「王族」の検索結果
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◆「ところでコソ泥とは何かね?」(そこからかよ……)◆
惑星警察刑事×テラ連邦軍別室員シリーズPart19 [全96話]
爆破事件と銃撃に立て続けに巻き込まれたシドとハイファにサド軍医。危うく被害を免れるが部屋に戻ればコソ泥が飼い猫タマに食われかけ。情けでコソ泥に飯を食わせ署に連行するも、コソ泥を他星系へ護送するハメに。コソ泥はまさかの王族で着いたらいきなり戴冠式!?
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【シリーズ中、何処からでもどうぞ】
【全性別対応/BL特有シーンはストーリーに支障なく回避可能です】
【ノベルアップ+にR無指定版/エブリスタにR15版を掲載】
文字数 255,688
最終更新日 2022.03.31
登録日 2022.03.31
エマは皇女だ。
失われた国の皇族である。
母国は帝国から、併合されて共和国へと姿を変えた。
しかし、皇族は国の象徴として歴史の継承者として、敗戦国なのに生き残ることを強いられていた。
共和国は大陸でもっとも繁栄している国である。
富が集まる首都には、各国の王族や貴族子弟が集まる学院が存在する。
『皇女』として学院に通うエマだが、その待遇は忍びない。
与えられた役割は、魔導具師工房の、徒弟である。
常に親方はエマを叱責し、気に入らなければ鞭打つ日々だ。
そんな中、とある国の殿下が、エマに一目ぼれをした。
愛の告白を受け入れることはできないと、エマは彼を拒絶する――。
文字数 6,443
最終更新日 2022.05.13
登録日 2022.05.10
世界錬金術は役立たずとされている世界です。
そして魔法と化学が発達した世界その中夜になるとゴーストに襲われるので結界の中で暮らす住人どうなる?
主人公のアリア
魔法学の高1年生魔法は苦手だが錬金術は得意とするそのためレオと協力する事となる。異世界転生者でもある。
レオ
科学科の高3年生錬金術が興味ありアリアと共に過ごす事となる。後は異世界転生者でもある。
父親
アリアの父親であり王族であり竜の先祖帰りでもある。
母親
アリアの母親であり聖女の生まれ変わり前世の記憶を持っていて前世で先祖の竜の花嫁で父親と出会って結婚した。がこの話はまたのお話
ユウリ
魔法学の高3年生アリアの兄であり椿の幼なじみで仲が今でわなかがいい
エナ
魔法学の高2年生アリアの姉で皇太子と付き合うことになり皇太子の従兄弟でもあり幼なじみでもある。
皇太子
魔法学の高3年生でエナの従兄弟でもあり幼なじみでもある。
椿
魔法学の高3年生でユウリの幼なじみで椿は20歳までしか生きられない呪いをかけられていてユウリの婚約を断っていたがまたのお話
サヤ
子供の時アリアお世話をしていた母親が病で倒れてアリアが作った薬のおかげで治って以来、アリアのお世話をしていている。
料理人
アリアがあまり食べない事を心配していたけどアリアが料理をしたいと聴いて自分の料理があまりに口に合わない事を知った。事を知り料理人をやめようと決めた時アリアが自分の体力とか力の弱さを料理人に頼んだ。アリアの事を我が子のように愛し師匠のように思いながらアリアに料理を教わっている。
ゴースト
ゴーストに触れられたらその人間もゴーストに変わり徘徊する。
光を嫌い結界に浄化される。が使えるのは限られている。
文字数 36,436
最終更新日 2024.12.28
登録日 2022.12.16
異世界に転移した平凡な女子大生・藤宮七海(ふじみや ななみ)。目を覚ますと、そこは王宮の一室だった。しかし彼女にかけられていたのは“破滅の呪い”――触れた者の運気を吸い取り、国を貧困に導くという最悪のものだった。
「呪われた娘など、王宮には不要だ」
王族や貴族たちに忌み嫌われる七海だが、現代日本で経済学を学んでいた彼女は気づく。この国の財政は破綻寸前、政策は迷走し、腐敗が蔓延していることを――。
「だったら私が経済を立て直せばいいじゃない!」
庶民たちと手を組み、税制度改革・貿易活性化・貨幣流通の改善に乗り出す七海。そんな彼女の前に現れたのは、冷徹と名高い第一王子・レオナール。
「君の知識、俺のものにならないか?」
王族と平民、呪われた少女と高貴な王子――交わるはずのない二人の運命が、王宮経済改革を通じて絡み合っていく。
呪いを乗り越え、愛と国を救うことはできるのか!?
文字数 55,619
最終更新日 2025.02.21
登録日 2025.02.21
妹の不始末を尻拭いし続ける、伯爵令嬢ディアナ。
ついに妹は王族にまで無礼を働き、家門の破滅が頭をよぎる。
だが、処罰を覚悟したディアナに告げられたのは、まさかの言葉だった。
「君は何一つ悪くない」
その瞬間から、姉の人生は静かに動き出す。
※覚えやすさや分かりやすさを重視しているので、登場人物の名前は「キャラクター名+身分表記」にしています
★他サイト様にも投稿しています!
★2026/1/17小説家になろう日間総合6位異世界恋愛短編3位
文字数 10,465
最終更新日 2026.01.26
登録日 2026.01.26
家族を人質に取られ、被験体として死んだ幸薄少女が
異世界に裁定者の役割を与えられ、精霊に転生した。
少女は王族でたった一人だけ精霊と契約できない
忌子である教団騎士の上に落ちてきて保護される。
騎士の家の事情に巻き込まれていったり、教団のごたごたに
巻き込まれていくうちに、騎士に惹かれて人の欲求を思い出していく。
裁定者の役割、精霊との距離、世界を見終わったときに精霊少女と騎士の出す答えは。
文字数 10,854
最終更新日 2019.06.24
登録日 2019.06.10
これは現代日本で普通にエルフやドーワフーや吸血鬼なんかがいる世界…
吸血鬼の“少女”は芸能界に君臨していた。
「…姫にはならない、と言ってるでしょう?バカなの、あなた」
蔑んだ眼差しで睥睨される男は必死だ。
「そうは仰有らずにどうか!!」
スッ、と部屋の壁に埋め込まれた“非常用”のボタン。
ポチッと押して途端にけたたましい“ジリリリッ”と鳴り響く警報音。
「え?え?ええ!?ちょ、ちょ、おま──待て」
「…不法侵入者、お縄に付け。」
にっこりと微笑む少女の赤い瞳が冷然と煌めく。
少女──リリス・スカーレットは吸血鬼だが、別に王族でもましてや“貴族階級”にいるような家の生まれではない。
…ごく普通の吸血鬼の一人でしかない。
これはそんな彼女が没落仕掛けている某公爵家の家令から養女に来ないか、と誘われ断りモデルに女優に舞台にと忙しく日々をこなすお話。
文字数 10,317
最終更新日 2019.02.15
登録日 2018.06.27
リスティア王国の王女、ネリス。隣国に囚われた父と兄の身代わりに、隣国の王子に連れて行かれることになってしまった。そこで彼女が見たのは、広がり続ける砂漠に飲み込まれるかつての首都だった。
文字数 68,914
最終更新日 2018.11.27
登録日 2018.08.27
孤児院育ちの娘ジゼルは、王族の一員でもある美麗な青年、ロイド・ジルヴィス公爵の居城で、メイドとして働いていた。ロイドは芸術に造詣が深く、舞台衣装や婦人用ドレスを手がけるデザイナー兼経営者としても有名だ。そんな多忙な主人のもとで働くジゼルは、ある日、ひょんなことから『立ち入り禁止』と通達されている一室をのぞいてしまった。そこに並べられていたのは、思わず赤面するほど淫らな衣装の数々で……!「もしかしてこれって……、し、下着――ッ!?」「その通り。それは僕が考案した女性用のセクシーなランジェリーだよ」「ぎゃあああああッ!!」主人の秘密を知ったジゼルの運命やいかに……
■R-18指定作品。軽めの描写には☆、本番行為やそれに準じると判断した描写が含まれるときは★をつけます。 ■ムーンライトノベルズ様にも投稿しています。
文字数 133,218
最終更新日 2020.07.05
登録日 2019.06.10
人類を恐怖のどん底に叩き落とした魔王ヴァルザール。勇者オルラスによって討ち倒された彼は、百年後の世界で人間の子「ファル」として転生する。
彼は自分が魔王の転生者である事を自覚しており、罪滅ぼしの為に善行を積み重ねていた。
だがそんなある日、突然ファルの脳裏に映る惨劇。目の前で両親が、一人の青年に虐殺される。
青年は「爆裂の勇者ラムザ」。ファルの両親を魔物退治の巻き添えで殺してしまったのだ。それを目撃したファルも手足を破壊され、殺されそうになる。そんなイメージが脳内で繰り広げられ、呆然とするファル。
そこへ神の使いを名乗る青い鳥チルミがやって来てファルにこう告げる。
「お前に勇者ラムザの悪行を見せたのは私だ。あれは今から三時間後、現実に起こるぞ」
「いつの日からか、勇者の末裔達は人殺しを楽しむようになってしまった。王族である彼らは法で裁けない。神の代行者として彼らを裁き、その罪を滅ぼすのだ、ファル」
チルミから「審判の短剣」を授かったファル。
それは傷をつけた相手の「罪」を滅ぼす短剣。罪を滅ぼす事で、その罪はなかった事になり、歴史は改変される。だが歴戦の勇者に傷を付ける事は、決して容易では無いだろう。
ファルは魔力を持たない。当然魔法は使えず、戦闘技術もない。だが、彼には誰にも負けない特技があった。
それは、今は失われてしまった魔法技術「魔術」。魔王だった前世で身につけた「魔術」の知識と技術、そして驚異的な「記憶力」とチルミの「予知」を使い、ファルは勇者達と戦う事を決意する。
文字数 52,330
最終更新日 2025.09.10
登録日 2025.08.31
惑星アールヴヘイムン……執政官スジャータさんの間接統治の下にあります。
テラ宇宙のソル星系よりエリダヌス座の方角に十光年、エリダヌス座イプシロン星系にある海洋惑星。
数々のミニ大陸が散在し、十四の国家が存在します。
もともと十六国家があったのですが、虫の侵攻で二つの海洋国家は滅亡したのです。
ネットワークが虫から解放したのですが、あろうことかヴィーナス暗殺を企て、スジャータさんの面目は丸つぶれ。
その結果、各王国軍は壊滅、王宮そして王都は紅蓮の炎に包まれました。
各王国は王族から美女を一人、女奴隷として差し出すことで占領は免れたのです。
最後の審判戦争終了から十年ばかり、ネットワークも落ち着いてきた頃、アールヴヘイムンに、ヴィーナスさんが再びやってきたのです。
相変わらずよからぬ事を考えているような……
『惑星エラムより愛をこめて』から『惑星エラム 幻のカタカムナ』までの百年紀のサイドストーリー……
『百年紀のカレンダー』シリーズの第三集。
登録日 2025.12.14
「お前のような真面目くさった女はいらない。婚約は破棄させてもらう!」
婚約者だった公爵令息に冷酷に言い放たれたリラ・プリマヴェーラ。
だが、彼女の心にあったのは悲しみではなく―― 十年前の王族暗殺事件を調査したいという情熱だった。
伯爵令嬢であるリラは、鉄の掟を守る『鬼の騎士団長』の娘。
彼女には恋よりも何よりも優先すべき使命があった。それは、十年前に幼い王子が暗殺された事件の真相を暴き、父を、そして王国を陰謀から救うこと。
婚約破棄直後、彼女の前に現れたのは、天使の歌声を持つ美貌のカストラート(去勢歌手)、アルカンジェロだった。
彼が十年前の事件について密かに調べていることを、リラは知ってしまう。
真相を探るため、リラは彼を自分の音楽教師として迎え入れ、距離を縮めていく。
事件解決の協力者として彼と接するうち、リラは謎めいたアルカンジェロに危機を救われることになる。
しかし、リラは知らない。
アルカンジェロの正体が、十年前に暗殺されたはずの第三王子であることを。
そして彼にとってリラこそが、初恋の女性であることを。
彼は十年間、密かにリラを想い続けていたのだ。
王位を狙う者たちから身を隠すため、声楽の技術を駆使して、教会歌手として大聖堂で生き延びてきたアルカンジェロだったが、王家を巡る不穏な陰謀が静かに動き始めていた。
捜査に猪突猛進な堅物令嬢と、彼女を影から支え執着を見せる、カストラート歌手のふりをした王子。
宮廷の闇を切り裂く二人の恋と事件の行方は――?
※本作は、過去に投稿していた『真面目くさった女はいらないと婚約破棄された伯爵令嬢ですが、王太子様に求婚されました。実はかわいい彼の溺愛っぷりに困っています』の設定・キャラクター・構成を大幅に改稿し、新作として再構成したものです。
物語の結末やキャラクターの掘り下げを強化しておりますので、初めての方も、以前お読みいただいた方もお楽しみいただけます。
文字数 110,032
最終更新日 2026.02.12
登録日 2026.01.31
文学少女が転生したのは、とある王族の末姫。これで優雅に本が読めるー!と、はしゃいだのもつかの間、この世界には本はあっても、物語が存在しなかったのだ。「しかたない。物語がないなら、国中の民話を集めて一冊の本に纏めよう!!」と、意気込んだのは良かったものの……あれよあれよという間に、悪役街道まっしぐら。はたして、物語を読むことができるのか!?
登録日 2015.11.18
異世界に召喚された青年アランは、王族の血を引く者として不安な日々を送っていた。
ある日、神殿で目の前に現れた闇の化身との戦いが、彼の運命を大きく変える。
封印された古代の力が解き放たれ、世界の秩序を守るために戦うことを決意したアランは、仲間たちと共に、力強く成長しながら、封印の真実に迫る。
王族の血を引く青年が紡ぐ、壮大な冒険と成長の物語。
文字数 4,228
最終更新日 2024.12.15
登録日 2024.12.13
誰も疑問を持たないのなら、俺が世界を変えてやる――
俺は王族としてこのまま城にいることに疑問を覚え、胸に秘めていたある一つの重大な決意を、側仕え兼護衛騎士のアルフォンス・マクガイバーに告げる。
「アルフォンス、私は城を出ようと思う」
「……は?」
今までの身分と名前を捨て、冒険者となった俺が目指すのは、能力さえあれば身分や性別、種族すら関係ない、実力主義の理想郷を作り出すこと。
――これは王族という身分を捨て城を出た、とある国の第三王子が、冒険者となって世界を巻き込み変革をもたらす物語。
文字数 164,109
最終更新日 2017.11.30
登録日 2017.10.17
アーシュやエイル達より一世代前の御話・・
10数年前・・黒の国と白の国は平和条約を交わす・・その証として それぞれの王族の一人を平和使節(人質)として送る事・・
白の国は まだ幼い子供・・エイル(エルトニア)を人質として選ぶが・・
エイルの叔母にあたる姫・・エリンシア姫 羽琴の姫君と呼ばれる女性が自ら望んで 身代わりになる・・そして
彼女は黒の国で 類まれなる美貌の黒の王妃アリアンや金色の瞳の黒の王(竜王)や黒の王子アーシュランや王女テインタル姫
貴族のリュース公とその娘アルテシア姫 ヴァン伯爵達と出会う・・
黒の王子アーシュランとは 黒の国からの人質として すれ違うように出会い 別れる・・
運命は 彼女を故郷である白の国に戻る事を許さずに・・
黒の国・・そこでは穏やかな日々が続くが・・
やがて・・悲劇がエリンシア姫を襲う事となる・・。
登録日 2018.10.08
主人公の鳥(とり)は娘の彩奈(あやな)は幼稚園の送り迎えしてをしている時に、
彩奈に渡した指輪が光りだす。
まぶしいほどの光に包まれた二人、目を開けてみるとそこは見たことがない世界が広がっていた。
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文字数 11,397
最終更新日 2020.06.25
登録日 2020.05.08
「私は純潔でなければならないので、あなたの性欲は他の者で解消するように。」
政略結婚した聖職者の夫にそう告げられたアメイ王国の国王・羽蟲は、その言葉通り側室探しを始める。王族が例外なくなんらかの昆虫の性質を持つアメイ王国の国王でありながら、出来損ないとして生まれたために冷遇されている自分を受け入れて愛してくれる者。そんな虫の良い存在は、なかなか見つからないだろうと思っていた羽蟲だったが……。
※印は性的描写が入ります。
☆複数攻め×国王です。後々3Pが入る予定です。男同士で婚姻している理由はあります。虫に関する表現や描写があります。主人公はあまり深く物事を考えません。
文字数 24,838
最終更新日 2022.01.05
登録日 2021.12.30
若い頃は腐女子、結婚してからは貴腐人。農業・酪農、アイテム探しに建国、パズルに着せ替えといったゲームを楽しんでいた事を除けば息子と娘を育てた兼業主婦で孫にも恵まれた藤川 環。
夫、子供達と孫達に看取られたはずの環は、魔法とスキルというものが当然として存在しているフラワージュエル王国のティアリリーという第一王女として転生していた。
美貌の誉れ高い母親のエメラルダはネグレクトで自由奔放。しかも夫に金を出させて贅沢し放題。
どう考えても王妃としての勤めを果たせないという理由で弟妹と共に祖母のティアアクアに育てられたティアリリーが成人と見なされる十五歳を迎えたので神殿に赴いた。
そこで神々から授かったスキルは【ゲーム】だった。
チェスやカードゲームしか作れないスキルだと解釈した事もあるが、外見のみならず性格もティアアクアに似て王族としての責務を説くティアリリーに我が子としての愛情を抱けないエメラルダは国外追放を言い渡してしまう。
中身が十五歳の女の子であれば嘆き悲しむだろうが、ティアリリーは見た目が十五歳の少女であっても中身は子育て経験もある兼業主婦にして強かな貴腐人だ。
王族から平民になったティアリリーは快適なスローライフを送る為に、ゲームというスキルを駆使して他国で商売を始める───。
短い話を目指して思い付きで書いたのでご都合主義+ガバガバ設定+矛盾があります。主人公目線の語りでダイジェスト的な感じです。
ゲームというスキルについて・・・ゲーム中で作成した生活消耗品に化粧品といった身の回りに必要な必須品にアクセサリーや洋服、収穫した穀物や野菜等、レストランで作った料理等が現実世界に出現、精霊を助けたら魔法が使えるようになるスキルの事です。
文字数 4,735
最終更新日 2025.08.27
登録日 2025.08.26