにもまた性的‐文化的搾取がある〟などといって騒いでいるひとたちのことをとやかくいうつもりはありませんが……)。
とはいえ、女性のそういったシーンはどうやら男性にもあまりウケがよくないようですので、今回は男性のそういったシーンを、頑張ってみようかと思っています。
それではよろしく──。
ゴメンなさい。
『第 18 回ファンタジー小説大賞』様にエントリーしてしまいました。
一章だけ投稿で数年間放ってある文書なのに、これもまた記念受験的エントリーですね。
文字数 3,664
最終更新日 2023.08.30
登録日 2023.08.30
下請けプログラマーであり名うてのクラッカーでもある須藤 達也は、渋谷の映画館で最早風化したであろう、過去に一つの重大事件を起こした映画が上映されている事を目にする。
その映画の名は、セルフ・ディフェンス・フォース ─自衛隊─ 。
そのあまりの過激さ故に放映自粛されていたその映画を鑑賞した者には、何らかの災いが訪れるという噂がネット上でまことしやかに囁かれていた。その事件を且つて追っていた須藤達也は、遂にその映画の上映を目前にする。
主演男優である不破 樹(ふわ いつき)の失踪、観客達に訪れる運命、何故失踪したのか、その全てを解明するべく、須藤達也は映画と相対する事を決意する。
登録日 2019.04.23
夫は当時29歳。俳優を夢見る平凡な青年だった。友達の紹介で幸運を掴んだ彼は憧れの名優・トムクルーズや渡辺謙、真田広之らと夢の共演を果たすべくはるばる日本からニュージーランドへと旅立ったのであったー
ハリウッド映画「ラストサムライ」にエキストラ出演した夫の体験記?旅行記?です。夫にインタビューした内容を私がエッセイにしました。
1、ラストサムライってどんな映画?
2、どうやってチャンスを掴んだのか?
3、撮影はどのように行われた?
4、出演者や監督はどんな感じ?
5、エドワードズウィック監督は日本史オタクだった!
6、打ち上げに潜入!
7、旦那が現地で起こしたハプニング集
8、ニュージーランドってどんな国?
9、最後に
全9話です。
※一応ネットで情報を確認しながら書きましたが、エキストラに関しては公式情報がとても少なく、また今から20年以上も前の事なので夫の記憶も定かではなく、記憶違いや間違いがあるかもしれません。誹謗中傷やクレームは何卒ご遠慮ください。また、夫から聞いた話がメインなので夫の主観が含まれていることがあります。ご了承ください。
文字数 11,905
最終更新日 2022.05.05
登録日 2022.05.05
「あんたはお利口、あたしは利口」
医者を夢見る少女アルニカ・キーンは、小学校を辞めさせられ、家族の借金のカタで働かされる。働き先では、子守唄代わりに自らの境遇を呟きながら、日々を耐える。
アルニカは女衒に頼んで子守を辞め、政府支援と称した不正な不妊手術を受けた後、都会の置屋へ連れて行かれる。
成長した彼女は、村から進学してきた幼馴染オンデン・バートルの借家に押しかけ、同居生活を始めるが、金銭を巡る些細な口論の末に土砂降りの雨の中、衝動的に部屋を飛び出す。
やがて、アルニカはかつての同僚から押し付けられた幼い息子カイムと共に安宿で暮らすが、過去の元客に襲われ、命を落とす。重傷を負ったカイムは、駆け付けたオンデンによってのちに引き取られ、治療を受けることになる。
映画はノンフィクションとしてアルニカの生涯と闘いを描き、収益金の大部分は遺児カイムの治療費に充てられる。ラストでは、成長したカイムとオンデンのインタビューが映し出される。
前作『シャハルとハルシヤ』の雪けぶる町編に登場する劇中劇映画の内容を小説に書くことにしました。ちなみに脳内アイディア自体は、こちらの方が先でした。完結優先のため、3話以降はAI利用執筆しました。
【使用AI】
grok無料版
GPT-5無料版
文字数 6,667
最終更新日 2025.12.14
登録日 2020.12.17
◇◇◇
週末、嵐のせいで映画をドタキャンされた瞬(せつな)は、
仕方なく一人で映画を見ることに、
映画もエンドロールになり、
バットエンドの内容に憂鬱になっていると、
映画見終わり、ブチブチと評論を繰り広げる俺の隣には、いつの間にか、幽霊の様に隣の椅子の下、暗いところからニコニコ笑って子供が話しかけてくる(なっ?…ホラーだろ!?……誰だってビビるよな!?)
『じゃあお兄ちゃんならハッピーエンドにできるの?』
それでも優しく、律儀な俺は
『当たり前だろ?お兄ちゃんなら完璧なハッピーエンドにしてやるさ!』
っと答えると、いきなり、俺に断りもなく、光に包まれた。
その光に導かれた先にあらわれたのは!?
何と……そこは桃太郎の世界だった!
瞬は自分の置かれた状況が分からぬまま困惑していると、
いきなり男達に襲われているので助けを求める(俺には聞こえた!)女の子(美少女)と出会ってしまうのであった。
瞬は無事に女の子も助け、桃太郎と出会い、
鬼を退治し、この世界をハッピーエンドにすることができるのか?
瞬の(無理やり)ハッピーエンドストーリー(にしてしまう)が今始まる!
文字数 43,386
最終更新日 2020.08.15
登録日 2020.06.17
チビデブの「僕」は妙に押しの強い先輩に気に入られている。何もかも完璧な彼女に引け目を感じつつ、好きな映画や漫画の話が出来る日々を気に入っていたが、唐突に彼女が「君が好きだ」と告白してきた。「なんで僕なんかと?」と引いてしまう「僕」だが、先輩はグイグイと押してくる。オマケに自分が「女神」だと言い出した。
文字数 42,395
最終更新日 2022.03.27
登録日 2020.11.15
好きって気持ちは、どこからやってくるんだろう。
恋をする。誰かを好きになる。それは、俺にとって未知の感情。
成績は常に中の中。誰とでも友だちになれる明るい性格が取り柄のお調子者、千明は、入学した高校で念願の映画研究部に入部する。
そこで出会った椿とすぐに意気投合。一年生にもかかわらず、映研の正副部長として活動するうち、互いに無二の親友に位置づけするようになっていく。
「やべ。顔、熱くなってきた」
が、ある秋の日。いつも通りの親友とのやり取りの中で、千明に異変が。
「どうなっちゃったんだろ、俺。ドキドキする。なんで? わかんない、わかんない。どうしたら、いい?」
恋を知らなかった彼の、恋のお話。
☆.。.*・☆.。.*・☆.。.*・☆.。.*☆.。.*・☆.。.*・☆.。.*☆
◆本文、画像の無断転載禁止◆
No reproduction or republication without written permission.
表紙絵は、まかろんKさん@macaronk1120作画です。
文字数 4,717
最終更新日 2022.01.24
登録日 2022.01.23
※下ネタが苦手な方は即刻逃げてください。
個性豊かな一ノ瀬家の四人兄弟が繰り広げるリア充もどき生活!
~キャラクター設定資料(若干箇条書き)~
マイペース長男(きり・高校二年生):怠けきった性根は父の遺伝。
母の遺伝0の糞人間。
大したことがない限り常にマイペース。
次男のゆうに頼りきっている。
童貞は卒業したいが、意外と緊張するタイプなので無理。
真面目でバカ正直次男(ゆう・高校二年生):真面目な性格は母の遺伝。
兄弟の中で唯一花屋のアルバイトをしている。
給料日は兄弟達に集られて必ず寿司屋に連れて行かれる(回転寿司)。
ホラー映画が苦手で、見たあとは必ず誰かと共にトイレへ行く。
童貞の卒業は興味がない。
助かるためならどんな手でも使う外道三男(リョウ・高校一年生):一見普通の男子高校生だが、裏の顔がとてつもなくゲスい。
その顔を知っているのはごく限られた人間のみ。
その噂(真実)が一部に広がっているため、リョウを好きになる者はいない。
童貞であるのを恥じている。
男にしてあっち系の趣味を持つ腐男子四男(レイ・高校一年生):とある漫画を切っ掛けにBLに目覚める。
第一話ではすでに設定済み。
が、オネェには興味がないらしい。
また、家族である兄達にも異性としての感情は生まれないらしい。
童貞は唯一卒業している。
~等々。
~おわり~
もしかしたらまだキャラクターが増えるかも知れませんが、今のところの予定はこんな感じです。ギャグ(下ネタ多め)でいこうと思っています!
どうぞよろしくお願いいたします!
因みに言うと四人の話は殆どが休日・家の出来事です。学校のシーンはあまり無いかと。
文字数 13,504
最終更新日 2017.11.06
登録日 2017.10.16
マニアックな映画を鑑賞と収集するのが趣味なちょっとワケありな高校生、東園奏太(あずまその かなた)。
彼はある日、空から降って来た謎の流れ星と激突。
その日から、彼の周辺で不思議な出来事が次々と起き始める。
そして、謎の少女、ティア・ゼペリオ・シュガーライトと出会ったことで、奏太少年の運命は大きく変わっていく……。
映画マニアの少年くんと、魔法が下手なポンコツ魔法使いちゃんの少し不思議で、奇妙で、微妙な冒険譚。
※この作品に登場する人物、及び、団体、場所、事件など、すべて架空のものです。
なお、この作品に出てくる映画タイトル、監督、俳優などは実在しておりません。
登録日 2022.02.07
