「連」の検索結果
全体で16,838件見つかりました。
フレイア・フローレンスは騎士団の第三部隊隊長を務める女騎士だ。
ある日城下街を巡回していると、可愛らしい少女オリビアが男たちに連れ去られそうになっているところを見かけ、それを助けたことでオリビアと友人になる。
オリビアと親交を深めながらも、フレイアはかつて自身が騎士を目指す要因となった事件の真相に、知らぬ間に近付いていく。
一方その頃、女の格好をした騎士アーサーは大きなため息を吐く。「今日もフレイアさんはかっこいい……」
これは強くなることを求めた女騎士とそんな女騎士にベタ惚れの男の恋物語。
※この作品は他サイトでも公開しております
文字数 36,096
最終更新日 2022.07.07
登録日 2021.07.15
文字数 87,888
最終更新日 2024.12.13
登録日 2024.11.30
――きみに逢えた、それだけでよかった。
+++
ある日、高校生の少年・夜は、《悪魔》だと名乗る謎の少年・朝によって
剣と魔法が存在する異世界“ローズライン”へと連れて行かれる。
同じ運命を背負った仲間たちとの出逢い、
重なる悲劇と未来への希望。
「きみがまた、笑えるのなら……――」
彼らの運命を大きく揺るがす、過去と闘う物語。
+++
異世界・ローズラインを舞台に、日本や妖の国、神の国から召喚された少年たちの、過去と闘う物語。
『Summoner×Contractor』シリーズ1作目。
他の話を知らなくても読めるかと思います。
(※作者個人サイト他にて掲載済みの作品です。)
●BLではありませんが、どちらかと言えば女性向けかもしれません。
●よくある厨二的異世界トリップファンタジーです。
文字数 137,036
最終更新日 2023.08.08
登録日 2017.09.08
この作品は兄の真悟目線から物語が進んでいく「右目の勇者と左目の女神」と同時に進行していきます。
結構ヘビーな内容です。
マイペースに更新していきます。
インスピレーション殴り書きの下書きなし携帯打ち込みですので、誤字脱字多いと思います。
お気付きの方はご連絡いただけると幸いです。
批判酷評も正直に聞かせてもらえると幸いです。
お気軽にどうぞ。
文字数 10,197
最終更新日 2017.10.12
登録日 2017.10.09
リスティア王国の王女、ネリス。隣国に囚われた父と兄の身代わりに、隣国の王子に連れて行かれることになってしまった。そこで彼女が見たのは、広がり続ける砂漠に飲み込まれるかつての首都だった。
文字数 68,914
最終更新日 2018.11.27
登録日 2018.08.27
この世界はクソだ、理不尽だと腐った心を持っている中村裕翔にある日、転機が訪れる。それは、担任である田村先生によって連れてこられた図書室で、ある1人の美少女と出会う。
だが、ここからが彼にとっての地獄の始まりだった。
どうなる中村裕翔?!
夢である専業主夫(自宅警備員(ニート))に近づけることはできるのだろうか?それとも、矯正されて、ちゃんとした心の持ち主になれるのだろうか?
文字数 14,304
最終更新日 2019.02.21
登録日 2018.12.31
「好きなものを一つだけ持ち込んでいい」と言われたので、クズ過ぎる幼馴染を持ち込んで復讐したいと思います。
ざまぁ2割、ギャグ8割の異世界コメディー
本作は「小説家になろう」様でも連載しています
文字数 1,874
最終更新日 2020.03.15
登録日 2020.03.15
「精霊に嫌われた」エルフと「聖霊に愛された」エルフの物語。
生まれた時に守護精霊の加護を受けられなかった男エルフの『ミスティ』。エルフなら当たり前のように見える精霊の姿も見えず、声も聞こえない『ミスティ』は村人から『無(ニクス)』と嘲られ、村ではぞんざいな扱いを受けて生きてきた。
そして「聖霊に愛された」エルフの女の子『ルーミィ』の命を救った事から、運命の歯車が回り始める。
「みんなが嘲るのは当然さ。だって、僕は『無(ニクス)』だから」
「大丈夫、私はずっと味方だよ。ミスティおにーちゃん♪」
なぜ『ミスティ』は「精霊に嫌われている」のか。それは物語が進むにつれて明らかになっていくと同時に、過酷な運命が『ミスティ』を翻弄する。
全てを諦めてしまった『ミスティ』と、明るさと天賦の才で彼を支える健気な女の子『ルーミィ』との幻想世界英雄譚。運命に翻弄される二人の物語を、一緒に楽しんで頂けたら幸いです。
前作で応援してくださった皆様ありがとうございます。
スローペースになると思いますが、連載していきますので、宜しくお願い致します。
文字数 75,437
最終更新日 2020.04.27
登録日 2020.04.12
「クスクス。相変わらず地味~な事やってるねオジサン」
「げっ!? お前かよクソガキ」
悪の組織で働く雑用係。ケン・タチバナ。最近の悩みは仕事の多さと、何故か絡んでくるクソガキの対応。
「土下座して頭を下げるなら、幹部になった暁にはあたし専用の下僕に取り立ててあげるよ!」
言ってろメスガキムーブのクソガキめ。大人とはこういう事だ。
注意! 以前書いたほぼ同名短編の連載版です。そのため第一話は短編版とほぼ同じです。
この小説は小説家になろう、カクヨム、ハーメルン、ノベルピアでも投稿しています。
文字数 327,811
最終更新日 2024.05.03
登録日 2022.09.14
「君の家との関係はもう続けられない」
ラーベ子爵家のオズヴァルドと婚約をしていたルフィード伯爵家の令嬢ファウスティーナはラーベ子爵に呼び出され、婚約の白紙を申し渡された。
拒否できるはずもない。7カ月前、ファウスティーナの兄であるニコライがあわや隣国と開戦となってもおかしくない事態を引き起こしその責任を取った。
関わり合いになった者も、その家も罰を受けたがルフィード伯爵家も例外ではない。残ったのは爵位だけで住む場所も失ってしまった。
一夜にして犯罪者を出した家となったルフィード伯爵家と7カ月も婚約を継続していたラーベ子爵家が珍しかったのだ。
書類にサインを済ませたファウスティーナは雨の中、歩いて家まで帰る途中で1人の男性を拾った。
雨に打たれずぶ濡れになっていたのは高熱で動けなかったから。
ファウスティーナは男性に肩を貸し、何の治療が出来るわけでもないが放っておく事は出来ず家に連れ帰った。
男性の名前はグレイク。「世話になった恩を返したい」というグレイクだったがグレイクには人に言えない秘密があった。
★↑例の如く恐ろしく省略してます。
★3月29日投稿開始、完結は3月31日22時22分<(_ _)>
★読んでくださる読者様は知っている事も、キャラは知らないって事があります
♡注意事項~この話を読む前に~♡
※異世界を舞台にした創作話です。時代設定なし、史実に基づいた話ではありません。リアルな世界の常識と混同されないようお願いします。
※心拍数や血圧の上昇、高血糖、アドレナリンの過剰分泌に責任はおえません。
※外道な作者の妄想で作られたガチなフィクションの上、ご都合主義です。
※架空のお話です。現実世界の話ではありません。登場人物、場所全て架空です。
※価値観や言葉使いなど現実世界とは異なります(似てるモノ、同じものもあります)
※誤字脱字結構多い作者です(ごめんなさい)コメント欄より教えて頂けると非常に助かります。
※話の基幹、伏線に関わる文言についてのご指摘は申し訳ないですが受けられません。
文字数 89,853
最終更新日 2024.03.31
登録日 2024.03.29
というわけで、こんばんはー、今田です。(^^)/
アルファポリスの片隅で、昔書いた小説をアップするだけの社会的引きこもり予備軍のおかーさんです。
そこいらの石の下とかに潜んでいて、半世紀ぐらいは生きてます。(^_^;)(モゾモゾ
当方、懸賞が趣味でして。
ケーマー(懸賞マニア)の末席に連なるモノでございます。
ってか眷属です、マニアじゃ無くて、まがいモノ?(何
仕切り直して、
まずは懸賞とはなにか。
一言で申しますと、
企業の販促活動の一環かと思います(※個人の感想です)
昔はバーコードを集めて官製ハガキをデコって貼り付けて応募って感じでしたが、
(春のパン祭りシールはいまだに昔ながらですが。(^_^;))
いまはもう半分以上は、レシート懸賞(購入証明)でWeb応募(応募方法)って感じになっておりましてですね。昔ながらのバーコードが捨てられなくて、無駄なゴミ山と化しております。
いまはもうない懸賞の昔話とか、最新の懸賞事情とかを織り交ぜて
だらだらと記述していけたらなぁと思っております。
アメブロでもないですし、誰が読むわけでも無いと思うのですが、
そんな感じで、アルファポリスの片隅でひっそりやらせて頂きますので、
どうぞお目こぼしくださいませ。(-人-)
★2025/10/6付:んんっ⁉ いいねが付いてる……だとッ⁉(^_^;) って、エールも貰ってた!!! もやは誰も読む人などいないと思ってましたが、お読み頂き誠にありがとうございます。(-人-)
※懸賞情報はもの凄い早さで古くなります。詳しくは公式HPなどでご確認下さいませ。(-人-)
※懸賞関連よもやま話主体で投稿しますので、懸賞情報はオマケレベルになります。
※月一更新、あっという間に挫折して不定期更新です。
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※なんか違うのかもと思い、エッセイ→経済/企業カテに引っ越してきました。とはいえ、
さすがにコレをライト文芸大賞に出そうとは思わないです。(^_^;)
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本作品は生成AI不使用です。
本作品はアルファポリスオンリーです。
文字数 23,457
最終更新日 2025.09.27
登録日 2025.04.08
異世界の人里離れた山奥で育った純粋すぎるカップル、ハジィとアルファ。
おじいさんの葬式を機に結婚した二人は、ある日、アルファがこんなことを言い出した。
「なぜ都会の男の人は女性のパンツを見たいと思う? パンツを見たって、幸せになれないのにさ」
「なぜなの」
「 都会の人たちは、幸せを知らないからパンツを見るんだよ。僕たちで牛の乳を見せるぬくぬくパークを始めて、みんなを幸せにしてあげようよ。きっと喜ぶよ!」
こうして都会でオープンしたのは、謎の看板「20乳(トゥエンティミルキー)」を掲げる“ぬくぬくパーク”。
期待に胸とあそこを膨らませて入店した客たちが目にしたものは、牛三頭と乳搾りの女性による“牛の乳搾りショー”だった。
厳格な元家庭教師が仲間に加わり、親友だったケリリとは対決したり、名作のあのキャラが訪れ、勘違いと大混乱が交錯する、ぶっ飛び不条理ギャグ+人情連作!
文字数 43,060
最終更新日 2026.01.20
登録日 2026.01.05
悪の組織セブンス・ヘルで働く幹部たちの日々の戦いや休息や慰労会などのエピソードのとりまとめ。たまに敵キャラ“キューティー☆エンジェルズ”視点もあったりなかったり。
※物語のはじまりやあらすじは短編版をお読み下さい。
登録日 2015.04.22
真の神様の作ったダンジョンに異世界最強と天下無敵が選ばれ挑戦する事になったがハンデとして何の能力も持たないスーパーのお客様も連れて攻略することになる。
史上最強のダンジョン突破を目指す神に選ばれた3人の物語
文字数 7,814
最終更新日 2016.10.18
登録日 2016.10.08
「シャルティエ・エンハイム、貴様との婚約を破棄する!」
そんなお粗末で雑な大声で玉座の間は静まり返った。
はあ?
「シャルティエ!貴様は私が真に愛するルナシー・エンリケ男爵令嬢を不当に痛めつけ、公衆の面前で罵倒した!」
…。
しかも、身に覚えのない罪状がつらつらと出てくる。出てくる。
…証拠もないのに?
しかも、その“証人”って…あなた様の目の前たんこ──取り巻きじゃない?
「よって、私エリック・フォン・バスカ第3王子の名の下に貴様を国外追放の刑に処す!」
あ゛!?
それは越権行為だろ!このバカ王子(笑)!!
“王太子”でもない第3位でしかない私の(元)婚約者様(笑)…玉座に座る陛下の前で堂々としている。
…すげぇ。
あ、この発言で分かると思うけど…私、シャルティエ・エンハイム公爵令嬢は前世の記憶持ちです。
所謂転生ってやつ。
ここ、乙女ゲーム“暁の恋を君に”の舞台で、エールグリーンって架空のファンタジー世界。
舞台は王立学園、高等部の3年間で攻略対象の貴族子息(5人)との個別ルートか友情エンド、ハーレムエンドの3つ。
…因みに私は腐女子なので、断然友情エンド押しだ。
「──エリックよ、これは何の茶番だ?」
厳かな声が玉座の間に響く。
決して大声ではないのに聴く者に畏怖を抱かせる…
「──!?ち、父上…ですから私は」
「くどい──お前はこの場を持って廃嫡だ。そんなにその男爵令嬢とやらと結婚したいのなら認めてやる──但し、城の地下牢で、な。」
「!?な、どうしてですか!?私は父上の息子ですよ!ルナシーは王子妃──」
「黙れ。──衛兵、即刻この二人を牢に入れろ。目障りだ」
一言も発することなく(元)エリック王子(笑)は件の男爵令嬢と地下牢へと連行された。
「…はあ。済まぬな、シャルティエ…あれの矯正を間違えたようだ」
威厳ある顔立ちが疲れからか、心なしか、やつれているように見える…。
「いえ…心中お察し致しますわ、陛下。」
男爵令嬢は一言もしゃべらせてもらえず退場した。
…まあ、建国記念日パーティーがとんだ茶番で終わったのだから…シャルティエはダンジョンへと戻った。
?ダンジョン…ああ、私、シャルティエ・エンハイムはダンジョンマスターをしているの…領地で。
ダンジョンマスターを兼任する公爵令嬢の内政ストーリー…かもしれない。
文字数 36,660
最終更新日 2019.03.01
登録日 2019.02.11
前世でハマった乙女ゲームのヒロインに転生したので、
お気に入りのサポートキャラを攻略します!
ザマァされないように気をつけて気をつけて、両思いっぽくなったし
ライバル令嬢かつ悪役である異母姉を断罪しようとしたけれど・・・
本編完結済順次投稿します。
1話ごとは短め
あと、番外編も投稿予定なのでまだ連載中のままにします。
ざまあはあるけど好き嫌いある結末だと思います。
タグなどもしオススメあったら教えて欲しいです_|\○_オネガイシヤァァァァァス!!
感想もくれるとうれしいな・・・|ョ・ω・`)チロッ・・・
R15保険(ちょっと汚い言葉遣い有りです)
文字数 55,142
最終更新日 2020.04.14
登録日 2020.02.27
「孤独な迷宮に、冒険と言う名の光を」
剣と魔法が存在する世界。
冒険者たちから、特例でその存在を認められている者、『迷宮管理者』。
その若き管理者・キソラは、冒険者たちの要望に応え、危険な迷宮を日々開放している。
そんなある日、迷宮に何者かが忍び込んだらしく、迷宮守護者(番人やボスともいう)からそれを聞いたキソラは、確認のために、連絡のあった迷宮内部へと、足を踏み入れーー……
黒き青年との出会いに、『ゲーム』という名の戦いの始まり。
自身の運命と繰り返される転生。
全てを知ったとき、キソラの下した判断とは……?
【不定期・月曜更新(偶数月の一回または奇数月の月曜更新予定)です】
【※おそらく、皆さんの思う“迷宮管理者”とは少し違うと思われます】
【※前半、転生関係云々はほとんどありません】
【タグ補完:“17” “18”】
【『小説家になろう』、『カクヨム』、『pixiv』、『MAGNET MACROLINK(元・マグネット!)』『エブリスタ』『ノベルアップ+』にて同時掲載中】
文字数 587,832
最終更新日 2023.12.25
登録日 2020.06.01